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竜の篭の掲示板に結婚式のお知らせが貼られ、数日。
いろいろとミスラとマローネは動き回っていたようですが、いよいよその当日を迎えました
お知らせには「朝9:00、竜の篭1階でご集合ください」とあり、みなさんは竜の篭でその時間を迎えました
ネイベル ・ω・)コソッ
ライカ ネイ捕獲しました
ミーナ 「えっと‥‥本日は、ミスラとお姉‥‥マローネの結婚式にお集まりいただき、ありがとうございます」
アニエス 「今日はおめでとうね、ミーナちゃん!」
ライカ 「おめでとー!頑張れみーなー!」
ミーナ 「実は、会場がわたしとお姉ちゃんの故郷のレディン村なので、ふたりともそっちにいまいます」
ミーナ 「あ、応援ありがとー」
ジャスター 「おはよー、って、それじゃあ俺たちまだここに居て大丈夫なの?」
ネイベル 「ウギギ(`血') ロシレッタで魚釣って気ままに暮らしてたら結婚式するっていうから来ました…」
イププル 「おおー…どこ…?」(ぼそ
フィンディス 「あれ、じゃあ今からみんなで移動するんかい?」
リコリス 「おあ・・・もしかして、げーと?」
ネイベル 「バイクの出番だな。バルンバルン!」
ミーナ 「えっと、レディン村はルマ湖群の南東にあるエルフの村よ」
アニエス 「レディン村・・・そういえばあたし、行くの初めてかも。どんなとこかなー」
ライカ 「久しぶりに紅姫竜胆の出番!?」
ミーナ 「それで、肝心の移動手段なんですけど、みなさんには魔法で来てもらうことになってます」
アーク 自力でたどり着けない奴には参加資格ないってことですね、分かります
ライカ 「残念…バイクじゃないみたいだよ、ネイ。っていうかお店の中でバイク出しちゃだめー!」
エウレカ 遅まきながら入店「・・・・済まねぇ。同居人(ケロ)が出かけたまま帰ってこなかったんだな・・・」
エウレカ 「・・・・・仮装行列でもするんだな??」
ミーナ 「えーと(おろおろ‥‥ お姉ちゃんの使い魔のミケが、これからゲート出すので、みなさんはそれに乗って会場へ移動してもらいます」
フィア 様子を見守ってます。髭梳かしつつ。
アニエス 「魔法? どこでもドアでいくのかな」
フィンディス 「なつかしいな。 ドレイクカウントや魔神軍団と出会っちまって、さすがに俺も覚悟を決めたんだったな・・・」<レディン
ネイベル 「バイクに店内で乗って1万ほど金取られたの思い出した。ゲートかよ! チッ」
イププル 「ああ、ルマ湖…いい思い出でもないけどいったことは……魔法ー…おお、ゲート!」わくわく
アニエス 「ネイー、バイク乗ったままゲートくぐると危ないよー」
エウレカ 「ディメンジョンゲートも、随分安っぽく使われるようになったんだなぁ~」w
ミーナ 「ミケ、こっちの準備はOKよ、お姉ちゃんにゲート出すように言ってちょうだい」
ライカ 「ルマ湖の底にはねー、淡水性のクラーケンが住んでるんだよー。懐かしいねー」
ミケ「にゃー」
ジャスター 「まあ、おめでたい席だから良いんじゃないの・・・? と、思う」w>エウレカ
ネイベル バイク仕舞う。 「出来婚って聞いたけどマジなの?」
アニエス 「ええええ」
ライカ 「え、そ、そーなの!?」
しばらくすると、酒場の隅にいるミケの前の床が光り出しました
イププル 「クラーケンー…いかだっけたこだっけ?」
イププル 「おーそれはほんとにおめでたー?」
リコリス 「こないだ、夢の世界にいったときにのったようなやつだよね・・・」>いぷー
ミーナ 「ではみなさん、この光っている床の上に乗ってください。魔法が会場までみなさんを連れて行ってくれます」
アーク 「まあどうせくっつくなら出来婚でもいいんじゃないか」
ライカ 「えっと、墨が美味しかったから多分イカ!」
エウレカ 「さっさと入らないと、すぐ消えてしまうんだな」<ゲート
アーク 100秒掛けて入ります
ファーラント 時間掛けすぎw
ライカ 消えるからw
リコリス 「それじゃ、とぉっ」飛び込みます
フィンディス 「マローネのゲートか。これも懐かしいもんだな」 ヒョイっと。
ミーナ 「アークさん、体まっぷたつにされても知らないわよ?」
ファーラント 乗ります
イププル 70秒オーバー!?
アニエス なにやらでっかい荷物抱えて飛び込みます
ライカ 「ゲートくぐるのも久しぶりー…。えいっ」
リコリス そしてとんだ先でおっこって地面に人型の穴ができています
ネイベル 「真っ二つにされるのかこれ。ちょいなー!」とびこみ
エウレカ スタスタと、ゲートに入ります
フィア 「それでは、失礼しますね」乗ります
ヤシュトー ご一緒に乗る
イププル 「いかー。うねうねする樹しかおぼえてないやー・・・」いいながらダイブ


ルマ湖群レディン村

ゲートをくぐると、静かな湖の湖畔に立っていることに気づきます
エウレカ 「ほうほう・・・此処が件の村か」
アーク 「やっと着いたか。くたびれたぜ」
ネイベル 「森の影に隠れなければいけない気がした」
アニエス 「わー、すてきな村・・・」
フィンディス 「平和そうだな。 いいことだ」
正面には、湖に着き出した石塔と、それにつながった白い2階建ての建物、さらに脇にテラスを備えた建物が見えます
ジャスター 「ゲートくぐっただけなんだけど・・・(なんだろう、誰かに似ている)」w
ジャスター >アーク
イププル 「おー、グラティオーサの山もいいけど、こういうとこもいいねー」
ネイベル 「おー。新居かこれ」
ライカ 「わ……きれいー、ろまんてぃっくー…」
エウレカ 「この家は?」
アニエス 「え、ここマロマロのおうち?」>ミーナちゃん
ネイベル 「夏は虫が湧いて大変そうだなとかは口が裂けても言わねえぜ!」
そして、家の前には今度の式の主役である二人のエルフがたたずんでいます
フィンディス 「きれいなとこだな。どっちの趣味なんだろ」
イププル 「おお!?すごい、家が水の上!」
アーク 「これは凄いな。いい家じゃないか」
ライカ とりあえずネイの足踏んでおきます
ネイベル 回避した
マローネ 「あ、ミスラ。みなさんいらっしゃいましたよ」
ミスラ 「これはどーも、みなさん。ようこそいらっしゃいました。」
フィア 「さすがに、エルフの家屋ですね……話に聞く水の都、ヴェネ○ィアのようです」
アニエス 「いたー! まろまろー!」ぶんぶか手を振って
ネイベル 「まろー! ひさしぶりいい~!」
ライカ 「わーい、マローネだー!」同じくぶんぶん
ミスラ 「おやあ。なつかしい顔がたくさんおみえですねえ。皆さん、お元気でしたか?」
ジャスター 「ミスラおはよう、今日はおめでとう」
エウレカ 「本日はめでたき日を・・・中略・・・おめでとう なんだな」
フィア 「マローネさん、ミスラさん、おひさしぶりです。このたびはおめでとうございます」とりあえず出会い頭に一言
マローネ 「あ、アニエス、ライカ!来てくれたんですね!」
イププル 「ミスラ兄さん見に来たよー!」手を振り
フィンディス 「おめでとう、おふたりさん。 それにしてもひさしいなー、新婦さんは」
ミスラ 「どーもジャスターさん。一足お先です。」火と浅い火と浅い
マローネ 「フィアさんに‥‥それにアークも‥‥?」
アーク 「久しぶりだなマローネ。このたびはおめでとうだぜ!」
リコリス 「ミスラさーん! おっめでとー!」概ねアニエスとおなじように手をぶんぶん回してます
フィンディス 「まぁめでたい席だ。めいっぱいお祝いさせてもらうぜw」
ヤシュトー フィアの後ろ傍で直立不動w
ライカ 「結婚式には絶対行くね、って約束したもん!ちゃんと飛んで帰ってきたよー!」
アニエス 「案内もらって、飛んできたんだよー。おめでとうーマロマロ」
ミスラ 「フィンディス。あなた、どこふらふらしてたんですかー。連絡が取れてよかった。」
ミスラ 「わーい、リコたーん。元気でしたかー?」
リコリス 「うんうんっ 今日はおめでとっ! って、今いっちゃまずいのかな? でもおめでとっ」
ネイベル ナチュラルにシカトされてるけど気にしない
マローネ 「ありがとう‥‥」(ちょっと涙
ミスラ 「イププルさん。ご丁寧にどーも。あなたのお式には呼んでくださいね。」
ミーナ 「えーと、では式場の方へ案内するわね」
イププル 「うん、もちろんだよー。今日はおめでとうー。」
フィンディス 「ああ、すまんね。ずっとルキスラの外にいたんだよ。 カシュカーンで竜篭メンバーから今日のこと聞かなかったら、危うく欠席するとこだったぜ(汗」>ミスラ
ミスラ 「おや○大先輩、先日はどーも。そちらがフィアさんですか、よろしくお願いします。」
ミーナ 「こっちは別荘であんまり広くないから、湖の上のテラスでやる予定なの」
フィア 「相変わらずですね。 ええ、宜しくお願い、というよりは、おめでとうございます、です」 にっこり>みすら
イププル 「湖の上…おお、すごい!」わくわく
アニエス 「ミスラもおめでとー。マロマロを幸せにしてあげてねっ」
ミーナ 「はいはい、同窓会はあとで料理でも食べながらできるようにしてあるわよ」
ライカ 「湖の上…。テラス…。いいなー、ボクもそーゆー結婚式してみたいー…」
アーク 「カイムに言っといてやるよ」>ライカ
エウレカ 「後で、蛙を獲って帰るか・・・」
ミスラ 「ありがとうございますアニエスさん。またお会いできて嬉しいですよ。」
リコリス 「水の上のテラス・・・」もわーんと夢の世界へ飛びたち
フィンディス あとで麻呂のご両親を探して挨拶しとこう。 顔見知りだし。
アニエス 「新朗さんの服、すっごいかっこいいね!いつもあれ着てればいいのにねっ」ライカとひそひそ
ライカ 「え!?…ま、まだいいよっ!い、いつかはしたいけどまだ結婚なんて考えられないもんっ」真っ赤だよ畜生!w>アーク
ライカ 「いつも着てたら慣れちゃうから、たまに着た方がいいのかも…?よくわかんないけど!」
ライカ ひそひそ
ミーナ 「ミスラさん、お姉ちゃん、同窓会じゃなくて結婚式やるんでしょ。ほら準備準備」と建物の中に二人を追いやります
アニエス マロマロのドレスのお披露目は、始まってからかなー。たのしみ超たのしみw
あ、まだ着替えてませんー
アーク 「ま、ミスラのことはよく知らんが、なかなか堂々としてるじゃないか。あれなら大丈夫そうだな」
アーク まだパジャマか
ミスラ 「おや、そうでした。ミーナさんはしっかりものですね。いいお嫁さんになりますねー。」
ミーナ 「ありがと、ミスラさん。でも‥‥もうちょっと先ね」
イププル パジャマってw
フィア 「……。」 おめでとうがんばってって目でみおくります
ミーナ 「はーい、テラスの上に椅子用意してあるから、そっちでお待ちくださーい」
アニエス 「ミスラはね、ぼーっとしてるように見えて、すごいんだよー」アークにいろいろ教えてあげます
リコリス 「ミスラさんー、いいとこ見せてねー! ・・・あ、はーい」
イププル 「はーい」
エウレカ 「さて・・・座るんだな」
アニエス 「座るんだな」
フィンディス 「はいよ、進行役おつかれさん」<椅子
ミーナ 「ファーラントは‥‥そこのちょっと高くしてあるところ。あそこお願いね」
リコリス イッスイッス
エウレカ 椅子「呼んだでござるか?」
ジャスター 「ありがとー、じゃあ遠慮なく」
ファーラント 頷いて行きます
フィンディス www
ライカ ゲスト出演乙
ファーラント
アニエス 人間椅子><
イププル ちょw
エウレカ エアー椅子
ミーナ 「こほん」
リコリス 「ふぅー・・・楽しみだなー。きっとかっこくて、きれいだよねー」テキトーに近くの人に同意もとめてます
イププル 「うん、だとおもうー」てきとーにあいづちいれます。
ライカ 椅子に座ってwktkしながら待ってます。足ぶらぶら
ミーナ 「えーと、では、改めて‥‥本日はミスランディア・ハルディアとマローネ・インデュークの結婚式にご参列いただきまして、誠にありがとうございます」
ライカ ブランカじゃないぜ…!
リコリス 「にひひ♪」ウェルカムドリンクごきゅごきゅ
アニエス 「おめでとー!」
フィア にこにこ
フィンディス 「新郎がんばれー!」
ミーナ 「司会はわたくし、新婦の妹ミーナがつとめさせていただきます」
マリア 入り口からこそっと中を覗いたら、ちょうど始まったみたいだったので慌てて入ります。「おめでとー!」
エウレカ 蛙は、ちょこんとウサギの頭上に鎮座してます
ジャスター 「がんばれー」
ライカ 「おめでとー!…あ、マリアも!こっちこっち」手招きします
ミーナ 「ちょ、ちょっとドジしちゃっただけだからね!」
リコリス 「ミーナちゃん、ないすぼけー!」
アニエス 「マリアさまー! こっちあいてるよっ」
ライカ アークの隣を空けます
マリア (間に合ったー!)「あ、ライカさん、アニエスさんも・・・・」そっちに隠密移動 ノシ
ミーナ 「では、新郎新婦の準備が出来たようなので、これより結婚式を執り行います」
イププル 「(わくわく)お、マリア姐さんだー」
フィア 「マリアさん、お久しぶりです」きたところに挨拶しておきます
マリア Σ
マリア アークさんの隣??
ライカ うん
アーク 「よう、久しぶりだなマリア」
マリア …はい。
アニエス wkwk
ミーナ 「本日の神父は、シーン神官のファーラント・オークスが執り行います」
マリア 「はい。」ぺこり
マリア 静かに席に着きます。
イププル わくわく
ファーラント 無言で一礼
ジャスター 「」を忘れるほど動揺している?w
ミーナ 「では、新郎新婦の入場です。どうぞ」
フィア ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち 拍手開始
エウレカ 拍手します
アニエス はくしゅ~
アーク ぱちぱちぱちぱち
イププル ぱちぱちー!
マリア 気になりますが、式に集中しますよ。w
ライカ 拍手拍手ー!
ジャスター ぱちぱちぱちー 人
マリア ぱちぱちぱちー
アーク ぱちぱちぱちぱち
フィンディス ぱちぱちぱち
ヤシュトー ぱちぱちぱちぱち
アーク ぱちぱちぱちぱち~
ライカ アーク何回叩いてんのw
ミーナがそういうと、テラスに面した扉が開いて、新郎新婦がでてきます
リコリス ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち
マリア ww
アニエス 「あ、きたよ!」
マリア 「うわぁ!」
マローネ マローネのウェディングドレスは、七色に光るオッド山脈特有の巨大蛾の繭から作ったもので、
マローネ 光の当たる角度によっていろいろな色に淡く変化します
リコリス なんか採りに行った記憶がw
ライカ 「わぁ…。マローネ、綺麗……」
リコリス 「・・・きれー・・・」
イププル 「おおー…すごーい…」
マリア 見とれてます。
アニエス 「すっごーーーい!」
ネイベル 小林幸子連想した
アニエス ><
ライカ 台無しだwww
ジャスター www
マローネ ラインは腰まで体に沿うように続いて、そこから床まではふわりとひろがっています
エウレカ (こっそり見識・・・・・「あれは、貴族垂涎のレア素材! しかも、一着まるまるとは・・・恐れ入ったんだな」)
フィンディス こらw<幸子
フィア 「ステキです」フィアのセンスでも理解できました
ネイベル >w<
アニエス 「いいなー・・・ね、あたしも似合うかな、ああいうの」
マローネ 顔は、ベールに覆われ、手には水色のブーケを持ち、ややうつむいたままバージンロードを歩いていきます
フィンディス 「なんかよくわからんけど、凄いドレスってのは見てて圧倒されるもんだな」←セージ技能なしw
ネイベル 「マローネおめでとうー!」
マリア 「はい。」ああでも集中デキナイ
アーク 「綺麗だな~。時間かけて揃えただけあるな」
マローネ にこやかにほほえんでいます
ライカ 「アニエスもきっと似合うよ…! どこで作ったのかなぁ、ボクも後で教えてもらお…」
ネイベル スカウト技能で売ったら高そうだなーと思ってみてる
マリア 「素敵な顔をしていますね。」
ジャスター 「キラキラしてきれーだなー」(深く考えずに見てます)
イププル 「(リーツだったらどういうのが似合うのかなー…)」そんなこと考えてます
アニエス 「ヴェールでお顔隠してるね。早くお話したーい」
ミーナ 「何かやってると思ってたら、こんなの用意してたのねー」
フィア (・・・そういえば)こそッとミーナのとこへいって小声「撮影はアリですか?」
ミーナ 「ご自由にどうぞー」
ジャスター 「そうそう、ミスラの方は、と・・・?」
ミスラ 新郎はゴールドで襟もとを縁取った白のタキシード。普段てきとーにまとめている髪を今日はきれいに後ろにまとめてます。
フィア では髭型マギスフィアからマナカメラ出して収めておきます。かしゃかしゃ。
アニエス 新郎さん派手w
ライカ 髭型てw
ヤシュトー 髭型www
イププル 「おおー。兄さん男前ーっ」ぱちぱち
マリア 「…こちらも素敵ですね。」
リコリス 「・・・え? ミスラさん?」びっくり
エウレカ (再度見識・・・・「あの服も、結構手の込んだ逸品なんだな」)
ふたりはそのまま、バージンロードの終点に設けられた祭壇へ向かっていきます
マリア じっと見守ります。
そして、神父様の前で立ち止まりました
ライカ 「わ、かっこいー…! ………おにーちゃんもあーゆーの似合…、…真面目に想像しても笑っちゃいそうだからやめとこ」
アニエス みんなが静かなので。喋っちゃいけない所なんだと思ってじ―っと見守り中
アーク じゃあここらで小話でも一つ
フィア かしゃかしゃやってます。
マリア くすっと、ライカさんに微笑みだけ返します。
ライカ 聞かれた!ちょっと赤くなっときます
マリア 小話禁止!
ファーラント 二人の顔を交互に見て、1回深呼吸
マローネ (ドキドキ)
ファーラント 「…月神シーンの名の下、使いたる我、ファーラント=オークスが問う」
ファーラント 「ミスランディア=ハルディア、汝はマローネ・アスレーヌ・インデュークを妻とし、死が二人を分かつまで愛する事を誓うか?」
ミスラ 「誓います。」即。
マリア (おおっ…!)心の中で喝采を送ります。
アニエス (わー)
ファーラント ほんの少し頷いてから、「マローネ・アスレーヌ・インデューク、汝はミスランディア=ハルディアを夫とし、死が二人を分かつまで愛する事を誓うか?」
リコリス (おわぁ)自分のことじゃないのにきゅーんとなってます
フィンディス 微笑ましく見守ってるー。
マローネ 「‥‥はい、誓います」目を閉じて、ゆっくりとうなずきます
ライカ dkdk
ファーラント またほんの少し頷く
アニエス (誓ったーーー!!!!!!111111)
フィア (マローネさん・・・)
マリア (うんうん。よっし。)ぐっと手に力を込めます。
イププル (おおー・・・)
ファーラント 「神への誓い、確かに聞いた。二人の行く先にどんな困難や、辛い宿命があっても、二人なら乗り越えれる事だろう。二人の行く先に、シーンの祝福があらんことを―――」印を切る
ファーラント 「ここに、新たな一組の夫婦が誕生した事を、神と、皆に報告する」
ライカ (おめでとーおめでとー…!よかったね、マローネ…)ぎゅっと手を握ってうるうるします
マローネ ちょっと頬を赤らめています
アニエス 「マロマロ幸せそう・・・あれ?涙が」
ファーラント 「では、新郎新婦の新たな出発への誓いのキスを」
フィンディス 「やっぱ幸せって、いいもんだな(しみじみ)」
アニエス ktkr!
フィア カシャカシャカシャ 連打
ジャスター 「うん、良かったな二人とも・・・」
ライカ フィアがカメラ小僧に見えてきた
マリア ちらっと隣を見ます。
エウレカ 「幸せとはかくあるべき・・・なんだな」
リコリス 頷きつつちゃっかり凝視してます。
エウレカ 同意して、蛙(使い魔)も頷きます
アーク 穏やかな表情で二人を見てます
ミスラ 「えーと。・・・そういうことで、よろしくお願いします。」
フィア あとでちゃんと本人に写真あげないといけないからね!
マリア アークさん側にちょっと腰をずらします。こっそり。
イププル 「ん、だねー…」しせんはずさずこくこく
マローネ 「‥‥人前でこういうことす堂々とするのははじめてかもしれませんね」
アーク マリアが窮屈だったのかと思い少しどきます
ライカ アニエスと二人で、多分、涙ぐみながらじーっと見てる
アニエス あのマロマロが噛んでる・・・やっぱり緊張してるんだねっ
ミスラ マローネさんを引き寄せて、頬に手をあてます
ミスラ ヴェールを引き上げて
リコリス (おわ・・・ 意外。  人前じゃないと、ミスラさんもやっぱりそういうのしてるんだ・・・っていうわわわわわ)
マローネ 目を閉じて唇を合わせます
ミスラ 緊張してますので、ちょっとの間ためらいますが、そっとくちびるをあわせます。
フィア カシャッとしてからファインダーをはずして直接見て(確かに、見届けましたよ)とかおもってます
マリア ほぅ、と思わずため息が漏れます。
アニエス (マロマロおめでとー!)
イププル 「うはー……兄さんかっこいいや。」
リコリス きゃーきゃー!
アニエス きゃーーーーーーー!><
マリア わーー><
ライカ きゃーきゃー!!
ミスラ 平気な顔して微笑んでいますが、実は心臓バクバクしていますw
アニエス すいません地が出ました
フィンディス (≧▽≦)
マローネ 開き直って平然としちゃってます
ファーラント 「…では次に、指輪の交換を」
マローネ 「はい」
ミスラ 「はい。」
リコリス (!!・・・・いいなぁ)
ライカ ほわーっと見てます
マリア 避けられたけど、思わずアークさんの腕をぎゅっと掴みました。
アーク 「マリア、どうかしたのか?」
マリア 「いえ、ちょっとこのままで居させてください。」小声で。
ミスラ 照れ隠しにコホン、と軽く咳払いしてから
ミスラ マローネさんの手を取ります
マローネ 取られます
アーク じゃあそれ以上は気にせず2人を見てます
アーク 「ファーにも神官のように振舞うことができたんだな」
ミスラ 小箱からとりだした指輪を、そっと薬指にはめます
マリア 「しっかり取り仕切っているじゃありませんか。」
アニエス 「ファーラントは、ちゃんと神官だよー」レベルは
ミスラ 「長いおつきあいになりますが、よろしくお願いしますね。」
ジャスター 「何か今言外に聞こえたような・・・?」w
アニエス (わー~~~、指輪っ!)
フィア 「・・・がんばって、くださいね」小声 かしゃかしゃ
マローネ 指輪のはまった薬指をちょっと見てから、指輪を小箱から取り出します
マリア (どきどき)
マローネ 「ミスラ‥‥」ミスラの手を取って、ゆっくりと指輪をはめます
ミスラ 「はい。」取られます。
アニエス (マロマロがんばれーーーー!)
フィア (・・・。)かしゃかしゃ
マローネ 「わたしのほうこそよろしくお願いしますね。これからは二人で力を合わせて‥‥」
ライカ (がんばれー!ここで指輪落としたりしないようにね…!って、アニエスじゃないんだしそれはないよね)
ミスラ 「はい。あまり心配をかけねいようにしますね。」笑
ミスラ 噛んだw
アニエス 「む・・・ライカ。今何かひどいこと考えなかった?」
マリア (なんだか、とってお二人らしいです。)にこにこ)
マローネ 「ふふ、その言葉はちゃんと覚えておきますからね」
ライカ 「え、えええ…!?き、きのせいだよぅ。今はそれより、前に集中集中」ひそひそ
エウレカ (こいつら・・・何話してるんだか・・・)ライカとアニエスを見つつ
フィンディス (なんか感慨深いもんがあるな。ミスラが結婚、それもファーラントの仕切りで(しみじみ))
イププル (うや、さすが兄さんでも緊張するんだー…)
ミスラ 「はい。」
ミーナ 「‥‥‥‥あっ‥‥式の方はおわりね‥‥つぎは退場っと‥‥」こそこそ
アニエス 促されたので集中ー。(この光景はあたしの宝物にしよっ)
リコリス (そうだねぇ・・・ミスラさんと、マローネさんが、ファーさんの仕切りで、なんて、想像もつかなかったよー)
ジャスター (ミスラがあーいう風に動揺してるのめったに見れるもんじゃないよなぁ・・・ やっぱり特別なんだなぁ)
フィア うんうん。かしゃかしゃ
ライカ (フィアに後で焼き増ししてもらおっと…)
マリア (式は終わりなのでしょうか) 「ふぅ。」 アークさんを掴んでいた手の力を少し緩めました。
ミーナ 「では、ここに一組の夫婦ができました、二人の門出を祝って拍手でお送りください。このあとは披露宴にうつりたいと思います」
フィンディス 「おめでとう。本当におめでとう!(ぱちぱちぱち)」
フィア ぱちぱちぱちぱちぱちぱち
ジャスター ぱちぱちぱちー VV 
ヤシュトー ぱちぱちぱちぱちぱち
マリア 「二人ともおめでとう!」ぱちぱちぱちー
イププル 「兄さんたちおめでとー!」ぱちぱちぱち
ライカ 「おめでとーミスラ、おめでとーマローネ!」ぱちぱちぱちぱち
フィア →かしゃかしゃかしゃかしゃに移行
リコリス 「おっめでとー!!」ぱちぱちぱちぱち
ネイベル 「おめでとー! おめでとー!」 パチパチパチパチパチパチパチパチンコパチパチパチパチパチパチ!
エウレカ (・・・しかし、数多くの魔物を黒コゲにしまくったマローネが、嫁入りとはなぁ・・・人生は転機の連続ってところなんだな)
アーク ぱちぱちぱちぱちぱち~
みなさんの拍手の中、無事結ばれたミスラとマローネは建物の中に入っていきます
ミーナ 「では、新郎新婦のお色直しと、披露宴会場のセットが済むまで、みなさんはご自由にどうぞ」
イププル 一人賭博容疑で
ライカ パチンコ台は持ち込み禁止です><
アニエス
マリア 「あー…、本当に素敵なお二人ですね。」 建物を見上げます。
アニエス 「おめでとー!」
フィア 「ふー・・・ 良いものですね、結婚式というのは。幸せを分けてもらっているようです」にこにこ
エウレカ だらーっとしています。こういうかしこまった場は苦手なのでw
アーク 「今のうちにトイレ行ってこよう」
マリア 「ですね。それと、  みなさんの久しぶりです。」
結婚式会場では、式の手伝いをする村人がテーブルのセッティングをしていきます
ライカ 「はふー…。なんか、見てるこっちが緊張しちゃった。でも、マローネ綺麗だったー…」まだほんわり
ジャスター 「その意見には賛成」
ジャスター >トイレ
フィンディス 「最初に聞いたときはどうなるものか不思議に思ったもんだが・・・こうやって目の前でされると、見てるこっち側まで嬉しくなってくるものなんだな(微笑)」<結婚式
ジャスター 「何処にあるかな・・・?」きょろきょろ
マリア 「あっ。」 と言いつつも付いていくわけにも行かないのでアークさんを見送ります。
ネイベル そこの湖にすればよろしい>トイレ
リコリス マリアみて「あ、先輩いつのまにっ・・・! っと、あたしはトイレいってくるねー」新婦があんまり綺麗だったから真似してお化粧でもしてきます
テーブルのセッティングが終わると、そのテーブルの上には料理が載せられていきます
ジャスター こらこらw >ネイベル
アニエス 「マロマロ幸せそうだったねっ。いいなあ・・・」
マリア 「アニエスさん、お久しぶりです。」ぺこっと
ライカ ルルもアルミもいないから、料理の確保に必死になる心配はしなくていいね!
ファーラント 「ふぅ」壇上から降りて
フィア 「そうですね。ステキでした」
アニエス 「マリアさまも元気そうー。最近どう?」
エウレカ だが、ライカが居るw
ミーナ 「おつかれ、ファーラント」
イププル 「あ、おつかれさまー」>ファー
ファーラント 「ああ、ありがとう」
ミーナ 「あとは私に任せて」
ライカ 「フィアー、マナカメラで撮ったの、後でボクにもちょーだい…!」
アニエス 「あたしもーっ」
リコリス 戻ってきた所に降りてきた人見て「ファーさんも、ミーナちゃんも、おつかれさまー・・・っていうか、ミーナちゃんこのあとも進行?」
マリア 「忙しいのは相変わらずです。ライカさんとお二人元気そうで何よりです。」
フィンディス 「おつかれ、ファーラント。 なかなか様になってたぜ(ニヤニヤ」
フィア 「はい。ライカさんにも、アニエスさんにも、後でお分けしますね」にこり
アニエス 「ファーラント、すっごーい。やっぱり神官さんだねー」
ファーラント 「付け焼刃だけど、上手くいけてよかったよ」
ミーナ 「うん、そのかわりわたしの結婚式の時は司会やらせてやるんだからね」
ライカ 「結婚式の司会、かぁ…」なんとなくアニエスを見ます
添付ファイル