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アニエス 「うんっ!」マロマロもありがとー。・・・そだ。お礼しなきゃだねっ」
アニエス と、手元のでっかい荷物を取り出します
マローネ 「そういえば大きな荷物持ってきてましたね」
アニエス 「これ、記念にって・・・」包装を解くと
アニエス 大きな植木鉢がでてきます。小さい苗が芽を生やしてます
ミスラ 「ニル?」>ネコミミさん
アニエス 見識どぞ。目標22ですw
マローネ 「あら、なんの花かしら」
マローネ 2d+10+8 見識
[DICE] Malone > 2D6[4,4]8+10+8 = 26 見識
セシリア 「はい、ニルさんですが」>ミスラ
アニエス では、マロマロはわかりました。これはユグドラシルの苗木です
アニエス 「仲良くなった若本さんに、お願いして分けてもらったの。お庭で育てて?」
マローネ 「これは‥‥はい、この子はちゃんと育ててあげないといけませんね」
アニエス 「大きくなるまで、すごく時間がかかるって言ってたけど・・・マロマロたちなら大丈夫だよね」
アーク 周辺植物おわた
ファーラント
ジャスター ><
マローネ 「わたしたちが死ぬまでにどこまで育つかはわかりませんけど‥‥」
ミスラ 「そうですか・・・このかた、ひょっとしてニルヴァーナとかいったりしませんか?セシリアさん。」
マローネ 「がんばるわ」
アニエス 「うん! 今度見せてねっ」
ファーラント 「…………」ミスマロの様子をじっと見てる
アニエス ザ・記念植樹
マリア いいですね。>記念
ミスラ 「ありがとうございますアニエスさん。大事に育てますよ。」
マローネ ルキスラに植えちゃって大丈夫かなとちょっと心配
ミスラ こちらに植えますか?
ニルヴァーナ ミスラ セッシーの会話はまだ聞いておりません こっそりジャスターに接近します
マローネ のほうが安全かな
フィア (ユグドラシルの若木とまで、仲良く・・・ いつまでも、アニエスさんとライカさんは成長する冒険者なのですね)とか感慨深く見てます
アーク まあ400年くらいならたいして大きくならないんじゃね
セシリア 「はい・・・たしかニルヴァーナさん、だったかと」>ミスラ
ジャスター 「ん? どったん?」
ニルヴァーナ 「ほい」 クマのぬいぐるみを渡します
マローネ 「‥‥じゃあ、落ち着いたこちらに植えましょうか、ミスラ」
ミスラ 「そうですね。」
ニルヴァーナ 「縁起物じゃないけどさ 一応かっこつくだろ? 行ってきなよ」
ジャスター 「・・・ありがと、俺にもセシリアに渡せってことね」w
アニエス ニルニル気配りの人だったんだw
ミスラ 「ニルヴァーナ・・・。」
ジャスター じゃあついでに
マリア 周囲警戒継続。
フィア 同上。
セシリア 「・・・お知り合い・・・なのかな? どうかしましたか?」>ミスラ
ヤシュトー 同上
ミスラ 「ニル!!」お話もそこそこにニルさんつかまえにいきますねー
ジャスター 「セシリアー、これあげる。それからミスラ、そう言えばコッチも渡すものがあったんだけど・・・」
マローネ 「ミスラ、どうしたんですか?」
ニルヴァーナ 「ニャ!!」
ファーラント 「…?」
ミスラ 「ニャアじゃない!!なんですかこのふざけたネコミミは!」
ニルヴァーナ 「ねこみみ?」
ミスラ 「というかいつからいたんです。」
イププル 「お、兄さん猫と知り合い・・・?」
アニエス ネコミミ搭載で披露宴に出てたんだ、ニルニルw
セシリア 「あ・・・ありがとうございました、じゃすたー/// えっと、こちらの渡すものは・・・おや、やはり知り合いだったんですね、ミスラ」
ニルヴァーナ 「? 変なのでて来てた時にもいたけど?」
ニルヴァーナ そして 鏡になるもので自分の姿を確認!
ニルヴァーナ 「な!?」
ミスラ 「いるならいると、なんで一言言ってくれないんですか。まったくあなたときたらいつもこの調子で!」
ニルヴァーナ 「なんじゃこりゃああああああああああ」
ガラ 今きづいたのかおwwww
マリア
ミスラ 「そしてなんですか、その仮装は! 余興を頼んだ覚えはないですよ!」
イププル
ファーラント 「ミスラ、知り合いか? 僕が喋った後辺りからいたが…?」
ミスラ 「義兄です。」どきっぱり。
ファーラント 「義兄……?」
ニルヴァーナ ぬこにる→キレル→解呪薬つかって元の姿に、性格も昔に戻る→かっこだけぬこに戻る
ガラ 「えええ・・ミスラの 義理 の お兄さん?」
ミスラ 「40年近く、どこほっつき歩いてたんですかあなたはーーー!!」
マローネ 「え‥‥?そうなんですか?」
ファーラント 「40………」自分生まれてねぇw
ニルヴァーナ 「40年!?」
ジャスター 「そうだったのかニル!?」
ミスラ 「はい、末姉の夫になるはずでした。」
セシリア 「Σええええニルさんそうだったんですか」
イププル 「ふへぇ…?代わったにお兄さんがいるんだ…」
ジャスター 「いや、前は普通の姿だった筈・・・」>イプ
マローネ 「じゃあ‥‥‥」思い出して涙が
ミスラ 「なにがどこでどーしたらそういうことになるんですか。」
ファーラント 「なるほど、それでか……」汗
ニルヴァーナ 「いや40年? あれなんで?そしてなんでねこみみ?」
フィア 「・・・結婚式に現れた仮葬少年が、数十年の時を越えて戻った兄弟とは・・・」横目でみてます
ミスラ 「村が焼け落ちた後、わたし一人を人間の元に残してどこでなにをしてたんだと聞いているんですよ!」ゆさゆさ
アーク 「世にも奇妙な物語に投稿してくるわ」
ミスラ 「頭が痛い・・・。」
ニルヴァーナ 頭を押さえながら 「・・・・あいつを助けられなくて、蛮族がにくくて・・・あれ?」
ファーラント 「……」汗
ジャスター 「そう言えば最初見たときは蛮族見たら襲い掛かりそうな雰囲気してたような気もするなー・・・」
ミスラ 「もう、相変わらず適当ですねっ!!」
マローネ 「ミスラ‥‥きっとなにか事情があったんですよ‥‥」
ニルヴァーナ 「力が欲しくて・・・・」
ミスラ 「事情はあるでしょう。しかしネコミミ・・・。」
ファーラント 「っ!」
イププル 「ネコミミ力…?」ぼそ
ミスラ 「どんなパワーですか・・・。」
ガラ 「力・・・が・・・」
ファーラント 「………」
フィア 「すとっぷすとーーーーっぷ!」
フィア まちがえた!
ニルヴァーナ 「魔導機術を覚えて・・・・」
イププル ww
ファーラント 「!?」びくぅw
ガラ 「Σ」
ミスラ 「はあ。まあいいです。積もる話は後にしましょう。」
リコリス 髭外して改めて「すとっぷすとーーーーっぷ!」
ミーナ じーっとファーラントの方を見ています
マリア
リコリス 「暗い話はまたこんどゆっくりじっくりのってりまったりとね! 今日は2人のおめでたい日なんだからっ」
ミスラ 「今度と言う今度は逃がしませんからね!」>ニル
ファーラント Σ!?>ミーナ
ファーラント 「何でこっちを見る?w」
ミスラ 「どーもすみません、皆さん。」
ニルヴァーナ 「いや 逃げるて、なぜに!?」
ジャスター 「まあ、これもおめでたいんじゃない? 数十年ぶりの再会だって言うし」
ミーナ 「‥‥別にたいしたことないわよ?ちょっと思うところがあって見てただけ」
ミスラ 「いつも都合が悪いと逃げ出してたじゃないですか。」>ニル
ファーラント 「んっ…………」
リコリス 「あ、うん、それじゃ、そっちを祝おうよ! 再開おめでとー!!」
イププル 「何があったのかは知らないけど、お兄さんとの再会だしねー。」うんうん、とジャスターに頷き
リコリス 再会だったw
ファーラント
ニルヴァーナ 「む・・・反論が出来ん」
ミスラ 「すみません、マローネ。」
マローネ 「いえ、ミスラの過去のことはわたしの心配事でもありますから」
ミスラ 「せっかくの歓談の場所で大声をだしてしまって。」
ガラ またへんなことしださないようにファーラントの手握っておきます
ミスラ 「驚きました。」
ガラ 「でも ミスラ お兄ちゃんとまた会えて よかった ね!」
マローネ 「はやくミスラが過去と決別できるように、わたしがちゃんと居場所を作ってあげないといけませんね」
ファーラント 「!」手握られて
ミスラ 「はい。せいぜい、たまりにたまった恨み言でもネコ耳元でささやいてあげますよ。」
ミスラ 「冗談ですが。」w
ファーラント 「ガラ………」
アニエス 「マロマロがんばってね? あたしにできることあったら、何でも言ってね」
ニルヴァーナ 「ふー」 安心しました
マローネ 「うふふ、とりあえず今日は楽しみましょう、みなさん」
ミスラ 「過去、ですか。」
マローネ 「はい、なにかあったら真っ先に手紙送るから、アニエスとライカも手紙よろしくね」
マローネ 「わたしはこの先ずっとルキスラにいると思うので」
アニエス 「うん、書くねー。これからは、宛先はここにした方がいいのかな?」
ファーラント 「………」そっと握り返す
ミスラ 「いろいろありましたからねえ。」
ガラ 「………えへへ」握ってます
マローネ 「えっと、ルキスラの郊外に家があるので、そちらにお願いします。こちらは別荘なので」
アニエス 「別荘なんだー。すごーい。・・・うん、わかった。じゃ、あっちに送るねー」
マローネ 「お願いしますね、アニエスさん」
イププル 「おー、別荘カッコいー」
ガラ 「えと みすら」
ミスラ 「はーい、なんですかー?」>ガラ
ガラ 「私からも、結婚お祝いのプレゼント」包みを渡します
ミスラ 「おや、嬉しいですね。ありがとうございます、あけてもいいですか?」
ガラ 「うん!」
ガラ 中には
ミスラ 丁寧にあけてみますw
ガラ ブルーメタルに輝くつがいのねこの置物が。
ガラ ミスリル銀です
ガラ 「えと えと ファーラントと 一緒に選んだ の」
ミスラ 「おや、これはかわいいですね。マローネ、ほらほら。こんなものをいただきましたよー。」
マローネ 「あら、かわいい猫ですね」
ファーラント 「…気に入ってくれてよかった」
マローネ 「ありがとうございます、ガラさん」
マローネ 「それとファーラントさんも」
ファーラント 「あ、ああ」
ガラ 「二人が ずっと幸せにって」
ミスラ 「ファーラントと一緒に・・・なるほど、初めての共同作業というわけですね!」w
ガラ 「Σみすら」
ファーラント 「え”?w」
マローネ 「おめでとうございます」
ガラ 手のひら大ですw
アニエス 「かわいいー!」
ジャスター 「おおー、じゃあ進行捻じ曲げるけどプレゼントの時間にさせてもらって、ほい、俺たちからも」
ガラ 「みすりるは丈夫だから こわれない、おきもの。二人がいつまでも幸せにって」
ファーラント 「いやあのその@*<¥$&」途中からワケ分からない言葉と両手ぶんぶんw
ミスラ 「大切にしますね。」笑顔でツッコミをかわしますw
ガラ 「あと えと えと」ファーの焦りが伝わってきたw
セシリア 「はい、どうぞ」w<俺達からも>二人へ
ジャスター ww
ファーラント 「はぁはぁはぁ…w」やっと落ち着いたw
ミスラ 「おやジャスターさんまで。そちらもセシリアさんとのご結婚前の練習ですか?」笑顔でさらりと
ミスラ 「ありがとうございます。」
マローネ 「しばらく結婚ラッシュになるんでしょうか」
セシリア 「ミスラ・・・・照れかくしなのかわかんないですけど、順番にからかっていくのやめてください」w
ジャスター 「ん、かもな」こちらもさらりと
セシリア 「Σ!?」
ミスラ 「すみません。こちらばかりテレちゃいますので、ご一緒にと。」
アーク 「へえ、そうなんだ」
セシリア 「あ・・・あう・・っほ、ほらミスラ、受け取って!!」押しつけます><
ミスラ 「幸せはわかちあいませんとね?」←絶対違うw
ファーラント
マローネ
ミスラ 「はい、ありがとうございます。」、
ミスラ あけてみます
ジャスター 「あ、はい、まあそうなんです。貴方は?」>アーク
ジャスター 柄に四ツ葉のクローバーの細やかな細工の入った銀食器スプーン・フォークセット
ジャスター http://www.ueda-silver.co.jp/category/img/kekkon/case01-2.jpg これの五本入りで、フォークもはいってます
ジャスター 四つ葉っぽくないのは脳内補完してください
アーク 「俺は結婚はしないよ」
セシリア 「・・・ですか」
ガラ 「え」
マローネ 「5本‥‥3本余りますね。どうしましょう、ミスラ」
ミスラ 「これもかわいいですね。大事につかわせてもらいますよ。」
ミスラ 「大丈夫ですよマロ-ネ。すぐに家族が増えます。」さらりっ
ジャスター 「ん、将来家族が増えても大丈夫なようにとおもって」w
マローネ 「じゃあ、期待してますわね」
イププル 「1年しないうちにひつようになるんじゃー?……ボクのほうからもいいかな?」
ミスラ 「はい、ご期待下さい。・・・って、なんですかもう、照れちゃいますよ。」
ミスラ 「はーい、イプさん。なんですか?」
イププル 「今ここに物はないんだけど、必要になる前まえにはそっちに送ろうかなって。」
ミスラ 「なんでしょうねえ、楽しみにしていますよ。」
ミスラ 「リーツさんとのお式にはぜひ呼んでくださいね。」
イププル 「グラティオーサの羊の毛を使ったブランケット、必ず届けるよー」
ミスラ 「ああ、あのもふもふですね。ありがとうございます。」
リコリス 「あ、あれ、なんか、〆の雰囲気?」
イププル 「あはは、ん、もちろんだよー。そのときはよろしくねー」すこしてれつつ
ミスラ 「おやリコたん、おはようございます。ちょっと飲みすぎちゃいましたか?」
マローネ 「〆って訳じゃないですけど、そんな感じに見えちゃいますね」
リコリス 「うー。そかも・・・そ、そいじゃ(ごそごそ)あたしからも・・・・・・2人とも、はっぴーはっぴーうぇでぃんぐ!」
リコリス 包装に包まれた箱を差し出します。
ミスラ 「ありがとうございます。楽しみですね。」
リコリス 「あ、えっと、中身は定番ものだから・・・」
リコリス 「もし、もうそろえてたら・・・よ、予備とかにしてもらえれば!」
ミスラ 丁寧にあけました!
リコリス あけるのか!w
リコリス シャンデル製のソーサーセットですw
マローネ 「なにが入ってるんでしょうね」
ガラ おー
ミスラ おー
ジャスター おー
リコリス リコ(ジョンさんにきいたら結婚祝いは実用品が一番っていってた!)
ミスラ 「これはキレイですねえ。使わせていただきましょうか、マローネ。」
マローネ 「庭でコーヒー飲むのに使わせていただきますねリコさん」
マローネ 「ありがとうございます」
リコリス まってまって! ソーサーはお皿だから!w
マローネ あ、><
ガラ ww
ファーラント あ、皿なんだw
ミスラ お食事の時にですねw
ファーラント (ソーサー全く知らなかったひt
マローネ カップとのセットだと脳内保管を
ガラ コーヒーカップの下皿なイメージがw
ガラ <ソーサー
リコリス 「にひひ♪ まだそろえてなかったんだ・・・よかったぁ」
マローネ うんうん
リコリス 「えっと・・・それじゃ・・・」
ミスラ 「さすがリコたん!気がききますねえ。」
ニルヴァーナ ソーサたしかにカップとセットのイメージが強い
リコリス なるなるw
リコリス 「にひひ♪ 誉められちゃった・・・ これから、ずっと、ずーーーっと、2人が幸せであることを、祈ってます!」ル=ロウド式で簡易祈祷
アーク ここは俺も缶コーヒーをプレゼントする流れか
ファーラント 缶コーヒー!?w
ミスラ くださいw
ファーラント いるのかい!w
ガラ なんだとw
アニエス
マローネ
ジャスター www
リコリス ていうか缶あるのかw
ガラ 魔動機文明時代のやつですね
アーク そうですね
リコリス じゃ「また、一緒に冒険しようねっ」といって下がりますw
アーク 魔動機文明時代のだから、若干消費期限過ぎてそうだけど
ファーラント Д
フィア あとこっちも一応主張しとかないとか。
ファーラント 若干どころじゃねえええええええ!!?w
フィア 人の波が落ち着いたら「改めて、本日はおめでとうございました。」
ヤシュトー フィアの傍の後ろくらいで直立ry
マローネ 「ありがとうございます、フィアさん、ヤシュトーさん」
フィア にっこり
フィア 「お二人の末永い幸せを願わずにはいられません。」
マローネ 「もし、結婚式することがあったら必ず呼んでくださいね」
ミスラ 「フィアさん、でしたね。それに○大先輩、ありがとうございます。」
フィア 「・・・それは・・・、はい。わかりました」 ○w
ヤシュトー ふw
ヤシュトー 「……」コフー
ガラ ww
マローネ
フィア 「ふふ、照れているみたいです」ヤシュトーみて
アーク 「実は俺からもプレゼントがあるんだ」
ミスラ 「面白いかたですねえ。」>面識ありますw
フィア アークもきた!
マローネ 「仮面ははずさないんですね‥‥あ、アークさんも」
フィア アークがきたので一歩引いて待ちますw
アーク 「うむ・・・地下室だ」
ヤシュトー はw
アーク 「既に掘っておいた。気兼ねなく使ってくれ」
フィア 「!」w
イププル Σ
ミスラ 「ありがとうございます。いつの間に。」
フィア ほんとにいつのまにだよw
ミスラ 「なかなか油断のできない御仁ですねえ。」
マローネ 「‥‥あ、ありがとうございます‥ずいぶんと早く」
イププル 「地下室・・・!?すっご・・・」
アニエス アークw
アーク 「カイムに手伝ってもらってな。今回の件じゃあいつに世話になりっぱなしだから、あとで洗剤かなんか送ってやらないと」
ミスラ 「とりあえず缶コーヒーもよろしくお願いします。」
フィア 洗剤で使われるカイムw
マローネ
ミスラ 「カイムさん?ああ、聞いたことがあります。」
アーク 「あれは腐ってたから捨てた」>缶コーヒー
ミスラ 「中身は必要ありませんから」w
ミスラ 「とりあえずありがとうございます。」
マローネ 「缶が欲しいんですか?ミスラ」
アーク 「ああ、ワインセラーにでも使ってくれ」>ミスラ
ミスラ 「缶と言いますか、形ですね。」
ミスラ 「ええ。ちょうど欲しいと思ってましたから。助かります。」
マローネ 「そうですね、ワインとかいろいろなものの貯蔵庫として使わせていただきますね」
ニルヴァーナ 「まずったな・・・・地下室のあとだと気後れするな」
フィア 「っと、私のも、渡しておきますね」アークきたからまってたw
アーク どんなプレゼントでもこれよりはマシだと思うんです
フィア 包装された小さな袋をマロマロに渡します
セシリア 「気後れする必要なんてないですよ、ニルさん」
セシリア 「プレゼントに一番大事なのはお祝いしたいという気持ちですから」
マローネ 「あら、かわいい袋ですね、フィアさん‥‥開けてみていいですか?」
フィア 「はい。どうぞ!」得意満面
マローネ 大事そうにゆっくり開けます
ニルヴァーナ 「ありがとう、次にわたすよ」>セッシー
フィア 中身:汎用高級パーツウィッグ4つ (ツーサイドに、鼻下に、大活躍!)
マローネ 鼻下w
アーク さすが汎用!
ミスラ 「鬘・・・というか髭、ですかね。」
フィア 「使用法はお2人にお任せします。」にっこり
マローネ 「あら、ウィッグですね‥‥でも、ちょっと形が‥‥って‥‥髭じゃないですか!」
ミスラ 「似合いますか?」早速鼻の下にw
アーク 「意外と似合ってるな」
フィア 「!・・・ミスラさん。とても素敵ですよ。ね、マローネさん」w
マローネ 「やめてください、ミスラ」
イププル 「おーにあうにあうー」
フィア ダメだったw
ヤシュトー
ミスラ 「あはは。」
アーク 「でもマローネに不評なんじゃ意味ないなw」
フィア 「あらあら・・・ 残念です」
ファーラント 「早速着けてる…」汗>ミスラ
マローネ 「わたしなりの使い方を考えてみますよ」
ガラ 「にあうけど なぁ」w
フィア 「髭が嫌なのでしたら(悲しそうに)・・・普通のパーツウィッグとしても使えますから、ツーサイドアップにするときなどは便利ですよ」
ミスラ 「まあこの髭は冗談ですが」はずしますW
マローネ 「ええ、そうさせていただきますね。やっぱり女の子に髭は似合わないと思いますから」
フィア 「お2人の進む道が、永く、幸せに満たされたものになりますように」オチ担当は切なそうな表情でささっと下がりますw
ミスラ 「・・・いずれそうなるほどに時間が過ぎるまで、わたしの傍にいてくださいね。」>マローネ
ヤシュトー ついていくようにささっと下がる
マローネ 「フィアさん、ヤシュトーさんも末永くお幸せにね」
ニルヴァーナ 「じゃあ次は俺から」
フィア 「・・・はい。有難うございます」
マローネ 「ええ、もちろんです」
ヤシュトー 「……」目逸らしてごほんごほんw
ミスラ 「ありがとうございました、フィアさんに大先輩。」
ミスラ 「こんどまた髭領にツッコミに行きますからねー!」
ミスラ たまに抜けますw
ニルヴァーナ 「はいどうぞ、俺からのお祝い」 普通サイズの梱包された物を
ミスラ 言いたい放題ですみませんw
ミスラ 「え。」
ジャスター
ヤシュトー
ミスラ 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ニルが?」
フィア おけおけw
ミスラ 「えーと・・・あしたは大破局ですか。いや待て。」
ミスラ 「あなた、変わりました?」>ニル
ファーラント 「ミスラ…w」汗
ミスラ 「ありがたくいただきますが。」
ニルヴァーナ 「まあ自分がお祝いをわたすのが、似合って無いのはわかってるんだけどね」 苦笑い
マローネ 「さすがに40年経てばかわるものですよ」
ミスラ 「確かに。」
ミスラ 「失礼しました義兄さん。」
ミスラ あけてみましょうw
ニルヴァーナ おおう
ニルヴァーナ アルバム
「なんのアルバムでしょうか‥‥」
ミスラ 「・・・思い出を積み重ねていけと?これから?」
ミスラの様子を見ています
ミスラ ひらいでみましょう
ニルヴァーナ 「正解」微笑んでます
ミスラ 白紙ですか
ファーラント 「……」
ニルヴァーナ 「結構いいもんだぜ? 二人の思い出を振り返れるってのは」
ニルヴァーナ 白紙です
ミスラ 「わかりました、ありがとうニル義兄さん。」
ファーラント 「………思い出、か」ぼそり
ミスラ 「しかし、過去40年間のことはきっちし聞かせてもらいますからね!」w
イププル 「おー、おもしろそうだねー。」ひょこひょこ覗いて
「アルバムが何冊に増えるか楽しみですね」
ニルヴァーナ 「俺は過去を振り返らない男だ!」
ファーラント 「……」汗
ミスラ 「そうですね。整理するのがたいへんです。」
ジャスター 「・・・ちなみに、今度は記憶が如何こうとか言い出すなよファーラント?」
ファーラント 「っ………」
ミスラ 「何テキト-言ってるんですか、もう。100歳も年上のくせにしっかりしてくださいよ。」
リコリス 「おわー・・・ そういうのもアリなんだ・・・。 ちょっと、いいかも。」にこにこしてます
「エルフの一生は長いですからね」
ニルヴァーナ 「ぐ」 ミスラの一言にぐうの音
ジャスター
ミスラ 「はあ。変わってない。」
「では、ミスラ、そろそろ引き出物お渡ししませんか?」
ミスラ 「そうしましょう。」
ジャスター 「さっき変わったって聞いたように気もするが気のせいだったか・・・」w
では、参加者全員に包装された小箱が配られます
ミスラ 「どーもそのようです。」>J
アーク 聞き耳してみます
ファーラント 「ん……これは…」受け取る
音はしません>アーク
ガラ うけとりまーす
イププル 「おおー・・・?」てにとってくるくると回してみて
ニルヴァーナ うけとりまーす
ジャスター 「あ、ありがと」受け取ります
中身は
小箱に入った小型のディスクオルゴール
中にはダンスするミスマロの像が納められていて、ディスク中心部に置くと、ディスクと一緒に踊る。
ディスクは「Can You Feel The Love Tonight」の曲が記録されている。
ファーラント ほーw
ガラ おー
アーク すごーい
ミスラ 「壊れ物ですから、激しく振ると壊れて中身が増えます。お気をつけてお持ち帰りくださいねー。」
ジャスター おー
イププル おおー!
ニルヴァーナ おおー
「気に入るかわかりませんが、ミスラとわたしで考えたものです。大切にしていただけるとうれしいです」
アーク シェイクして2~3個増やします
ファーラント 「中身が増える…?w あ、ああ、気をつけるよ…」
ファーラント ってアークwwwwwwwwwwww
ガラ らめぇえwww
ジャスター 「多分それは増えるといわない・・・」><
イププル ちょw
ニルヴァーナ 分割されるっ・・・・
ガラ 「うん ありがと 大切にする・・・わ 回ってる かわいいミスラとマロさん」
「アークさん!壊れてしまいますよ!?」
ミスラ 「そういえばそうですねえ。」>J
ファーラント 「……オルゴール……」中身をじっと見て
セシリア 「いい曲ですね・・・」
アーク 慌てて逆方向にシェイクして2~3個減らしました 「ふう・・・」
ファーラント やめいw
イププル 「おおー!これすごい!リーツもきっと喜ぶ!」眼を輝かせて
「そういっていただけるとうれしいです。ね、ミスラ」
アーク 「素晴らしいものをありがとう、2人とも」
ミスラ 「アークさんって面白い人ですねえ。」
「おもしろいというか‥‥不思議な人ですね」
ミスラ 「どういたしまして。喜んでいただけたら光栄です。」
ミスラ 「ちなみにお人形のスカートめくったりとかしないでくださいね。」w
ミスラ 「冗談ですが。」w
ファーラント がくっw
ガラ 「みすら」w
アーク 「フッ、そんなことする奴はいないさ」
ジャスター 「ありがとな、壊さないように気をつけるよ。って、んな事するか」w
マローネ 「ふふっ」
ミスラ 「安心しました。あ、ニル。食べられませんから。」
イププル 「あはは、ミスラ兄さん相変わらずおもしろいや」けらけら
マローネ 「あの、ミスラ。そろそろみなさんお疲れのようなので、お開きにしませんか?」
ミスラ 「しってますよね。」
ニルヴァーナ 「いや ふつうに食べないから、見ればわかるから」
ミスラ 「そうですね。」
ミスラ 「冗談ですよ。」>ニル
ファーラント 「………」オルゴールの中身のミスマロ像をじっと見つめている
セシリア 「ああ、そういう関係なんですね」w ボケにツッコミしたら騙されたりとw<ニルミスラ
アーク ファー、まさかお前・・・
ファーラント
マローネ 「どうしました?ファーラントさん」
アーク ミスラに言われたろ?やめとけって
ガラ Σ
ファーラント そっちじゃねえええええええええええええええええwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
イププル www
ファーラント 「あ、いや……何でもない」
ミスラ 「おや、どーしましたファーラント?」
ジャスター www
ファーラント 「……何でもない。大丈夫だよ」すこしぎこちなさげな笑顔して
ミスラ 「マローネのお人形が見とれるほどかわいいですかー?」
ファーラント 「…確かに可愛い方ではあるがw」
マローネ 「あら‥‥そんなこと言われると恥ずかしいです」
ミスラ 「残念でした、彼女は今日からわたしのものです。」
ファーラント 「それは分かってるから、手出しはしないよ」
ミスラ 「あなたは、あなたで前を見なさい。」
ファーラント 「っ……」
マローネ 「今日からとは言わずに前から自分のものって主張してたじゃないですか、ミスラ」
ミスラ ポン、とガラのほうにファーさんの背中を押します。
ミスラ 「おや。そうでしたっけ?」>マロさN
ファーラント 「わ…」よろよろw
ミスラ 「つい、うっかり。」
ガラ 「あ、わ」抱きとめます
ファーラント 抱きとめられますw
ミスラ 「過去は」
ミスラ 「未来に。」
マローネ 「ほら、未来のファーラントさんと対峙したときとか」
ミスラ 「そうでした。」
ファーラント 「っ! …………」マローネの言葉聞いて反応して、思わず体震えてしまう
ガラ 「・・・・」背中ぽんぽんします
ミスラ 「過去・・・ですか。こちらも負けず劣らずいろいろありましたげどね。」
ミスラ 「今日のこのときに繋がっていたのだと思えば・・・。」
ニルヴァーナ 「ん~? ちょっと話しが見えないんだが? 過去が云々って話しか?」 > ファラーんとの
ミスラ 「運命というものも悪くない、そう思いますよ。」
セシリア 「・・・・・」黙って微笑みながら聞いています
ミスラ 「あなたがわたしをほっといて出て行った話とかですねえ?」>ニル
ミスラ 「はいはい、まあ、そういうことで。」
ガラ 「ん・・・前に、ちょっと、ね」>ニル
ニルヴァーナ 「たしかに 俺がいえた話しじゃないけど」
ファーラント 「…………」
ガラ 「・・・・・」ぽんぽんしてます
ミスラ 「ハプニングもあって、このままいつまでもご歓談を続けたいところですが。」
ミスラ 「このあたりでそろそろお開きにさせていただきますねー。」
マローネ 「そうですね、お疲れの方も多いようですし」
アーク 「そうか。2人ともお疲れ様。明日はゆっくり休めよ」
マローネ 「はい、そうさせていただきます」
ファーラント 「っ……」多少呼吸荒くしつつも、体勢立て直す
ミスラ 「本日は、また、長時間ご協力まことにありがたく、厚く御礼申し上げます。」
マローネ 「これからもわたしたち夫婦のこと、よろしくお願いします」
ミスラ 「ということで。」
ジャスター 「じゃあ、邪魔しちゃ悪いから二人を水入らずにして、俺たちはお暇させて貰うとするよ」
ミスラ 「これより、新郎新婦が皆様をお送りいたします。」
ジャスター 「コッチこそよろしく」
ファーラント 「ん……」
ミスラ 「皆様、長い間、まことにありがとうございましたー。」
マローネ 「今日はどうもありがとうございました」
アーク 「マリアたちが食い散らかしたご飯の後始末とか大変だと思うけど、ゆっくりやってくれ」
セシリア 「今日はありがとうございました。またよろしくお願いします」
マローネ 「ええ、ミーナもいますから、その辺は大丈夫です」
ガラ 「ん 呼んでくれてありがと・・・ミスラ マローネさん お幸せに!」
ニルヴァーナ 「末永くお幸せにー」
アーク 「じゃあな。末永く幸せに」
マローネ では、竜の篭までお送りさせていただきますね
イププル 「ん、たのしかったよー。二人とも、お幸せにー。またねー」
ミスラ 「ありがとうございました、みなさん。」
マローネ 「はい、みなさんもお幸せに」
ニルヴァーナ ファーラントに助言だけは上げとこう・・・・・
ファーラント
マローネ そう言うと、テラスの一角にディメンションゲートを開きます
ニルヴァーナ 「過去ってのはな縛られるもんじゃないぜ?」
ファーラント 「……」
ニルヴァーナ 「でないと 壊れるぜ俺みたいに」
ミスラ 「あなたはもーちょっと縛られてちょーどいいです。」>ニル
ファーラント 「…………」
イププル 「ああ、後輩に運命投げ飛ばしたっていう人たちがいたよー。兄さんもやってみたら?」けらけらと
アーク 「ま、過去のことを忘れるのがいいことってわけじゃあない。要はその経験をどう活かすか、さ」
ニルヴァーナ 「そうかもな」 苦笑しながら ミスラにこたえます
ファーラント 「…………」
ミスラ 「とりあえず、わたしは幸せですから。」
アーク 100秒掛けてルキスラに戻りました
ファーラント だからw
マローネ 「w」
イププル またww
ファーラント 掛けすぎだっつのw
イププル アークさんが二人に。
 
 
 



こうして、ふたりの生活は始まりました
この夫婦がこのさきどんな人生を歩むかは、まだ当人にもわかりません


ふたりの道(ミスラxマローネ結婚式) -fin-