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竜の篭の掲示板に結婚式のお知らせが貼られ、数日。
いろいろとミスラとマローネは動き回っていたようですが、いよいよその当日を迎えました
お知らせには「朝9:00、竜の篭1階でご集合ください」とあり、みなさんは竜の篭でその時間を迎えました
ネイベル ・ω・)コソッ
ライカ ネイ捕獲しました
ミーナ 「えっと‥‥本日は、ミスラとお姉‥‥マローネの結婚式にお集まりいただき、ありがとうございます」
アニエス 「今日はおめでとうね、ミーナちゃん!」
ライカ 「おめでとー!頑張れみーなー!」
ミーナ 「実は、会場がわたしとお姉ちゃんの故郷のレディン村なので、ふたりともそっちにいまいます」
ミーナ 「あ、応援ありがとー」
ジャスター 「おはよー、って、それじゃあ俺たちまだここに居て大丈夫なの?」
ネイベル 「ウギギ(`血') ロシレッタで魚釣って気ままに暮らしてたら結婚式するっていうから来ました…」
イププル 「おおー…どこ…?」(ぼそ
フィンディス 「あれ、じゃあ今からみんなで移動するんかい?」
リコリス 「おあ・・・もしかして、げーと?」
ネイベル 「バイクの出番だな。バルンバルン!」
ミーナ 「えっと、レディン村はルマ湖群の南東にあるエルフの村よ」
アニエス 「レディン村・・・そういえばあたし、行くの初めてかも。どんなとこかなー」
ライカ 「久しぶりに紅姫竜胆の出番!?」
ミーナ 「それで、肝心の移動手段なんですけど、みなさんには魔法で来てもらうことになってます」
アーク 自力でたどり着けない奴には参加資格ないってことですね、分かります
ライカ 「残念…バイクじゃないみたいだよ、ネイ。っていうかお店の中でバイク出しちゃだめー!」
エウレカ 遅まきながら入店「・・・・済まねぇ。同居人(ケロ)が出かけたまま帰ってこなかったんだな・・・」
エウレカ 「・・・・・仮装行列でもするんだな??」
ミーナ 「えーと(おろおろ‥‥ お姉ちゃんの使い魔のミケが、これからゲート出すので、みなさんはそれに乗って会場へ移動してもらいます」
フィア 様子を見守ってます。髭梳かしつつ。
アニエス 「魔法? どこでもドアでいくのかな」
フィンディス 「なつかしいな。 ドレイクカウントや魔神軍団と出会っちまって、さすがに俺も覚悟を決めたんだったな・・・」<レディン
ネイベル 「バイクに店内で乗って1万ほど金取られたの思い出した。ゲートかよ! チッ」
イププル 「ああ、ルマ湖…いい思い出でもないけどいったことは……魔法ー…おお、ゲート!」わくわく
アニエス 「ネイー、バイク乗ったままゲートくぐると危ないよー」
エウレカ 「ディメンジョンゲートも、随分安っぽく使われるようになったんだなぁ~」w
ミーナ 「ミケ、こっちの準備はOKよ、お姉ちゃんにゲート出すように言ってちょうだい」
ライカ 「ルマ湖の底にはねー、淡水性のクラーケンが住んでるんだよー。懐かしいねー」
ミケ「にゃー」
ジャスター 「まあ、おめでたい席だから良いんじゃないの・・・? と、思う」w>エウレカ
ネイベル バイク仕舞う。 「出来婚って聞いたけどマジなの?」
アニエス 「ええええ」
ライカ 「え、そ、そーなの!?」
しばらくすると、酒場の隅にいるミケの前の床が光り出しました
イププル 「クラーケンー…いかだっけたこだっけ?」
イププル 「おーそれはほんとにおめでたー?」
リコリス 「こないだ、夢の世界にいったときにのったようなやつだよね・・・」>いぷー
ミーナ 「ではみなさん、この光っている床の上に乗ってください。魔法が会場までみなさんを連れて行ってくれます」
アーク 「まあどうせくっつくなら出来婚でもいいんじゃないか」
ライカ 「えっと、墨が美味しかったから多分イカ!」
エウレカ 「さっさと入らないと、すぐ消えてしまうんだな」<ゲート
アーク 100秒掛けて入ります
ファーラント 時間掛けすぎw
ライカ 消えるからw
リコリス 「それじゃ、とぉっ」飛び込みます
フィンディス 「マローネのゲートか。これも懐かしいもんだな」 ヒョイっと。
ミーナ 「アークさん、体まっぷたつにされても知らないわよ?」
ファーラント 乗ります
イププル 70秒オーバー!?
アニエス なにやらでっかい荷物抱えて飛び込みます
ライカ 「ゲートくぐるのも久しぶりー…。えいっ」
リコリス そしてとんだ先でおっこって地面に人型の穴ができています
ネイベル 「真っ二つにされるのかこれ。ちょいなー!」とびこみ
エウレカ スタスタと、ゲートに入ります
フィア 「それでは、失礼しますね」乗ります
ヤシュトー ご一緒に乗る
イププル 「いかー。うねうねする樹しかおぼえてないやー・・・」いいながらダイブ


ルマ湖群レディン村

ゲートをくぐると、静かな湖の湖畔に立っていることに気づきます
エウレカ 「ほうほう・・・此処が件の村か」
アーク 「やっと着いたか。くたびれたぜ」
ネイベル 「森の影に隠れなければいけない気がした」
アニエス 「わー、すてきな村・・・」
フィンディス 「平和そうだな。 いいことだ」
正面には、湖に着き出した石塔と、それにつながった白い2階建ての建物、さらに脇にテラスを備えた建物が見えます
ジャスター 「ゲートくぐっただけなんだけど・・・(なんだろう、誰かに似ている)」w
ジャスター >アーク
イププル 「おー、グラティオーサの山もいいけど、こういうとこもいいねー」
ネイベル 「おー。新居かこれ」
ライカ 「わ……きれいー、ろまんてぃっくー…」
エウレカ 「この家は?」
アニエス 「え、ここマロマロのおうち?」>ミーナちゃん
ネイベル 「夏は虫が湧いて大変そうだなとかは口が裂けても言わねえぜ!」
そして、家の前には今度の式の主役である二人のエルフがたたずんでいます
フィンディス 「きれいなとこだな。どっちの趣味なんだろ」
イププル 「おお!?すごい、家が水の上!」
アーク 「これは凄いな。いい家じゃないか」
ライカ とりあえずネイの足踏んでおきます
ネイベル 回避した
マローネ 「あ、ミスラ。みなさんいらっしゃいましたよ」
ミスラ 「これはどーも、みなさん。ようこそいらっしゃいました。」
フィア 「さすがに、エルフの家屋ですね……話に聞く水の都、ヴェネ○ィアのようです」
アニエス 「いたー! まろまろー!」ぶんぶか手を振って
ネイベル 「まろー! ひさしぶりいい~!」
ライカ 「わーい、マローネだー!」同じくぶんぶん
ミスラ 「おやあ。なつかしい顔がたくさんおみえですねえ。皆さん、お元気でしたか?」
ジャスター 「ミスラおはよう、今日はおめでとう」
エウレカ 「本日はめでたき日を・・・中略・・・おめでとう なんだな」
フィア 「マローネさん、ミスラさん、おひさしぶりです。このたびはおめでとうございます」とりあえず出会い頭に一言
マローネ 「あ、アニエス、ライカ!来てくれたんですね!」
イププル 「ミスラ兄さん見に来たよー!」手を振り
フィンディス 「おめでとう、おふたりさん。 それにしてもひさしいなー、新婦さんは」
ミスラ 「どーもジャスターさん。一足お先です。」火と浅い火と浅い
マローネ 「フィアさんに‥‥それにアークも‥‥?」
アーク 「久しぶりだなマローネ。このたびはおめでとうだぜ!」
リコリス 「ミスラさーん! おっめでとー!」概ねアニエスとおなじように手をぶんぶん回してます
フィンディス 「まぁめでたい席だ。めいっぱいお祝いさせてもらうぜw」
ヤシュトー フィアの後ろ傍で直立不動w
ライカ 「結婚式には絶対行くね、って約束したもん!ちゃんと飛んで帰ってきたよー!」
アニエス 「案内もらって、飛んできたんだよー。おめでとうーマロマロ」
ミスラ 「フィンディス。あなた、どこふらふらしてたんですかー。連絡が取れてよかった。」
ミスラ 「わーい、リコたーん。元気でしたかー?」
リコリス 「うんうんっ 今日はおめでとっ! って、今いっちゃまずいのかな? でもおめでとっ」
ネイベル ナチュラルにシカトされてるけど気にしない
マローネ 「ありがとう‥‥」(ちょっと涙
ミスラ 「イププルさん。ご丁寧にどーも。あなたのお式には呼んでくださいね。」
ミーナ 「えーと、では式場の方へ案内するわね」
イププル 「うん、もちろんだよー。今日はおめでとうー。」
フィンディス 「ああ、すまんね。ずっとルキスラの外にいたんだよ。 カシュカーンで竜篭メンバーから今日のこと聞かなかったら、危うく欠席するとこだったぜ(汗」>ミスラ
ミスラ 「おや○大先輩、先日はどーも。そちらがフィアさんですか、よろしくお願いします。」
ミーナ 「こっちは別荘であんまり広くないから、湖の上のテラスでやる予定なの」
フィア 「相変わらずですね。 ええ、宜しくお願い、というよりは、おめでとうございます、です」 にっこり>みすら
イププル 「湖の上…おお、すごい!」わくわく
アニエス 「ミスラもおめでとー。マロマロを幸せにしてあげてねっ」
ミーナ 「はいはい、同窓会はあとで料理でも食べながらできるようにしてあるわよ」
ライカ 「湖の上…。テラス…。いいなー、ボクもそーゆー結婚式してみたいー…」
アーク 「カイムに言っといてやるよ」>ライカ
エウレカ 「後で、蛙を獲って帰るか・・・」
ミスラ 「ありがとうございますアニエスさん。またお会いできて嬉しいですよ。」
リコリス 「水の上のテラス・・・」もわーんと夢の世界へ飛びたち
フィンディス あとで麻呂のご両親を探して挨拶しとこう。 顔見知りだし。
アニエス 「新朗さんの服、すっごいかっこいいね!いつもあれ着てればいいのにねっ」ライカとひそひそ
ライカ 「え!?…ま、まだいいよっ!い、いつかはしたいけどまだ結婚なんて考えられないもんっ」真っ赤だよ畜生!w>アーク
ライカ 「いつも着てたら慣れちゃうから、たまに着た方がいいのかも…?よくわかんないけど!」
ライカ ひそひそ
ミーナ 「ミスラさん、お姉ちゃん、同窓会じゃなくて結婚式やるんでしょ。ほら準備準備」と建物の中に二人を追いやります
アニエス マロマロのドレスのお披露目は、始まってからかなー。たのしみ超たのしみw
あ、まだ着替えてませんー
アーク 「ま、ミスラのことはよく知らんが、なかなか堂々としてるじゃないか。あれなら大丈夫そうだな」
アーク まだパジャマか
ミスラ 「おや、そうでした。ミーナさんはしっかりものですね。いいお嫁さんになりますねー。」
ミーナ 「ありがと、ミスラさん。でも‥‥もうちょっと先ね」
イププル パジャマってw
フィア 「……。」 おめでとうがんばってって目でみおくります
ミーナ 「はーい、テラスの上に椅子用意してあるから、そっちでお待ちくださーい」
アニエス 「ミスラはね、ぼーっとしてるように見えて、すごいんだよー」アークにいろいろ教えてあげます
リコリス 「ミスラさんー、いいとこ見せてねー! ・・・あ、はーい」
イププル 「はーい」
エウレカ 「さて・・・座るんだな」
アニエス 「座るんだな」
フィンディス 「はいよ、進行役おつかれさん」<椅子
ミーナ 「ファーラントは‥‥そこのちょっと高くしてあるところ。あそこお願いね」
リコリス イッスイッス
エウレカ 椅子「呼んだでござるか?」
ジャスター 「ありがとー、じゃあ遠慮なく」
ファーラント 頷いて行きます
フィンディス www
ライカ ゲスト出演乙
ファーラント
アニエス 人間椅子><
イププル ちょw
エウレカ エアー椅子
ミーナ 「こほん」
リコリス 「ふぅー・・・楽しみだなー。きっとかっこくて、きれいだよねー」テキトーに近くの人に同意もとめてます
イププル 「うん、だとおもうー」てきとーにあいづちいれます。
ライカ 椅子に座ってwktkしながら待ってます。足ぶらぶら
ミーナ 「えーと、では、改めて‥‥本日はミスランディア・ハルディアとマローネ・インデュークの結婚式にご参列いただきまして、誠にありがとうございます」
ライカ ブランカじゃないぜ…!
リコリス 「にひひ♪」ウェルカムドリンクごきゅごきゅ
アニエス 「おめでとー!」
フィア にこにこ
フィンディス 「新郎がんばれー!」
ミーナ 「司会はわたくし、新婦の妹ミーナがつとめさせていただきます」
マリア 入り口からこそっと中を覗いたら、ちょうど始まったみたいだったので慌てて入ります。「おめでとー!」
エウレカ 蛙は、ちょこんとウサギの頭上に鎮座してます
ジャスター 「がんばれー」
ライカ 「おめでとー!…あ、マリアも!こっちこっち」手招きします
ミーナ 「ちょ、ちょっとドジしちゃっただけだからね!」
リコリス 「ミーナちゃん、ないすぼけー!」
アニエス 「マリアさまー! こっちあいてるよっ」
ライカ アークの隣を空けます
マリア (間に合ったー!)「あ、ライカさん、アニエスさんも・・・・」そっちに隠密移動 ノシ
ミーナ 「では、新郎新婦の準備が出来たようなので、これより結婚式を執り行います」
イププル 「(わくわく)お、マリア姐さんだー」
フィア 「マリアさん、お久しぶりです」きたところに挨拶しておきます
マリア Σ
マリア アークさんの隣??
ライカ うん
アーク 「よう、久しぶりだなマリア」
マリア …はい。
アニエス wkwk
ミーナ 「本日の神父は、シーン神官のファーラント・オークスが執り行います」
マリア 「はい。」ぺこり
マリア 静かに席に着きます。
イププル わくわく
ファーラント 無言で一礼
ジャスター 「」を忘れるほど動揺している?w
ミーナ 「では、新郎新婦の入場です。どうぞ」
フィア ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち 拍手開始
エウレカ 拍手します
アニエス はくしゅ~
アーク ぱちぱちぱちぱち
イププル ぱちぱちー!
マリア 気になりますが、式に集中しますよ。w
ライカ 拍手拍手ー!
ジャスター ぱちぱちぱちー 人
マリア ぱちぱちぱちー
アーク ぱちぱちぱちぱち
フィンディス ぱちぱちぱち
ヤシュトー ぱちぱちぱちぱち
アーク ぱちぱちぱちぱち~
ライカ アーク何回叩いてんのw
ミーナがそういうと、テラスに面した扉が開いて、新郎新婦がでてきます
リコリス ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち
マリア ww
アニエス 「あ、きたよ!」
マリア 「うわぁ!」
マローネ マローネのウェディングドレスは、七色に光るオッド山脈特有の巨大蛾の繭から作ったもので、
マローネ 光の当たる角度によっていろいろな色に淡く変化します
リコリス なんか採りに行った記憶がw
ライカ 「わぁ…。マローネ、綺麗……」
リコリス 「・・・きれー・・・」
イププル 「おおー…すごーい…」
マリア 見とれてます。
アニエス 「すっごーーーい!」
ネイベル 小林幸子連想した
アニエス ><
ライカ 台無しだwww
ジャスター www
マローネ ラインは腰まで体に沿うように続いて、そこから床まではふわりとひろがっています
エウレカ (こっそり見識・・・・・「あれは、貴族垂涎のレア素材! しかも、一着まるまるとは・・・恐れ入ったんだな」)
フィンディス こらw<幸子
フィア 「ステキです」フィアのセンスでも理解できました
ネイベル >w<
アニエス 「いいなー・・・ね、あたしも似合うかな、ああいうの」
マローネ 顔は、ベールに覆われ、手には水色のブーケを持ち、ややうつむいたままバージンロードを歩いていきます
フィンディス 「なんかよくわからんけど、凄いドレスってのは見てて圧倒されるもんだな」←セージ技能なしw
ネイベル 「マローネおめでとうー!」
マリア 「はい。」ああでも集中デキナイ
アーク 「綺麗だな~。時間かけて揃えただけあるな」
マローネ にこやかにほほえんでいます
ライカ 「アニエスもきっと似合うよ…! どこで作ったのかなぁ、ボクも後で教えてもらお…」
ネイベル スカウト技能で売ったら高そうだなーと思ってみてる
マリア 「素敵な顔をしていますね。」
ジャスター 「キラキラしてきれーだなー」(深く考えずに見てます)
イププル 「(リーツだったらどういうのが似合うのかなー…)」そんなこと考えてます
アニエス 「ヴェールでお顔隠してるね。早くお話したーい」
ミーナ 「何かやってると思ってたら、こんなの用意してたのねー」
フィア (・・・そういえば)こそッとミーナのとこへいって小声「撮影はアリですか?」
ミーナ 「ご自由にどうぞー」
ジャスター 「そうそう、ミスラの方は、と・・・?」
ミスラ 新郎はゴールドで襟もとを縁取った白のタキシード。普段てきとーにまとめている髪を今日はきれいに後ろにまとめてます。
フィア では髭型マギスフィアからマナカメラ出して収めておきます。かしゃかしゃ。
アニエス 新郎さん派手w
ライカ 髭型てw
ヤシュトー 髭型www
イププル 「おおー。兄さん男前ーっ」ぱちぱち
マリア 「…こちらも素敵ですね。」
リコリス 「・・・え? ミスラさん?」びっくり
エウレカ (再度見識・・・・「あの服も、結構手の込んだ逸品なんだな」)
ふたりはそのまま、バージンロードの終点に設けられた祭壇へ向かっていきます
マリア じっと見守ります。
そして、神父様の前で立ち止まりました
ライカ 「わ、かっこいー…! ………おにーちゃんもあーゆーの似合…、…真面目に想像しても笑っちゃいそうだからやめとこ」
アニエス みんなが静かなので。喋っちゃいけない所なんだと思ってじ―っと見守り中
アーク じゃあここらで小話でも一つ
フィア かしゃかしゃやってます。
マリア くすっと、ライカさんに微笑みだけ返します。
ライカ 聞かれた!ちょっと赤くなっときます
マリア 小話禁止!
ファーラント 二人の顔を交互に見て、1回深呼吸
マローネ (ドキドキ)
ファーラント 「…月神シーンの名の下、使いたる我、ファーラント=オークスが問う」
ファーラント 「ミスランディア=ハルディア、汝はマローネ・アスレーヌ・インデュークを妻とし、死が二人を分かつまで愛する事を誓うか?」
ミスラ 「誓います。」即。
マリア (おおっ…!)心の中で喝采を送ります。
アニエス (わー)
ファーラント ほんの少し頷いてから、「マローネ・アスレーヌ・インデューク、汝はミスランディア=ハルディアを夫とし、死が二人を分かつまで愛する事を誓うか?」
リコリス (おわぁ)自分のことじゃないのにきゅーんとなってます
フィンディス 微笑ましく見守ってるー。
マローネ 「‥‥はい、誓います」目を閉じて、ゆっくりとうなずきます
ライカ dkdk
ファーラント またほんの少し頷く
アニエス (誓ったーーー!!!!!!111111)
フィア (マローネさん・・・)
マリア (うんうん。よっし。)ぐっと手に力を込めます。
イププル (おおー・・・)
ファーラント 「神への誓い、確かに聞いた。二人の行く先にどんな困難や、辛い宿命があっても、二人なら乗り越えれる事だろう。二人の行く先に、シーンの祝福があらんことを―――」印を切る
ファーラント 「ここに、新たな一組の夫婦が誕生した事を、神と、皆に報告する」
ライカ (おめでとーおめでとー…!よかったね、マローネ…)ぎゅっと手を握ってうるうるします
マローネ ちょっと頬を赤らめています
アニエス 「マロマロ幸せそう・・・あれ?涙が」
ファーラント 「では、新郎新婦の新たな出発への誓いのキスを」
フィンディス 「やっぱ幸せって、いいもんだな(しみじみ)」
アニエス ktkr!
フィア カシャカシャカシャ 連打
ジャスター 「うん、良かったな二人とも・・・」
ライカ フィアがカメラ小僧に見えてきた
マリア ちらっと隣を見ます。
エウレカ 「幸せとはかくあるべき・・・なんだな」
リコリス 頷きつつちゃっかり凝視してます。
エウレカ 同意して、蛙(使い魔)も頷きます
アーク 穏やかな表情で二人を見てます
ミスラ 「えーと。・・・そういうことで、よろしくお願いします。」
フィア あとでちゃんと本人に写真あげないといけないからね!
マリア アークさん側にちょっと腰をずらします。こっそり。
イププル 「ん、だねー…」しせんはずさずこくこく
マローネ 「‥‥人前でこういうことす堂々とするのははじめてかもしれませんね」
アーク マリアが窮屈だったのかと思い少しどきます
ライカ アニエスと二人で、多分、涙ぐみながらじーっと見てる
アニエス あのマロマロが噛んでる・・・やっぱり緊張してるんだねっ
ミスラ マローネさんを引き寄せて、頬に手をあてます
ミスラ ヴェールを引き上げて
リコリス (おわ・・・ 意外。  人前じゃないと、ミスラさんもやっぱりそういうのしてるんだ・・・っていうわわわわわ)
マローネ 目を閉じて唇を合わせます
ミスラ 緊張してますので、ちょっとの間ためらいますが、そっとくちびるをあわせます。
フィア カシャッとしてからファインダーをはずして直接見て(確かに、見届けましたよ)とかおもってます
マリア ほぅ、と思わずため息が漏れます。
アニエス (マロマロおめでとー!)
イププル 「うはー……兄さんかっこいいや。」
リコリス きゃーきゃー!
アニエス きゃーーーーーーー!><
マリア わーー><
ライカ きゃーきゃー!!
ミスラ 平気な顔して微笑んでいますが、実は心臓バクバクしていますw
アニエス すいません地が出ました
フィンディス (≧▽≦)
マローネ 開き直って平然としちゃってます
ファーラント 「…では次に、指輪の交換を」
マローネ 「はい」
ミスラ 「はい。」
リコリス (!!・・・・いいなぁ)
ライカ ほわーっと見てます
マリア 避けられたけど、思わずアークさんの腕をぎゅっと掴みました。
アーク 「マリア、どうかしたのか?」
マリア 「いえ、ちょっとこのままで居させてください。」小声で。
ミスラ 照れ隠しにコホン、と軽く咳払いしてから
ミスラ マローネさんの手を取ります
マローネ 取られます
アーク じゃあそれ以上は気にせず2人を見てます
アーク 「ファーにも神官のように振舞うことができたんだな」
ミスラ 小箱からとりだした指輪を、そっと薬指にはめます
マリア 「しっかり取り仕切っているじゃありませんか。」
アニエス 「ファーラントは、ちゃんと神官だよー」レベルは
ミスラ 「長いおつきあいになりますが、よろしくお願いしますね。」
ジャスター 「何か今言外に聞こえたような・・・?」w
アニエス (わー~~~、指輪っ!)
フィア 「・・・がんばって、くださいね」小声 かしゃかしゃ
マローネ 指輪のはまった薬指をちょっと見てから、指輪を小箱から取り出します
マリア (どきどき)
マローネ 「ミスラ‥‥」ミスラの手を取って、ゆっくりと指輪をはめます
ミスラ 「はい。」取られます。
アニエス (マロマロがんばれーーーー!)
フィア (・・・。)かしゃかしゃ
マローネ 「わたしのほうこそよろしくお願いしますね。これからは二人で力を合わせて‥‥」
ライカ (がんばれー!ここで指輪落としたりしないようにね…!って、アニエスじゃないんだしそれはないよね)
ミスラ 「はい。あまり心配をかけねいようにしますね。」笑
ミスラ 噛んだw
アニエス 「む・・・ライカ。今何かひどいこと考えなかった?」
マリア (なんだか、とってお二人らしいです。)にこにこ)
マローネ 「ふふ、その言葉はちゃんと覚えておきますからね」
ライカ 「え、えええ…!?き、きのせいだよぅ。今はそれより、前に集中集中」ひそひそ
エウレカ (こいつら・・・何話してるんだか・・・)ライカとアニエスを見つつ
フィンディス (なんか感慨深いもんがあるな。ミスラが結婚、それもファーラントの仕切りで(しみじみ))
イププル (うや、さすが兄さんでも緊張するんだー…)
ミスラ 「はい。」
ミーナ 「‥‥‥‥あっ‥‥式の方はおわりね‥‥つぎは退場っと‥‥」こそこそ
アニエス 促されたので集中ー。(この光景はあたしの宝物にしよっ)
リコリス (そうだねぇ・・・ミスラさんと、マローネさんが、ファーさんの仕切りで、なんて、想像もつかなかったよー)
ジャスター (ミスラがあーいう風に動揺してるのめったに見れるもんじゃないよなぁ・・・ やっぱり特別なんだなぁ)
フィア うんうん。かしゃかしゃ
ライカ (フィアに後で焼き増ししてもらおっと…)
マリア (式は終わりなのでしょうか) 「ふぅ。」 アークさんを掴んでいた手の力を少し緩めました。
ミーナ 「では、ここに一組の夫婦ができました、二人の門出を祝って拍手でお送りください。このあとは披露宴にうつりたいと思います」
フィンディス 「おめでとう。本当におめでとう!(ぱちぱちぱち)」
フィア ぱちぱちぱちぱちぱちぱち
ジャスター ぱちぱちぱちー VV 
ヤシュトー ぱちぱちぱちぱちぱち
マリア 「二人ともおめでとう!」ぱちぱちぱちー
イププル 「兄さんたちおめでとー!」ぱちぱちぱち
ライカ 「おめでとーミスラ、おめでとーマローネ!」ぱちぱちぱちぱち
フィア →かしゃかしゃかしゃかしゃに移行
リコリス 「おっめでとー!!」ぱちぱちぱちぱち
ネイベル 「おめでとー! おめでとー!」 パチパチパチパチパチパチパチパチンコパチパチパチパチパチパチ!
エウレカ (・・・しかし、数多くの魔物を黒コゲにしまくったマローネが、嫁入りとはなぁ・・・人生は転機の連続ってところなんだな)
アーク ぱちぱちぱちぱちぱち~
みなさんの拍手の中、無事結ばれたミスラとマローネは建物の中に入っていきます
ミーナ 「では、新郎新婦のお色直しと、披露宴会場のセットが済むまで、みなさんはご自由にどうぞ」
イププル 一人賭博容疑で
ライカ パチンコ台は持ち込み禁止です><
アニエス
マリア 「あー…、本当に素敵なお二人ですね。」 建物を見上げます。
アニエス 「おめでとー!」
フィア 「ふー・・・ 良いものですね、結婚式というのは。幸せを分けてもらっているようです」にこにこ
エウレカ だらーっとしています。こういうかしこまった場は苦手なのでw
アーク 「今のうちにトイレ行ってこよう」
マリア 「ですね。それと、  みなさんの久しぶりです。」
結婚式会場では、式の手伝いをする村人がテーブルのセッティングをしていきます
ライカ 「はふー…。なんか、見てるこっちが緊張しちゃった。でも、マローネ綺麗だったー…」まだほんわり
ジャスター 「その意見には賛成」
ジャスター >トイレ
フィンディス 「最初に聞いたときはどうなるものか不思議に思ったもんだが・・・こうやって目の前でされると、見てるこっち側まで嬉しくなってくるものなんだな(微笑)」<結婚式
ジャスター 「何処にあるかな・・・?」きょろきょろ
マリア 「あっ。」 と言いつつも付いていくわけにも行かないのでアークさんを見送ります。
ネイベル そこの湖にすればよろしい>トイレ
リコリス マリアみて「あ、先輩いつのまにっ・・・! っと、あたしはトイレいってくるねー」新婦があんまり綺麗だったから真似してお化粧でもしてきます
テーブルのセッティングが終わると、そのテーブルの上には料理が載せられていきます
ジャスター こらこらw >ネイベル
アニエス 「マロマロ幸せそうだったねっ。いいなあ・・・」
マリア 「アニエスさん、お久しぶりです。」ぺこっと
ライカ ルルもアルミもいないから、料理の確保に必死になる心配はしなくていいね!
ファーラント 「ふぅ」壇上から降りて
フィア 「そうですね。ステキでした」
アニエス 「マリアさまも元気そうー。最近どう?」
エウレカ だが、ライカが居るw
ミーナ 「おつかれ、ファーラント」
イププル 「あ、おつかれさまー」>ファー
ファーラント 「ああ、ありがとう」
ミーナ 「あとは私に任せて」
ライカ 「フィアー、マナカメラで撮ったの、後でボクにもちょーだい…!」
アニエス 「あたしもーっ」
リコリス 戻ってきた所に降りてきた人見て「ファーさんも、ミーナちゃんも、おつかれさまー・・・っていうか、ミーナちゃんこのあとも進行?」
マリア 「忙しいのは相変わらずです。ライカさんとお二人元気そうで何よりです。」
フィンディス 「おつかれ、ファーラント。 なかなか様になってたぜ(ニヤニヤ」
フィア 「はい。ライカさんにも、アニエスさんにも、後でお分けしますね」にこり
アニエス 「ファーラント、すっごーい。やっぱり神官さんだねー」
ファーラント 「付け焼刃だけど、上手くいけてよかったよ」
ミーナ 「うん、そのかわりわたしの結婚式の時は司会やらせてやるんだからね」
ライカ 「結婚式の司会、かぁ…」なんとなくアニエスを見ます
ミーナ 「えーと、では準備が済んだようなので、結婚披露宴を行います」
アニエス 「ライカの結婚式・・・もうちょっと先? うん、やるー。その代わり、あたしのときはお願いねっ。こっちはもっと先だけどっ」
リコリス 「大変だねぇ・・・がんばだよー・・・っととと」席につきます
ミーナ 「まずは新郎新婦の入場です」
マリア 「あ、はーい。」
マリア トイレに行った残りの二人は…。
フィンディス 「そうなんかい? 司祭様ってこういう仕事も多いかと思ってたよ」<付け焼刃
アニエス 「わーわーわー」もはやにぎやか師w
フィンディス 早いとこ帰ってこーいw<トイレ組
ライカ 「え、いいの…!?アニエスのもやる、絶対やるよ!だから、ボクが生きてるうちに結婚してね、っと…」始まったのでにぎやかしに加勢します
ミーナの声のあとに、お色直しをしたミスラとマローネが扉から出てきます
ファーラント 「正確には司祭様の手伝いってくらいなだけだよ」
マリア 「ほら、新郎新婦が来ますよ。」>みなさん
イププル 「お、まってましたー」
アニエス 「あ、着替えてるー」
マリア 「おっと、私も。」 今度はマナカメラを取り出して、カシャカシャ 
アーク ジャスターと連れションして戻ってきました
ファーラント アークw
ミスラ 新郎は先日のおしばいで演じた王子様のような
アニエス 「二人とも今日はおめでとーっ!」ほっとくとシャンパンぶっかけにいくので、誰か止めてくださいw
ジャスター じゃあ「そう言えば初めまして、俺はジャスターっていうんです」とアークにw
ファーラント 止めない(ぁ
ミスラ きらびやかな騎士風の衣装で登場です。
フィア 「わ。これはまたステキですね」アニエスさんとめつつ
ライカ 止めないなぁw
マリア おかえりなさい、と言ってその後はアークさんのそばに居ます。
ミスラ 手にはハリボテのロングソードを持っていますw
マリア …止めませんw
アニエス フィアっちが止めてくれましたw
リコリス なんでとめないひとのがおおいんだ!w
ガラ 「にるさん、セシリア はやくはやく」 二人の手を引いて入ってきます
ジャスター そそくさと離れますw 蹴られたくないし>< >マリア
ライカ 「わ、今度は騎士様だ…!かっこいー!」
フィンディス 「おおっ! お似合いだぞー!(ぱちぱちぱち)」
アーク 「初めまして、俺はアーク、滅多に帰ってくることはないだろうけど、よろしくな」
リコリス 「あ、ガラちゃん、せっしー、・・・に、にるさん? こっちこっち」
マリア (む…)
ジャスター 「あ、来た。おーいコッチコッチー」ノシ
ニルヴァーナ では 引きずられて行きます
ファーラント 「あ、ガラ」
アニエス 「ね、ミスラがファイターみたい・・・あ、けっこう似合ってる?」
フィンディス 「おーい、こっちあいてるぞー」
セシリア 「ガラ、こっそりですよ、こーっそり・・・あ、リコ、お久しぶり」こそこそ
マローネ 新婦は水色のお姫様ドレスで登場です
イププル 「あ、こないだの劇みたいのだー!アレ面白かったなー。あ、セシリア姉さんやっほー」
マリア がらさんに会釈を。
ガラ 「ファーラント やっとこれたよ えへへ」と言いつつ、マリアさんとかいろんな人に会釈
リコリス 「ちょーどいま、お色直し入場・・・・ ステキだよー」視線をマロマロに
ネイベル 「湖エルフらしい衣装できたなー」
アニエス 「マロマロおめでとーっ。ね、ね、元気だった?」
マローネ 先ほどのドレスと違い、フリルやらの装飾がふんだんに施されています
フィンディス 「ほぅ・・・これはなかなか・・・・・・。エルフに水色ってやっぱりあうもんだな」
マリア 「マローネさん、とてもかわいいです。」
セシリア 「わ・・マローネさん綺麗・・・」ぼーっと見とれてます
マローネ 「あ、アニエスさん、元気だったわ」
フィア 「そうですね・・・騎士風、普段の彼は知らないのですが、似合っていますね」>アニエスに同意
セシリア 「イププルさんも、お久しぶり」フィンとかリコとかみんなに会釈しつつ、ジャスターの隣に座ります
マローネ 「ミスラが騎士様やりたいって言うので、わたしはお姫様に扮してみたんですけど‥‥似合いますか?」
ジャスター 「お色直し前の衣装も凄かったぜ、虹色に光っててさー」今来た人にw
アーク 「うん、2人ともよく似合ってるぜ」
ライカ 「わー、マローネお姫様みたい。かっわいー!」
ガラ 「Σ虹色」
ガラ 「ミスラ かっこいい! 騎士様 だ!」
アニエス 「うん、すっごく似合ってるよ!」」
フィンディス 「お似合いだぜ、お二人さん!」
ネイベル 「ねるとんで出会った二人がこんな恰好をしてるのは感無量です」
ファーラント はぁーって風に驚いてるw
ミスラ 「いつも守っていただいてるよーなものですから、たまにはご希望をかなえないとね。」
マリア 「よくおにあいですよー。」
マローネ 「これからも守ってくださいね、騎士様♪」
アニエス 「ミスラ・・・ミスラさん、のほうがいいのかな? がんばってねー!」
セシリア 「素敵・・・ミスラさんがマローネさんを守るんですね・・・」ぽーっと見てます
マリア ひゅーひゅー
フィア (伝説の竜王を倒した勇者と、姫のようですよ)
マローネ と、腕を組もうとします
フィア かしゃかしゃやっときます
ライカ 「ミスラはマローネだけの騎士様なんだね、素敵ー…」
アーク 回避できるかな?
ミスラ 「はい、もちろんです。・・・あなたを守り、頼られる男になります。」
リコリス 「わー! かっこいいよー!」
マローネ 「期待してますからね♪」
ネイベル ちょw>伝説の竜王を倒した勇者と、姫のようですよ
ミスラ 「もーちょっと時間かかりそうですけどねー。」
イププル その竜王の名はアドニスと・・・
ファーラント ちょw
ネイベル とたんに胡散臭く見えてきたある
ガラ Σ
リコリス アドニスw
ミーナ 「えーと、じゃあ伝説の勇者様とさらわれたお姫様はお席へー」
アニエス ><
ネイベル
マリア ミスラがかっこよくて、勢いで拍手しちゃいます。 ぱちぱちぱちぱちーー!
ガラ ぱちぱちぱちぱち!!
ミーナ 「次は新郎新婦の挨拶ですー」
ファーラント ぱちぱちぱちぱち
アーク 「さすが勇者様、お姫様の一人くらい余裕で攫えるぜ」
ネイベル ぱちぱちぱちー
ライカ わーわーぱちぱち
アーク ぱちぱちぱち~
ニルヴァーナ 肉球で
ミスラ 「お芝居では逆でしたけどね。ははは。」
ジャスター ぱちぱちぱちー 
ニルヴァーナ ぷにぷにと拍手します
フィンディス 「浚われちゃったのかw(ぱちぱちぱち)」
フィア ぱちぱちぱちぱちぱち
マリア 「ほら、しー。」
ガラ 「Σ勇者様が浚ったの?」ぱちぱちぱちぱち
マローネ 「ほら、騎士様。エスコートお願いしますね」
ヤシュトー ぱちぱちぱちぱち
ジャスター 「たしかに、物語に出てきそうだよなー」
エウレカ 拍手しのーまーす
リコリス 「さっすがミスラさん。浚って結婚って、ドラマティックだよねー!」ぱちぱちぱちぱち
ニルヴァーナ 「ミチュラが幸せちょうで良かったニャー」
ファーラント 「ドラマティック…確かに、ドラマティックだなw」
ミスラ 「喜んで、マイレイディ。」マローネさんの手をとって席にすすみます。
セシリア 「うんうん、浪漫です」
イププル 「お姫さまが魔王倒しにいったんだよーうん」
マリア (おおー。)
ジャスター 「お姫様がかい」w
ミーナ 「席に着いたわね‥‥では、まずは新郎新婦の挨拶からです。まずは新郎のミスラさん。どうぞ」
ライカ 「マローネなら、魔王だって怖くないもんね」w
アニエス ぱちぱちぱちぱち~
フィア すすみでるところに「がんばって!」ぱちぱちぱちぱちぱち
イププル ぱちぱちー
ファーラント ぱちぱちぱちぱち
ヤシュトー ぱちぱちぱちぱち
ミスラ 「えー。」
フィンディス ぱちぱちぱち
ネイベル 「まずは二人の馴れ初めから!」
リコリス ぱちぱちぱちぱちー・・・とめ。
ミスラ 「本日はお日柄もよろしく。」
ガラ どきどき
フィンディス ニヤニヤニヤ<こんなときぐらいしか見れないミスラなんで、だんだん楽しくなってきたw
ミスラ 「・・・おや?なんか間違いましたね。」
マリア 「あらら。」w 
ミスラ 「まあとにかく。」こほん。
ガラ 「みすら」
ガラ
ファーラント ずるっw
ミスラ 「本日はお忙しい中、私どものためにお集まりいただきまして誠にありがとうございました。」
ミスラ 「たくさんの祝福のお言葉をいただきまして、心から御礼申し上げます。」
ミスラ 「わたしたちは・・・ご列席いただいた方がたや、関係者の全ての方がたに助けられ、晴れの日を迎えることができました。」
ネイベル マジスピーク!
ガラ うむ
マリア それを言うならマジスピーチ!
ガラ !?
ネイベル >w<
ジャスター 腰を折らないw
イププル
ガラ ボケだということに気付かなかった
ミスラ 「まだまだ未熟な私達ですが・・・というか主に未熟なのはわたしですが。」
ミスラ 「力を合わせ幸せな家庭を築いていきたいと思っています。どうぞ、よろしくお願いします。」
エウレカ (静かに拍手)
ニルヴァーナ 盛大に拍手をします ぷにぷにぷに
アーク ぱちぱちぱちぱちぱち~
フィンディス パチパチパチ
ガラ 「ミスラ・・・・おめでとう」ちょっとうるっとしつつ、ぱちぱちぱち
ライカ 「幸せになってねー!」ぱちぱち
アーク ぱちぱちぱちぱち~
ファーラント ぱちぱちぱちぱち
フィア 「おめでとー!!」ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち!
ジャスター ぱちぱちぱちぱち
ヤシュトー ぱちぱちぱちぱち
セシリア 「ミスラさん・・・お幸せに・・・」ぱちぱちぱちぱち!
マリア ぱちぱちぱち
リコリス パチパチパチパチぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち
イププル 「おうえんしてるよー」ぱちぱちー
ミーナ 「では、続いて新婦の挨拶です。マローネさん、どうぞ」(ちょっと言いにくそうに
ネイベル 「ふたりともがんばれー」 ぱちぱちぱちー
ニルヴァーナ 「ミチュラ頑張るのでちゅよー、ミチュラならじぇったいに大丈夫なのですニャー」 ぷにぷにぷに
ガラ ミーナかわいい!
ミスラ 「はーい、本日は、まことにありがとうございました。」
マリア 「マローネさーん」がんばれ!ノシ
マローネ 「本日は、私たちの結婚式にお集まりいただき本当にありがとうございます」
アニエス 「おめでとー!」
フィア 一言一言に頷きつつ見てます。
マローネ 「特に、遙か遠方から来てくれた、アニエスさんやライカさん、アークさんにはなんとお礼を言っていいかわかりません」
マローネ 「これからは、二人‥‥いえそれ以上で幸せな家庭を築いていきたいと思います」
マローネ 「どうか、これからもわたしたち夫婦をよろしくお願いします」
フィア ぱちぱちぱちぱちぱち
アーク ぱちぱちぱちぱち!
エウレカ カエルも拍手
アニエス はくしゅーーー><
マローネ 「本日はほんとうにありがとうございます」
イププル ぱちぱちー
ガラ 「マロさんもおめでとう!!」ぱちぱちぱちぱち!!
ニルヴァーナ 拍手ー ぷにぷにぷに
マリア 「おめでとうございます!」拍手!
ファーラント ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち
リコリス 「おめでと~!」ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち!
ヤシュトー ぱちぱちぱちぱち
ジャスター 「二人とも、おめでとう!」ぱちぱちぱちぱちー
クッキー クッキー「はっ・・・今まで寝てた!おめでとー!パチパチパチパチ」
ライカ 力いっぱいぱちぱちぱちぱち「おめでとー…!本当におめでとー!」
セシリア 「マローネさん、お幸せに!!」ぱちぱちぱちぱち
フィンディス パチパチパチ
フィア 「おめでとうございます。マローネさん・・・」聞こえないだろうけどつぶやきつつぱちぱちぱち
ガラ 「Σクッキーいた」
ファーラント 「いつのまにw」
アニエス 「奥様になるんだね!がんばれマロマロー!」
マローネ 「ありがとうござます‥‥」涙ぐんでます
クッキー ファラントさんのマナコートの下にw
ファーラント ちょっとまてw
イププル なんてとこにw
アーク 「マローネ本当におめでと~。幸せになれよって言おうと思ったけど、既に幸せいっぱいな顔だなw」
ファーラント げしw>クッキー
ガラ 「Σファーラント の マナコートは たべちゃ だめ><」>クッキー
クッキー 「うう・・・ほんと幸せそうな顔だ~」
ミーナ 「では、続いてご友人方の挨拶があればどうぞ」
ファーラント 「いつのまに入ってたんだw」
クッキー 涙と鼻水をコートで拭いておきます。
ファーラント げしげし>クッキー
ジャスター 「まだ誰も食べるって言ってないw」思ったけどw
マリア 「はい。幸せそうです。」にっこり>アークさん
アーク ライカを見ます
イププル 「あはは、もっと幸せになればいいんだよー」>アーク
クッキー 「てへ♪」 ファラントさんにウィンク-★
ファーラント 「てへ♪ じゃないだろうがw」ひくひくw
ライカ 「え、えっと、一番手行ってもいいのかな…!」
クッキー 「そんなことより、式式!」
ミーナ 「あ、ライカさんどうぞ」
ライカ 「はーい!…うぅ、緊張してるから舌噛んでも笑わないでね…!」
マリア 「がんばって。」ぐっ。
アニエス 「らいかがんばれー」
フィア 「がんばってください」にっこり送ります
ネイベル 「ガハハハハ」
ガラ 「ライカさん がんばって
ガラ
イププル 「ふぁいとー」
ライカ 「こほん。……え、えっと…。今日は二人の晴れの日に呼んでいただいてありがとうございます。この日をともに祝えてこれほど嬉しいことはないです」がちがちです
アーク 「ライカって意外と緊張すること多いな」
ライカ 「……あぅ、えっと、言おうとしたこと全然纏まらないんだけど、マローネとはボクが竜の篭に来たばっかの頃からのつきあいで、一緒に死にそうな目にあったこともあって、でもそれを乗り越えてきた仲で」
ネイベル 「自分の場合を妄想してるんじゃねーの」ちょいちょび酒を飲みつつ
マリア 「緊張しててもしっかりしてるから大丈夫ですよ。」
ミスラ にこにこしながら聞いていようw
アーク にやにやしながら聞いていようw
アニエス こぶしぎゅ
セシリア 「うん、いいなぁ、そういうの・・・」<乗り越えてきた仲 同じくにこにこして聞いてます
ライカ 「ネイは独り身だからって余計なこと言わない!…あ、それはともかく。…えと、マローネには何回も助けられてばっかりで、冒険もそうだったけど」
マローネ 幸せいっぱいな顔して聞いています
フィア 手をぐっと握りつつ聞いてます
ジャスター 「大先輩方でもああらしい・・・ ちょっと安心」周りと言い合ってようw
ライカ 「ボクが駄目駄目な時にちゃんと叱ってくれる人で、お姉ちゃんのいなかったボクには、おねーちゃんってこーゆー人なのかなって思ったりもしました」
ライカ 「そんなしっかりしたマローネだけど、ミスラと会ってからは女の子っぽいところもできて、逆にボクが相談に乗るようなこともあって、この人に任せていいのかなって心配したこともあったんだけど」
ライカ 「でも、今日の二人はとっても幸せそうで、この二人なら絶対大丈夫だって、自分のことみたいに嬉しくて………ぁう、どう纏めていいのかわかんなくなってきた…」そろそろまた涙ぐんできました
セシリア 「ライカさん・・・」
フィンディス 「・・・・・・(温かい目で見守ってる)」
マリア 「がんば。」小さな声で。
アーク (カイムがいたら萌え萌えうるさかっただろうな・・・)と思いながら見てます
ライカ 「えっと、ミスラ。マローネはしっかりしてるように見えるし、実際してるけど、気弱になることもあるからしっかり支えてあげてね。マローネも、ミスラのこと支えてあげて、お互いに幸せにな家庭を築いてください」
マローネ 「ありがとう、ライカさん。がんばって家族全員幸せになれるようにがんばります」
ライカ 「って、ボクが言うまでもなく、幸せになってくれると思うけど…。ボクはまたしばらく旅に出るけど、たまに新居にお邪魔することもあるだろうから、その時はなるべく邪魔しないようにお邪魔します」
マリア くすっ。
フィンディス 「・・・・・・(微笑み)」
マローネ 「そのときは、いっぱい料理作って待ってるから、ちゃんと手紙くださいね。料理にはちょっと自信付いてきたからおいしい料理ごちそうしてあげられると思うわ」
ライカ 「…うん、絶対手紙書くよ! もしかしたら、ボクもそのうち子供連れて遊びに行くこともあるかもしれないから、二人の子供とボクの子供が、ボクとマローネみたいなお友達になれればいいなぁと思います」
ファーラント オチツイテーーw
クッキー oO(僕も手伝おう!)
アーク 「おお、さりげに凄いこと言ってるな」
ライカ 「えっと、結婚式のスピーチって初めてだからぐだぐだになっちゃったけど、とにかく、結婚おめでとう…!絶対、幸せになってね!」
マローネ 「くすっ‥‥ライカさんったら」
フィア 「ふふ、いいじゃないですか」にこにこ
アニエス 目頭拭き拭き
セシリア 「Σライカさんも」
マローネ 「ありがと、ライカさん。がんばるから!絶対!」
ライカ 最後はぐすぐす涙拭いながらぺこんとお辞儀しました
ガラ ぐすぐす泣きながら聞いてます
ガラ かぶたw
ファーラント
ジャスター ww
フィア 「ライカさん、お疲れ様です」 ぱちぱちぱちぱち
ヤシュトー ぱちぱちぱちぱち
マリア 「お疲れ様。」
アニエス ぱちぱちぱちぱち 戻ってきたの迎えて「ライカおつかれさま・・・っ」
セシリア 「ライカさんお疲れ様です」ぱちぱちぱちぱち
イププル ぱちぱちー
ミーナ 「ライカお姉ちゃん、ありがとうございましたー。ライカお姉ちゃんもがんばってねー」
ネイベル 「失敗したら笑ってやろうと思ってたけどうまく出来たじゃん! おつかれー」ぱちぱち
ライカ アニエスのとこ戻って、漸く緊張がとけてよりかかるー
ミーナ 「じゃあ、つづいて新郎側行ってみようか‥‥ファーラント、よろしくね」
ライカ 「が、がんばるよー!ミーナも頑張ってね!」
ミーナ ビシッ
ファーラント 「あ、ああ」
ガラ 「ファーラント、がんばって」こそっ
フィンディス 「すまん、ファーラント。俺の分までなんとか頑張ってくれ・・・( ̄人 ̄拝み倒し」
イププル 「兄さんファイトー」
リコリス 「ふぁーさん、ガンバー!」
ミーナ 「うん、もうしばらく自由満喫したら結婚考えようかなー」
ファーラント フィンw
ガラ 「ミスラにお祝い言ってあげてね」
ニルヴァーナ 「お願いしますね」
ファーラント ガラの言葉に頷きつつ、席立つ
ジャスター 「世話んなってる分、がんばー」
ファーラント 「ミスラ、マローネ。二人とも結婚おめでとう」
マローネ 軽く会釈します
ファーラント 「あまり多く喋るのは苦手だから…短めにするよ。ミスラ、一番の親友として幸せになる事を願っている」
フィンディス (がんばれ~>ファーラント)
セシリア (ファーラントさん、がんばって!)
ファーラント 「マローネ、ミスラは……(ちょっと考えて)ああ見えて僕と同様に色々弱い部分もあるだろうから、どうか支えてやって欲しい」
セシリア 「落ち着いてますね、さすがファーラントさんです(こそっ」>じゃすたー
マローネ (まかせて)
マローネ (といった感じの目で返します)
ファーラント 「今回、二人の神父役を務めれて光栄だったよ。二人に月神シーンの加護があらんことを」印を切って一礼
ファーラント 「僕からは、以上だ」
ミーナ 「ありがとうございました」
マリア ぱちぱちぱちぱちー
フィンディス パチパチパチパチパチ!
ミスラ (言われちゃいました。・・・さすがにつきあいが長いですからねえ。)
ファーラント 席に座ってふぅーーーーっと深呼吸w
ニルヴァーナ パチパチパチ
ミーナ 「続いて祝電の披露ですが‥‥本人目の前にいるけどいいのかしら‥‥」
ヤシュトー ぱちぱちぱちぱち
ライカ ぱちぱちぱちぱちー!
リコリス ぱちぱちぱちぱちぱちぱち
イププル ぱちぱちぱちー
フィンディス 「おつかれさん。すまんな、急遽頼んじゃって」>ファーラント
ガラ 「ファーラント お疲れ様」ぱちぱちぱちぱち、しつつこそっと声かけとく
ジャスター 「ほんと、皆凄いよなぁ・・・」>せっしー
ジャスター ぱちぱちぱちぱちー
ファーラント 「いや、大丈夫。ああ、ありがとう」>フィンディス、ガラ
ミーナ 「まあ、いいわよね‥‥では祝電読み上げるわね」
セシリア 「うん。ですよね」>ジャスター ぱちぱちぱちぱち
ミスラ (まあ次はわたしが友人代表ですから、心行くまでツッコンじゃいましょう。)笑顔w
エウレカ 拍手します
ミーナ 『結婚式おめでとう!

マローネさん、ミスラさん、結婚おめでとう!
エルフの寿命は、僕より、すごーくないから辛いこと悲しい事も僕より多いと思うんだ。
けど、裏を返せば、逆に僕より多くの楽しいこと、嬉しいことがあると思うよ!
それと、この花を2人に贈るね。
この花は、霧の街に咲く「黄金の水芭蕉」という花だよ。
霧の街は知っての通り蛮族に落とされた街だけどね、そんな街にも、こんなにキレイな花が咲くんだ。
黄金の水芭蕉のように、厳しい時がきても、負けずにキレイな花を咲かし続けてね!
いつまでも、お幸せに!                      ― シナモン・クッキーより』
ミーナ 「以上で祝電を終わります」
エウレカ ウサギよりマシ<ミーナ
フィンディス パチパチパチパチパチ!
ファーラント (クッキー!?w)ちょっと予想外w
マリア 「気持ちのこもった、すばらしい祝電ですね。」ぱちぱち
ヤシュトー ぱちぱちぱちぱち
クッキー クッキー「えへへw 頑張って霧の街荒らしてきた!」
ガラ 「クッキーすごい・・・!!」ぱちぱちぱちぱち
イププル 「おおー」
ファーラント 「荒らし……」汗
リコリス 「おわ・・・ びっくりかも」
フィア 「あらあら」にこにこ
ライカ 「霧の街ってどこだっけ…よくわかんないけど、なんかすごい!」←セージ1
フィンディス 「凄いもんだなー。俺が北の大陸いたときは、あんなとこ近寄るのも危険だったのに」
ガラ 「なんかすごい ね!!」←セージ0
クッキー 「チョットハズカシィや><」といってファラントさんのコートの中に退場><
クッキー コソコソ
ニルヴァーナ 皆が盛り上がってる所 ファーラントに接触します
ファーラント げしっw>クッキー
クッキー いやんw
ファーラント 「いちいち入るなw」
フィア 「レーゼルドーンの蛮族の領域で、蛮族の大きな拠点としては一番南にある街ですね」こっそりライカに耳打ち
ファーラント 「ん?」ぬこ見る
ニルヴァーナ 「ありがとう あの子の事をわかってくれる友達がいること知れてよかった」 > ファーラントに小声で
ファーラント 「……? あ、ああ」
ミーナ 「そういえばこの村にもレーゼルドーンのほう行った人いるみたいねぇ‥‥」
マリア 感無量というのでしょうか、そんな気持ちでぼーっとしてます。
ガラ 「・・・・・」マジメモードになったニルを不思議そうな顔で見てます
ミーナ 「では、つづいてお待ちかね、ケーキカットです。最初の共同作業ってやつね」
フィンディス 「家族っていいもんだな・・・」 ニルを眺めながらw
ジャスター 「あ、なんか久しぶりに見た気がする」>ニル
ライカ 「…! し…」知ってたもん、とは言っても無駄っぽいなぁ
フィンディス 囃し立てようw<共同作業
マリア マナカメラを持って前のほうに行きます♪
フィア 続きます。
ライカ ケーキと聞いてドワっ娘の目が輝きました
クッキー 同じく輝きました!
マリア
クッキー こんなケーキですか!? ※(ケーキのような名前のミスゴ)
フィア カシャカシャカシャカシャ
ジャスター 「最初にすごろく場であって以来かな。前あったときは、不思議生物になって随分雰囲気が違ったから」
フィンディス カメラマン、大活躍だなw
マローネ 「ミスラ、いきますよ」
マリア カシャカシャカシャ!
ライカ 「マリアー、ケーキ楽しみだね…!」カメラマンじゃないけど前の方にいるよ!
リコリス 「わっわっ まってー」あわてて前に見にいきます
エウレカ w
ないないないw>クッキー
ジャスター 「ひゅーひゅー!」古典的はやし立てw
マリア じゃあ、そんなライカさんの顔もカシャッと。w
マリア 「ですね。」
ネイベル 「ひゅーひゅー。ひゅーひゅー」
クッキー ><
ガラ 「ケーキ・・・(じゅる)」
アーク 「ひゅるるるる~」
マリア 「はーい、お二人ともこちらを見てください。」カシャカシャカシャ!
マローネ にこっ
ライカ 最前列で食い入るように見てたので、撮られても気にしません
エウレカ w
ファーラント 「あー…今は抑えてw」>ガラ
マリア 「うん、素敵です。」>お二人
セシリア 「キレイなケーキですね!」遠慮がちですがガン見してます
ガラ 「ごめんなさ い><」>ファー
フィア マリアさん積極的だなーと想いつつ自分も遠慮なくとってます。カシャカシャキャシャーン
イププル 「む、みえないー」わくわくどきどき。最近影走りなくしたのでがんばって何とか前列へ
マローネ 「ミスラ、ほらナイフ持って」
エウレカ 低身長なので、諦めてます
クッキー oO(ケーキに指差してクリームペリペロしたい)
ジャスター 「セシリアちゃんと見える? なんだったら抱え上げるけど・・・?」」
ニルヴァーナ はやし立てず、最前列にも行かないで 少し後ろの方で新郎新婦を微笑ましく見守ります
ファーラント とりあえずクッキー捕獲
クッキー そしてinコート
セシリア 「Σいえいえいえいえ、なんてこと言うんですかっ///」>ジャスター
ファーラント 脇に抱えてやるw
フィンディス (ここもそろそろかいな・・・(ニコニコ))<抱えあげるけど
セシリア 「それよりエウレカさん抱え上げてください。・・・えーと、失礼でなければ」
クッキー 影走りで抜けてもぐりこんでやるw
ファーラント こんにゃろwww
ミスラ 「はいはい。」
クッキー ニヨニヨw
エウレカ カエルを最前列の誰かに託せば、無問題w
ジャスター 「そっか、えーっと、どうします?」
ミスラ 「はあ、今更ですがドキドキします。」
マローネ 「わたしもです、ミスラ」
セシリア 「あ、えっと、カエルですか、はーい」ガラに渡しましたw
ガラ 頭の上にのっけましたw<かえる
マローネ 「じゃあ、行きますよ」
ジャスター なるw
ミスラ 「はい。」
クッキー 誓いのキッスがあげられている!!!!
ミーナ 「では、入刀です」
ミスラ 「じゃあ、せーの。」
マリア (シャッターチャンス!)カシャカシャ×16回!
マローネ 「はい!」
アニエス ケーキ頬張りつつ拍手~~~!
リコリス 「……!」カシャカシャカシャカシャカシャ
リコリス 間違えた!
ファーラント オチツケーw
リコリス 「……!」両手ぐーっと握ってみてる!
ミーナ 「はい、無事に入刀されました」
マリア (うんうん。)
アニエス リコリスまでカメ子にw
フィア 「……!」カシャカシャカシャカシャカシャ こっちでしたw
フィンディス パチパチパチパチパチ!
アーク 「あれがラブラブ天驚拳てやつか~」
マリア ですねw
ライカ ケーキマダー、と欠食児童の目で訴えかけます
リコリス パチパチパチパチパチパチ!
ファーラント ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち
ファーラント ライカw
ライカ ぱちぱち
ジャスター ぱちぱちぱちぱちー
アーク ぱちぱちぱち~
ヤシュトー ぱちぱちぱちぱち
アニエス 「二人一緒の作業・・・いいなあー」
ニルヴァーナ パチパチパチパチ
ガラ ぱちぱちぱちぱちじゅる
マリア 「おめでとうー。」
マローネ 「‥‥‥じゃあ、あとはわたしが切り分けますね」
イププル ぱちぱちぱちー!
マリア (まだまだ!)カシャカシャ×16回!
セシリア 「いいですねぇ・・・」(ぽー)>アニエスさん
ミスラ 「当然、お手伝いしますよ。奥様。」
リコリス 「マリアさん、気合入ってますね」にこにこ
ニルヴァーナ 「おめでとう! これからも2人で協力していくんですよ!」
リコリス 「今度、写真あたしにも分けてくださいっ」
クッキー 「僕も欲しい!」
マリア 「それはそうですよ。はーい。」にっこり
マローネ 「うふ、ありがとうございます。旦那様♪じゃあ、半分づつ分担しましょうか」
イププル 「ボクもーリーツにお土産にしなきゃー」
ガラ 「私 も!」
ガラ <写真
ファーラント 「早速いい具合になってるなぁ…w」
ミスラ 「はい、ダーリン。そうしましょう。」
ファーラント ん?w
クッキー んん?w
フィンディス お?w
アニエス
ファーラント 逆でね?w
ジャスター おや?w
ミスラ 「・・・おや、会場に猫が。ミケちゃんのお友達ですか?」
イププル あれw
マリア 「あはは。『旦那様』に『ダーリン』ですか。」ひゅーひゅー
クッキー ハニーの間違い?w
ライカ (旦那様かぁ…。今度ためしに呼んでみようかなぁ)とか何とか考えたけど、実行には移せません
ミスラ 突っ込んでくださいw
フィア 「ふふ。2人ともいい感じです」カシャカシャカシャ
マローネ
ガラ 天然かとおもたw
マリア いあ、自然に受け入れましたw
ガラ 「らぶらぶ だ><」
ファーラント 天然だとしたら天然すぐるw
ファーラント 「ラブラブだなぁ…」
アーク 「やっぱり芝居どおりの2人になりそうだなw」
マローネ 「じゃあ、待ちきれない人もいるみたいですから早く切っちゃいましょう」
アニエス 「ミスラ…さん、ああいう人だったんだねっ。緊張してるのかなー」
イププル 「あははー。」けらけら
マリア 「まぁ、お二人でなっとくされてるようですし、何か言うのも野暮ですねぇ。」
クッキー oO(ファラ×ガラ、ラブ度120% ミスラ×マローネ、ラブ度140%かな)
と、二人でケーキを切り分けていると
マリア さてとお皿でも持って並びますかね。
クッキー 「お!ケーキカットだ!」
マリア む?
クッキー むむ?
ガラ 「Σクッキーが何か考えてる」
ガラ お?
ライカ 三皿ぐらい持って並びます
クッキー まさかのパン ケーキ  !?
アニエス ライカよくばりw
ファーラント まてw
湖のほうにちょっとさざ波が立ちます
ファーラント
クッキー おお?
マリア 「おや。風…?」
さざ波はすぐに収まりますが、次の瞬間
イププル 「ケーキケーキー…お?」
アニエス 「あ、あっちで・・・?」
フィンディス 「ん? ・・・気のせいか?」
ライカ 「ケーキケーキまっだっかっなー♪…って、皆どしたの?」
テラスの脇でザバーンとしぶきがあがり‥‥
ファーラント 「んっ」
アニエス 「ライカ、何か来るよっ!?」
クッキー oO(今がチャンス!パクパク)
エウレカ (何か出そう??)
ファーラント こらw
ジャスター 「いや、なんか今湖が・・・?」
マリア 「…!」新郎新婦のカバーに入ります。
得体の知れない物が姿を現しました
アーク じゃあそれを肴にケーキを食べます
ファーラント そこwwww
セシリア こらw
ライカ 「……!」皿捨てて身構えます
マリア じゃあ、アークさんにケーキを渡します。
アニエス 肴ってw
ファーラント マリアw
セシリア おまいらw
クッキー
イププル 「おおお?」しゅっ。ぱく。しゅ。ぱく。
クッキー www
ファーラント wwwwwww
クッキー まけじとパクパク
その得体の知れない物が腕のような物を振り回すと、マローネの体にからみつき、そのまま吊り上げてしまいました
ファーラント 「なっ!?」
ガラ !?
ガラ 「マロさん!?」
ヤシュトー 「!?」構え
ジャスター 「!?」
エウレカ 何ですとっ!!
クッキー 「!??」
アーク 庇うのは無理・・・ですよねー
リコリス 「・・・え?」
ライカ 「マローネっ!?」
アニエス 「マロマロー!?」
無理です><
マリア 「マローネさん!」マギスフィアを構えます。
ニルヴァーナ 「な!?」
セシリア 「マローネさん!!」
フィンディス 「なに?!」
フィア 「マローネさん・・・!」髭型スフィアを武器にかえようかとおもってます
クッキー oO(ミスラさん、結婚式当日に独身に!?)
アーク 「どうやら、早速誓いを実行に移せる時が来たなミスラ」
エウレカ 正装しているワケでは無いので、何時でも臨戦態勢w
マリア その物をよく観察します。魔物知識かな。
イププル 「うやや、大変・・・!?」
ジャスター ナイフを投げようかと構えます
ニルヴァーナ (まずい!? そんな!!) 少し昔のいやな事を思い出してます
アーク よく見たらケビンでした
ファーラント
マリア ww
イププル ちょw
ライカ 実はテオじゃね?
ガラ ちょまw
ジャスター ww
アニエス マロマロを庇って、前に立ちます
フィア ケビンがマローネにからみついたww ミスラ救うんだ!!
ケビン 職種じゃないぞw
クッキー テオーケンwww
ケビン 触手
ガラ ノリリリリ!
フィア 「これは、余興ではないのですか?」ミーナさんに確認してみます
ケビン 懐かしいメンツがいますね~
ミスラ 「・・・はあ。晴れの日になんてことですか。まったく。」
アニエス 「あれケビン、どこいってたの?」
ケビン 「アークやアニエスもいたのか。遅くなっちまったな」
ニルヴァーナ ガリっと 飴玉を食べて ぷよぷよぬこ からもとに戻ります
というわけで、魔物知識を
目標値20/22
ミスラ、エウレカ、アニエス、フィア、ケビンあたりが成功。暴走した魔神だと判明します
敵データ
ミスラ 「どーゆーつもりか知りませんが、成敗します。」
リコリス 「な、なにあれっ!?」
ガラ 「いったい なんな の」
クッキー ケーキ食ってる組みは魔物判定に見事失敗w 天罰だw
クッキー クッキー「あれ何だろ?」
マリア 『何が目的です!!』魔神語
フィア 「古くは魔法文明時代、キャナダ地方の湖に生息していたといわれる、湖の悪魔です……!」無駄知識発動
ニルヴァーナ 「離れろ・・・・」 何かわからなかったけど とりあえず巻きついた生物にキレます
精神が非正常状態で会話は成り立ちません。暴走状態
ジャスター 「セシリア、あいつ何だ?」
イププル 「お姫様救出しなきゃー。かなー?」
フィンディス 「魔神だと?! まさかあのときの生き残りか?!!」
ファーラント 「くっ…!」
マローネ 「助けてっ!」
ケビン 「マリアやアークたちもいるから問題ないだろ…」
アニエス 「まろまろー!」
セシリア 「ナハイトゥク、魔神です! ラーリスの加護を得てる・・・」>ジャスター
ファーラント 「ラーリス…っ!!」
ライカ 「マローネを離せー!じゃないとぼっこぼこにしちゃうんだからね!」
クッキー 「イケル伝説がなんとかしてくれる!」(ぁ
ガラ 「ラーリス!! マロさん を 離して!!」
ミスラ 「結婚式の最中に花嫁強奪とは。突然来て何無礼なことするんですか。」
アーク ミスラと魔神のタイマンを見守ります
ケビン 「ミスラ!お前が倒すんだ!!」
ガラ 「ミスラ・・・!!」
クッキー 「ミスラさん!」
※ましんは こんらん している!
イププル 「必要なら手は貸すよー。じゃないなーしっぽ貸すよー。>ミスラ」
イププル おっとカッコの位置が><
ミスラ 「返してもらいます。」
ライカ とりあえず先制判定?
リコリス 「うんうん、先攻は取るから! ミスラさんにお願い!」 2d+17

当然のように先制はPCが奪取、戦闘が始まりました。
ミスラ 「・・・なんというか、このメンバー。新人の頃を思い出しますね。」
ミスラ 「みなさんにはお世話になりました。」
ケビン 「そうだな、俺の初めて篭での冒険の時にミスラはいたな・・・」
ミスラ 「なつかしいですねえ。」
ガラ 「そうだね それで、これからも皆いっしょだよ」
ガラ 「ぱぱっと マロさん 助けちゃおう ミスラ 頑張ろうね!」
マリア 「マローネさんの開放のため腕を破壊、その後本体に集中攻撃が有効ですね。」
クッキー 「ミスラさんを独身になんてさせない!」
ミスラ 「そうですね、一緒です。と、いうことで今日もよろしくお願いしますね。」
リコリス 「うんうん。 絶対助けよっ!」
イププル 「先輩達の戦いが見れるとか、ある意味ラッキー…?でもないかー。がんばるよー」
ガラ 「うん!」
ケビン 「範囲魔法が必要だったら俺かアニエス辺りに言えよ!」
ニルヴァーナ 「無くす悲しみを、弟にまで味合わせるわけにはいかねえんだよ」 装備がないなら ケーキナイフを投げちゃる
マリア 「久しぶりですが、みなさんの身体がなまっていないことを期待しますよ。」>引退組のみなさん
フィンディス おおっ、それなら武器習熟ソードが使える!w<ケーキナイフ
ヤシュトー 「……」がちんっと両の拳合わせる
フィア 「余興ではないようですね」静かに前に出ます
戦いはまずアニエスがワールウィンドでアーク、ライカ、フィア、ガラ、イププルの5人をナハイの正面へ移動。
そして、デストラクションで魔法の詠唱を妨害。
ケビンがバーチャルタフネス、ファーラントがブレスIIで援護する中、エウレカが拡大ジャベリンでナハイへ打撃。続いて、ライカがミスラにヘイストの援護を入れつつ尻尾へ攻撃、若干のダメージを与える。
ライカ 「援護はしたからね、マローネちゃんと受け止めてね…!」
ミスラ 「はい、ライカさん。」
ミスラ 全部位にノレッジエネジャベで攻撃しますねー

この攻撃で腕Aは陥落します
エウレカ 「ビシッと、決めるんだなっ!!」
では、腕Aが落ちて、マローネが落下します
ニルヴァーナ じゃあ テーブルクロスをスパッと抜き取ります そしてテーブルクロスをミスラのほうに投げてわたします 
ミスラ 受け止めに行きます!
マリア いけー!
受け止めました!
ミスラ おおにいちゃんありがとう!
ガラ おお紳士
マローネ 「キャッ!」
ミスラ 「・・・ふう。」
ミスラ 「大丈夫ですか?」
イププル 「お、ミスラ兄さんさすが!」
ガラ 「ミスラ かっこいい!」
マローネ 「ありがとう、ミスラ‥‥ええ、絡め取られただけであとは大丈夫です」
ケビン 「だが、まだ倒しきってないから油断は禁物だぞ!」
ジャスター 「決めるなぁ」
リコリス 「やたっ」
アーク 「でかした!それでこそ男だぜ!」
セシリア 「無事でよかった・・!」
ファーラント 「とりあえずは一安心か…」ふぅ
ライカ 「マローネも助けたし、あとはこの邪魔なテオ…じゃなくて触手をぼっこぼこにするだけだねっ!」
ミスラ 「あなたに怪我がなくてよかった。しかしせっかくのドレスがだいなしです。・・・許しません。」
ミスラ みなさんのところに戻ります。
フィア 「……。」誰への返答ともなしに頷いてます
マローネ 「汚れちゃいましたね‥‥」
ミスラ 「あなたの輝きにはドレスの汚れなど関係ありませんけどね。」
ミスラ 「わたしにはあなたの姿はいつも光り輝いて見えますから。」

その後はリコリスのウィンドカッター(FAで2回ともダメージ決定1ゾロ)、ヤシュトー、イププル、マリア(フォーク投げ)(以下略の攻撃が続き、ナハイをフルボッコしていきます。
しかし、反則的装甲のせいで、胴体を落としきれないまま1R目のPCの行動は終了します。
ではナハイトゥクの行動
影走りで水中へ潜って逃げ出します
ファーラント アッー
ガラ なんだとw
ミスラ 「・・・ええと、そちらの方はモシカシテ・・・。」
アニエス 「あーっ」
ミスラ 「逃げた?」
イププル 「むー。逃げられた…?」
ガラ 「逃げられ た><」
ファーラント 「な…!?」
マリア 「マローネさん、大丈夫ですか?」
ヤシュトー 「ちっ……」
ジャスター 「みんな大丈夫!?」
マローネ 「あ、はい‥‥おかげさまで、体のほうは‥‥」汚れたドレスを見ます
クッキー 「・・・・服が・・・」
アニエス 「マロマロぶじ? よかった・・・」
リコリス 「むー・・・」
アニエス 「ついてないね、こんな日に」
ミスラ 「少し休みましょうか。」
ファーラント 「大丈夫か?」二人の方へ
マローネ 「ええ、みなさんと‥‥ミスラのおかげで」
ミスラ 「みなさんにも休憩していただいて。」
ガラ 「マロさん ぶじでよかった・・・」
イププル 「とりあえずお姫様無事でよかった、かなー?」
マローネ 「そうですね、着替えもしないといけませんし」>休憩
セシリア 「ですね、イププルさん」
ミスラ 「はい、みなさんのおかげです。助かりました。ありがとうございます。」
アーク 「ミスラはよくやったな。次来た時は俺たちはいないんだし、2人できっちり仕留めとけよ」
マリア 怪我の無いことを確認したら、武装を整えるため着替えます。(ドレスはおしまいですね。)ちらっと
フィア 「そうですね・・・、一旦中へ。 その間に、あれを退治しておきましょうか? 野放しではまた襲ってこないとも限りませんし」
ファーラント 「ふぅ…」一安心
ミスラ 「ありがとうございます。えーと、確かアークさんでしたね。」
アニエス 「でもでもミスラさんもがんばったよ。これなら安心だよね、マロマロも」
アーク 「ああ。俺もいつか遊びに来るから、それまで覚えといてくれよな」
エウレカ 「結局・・・あいつは、何だったんだな?」
マローネ 「そうですね、ねるとんの時に比べるとすごく頼りになります」
マローネ 「魔神のようでしたけど‥‥なんだか様子がおかしかったですね。不自然な召還で呼び出されたのでしょうか‥‥」>エウレカ
ヤシュトー フィアの傍に戻って直立不動状態
ミスラ 「あの時はまだ初心者でしたから。」
ガラ 「うん マロさんと一緒にいたくて がんばったんだよ」<頼りになる
マリア 着替え+武装してもどってきます。
セシリア 「まさしく、お姫様を守る騎士でしたね。素敵でした」
マローネ 「では、着替えをしてきましょうか、わたしの頼もしい騎士様」
アニエス 「わ、お色直し? 次は何着てくるのかなー」
ミスラ 「お供しますよ。それでは、皆様はしばらくの間ご歓談ください。」
フィンディス 「ドレスは残念だけど・・・新婦に怪我がなくてホントに良かったな」
ファーラント 「あ、ああ…」
マリア 「はい。」 といいつつ周囲警戒にあたります。
マローネ 「ちょっと早いですけど、ブーケトスも休憩のあとやりましょうか」
ガラ 「ブーケ トス・・・」
クッキー 「キラーン」
アニエス 「花束を投げるあれだよね!がんばるっ!」
アーク ライカの足を活かす時が!
セシリア 「ブーケトス・・・ですねっ」ちょっと声が裏返るせっしー
クッキー oO(空気読まずに僕がとる!)
ジャスター 「ちょっと待てそこ」>クッキー
ファーラント 「ブーケトスか…」離れてた方がいいかなっと思ってる
リコリス 「・・・あたしもがんばる!」 妖精さん呼んだりジィプロしたりしてます
フィンディス 全力で阻止だw<クッキー
イププル 「おおーがんばー?」
クッキー 思考を読まれたw
マローネ 「では、ちょっと着替えてきますね」
マリア 「はい。」ノシ
フィンディス 「ああ、ごゆっくりー」
ジャスター 「風邪引かないようになー」
マリア では、
マリア 「アークさん、これを。」折りたたんだメモを渡します。
ジャスター 「セシリア、がんば」とか言っときましょう
ガラ すぷ「りったん、がんばってー」
マリア 「お手間はとらせません。」そのまま湖を警戒に向かいました。
ガラ 爺「がんばるのじゃー!」
アーク 「ん?ああ、なんだ?」受け取りました
リコリス 「ありがとぉー!・・・っていうか、すぷちゃんもどう?」w
セシリア 「え、あ、うん・・・頑張る・・よ?」>ジャスター
ジャスター (・・・まあ、最終手段としては頑張らなくても・・・)
ガラ すぷ「え?私ですかー? でもでも、りったんに取ってほしいですっ」
フィア 「おじーさんも、ありがとー!」
アニエス じゃすたんが何か決意している
セシリア ><
イププル >< さきにおいてみる
ジャスター ><
リコリス 「うーん。それじゃあ、もしあたしがとったらあげるねー」
クッキー ><-★
ガラ 「次 マロさん なんのドレス だろー」 とか言いながらブーケトスを気にしているようです
ジャスター いっぷーに読まれている><
アニエス (これ、いつ渡そ・・・)手土産のでっかい包みを見ながら
ガラ スプ「ううん。りったん、自分の為にとるんですよ?」
ファーラント 「………」ガラの方をちらちら見つつ
アニエス 手紙の中身なんだろう・・・
リコリス 確かにきになるw
ガラ なんか仕込んでるw
マリア 湖のほうを警戒中。
リコリス 「うんー。 じゃ、そゆことでがんばるっ」
ガラ すぷ「はい!」
ガラ 「Σあ え えへへへ・・・」ファーラントと目があってごまかし笑いを><
フィア 警戒の横について「こちらはお任せいただいても構いませんよ?」>マリアさま
ファーラント 「ん…ごほんごほん」目があってしまってつい目逸らして咳払いw
マリア 「いえ、特に私もすることはありませんから。」>フィアさん
ヤシュトー 「そうか」
ガラ 「あははは・・・はは」照れ笑い、もじもじw
ミーナ 「あー、あー、えーと、着替えが済んだみたいなので、つぎは気分を切り替えて女性陣にはお楽しみのブーケトスをしたいとおもいます」
フィア 「失礼しました。 それでは、私は反対側を確認しますね」
ヤシュトー 「了解」フィアについてく
リコリス 「はいはいはいはーい! 参加希望でーす!」
イププル 「え、いかないのー?ブーケトス。」暇なのでうろついて湖監視帯まで
アニエス ライカ「ボクもやるー」
マリア 頷きます。>フィアさん
セシリア 「あ、私も参加したいです」
二人の衣装はこんな感じです
ガラ 「えと えとえと 私 も!!」
アーク アニエス「わたしもー」
ファーラント その場で待ってるw
ガラ スプ「りったん、がんばってー!!」
ガラ おおお<衣装
マリア 「いってらっしゃーい。」ノシ
フィンディス おおー。
セシリア 「マローネさん細ーい、きれー・・・」見とれてます
イププル 「おおー、ほんといろんなの似合うなー。」
リコリス 「ミスラさんかっこいー!」
リコリス 「マローネさんかわいいー!!」
ミスラ 「ありがとうリコたん。あなたも可愛いですよー。」
アーク 「お~、大したもんだな~」
ガラ 「二人とも ほんと お似合いだ なー・・・
ファーラント 「ほぉー…」
マリア 遠くから見てます。
マローネ 「うふっ、ありがとうございます」
アニエス 「綺麗・・・だね。ライカ」
マリア 「きれいですねぇ。」
マローネ 「じゃあ‥‥ブーケ投げますね。みなさん、わたしのうしろに集まってくださいね」
フィア 「おわ・・・ありがとぉー・・・」照れつつそそくさとマロマロの後ろへー
アニエス 「はーい、マロマロ!」
クッキー こそこそ移動します
マローネ と言って、湖の方を向きます
フィンディス 「普段殺伐とした稼業だし、余計に目にしみる華麗さだな(しみじみ)」二人の衣装とか参加者のドレスアップ
ガラ 「はーい」移動移動びったん
セシリア 「は、はいっ」移動しますう
ニルヴァーナ (ん?・・・いいのか?) >Cookie
クッキー (・3・)~♪
ジャスター 「いってらっしゃーい」せっしーの背中をぽんと押します
マローネ 「じゃあ、いきますよ‥‥」
セシリア 「きゃっ・・・う、うん・・」>じゃすたー
ガラ どきどき
ミスラ 「みなさん、頑張って!」
クッキー oO(ブーケって一回食べてみたかったんだよね~にひひ)
マローネ 「このしあわせが、これを受け取る人にも伝わりますように‥‥」
ファーラント まてw
リコリス 「にひひ♪ アニエス先輩とか、ライカ先輩にも負けないよー!」腕ぐるんぐるんぴょんこぴょんこ
マローネ その言葉とともに、ブーケがゆっくりと宙を舞います‥‥
アニエス 「あたしだって負けないよーっ」
そして‥‥
イププル 「がんばってねー」その行く先を見送って
#ランダム、アニエス、ライカ、ガラ、リコリス、せっしー、クッキー の手元へ吸い込まれていきます
[DICE] BanaGM > 対象(リコリス) の手元へ吸い込まれていきます
リコリス 「とぉーっ!」ジャンプ
リコリス おわ
アーク おおー
フィンディス おー
イププル おお!
ガラ おお
ニルヴァーナ おお
クッキー おおー
ミスラ おー
おめおめ
ファーラント おーって風にブーケの軌道みてる
アーク おめー
フィンディス 「おめでとう、リコ。良かったじゃないか(ぱちぱちぱち)」
ジャスター おおー
ミスラ おめでとうございます!
ガラ 「リコ すごい!!」ジャンプのタイミングがばっちりすぎるw
アニエス 「あーん、負けちゃった。リコリスよかったねーっ」
アーク 「おめでとうリコリス」
イププル 「おおー!リコリス姉さんすごーい!おめでとう!」ぱちぱち!
リコリス 「ええ? わわわわわわわっ え? これブーケ!?」
クッキー 「おめでとー」
ガラ すぷ「きゃー!りったんおめでとうございますっ!!」
マローネ 「えっと‥‥」振り返って
ミスラ 「おつかれさま。」
ファーラント ぱちぱちぱちと拍手
ガラ 爺「うむうむ、さすがワシが見込んだりったんぢゃ」
ミスラ 「リコたん嬉しそうですねえ。」
リコリス 「あうあー・・・えと・・・・やったー!!」
ニルヴァーナ 「おめでとう」
アニエス 「いいなー、お部屋に飾るの?」
ジャスター 「リコリスおめでとー、他のみんなは残念だったなー」><
マローネ 「あ、リコリスさんですか、おめでとうございます!がんばってくださいねー!」
リコリス 「マローネさん、ありがとー! みんなもありがとー!!」
セシリア 「リコリス、おめでとうございます!」
クッキー 舌打ちしながら笑顔で拍手おくっときます。
セシリア クッキーw
ファーラント クッキーw
ミスラ 「リコたーん、結婚式のご招待待ってますよー!」
マローネ 「それで、意中のお相手はいるのかしら?」
ジャスター
アニエス 「何か舌打ちが聞こえたような気がするけど、気のせいだよねっ」w
ジャスター 「セシリアも残念惜しかったな」
ミスラ 「どうでしょう?」笑顔w
フィンディス 「あせらず慌てない範囲で、早いとこ幸せになれるといいな」(笑
リコリス 「わーい・・・っても、まず、相手はー・・・うーん。がんばるっ」赤くなりつつ
セシリア 「ん、そうだね。でも、なくても、大丈夫・・だよね?」>じゃすたー
アーク ワガハイ「くしゅんっ」
ガラ らぶーいw
アニエス ワガハイかわいいw
ファーラント ぶw
マリア ww
イププル ワガハイw
ニルヴァーナ ワガハイw
www
ガラ 「リコ がんばれ だ よー!!」びったびったびった
ミスラ おおー
ジャスター ワガハイw
リコリス 「おうちかぁ・・・うん、竜の篭に飾るよー!」
ジャスター 「・・・うん、もちろん」ちょっと赤くなりつつ><
ミスラ そかそかー
フィア 「ありがとっ」
リコリス リコリスが恥ずかしさにやられて変装してたんです!(無茶 2d+15 変装
[DICE] Lycoris_ > リコリスが恥ずかしさにやられて変装してたんです!(無茶 2D6[3,6]9+15 = 24 変装
マリア 「良かったですねぇ。」w
マローネ 「フィアさんはお似合いの方がいらっしゃるじゃないですか」
リコリス ><
アニエス 混乱して、とっさにつけひげを装備するリコリス
イププル お手軽だw
フィンディス 見分け方が髭だけなのかw
フィア 「え? ああ、いえ、私は・・・・」こっちも焦らざるを得ない
ミーナ 「じゃあ続いて‥‥ガータートス‥‥はやるの?ミスラさん」
ミスラ 「・・・おや。」
フィンディス 知らんかったーw<竜篭伝統
イププル 「お…?まだなんか投げるの…?」
ミスラ 「冗談ではありません。マローネのもの、身に付けてるものは髪の毛一本でもわたしのものですからお断りします。」
マリア おおー
ジャスター おおー
ニルヴァーナ おおー
アーク おおー
ガラ かっこいい
ミーナ 「えっとね、ブーケと同じようにガーター投げるんだって。男衆に」
リコリス 「おわ・・・ ミスラさん、かっこいー! らぶらぶー!!」
ファーラント 「え?w」
アニエス といっても、本来、ぬぎたてほかほかのガーターベルトが飛んでくるわけじゃないようですが。竜の篭ではどうか知りませんw
フィンディス ミスラ、オトコマエだなーw
マリア ほかほかって…。
ファーラント wwwwwww
ミーナ 「あら、新郎が拒否するんじゃしょうがないわね、誰がくっつくか見たかったけど」
ジャスター 「・・・そういや前見たときはそのミスラに行ったんだっけなぁ」
ミスラ 「・・・まあ、代わりにそうですねえ。こちらのクマちゃんでも競っていただきましょう。」
イププル 「ふへー…、そっちならリーツに喜んでもらえそう。」やる気でた
ミスラ 「マローネさんほどの素敵な女性を射止めたぬいぐるみのレプリカですが、どうしますかー?」w
ファーラント 「……」汗
マローネ 「‥‥‥」(赤
イププル 「よしきたー」わくわく
ニルヴァーナ じゃすたーに近寄って 「行かないのか?」
アニエス 「ううう・・・」クマのぬいぐるみと聞いて参加したいけど、これ男子限定のイベントなのよねw
うん><
ミスラ 代理を!w
ジャスター 「ぬいぐるみなら俺も行くよ」>ニル
セシリア (あ・・・ニルさんありがとうございます・・・)と心の中で感謝
マローネ (ぬいぐるみじゃなくて、あれを努力して踊らせてくれた姿に惚れたんですよね‥‥)
マリア 「みなさんがんばってますね。」見てます。
ニルヴァーナ 「じゃあ 悪いけどライバルだな」 ニカっと笑っときます 
アニエス 「ね、ね、ニルニル代わりにあれとってきて! お願いっ」拝み倒してますw
ガラ 「ファーラント は ぬいぐるみ好き?」と遠まわしに言ってみる。もじもじ
フィンディス 「まぁせっかくの縁起物だしな」ってファーラント引っ張って参加しとこうw<もじもじ
フィア 「……、……。」
ファーラント 「え? んー……操霊魔法学んでる身としては全く無関係でもないが…」
ファーラント 「ってフィンディスw」ずるずるw
アーク カースドール用か
ミスラ ハロッズのイヤーベアーのような、お洒落な服を着たもこもこのクマさんですw
リコリス 「あっちもいいなー・・・」とブーケわしゃわしゃしつつ
ニルヴァーナ (やべ・・・発破掛けのつもりが  頼まれちまった・・・・)
ファーラント ドールサイトとかそのへんです
ミスラ 愛用してますw
ガラ 「えと えと ミスラ ぬいぐるみ投げるんだって! 投げたの取れる よ・・・ ってΣ」引きずられてるのを見送るw
アーク 「皆がんばれー」
ガラ 「アークさんも ぬいぐるみ とれるよ?」
ミスラ 「おや。意外と人気でしたね。」
ヤシュトー 「……フィア、どうした?」
アーク 「俺は要らないよ。大して欲しくもない俺が参加するのは他の参加者がかわいそうだし」
マリア 「ふふ。」見てるだけ。w
ガラ 「むむむ・・・そか・・・」 出てほしいなぁと思いつつ理にかなってるので納得してしまう><
アニエス 取ってきてほしかったのにぃw
フィア 「……え? いえ、なんでもありません。」
ヤシュトー 「ん、そうか」
フィンディス 俺取っちゃったらどうしよう;  普段世話になってるマリーねえさんかガラ、リコあたりにあげようかな。
クッキー oO(ソテーにして食べてみよう)
イププル ソテーってw
ファーラント おいこらそこの料理バカグララン
ファーラント ソテーってw
ミスラ もこもこでつぶらな瞳のクマちゃん争奪戦よろしいですかー
アーク どうぞ!
ミスラ 「じゃあ、いきますよー?」
マリア おけー
ニルヴァーナ 「おし!」
アニエス (・(ェ)・)
イププル 「よっし…」膝屈伸させ
セシリア 「ジャスター、がんばれーっ!」
マローネ 「みんながんばってくださいー」
フィア 「アニエスさん。欲しさのあまり、顔が熊になってますよ」苦笑しつつ
ジャスター 「おーう! 取れたらあげるからー!」
アニエス 「えええっ」
フィンディス 「じゃー、俺も取れたら女子の誰かに渡すかね。ガラかマリーねえさんにでも」
アニエス マリー「そ、そんな餌に釣られクマー(ぎゅっ)」
ファーラント
ジャスター
ケビン ww
ニルヴァーナ
ガラ かあいいw
アーク ww
ミスラ アークさんとケビンさんと○さんはいいの?
アーク おk
ヤシュトー いいよw
ケビン ん~、一応告白した相手はいるし
ミスラ あい、
ケビン 抜いていいですよ
マリア ごーごー!
ミスラ 「じゃあいきますよ!」
アニエス それと結婚フラグになるクマですよ。むしろ行くべき>ケビン
ケビン
ミスラ つぶらな瞳のテディベアは、ミスラの手から離れて・・・
ケビン おっと
ミスラ では参加ですかにゃw
マリア ジャンプするんです!>ケビンさん
ファーラント
ミスラ #ランダム、ニル、ジャスタん、フィン、イプ、ファー、クッキー、ケビン
[DICE] Mithra > 対象(クッキー)
ミスラ おやw
マリア おおー
ガラ おおw
アーク おおー
ジャスター おおお
イププル くわれるw
ニルヴァーナ (!!させるかーーーーー) 
ケビン 風邪の精霊の力を借りて飛んだけど、無理だった!
ファーラント おぉ~~~っと軌道見てクッキーにwwwww
マリア ソテーだw
フィンディス おおーw
ファーラント ソテーされるw
マローネ (えーと‥‥)(汗
フィンディス 大穴にきたーwww
ケビン ソテーw
ニルヴァーナ 飛びつきます !! まにあうかあああああ
ガラ なんだとw
リコリス 「おわ。クッキーちゃん、おめでとー!」
ミスラ クッキーさんの手元にすとんと・・・
フィンディス 誰か実力でもぎ取るんだーw
ニルヴァーナ もぎとれえええええええ ニルーーーーーー
クッキー なんだってw
ミスラ おち・・・
ファーラント '`,、('∀`) '`,、
クッキー そのまま、フライパンに乗せて
ミスラ 「クッキーさん・・・わかってますね?」
クッキー バターいれて
ガラ ソテーはらめええw
ニルヴァーナ チャンス フライパンからなら いける
クッキー 火にかけます!
ジャスター 実力かー、「あ、くっきー、あれ何だ?」とあさってのほうをw
イププル 「うや、これは届かないかー」
イププル かけちゃらめー!
ファーラント ノレッジゴッドフィストw>クッキー 2d+23
[DICE] Farlant > ノレッジゴッドフィストw>クッキー 2D6[1,3]4+23 = 27
クッキー そのまま神の拳であさってのほうに飛んでいきます ★
クッキー キラーン
ジャスター えええw
ミスラ 「おや。」
イププル ちょw
ファーラント ぽすっとキャッチしたりすr
クッキー クッキー退場
ジャスター じゃあ 2d6+15 スリ判定w
[DICE] J__ > じゃあ 2D6[5,2]7+15 = 22 スリ判定w
#d66 に落ちました
[DICE] BanaGM > D66[6,6] = 66 に落ちました
クッキー 僕を除いて再判定ですね!
アーク ジャスターはクッキーの所持金を全額盗んだ!
アニエス ハートも盗んでいきました
ミスラ 「あれって、ヤナカンジーていうやつですかねえー。」キラーンw
フィンディス わーおw<きらーん
リコリス 男性陣奪い合い激しいなw
ファーラント 「全く、あのグラランはw」
クッキー 飛んでいくさいにすれ違った人の金を全部すっておこうw
イププル 「ばびぶべぼ~じゃ?」>ミスラ
クッキー 2D+16
[DICE] Cookie > 2D6[4,2]6+16 = 22
ニルヴァーナ ぶっちゃけ 他の子だったら祝福してたんだよw
ジャスター 食われるよりマシ・・・ なんじゃあ?w
ミーナ 「きれいに飛んでいったわねー、あれだとレーゼルドーンまで飛んでいくのかしら」
クッキー 僕も祝福して!
ジャスター >奪い合い
ミスラ 「なるほど。」<イプさん
マリア 「すごいですね。」見上げる
ニルヴァーナ 食われるなら俺がもらう!!
ガラ 「えと えと たーまやー?」
ニルヴァーナ と 男性陣は必死です
リコリス 「あれ・・・クッキーちゃん、だいじょぶかな・・・ でも、フライパンで焼くのは、ないよね」w
ニルヴァーナ ニルは必死ですのまちがいだった
ミスラ 「本気で食べちゃうつもりでしたら、こちらもジャベリンとか用意したんですけどその必要もなくなりましたし。」
ミスラ 「いなくなっちゃったので、やりなおしでいいですよね?」
アニエス 「クッキーさんおめでとー!」
マローネ 「クッキーさん飛んで行かれましたけど‥‥ええ、そうですね」>やりなおし
ファーラント 「ああ……w」ふぅw
アニエス と、やり直しかw
イププル 「むこーで誰か幸せになるといいねー。お、もういっこ?」人形見送り
ミスラ 「どうもファーラント。」ちらっとファーさんの方をみて、含み笑いしておきますw
アーク 後は仲良く6分割してそれぞれ四肢や胴体、首を持って帰れば丸く収まりますね
ミスラ どんなw
ファーラント 手振って返事しますw
ガラ らめぇえええw
ジャスター ミートくん><
だめー
ファーラント ちょまwwwwwwwww
マリア ww
ミスラ 「じゃあリベンジ! いいですか?」
イププル そんな物騒なのいやーw
フィンディス 「うーん。俺は今回パスでいいや。 なんか物欲(?)がうせたし(笑」
マローネ 「みなさんがんばってー」
アニエス 「みんながんばれー!」
イププル 「いつでもー」
ミスラ 「いきますねー。」
フィンディス 「他のみんな、がんばれよー」
ミスラ つぶらな瞳のテディベアは、ふたたびミスラの手から離れて・・・
ジャスター 「おっけー、なんかこうなったら最後まで参加したいし」
ニルヴァーナ 「おう 勝負だぜ」
ガラ 「がんば だ よ!!」
ミスラ #ランダム、ニル、ジャスタん、イプ、ファー、ケビン、その他
[DICE] Mithra > 対象(ファー)
マリア おおー
ニルヴァーナ おお
アニエス ふぁーーーー!
ジャスター おおー
ファーラント 「え?」ぽすっw
ガラ Σ
おー、おめでとー
マリア ひゅーひゅー
ミスラ 今度はファーラントの手元にすとんと・・・おちてきました
アーク おおー
ニルヴァーナ 「おめでとう」
ガラ 「あ・・・あれ・・・ファーラント」
ミスラ 「ぷ。」
イププル 「おー…おー。兄さんとこいったかー、おめでとうだよー!」ぱちぱちと
ガラ 「えと えと・・・おめでと う?」
ミーナ 「おめでとう、ガラ」(小声で耳打ち
ファーラント 「……えーとw」
ジャスター 「うむ、収まるところに収まった」w
ガラ 「Σ」狼狽しますw<ミスラ
アニエス ぬいぶるみ「クマー?」つぶらな瞳がファーラントを直撃
ファーラント 「あ、ありがとう…w」
ミスラ 「頑張った甲斐がありましたねえ。ファーラント。」
ファーラント ちょwwwwwww
イププル ぶ?
リコリス 「ファーさん、おめでとー!」
ジャスター 「でもゴメンセシリア、取れなかったや」><
マローネ 「おめでとうございます、ファーラントさん」
ニルヴァーナ 「必死だった奴に勝ったんだ 自信もちなよ」 
ファーラント 「あ、ああ……」頬ぽりぽり
セシリア 「ん、お疲れ様。大丈夫・・・だよ?」>じゃすたー
ミスラ 「よっぽど欲しかったんですねえ。あなたがそんなにクマ好きとは。」
ジャスター 「それはそうとしておめでとうファーラント、先達に倣ってぬいぐるみ踊りの練習すると良いぜ」w
ミスラ 「楽しいですよー。」>ぬいぐるみ踊り
マローネ 「うふ、次の結婚式はずいぶんと近いうちになりそうですね」
ファーラント 「アレの、か……?」見たことある
ファーラント 「…………」しばし考えた後ガラの方に行って
ファーラント 「ガラ、これあげるよ」ぽすっと
フィア のんびり見守ってます。
ガラ 「!!」
ガラ 「あ・・・ありがとう!ファーラント・・・えへへ///」照れながら受け取ります
ガラ 「かわいい・・・」ぎゅー
ミスラ 「仲の良いことは美しいことです。ではとりあえず、おさまるところにおさまったということで。」
ファーラント 「……こんな上等なぬいぐるみ、僕が使うには……」頬ぽりぽり
マリア (いーいプレゼントですねぇ。)くすくす
リコリス 「ガラちゃん、よかったねっ  ファーさん、何ヵ月後か、楽しみだねー」w
イププル 「がんばってお幸せにだねー」けらり
アニエス 「いいなーガラ」
ミーナ 「実用っていうか縁起物でしょ?それ、スケープドールの触媒とかにしたらダメよ?」
ガラ 「大切にするね ありがと、ファーラント」嬉しそうです
ガラ 「Σしない よ」
ファーラント 「いや、あの……」あせあせw>リコ
ニルヴァーナ GM クマのぬいぐるみが近くで売ってたらコッソリかって来たいです
ミスラ 「おや、アニエスさんはクマちゃんがお好きなんですか?」
ミスラ 「偶然ですね。」
ジャスター 「ガラ、良かったな」
アニエス 「うん! くまさんかわいいもん!」
あ、どうぞー
村の中にあるかも
ニルヴァーナ じゃあ コッソリ買ってきて 
ミスラ 「ウチにある他のクマちゃんでよろしければ記念に連れて帰ってください。」>テディベア好きw
フィア 式抜け出してまで買いに行くのかw
ニルヴァーナ 本気の全力ダッシュでな
ファーラント ミスラどんだけw
ファーラント ニルもどんだけwwwwwww
アニエス 「ほんとっ!? ミスラさんありがとーっ」
ミスラ 自室クマだらけですが何かw
ニルヴァーナ 「・・・わりい 取れなかったは」 あげるー アニエスにー 
アニエス 「え・・・いいのっ!? ありがとうニルニルー」
マローネ
ガラ 紳士だw
マリア
ミスラ 「イア-ベアーは貴重なんですよ。かわいがってくださいね。」
ジャスター おおー
ガラ 「ジャスター も ありがと」
フィンディス おー。
ミスラ 紳士だw
ミスラ 「ニルニル?」
アニエス くまさんぎゅーしてご満悦です
ミスラ 「ニル?」
フィンディス 「なんかいろいろあったけど、とりあえずみんなおつかれさんw」<クマートス
マローネ 「よかったですね、アニエスさん」
セシリア 「ニルさん・・・紳士です」
アニエス 「うんっ!」マロマロもありがとー。・・・そだ。お礼しなきゃだねっ」
アニエス と、手元のでっかい荷物を取り出します
マローネ 「そういえば大きな荷物持ってきてましたね」
アニエス 「これ、記念にって・・・」包装を解くと
アニエス 大きな植木鉢がでてきます。小さい苗が芽を生やしてます
ミスラ 「ニル?」>ネコミミさん
アニエス 見識どぞ。目標22ですw
マローネ 「あら、なんの花かしら」
マローネ 2d+10+8 見識
[DICE] Malone > 2D6[4,4]8+10+8 = 26 見識
セシリア 「はい、ニルさんですが」>ミスラ
アニエス では、マロマロはわかりました。これはユグドラシルの苗木です
アニエス 「仲良くなった若本さんに、お願いして分けてもらったの。お庭で育てて?」
マローネ 「これは‥‥はい、この子はちゃんと育ててあげないといけませんね」
アニエス 「大きくなるまで、すごく時間がかかるって言ってたけど・・・マロマロたちなら大丈夫だよね」
アーク 周辺植物おわた
ファーラント
ジャスター ><
マローネ 「わたしたちが死ぬまでにどこまで育つかはわかりませんけど‥‥」
ミスラ 「そうですか・・・このかた、ひょっとしてニルヴァーナとかいったりしませんか?セシリアさん。」
マローネ 「がんばるわ」
アニエス 「うん! 今度見せてねっ」
ファーラント 「…………」ミスマロの様子をじっと見てる
アニエス ザ・記念植樹
マリア いいですね。>記念
ミスラ 「ありがとうございますアニエスさん。大事に育てますよ。」
マローネ ルキスラに植えちゃって大丈夫かなとちょっと心配
ミスラ こちらに植えますか?
ニルヴァーナ ミスラ セッシーの会話はまだ聞いておりません こっそりジャスターに接近します
マローネ のほうが安全かな
フィア (ユグドラシルの若木とまで、仲良く・・・ いつまでも、アニエスさんとライカさんは成長する冒険者なのですね)とか感慨深く見てます
アーク まあ400年くらいならたいして大きくならないんじゃね
セシリア 「はい・・・たしかニルヴァーナさん、だったかと」>ミスラ
ジャスター 「ん? どったん?」
ニルヴァーナ 「ほい」 クマのぬいぐるみを渡します
マローネ 「‥‥じゃあ、落ち着いたこちらに植えましょうか、ミスラ」
ミスラ 「そうですね。」
ニルヴァーナ 「縁起物じゃないけどさ 一応かっこつくだろ? 行ってきなよ」
ジャスター 「・・・ありがと、俺にもセシリアに渡せってことね」w
アニエス ニルニル気配りの人だったんだw
ミスラ 「ニルヴァーナ・・・。」
ジャスター じゃあついでに
マリア 周囲警戒継続。
フィア 同上。
セシリア 「・・・お知り合い・・・なのかな? どうかしましたか?」>ミスラ
ヤシュトー 同上
ミスラ 「ニル!!」お話もそこそこにニルさんつかまえにいきますねー
ジャスター 「セシリアー、これあげる。それからミスラ、そう言えばコッチも渡すものがあったんだけど・・・」
マローネ 「ミスラ、どうしたんですか?」
ニルヴァーナ 「ニャ!!」
ファーラント 「…?」
ミスラ 「ニャアじゃない!!なんですかこのふざけたネコミミは!」
ニルヴァーナ 「ねこみみ?」
ミスラ 「というかいつからいたんです。」
イププル 「お、兄さん猫と知り合い・・・?」
アニエス ネコミミ搭載で披露宴に出てたんだ、ニルニルw
セシリア 「あ・・・ありがとうございました、じゃすたー/// えっと、こちらの渡すものは・・・おや、やはり知り合いだったんですね、ミスラ」
ニルヴァーナ 「? 変なのでて来てた時にもいたけど?」
ニルヴァーナ そして 鏡になるもので自分の姿を確認!
ニルヴァーナ 「な!?」
ミスラ 「いるならいると、なんで一言言ってくれないんですか。まったくあなたときたらいつもこの調子で!」
ニルヴァーナ 「なんじゃこりゃああああああああああ」
ガラ 今きづいたのかおwwww
マリア
ミスラ 「そしてなんですか、その仮装は! 余興を頼んだ覚えはないですよ!」
イププル
ファーラント 「ミスラ、知り合いか? 僕が喋った後辺りからいたが…?」
ミスラ 「義兄です。」どきっぱり。
ファーラント 「義兄……?」
ニルヴァーナ ぬこにる→キレル→解呪薬つかって元の姿に、性格も昔に戻る→かっこだけぬこに戻る
ガラ 「えええ・・ミスラの 義理 の お兄さん?」
ミスラ 「40年近く、どこほっつき歩いてたんですかあなたはーーー!!」
マローネ 「え‥‥?そうなんですか?」
ファーラント 「40………」自分生まれてねぇw
ニルヴァーナ 「40年!?」
ジャスター 「そうだったのかニル!?」
ミスラ 「はい、末姉の夫になるはずでした。」
セシリア 「Σええええニルさんそうだったんですか」
イププル 「ふへぇ…?代わったにお兄さんがいるんだ…」
ジャスター 「いや、前は普通の姿だった筈・・・」>イプ
マローネ 「じゃあ‥‥‥」思い出して涙が
ミスラ 「なにがどこでどーしたらそういうことになるんですか。」
ファーラント 「なるほど、それでか……」汗
ニルヴァーナ 「いや40年? あれなんで?そしてなんでねこみみ?」
フィア 「・・・結婚式に現れた仮葬少年が、数十年の時を越えて戻った兄弟とは・・・」横目でみてます
ミスラ 「村が焼け落ちた後、わたし一人を人間の元に残してどこでなにをしてたんだと聞いているんですよ!」ゆさゆさ
アーク 「世にも奇妙な物語に投稿してくるわ」
ミスラ 「頭が痛い・・・。」
ニルヴァーナ 頭を押さえながら 「・・・・あいつを助けられなくて、蛮族がにくくて・・・あれ?」
ファーラント 「……」汗
ジャスター 「そう言えば最初見たときは蛮族見たら襲い掛かりそうな雰囲気してたような気もするなー・・・」
ミスラ 「もう、相変わらず適当ですねっ!!」
マローネ 「ミスラ‥‥きっとなにか事情があったんですよ‥‥」
ニルヴァーナ 「力が欲しくて・・・・」
ミスラ 「事情はあるでしょう。しかしネコミミ・・・。」
ファーラント 「っ!」
イププル 「ネコミミ力…?」ぼそ
ミスラ 「どんなパワーですか・・・。」
ガラ 「力・・・が・・・」
ファーラント 「………」
フィア 「すとっぷすとーーーーっぷ!」
フィア まちがえた!
ニルヴァーナ 「魔導機術を覚えて・・・・」
イププル ww
ファーラント 「!?」びくぅw
ガラ 「Σ」
ミスラ 「はあ。まあいいです。積もる話は後にしましょう。」
リコリス 髭外して改めて「すとっぷすとーーーーっぷ!」
ミーナ じーっとファーラントの方を見ています
マリア
リコリス 「暗い話はまたこんどゆっくりじっくりのってりまったりとね! 今日は2人のおめでたい日なんだからっ」
ミスラ 「今度と言う今度は逃がしませんからね!」>ニル
ファーラント Σ!?>ミーナ
ファーラント 「何でこっちを見る?w」
ミスラ 「どーもすみません、皆さん。」
ニルヴァーナ 「いや 逃げるて、なぜに!?」
ジャスター 「まあ、これもおめでたいんじゃない? 数十年ぶりの再会だって言うし」
ミーナ 「‥‥別にたいしたことないわよ?ちょっと思うところがあって見てただけ」
ミスラ 「いつも都合が悪いと逃げ出してたじゃないですか。」>ニル
ファーラント 「んっ…………」
リコリス 「あ、うん、それじゃ、そっちを祝おうよ! 再開おめでとー!!」
イププル 「何があったのかは知らないけど、お兄さんとの再会だしねー。」うんうん、とジャスターに頷き
リコリス 再会だったw
ファーラント
ニルヴァーナ 「む・・・反論が出来ん」
ミスラ 「すみません、マローネ。」
マローネ 「いえ、ミスラの過去のことはわたしの心配事でもありますから」
ミスラ 「せっかくの歓談の場所で大声をだしてしまって。」
ガラ またへんなことしださないようにファーラントの手握っておきます
ミスラ 「驚きました。」
ガラ 「でも ミスラ お兄ちゃんとまた会えて よかった ね!」
マローネ 「はやくミスラが過去と決別できるように、わたしがちゃんと居場所を作ってあげないといけませんね」
ファーラント 「!」手握られて
ミスラ 「はい。せいぜい、たまりにたまった恨み言でもネコ耳元でささやいてあげますよ。」
ミスラ 「冗談ですが。」w
ファーラント 「ガラ………」
アニエス 「マロマロがんばってね? あたしにできることあったら、何でも言ってね」
ニルヴァーナ 「ふー」 安心しました
マローネ 「うふふ、とりあえず今日は楽しみましょう、みなさん」
ミスラ 「過去、ですか。」
マローネ 「はい、なにかあったら真っ先に手紙送るから、アニエスとライカも手紙よろしくね」
マローネ 「わたしはこの先ずっとルキスラにいると思うので」
アニエス 「うん、書くねー。これからは、宛先はここにした方がいいのかな?」
ファーラント 「………」そっと握り返す
ミスラ 「いろいろありましたからねえ。」
ガラ 「………えへへ」握ってます
マローネ 「えっと、ルキスラの郊外に家があるので、そちらにお願いします。こちらは別荘なので」
アニエス 「別荘なんだー。すごーい。・・・うん、わかった。じゃ、あっちに送るねー」
マローネ 「お願いしますね、アニエスさん」
イププル 「おー、別荘カッコいー」
ガラ 「えと みすら」
ミスラ 「はーい、なんですかー?」>ガラ
ガラ 「私からも、結婚お祝いのプレゼント」包みを渡します
ミスラ 「おや、嬉しいですね。ありがとうございます、あけてもいいですか?」
ガラ 「うん!」
ガラ 中には
ミスラ 丁寧にあけてみますw
ガラ ブルーメタルに輝くつがいのねこの置物が。
ガラ ミスリル銀です
ガラ 「えと えと ファーラントと 一緒に選んだ の」
ミスラ 「おや、これはかわいいですね。マローネ、ほらほら。こんなものをいただきましたよー。」
マローネ 「あら、かわいい猫ですね」
ファーラント 「…気に入ってくれてよかった」
マローネ 「ありがとうございます、ガラさん」
マローネ 「それとファーラントさんも」
ファーラント 「あ、ああ」
ガラ 「二人が ずっと幸せにって」
ミスラ 「ファーラントと一緒に・・・なるほど、初めての共同作業というわけですね!」w
ガラ 「Σみすら」
ファーラント 「え”?w」
マローネ 「おめでとうございます」
ガラ 手のひら大ですw
アニエス 「かわいいー!」
ジャスター 「おおー、じゃあ進行捻じ曲げるけどプレゼントの時間にさせてもらって、ほい、俺たちからも」
ガラ 「みすりるは丈夫だから こわれない、おきもの。二人がいつまでも幸せにって」
ファーラント 「いやあのその@*<¥$&」途中からワケ分からない言葉と両手ぶんぶんw
ミスラ 「大切にしますね。」笑顔でツッコミをかわしますw
ガラ 「あと えと えと」ファーの焦りが伝わってきたw
セシリア 「はい、どうぞ」w<俺達からも>二人へ
ジャスター ww
ファーラント 「はぁはぁはぁ…w」やっと落ち着いたw
ミスラ 「おやジャスターさんまで。そちらもセシリアさんとのご結婚前の練習ですか?」笑顔でさらりと
ミスラ 「ありがとうございます。」
マローネ 「しばらく結婚ラッシュになるんでしょうか」
セシリア 「ミスラ・・・・照れかくしなのかわかんないですけど、順番にからかっていくのやめてください」w
ジャスター 「ん、かもな」こちらもさらりと
セシリア 「Σ!?」
ミスラ 「すみません。こちらばかりテレちゃいますので、ご一緒にと。」
アーク 「へえ、そうなんだ」
セシリア 「あ・・・あう・・っほ、ほらミスラ、受け取って!!」押しつけます><
ミスラ 「幸せはわかちあいませんとね?」←絶対違うw
ファーラント
マローネ
ミスラ 「はい、ありがとうございます。」、
ミスラ あけてみます
ジャスター 「あ、はい、まあそうなんです。貴方は?」>アーク
ジャスター 柄に四ツ葉のクローバーの細やかな細工の入った銀食器スプーン・フォークセット
ジャスター http://www.ueda-silver.co.jp/category/img/kekkon/case01-2.jpg これの五本入りで、フォークもはいってます
ジャスター 四つ葉っぽくないのは脳内補完してください
アーク 「俺は結婚はしないよ」
セシリア 「・・・ですか」
ガラ 「え」
マローネ 「5本‥‥3本余りますね。どうしましょう、ミスラ」
ミスラ 「これもかわいいですね。大事につかわせてもらいますよ。」
ミスラ 「大丈夫ですよマロ-ネ。すぐに家族が増えます。」さらりっ
ジャスター 「ん、将来家族が増えても大丈夫なようにとおもって」w
マローネ 「じゃあ、期待してますわね」
イププル 「1年しないうちにひつようになるんじゃー?……ボクのほうからもいいかな?」
ミスラ 「はい、ご期待下さい。・・・って、なんですかもう、照れちゃいますよ。」
ミスラ 「はーい、イプさん。なんですか?」
イププル 「今ここに物はないんだけど、必要になる前まえにはそっちに送ろうかなって。」
ミスラ 「なんでしょうねえ、楽しみにしていますよ。」
ミスラ 「リーツさんとのお式にはぜひ呼んでくださいね。」
イププル 「グラティオーサの羊の毛を使ったブランケット、必ず届けるよー」
ミスラ 「ああ、あのもふもふですね。ありがとうございます。」
リコリス 「あ、あれ、なんか、〆の雰囲気?」
イププル 「あはは、ん、もちろんだよー。そのときはよろしくねー」すこしてれつつ
ミスラ 「おやリコたん、おはようございます。ちょっと飲みすぎちゃいましたか?」
マローネ 「〆って訳じゃないですけど、そんな感じに見えちゃいますね」
リコリス 「うー。そかも・・・そ、そいじゃ(ごそごそ)あたしからも・・・・・・2人とも、はっぴーはっぴーうぇでぃんぐ!」
リコリス 包装に包まれた箱を差し出します。
ミスラ 「ありがとうございます。楽しみですね。」
リコリス 「あ、えっと、中身は定番ものだから・・・」
リコリス 「もし、もうそろえてたら・・・よ、予備とかにしてもらえれば!」
ミスラ 丁寧にあけました!
リコリス あけるのか!w
リコリス シャンデル製のソーサーセットですw
マローネ 「なにが入ってるんでしょうね」
ガラ おー
ミスラ おー
ジャスター おー
リコリス リコ(ジョンさんにきいたら結婚祝いは実用品が一番っていってた!)
ミスラ 「これはキレイですねえ。使わせていただきましょうか、マローネ。」
マローネ 「庭でコーヒー飲むのに使わせていただきますねリコさん」
マローネ 「ありがとうございます」
リコリス まってまって! ソーサーはお皿だから!w
マローネ あ、><
ガラ ww
ファーラント あ、皿なんだw
ミスラ お食事の時にですねw
ファーラント (ソーサー全く知らなかったひt
マローネ カップとのセットだと脳内保管を
ガラ コーヒーカップの下皿なイメージがw
ガラ <ソーサー
リコリス 「にひひ♪ まだそろえてなかったんだ・・・よかったぁ」
マローネ うんうん
リコリス 「えっと・・・それじゃ・・・」
ミスラ 「さすがリコたん!気がききますねえ。」
ニルヴァーナ ソーサたしかにカップとセットのイメージが強い
リコリス なるなるw
リコリス 「にひひ♪ 誉められちゃった・・・ これから、ずっと、ずーーーっと、2人が幸せであることを、祈ってます!」ル=ロウド式で簡易祈祷
アーク ここは俺も缶コーヒーをプレゼントする流れか
ファーラント 缶コーヒー!?w
ミスラ くださいw
ファーラント いるのかい!w
ガラ なんだとw
アニエス
マローネ
ジャスター www
リコリス ていうか缶あるのかw
ガラ 魔動機文明時代のやつですね
アーク そうですね
リコリス じゃ「また、一緒に冒険しようねっ」といって下がりますw
アーク 魔動機文明時代のだから、若干消費期限過ぎてそうだけど
ファーラント Д
フィア あとこっちも一応主張しとかないとか。
ファーラント 若干どころじゃねえええええええ!!?w
フィア 人の波が落ち着いたら「改めて、本日はおめでとうございました。」
ヤシュトー フィアの傍の後ろくらいで直立ry
マローネ 「ありがとうございます、フィアさん、ヤシュトーさん」
フィア にっこり
フィア 「お二人の末永い幸せを願わずにはいられません。」
マローネ 「もし、結婚式することがあったら必ず呼んでくださいね」
ミスラ 「フィアさん、でしたね。それに○大先輩、ありがとうございます。」
フィア 「・・・それは・・・、はい。わかりました」 ○w
ヤシュトー ふw
ヤシュトー 「……」コフー
ガラ ww
マローネ
フィア 「ふふ、照れているみたいです」ヤシュトーみて
アーク 「実は俺からもプレゼントがあるんだ」
ミスラ 「面白いかたですねえ。」>面識ありますw
フィア アークもきた!
マローネ 「仮面ははずさないんですね‥‥あ、アークさんも」
フィア アークがきたので一歩引いて待ちますw
アーク 「うむ・・・地下室だ」
ヤシュトー はw
アーク 「既に掘っておいた。気兼ねなく使ってくれ」
フィア 「!」w
イププル Σ
ミスラ 「ありがとうございます。いつの間に。」
フィア ほんとにいつのまにだよw
ミスラ 「なかなか油断のできない御仁ですねえ。」
マローネ 「‥‥あ、ありがとうございます‥ずいぶんと早く」
イププル 「地下室・・・!?すっご・・・」
アニエス アークw
アーク 「カイムに手伝ってもらってな。今回の件じゃあいつに世話になりっぱなしだから、あとで洗剤かなんか送ってやらないと」
ミスラ 「とりあえず缶コーヒーもよろしくお願いします。」
フィア 洗剤で使われるカイムw
マローネ
ミスラ 「カイムさん?ああ、聞いたことがあります。」
アーク 「あれは腐ってたから捨てた」>缶コーヒー
ミスラ 「中身は必要ありませんから」w
ミスラ 「とりあえずありがとうございます。」
マローネ 「缶が欲しいんですか?ミスラ」
アーク 「ああ、ワインセラーにでも使ってくれ」>ミスラ
ミスラ 「缶と言いますか、形ですね。」
ミスラ 「ええ。ちょうど欲しいと思ってましたから。助かります。」
マローネ 「そうですね、ワインとかいろいろなものの貯蔵庫として使わせていただきますね」
ニルヴァーナ 「まずったな・・・・地下室のあとだと気後れするな」
フィア 「っと、私のも、渡しておきますね」アークきたからまってたw
アーク どんなプレゼントでもこれよりはマシだと思うんです
フィア 包装された小さな袋をマロマロに渡します
セシリア 「気後れする必要なんてないですよ、ニルさん」
セシリア 「プレゼントに一番大事なのはお祝いしたいという気持ちですから」
マローネ 「あら、かわいい袋ですね、フィアさん‥‥開けてみていいですか?」
フィア 「はい。どうぞ!」得意満面
マローネ 大事そうにゆっくり開けます
ニルヴァーナ 「ありがとう、次にわたすよ」>セッシー
フィア 中身:汎用高級パーツウィッグ4つ (ツーサイドに、鼻下に、大活躍!)
マローネ 鼻下w
アーク さすが汎用!
ミスラ 「鬘・・・というか髭、ですかね。」
フィア 「使用法はお2人にお任せします。」にっこり
マローネ 「あら、ウィッグですね‥‥でも、ちょっと形が‥‥って‥‥髭じゃないですか!」
ミスラ 「似合いますか?」早速鼻の下にw
アーク 「意外と似合ってるな」
フィア 「!・・・ミスラさん。とても素敵ですよ。ね、マローネさん」w
マローネ 「やめてください、ミスラ」
イププル 「おーにあうにあうー」
フィア ダメだったw
ヤシュトー
ミスラ 「あはは。」
アーク 「でもマローネに不評なんじゃ意味ないなw」
フィア 「あらあら・・・ 残念です」
ファーラント 「早速着けてる…」汗>ミスラ
マローネ 「わたしなりの使い方を考えてみますよ」
ガラ 「にあうけど なぁ」w
フィア 「髭が嫌なのでしたら(悲しそうに)・・・普通のパーツウィッグとしても使えますから、ツーサイドアップにするときなどは便利ですよ」
ミスラ 「まあこの髭は冗談ですが」はずしますW
マローネ 「ええ、そうさせていただきますね。やっぱり女の子に髭は似合わないと思いますから」
フィア 「お2人の進む道が、永く、幸せに満たされたものになりますように」オチ担当は切なそうな表情でささっと下がりますw
ミスラ 「・・・いずれそうなるほどに時間が過ぎるまで、わたしの傍にいてくださいね。」>マローネ
ヤシュトー ついていくようにささっと下がる
マローネ 「フィアさん、ヤシュトーさんも末永くお幸せにね」
ニルヴァーナ 「じゃあ次は俺から」
フィア 「・・・はい。有難うございます」
マローネ 「ええ、もちろんです」
ヤシュトー 「……」目逸らしてごほんごほんw
ミスラ 「ありがとうございました、フィアさんに大先輩。」
ミスラ 「こんどまた髭領にツッコミに行きますからねー!」
ミスラ たまに抜けますw
ニルヴァーナ 「はいどうぞ、俺からのお祝い」 普通サイズの梱包された物を
ミスラ 言いたい放題ですみませんw
ミスラ 「え。」
ジャスター
ヤシュトー
ミスラ 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ニルが?」
フィア おけおけw
ミスラ 「えーと・・・あしたは大破局ですか。いや待て。」
ミスラ 「あなた、変わりました?」>ニル
ファーラント 「ミスラ…w」汗
ミスラ 「ありがたくいただきますが。」
ニルヴァーナ 「まあ自分がお祝いをわたすのが、似合って無いのはわかってるんだけどね」 苦笑い
マローネ 「さすがに40年経てばかわるものですよ」
ミスラ 「確かに。」
ミスラ 「失礼しました義兄さん。」
ミスラ あけてみましょうw
ニルヴァーナ おおう
ニルヴァーナ アルバム
「なんのアルバムでしょうか‥‥」
ミスラ 「・・・思い出を積み重ねていけと?これから?」
ミスラの様子を見ています
ミスラ ひらいでみましょう
ニルヴァーナ 「正解」微笑んでます
ミスラ 白紙ですか
ファーラント 「……」
ニルヴァーナ 「結構いいもんだぜ? 二人の思い出を振り返れるってのは」
ニルヴァーナ 白紙です
ミスラ 「わかりました、ありがとうニル義兄さん。」
ファーラント 「………思い出、か」ぼそり
ミスラ 「しかし、過去40年間のことはきっちし聞かせてもらいますからね!」w
イププル 「おー、おもしろそうだねー。」ひょこひょこ覗いて
「アルバムが何冊に増えるか楽しみですね」
ニルヴァーナ 「俺は過去を振り返らない男だ!」
ファーラント 「……」汗
ミスラ 「そうですね。整理するのがたいへんです。」
ジャスター 「・・・ちなみに、今度は記憶が如何こうとか言い出すなよファーラント?」
ファーラント 「っ………」
ミスラ 「何テキト-言ってるんですか、もう。100歳も年上のくせにしっかりしてくださいよ。」
リコリス 「おわー・・・ そういうのもアリなんだ・・・。 ちょっと、いいかも。」にこにこしてます
「エルフの一生は長いですからね」
ニルヴァーナ 「ぐ」 ミスラの一言にぐうの音
ジャスター
ミスラ 「はあ。変わってない。」
「では、ミスラ、そろそろ引き出物お渡ししませんか?」
ミスラ 「そうしましょう。」
ジャスター 「さっき変わったって聞いたように気もするが気のせいだったか・・・」w
では、参加者全員に包装された小箱が配られます
ミスラ 「どーもそのようです。」>J
アーク 聞き耳してみます
ファーラント 「ん……これは…」受け取る
音はしません>アーク
ガラ うけとりまーす
イププル 「おおー・・・?」てにとってくるくると回してみて
ニルヴァーナ うけとりまーす
ジャスター 「あ、ありがと」受け取ります
中身は
小箱に入った小型のディスクオルゴール
中にはダンスするミスマロの像が納められていて、ディスク中心部に置くと、ディスクと一緒に踊る。
ディスクは「Can You Feel The Love Tonight」の曲が記録されている。
ファーラント ほーw
ガラ おー
アーク すごーい
ミスラ 「壊れ物ですから、激しく振ると壊れて中身が増えます。お気をつけてお持ち帰りくださいねー。」
ジャスター おー
イププル おおー!
ニルヴァーナ おおー
「気に入るかわかりませんが、ミスラとわたしで考えたものです。大切にしていただけるとうれしいです」
アーク シェイクして2~3個増やします
ファーラント 「中身が増える…?w あ、ああ、気をつけるよ…」
ファーラント ってアークwwwwwwwwwwww
ガラ らめぇえwww
ジャスター 「多分それは増えるといわない・・・」><
イププル ちょw
ニルヴァーナ 分割されるっ・・・・
ガラ 「うん ありがと 大切にする・・・わ 回ってる かわいいミスラとマロさん」
「アークさん!壊れてしまいますよ!?」
ミスラ 「そういえばそうですねえ。」>J
ファーラント 「……オルゴール……」中身をじっと見て
セシリア 「いい曲ですね・・・」
アーク 慌てて逆方向にシェイクして2~3個減らしました 「ふう・・・」
ファーラント やめいw
イププル 「おおー!これすごい!リーツもきっと喜ぶ!」眼を輝かせて
「そういっていただけるとうれしいです。ね、ミスラ」
アーク 「素晴らしいものをありがとう、2人とも」
ミスラ 「アークさんって面白い人ですねえ。」
「おもしろいというか‥‥不思議な人ですね」
ミスラ 「どういたしまして。喜んでいただけたら光栄です。」
ミスラ 「ちなみにお人形のスカートめくったりとかしないでくださいね。」w
ミスラ 「冗談ですが。」w
ファーラント がくっw
ガラ 「みすら」w
アーク 「フッ、そんなことする奴はいないさ」
ジャスター 「ありがとな、壊さないように気をつけるよ。って、んな事するか」w
マローネ 「ふふっ」
ミスラ 「安心しました。あ、ニル。食べられませんから。」
イププル 「あはは、ミスラ兄さん相変わらずおもしろいや」けらけら
マローネ 「あの、ミスラ。そろそろみなさんお疲れのようなので、お開きにしませんか?」
ミスラ 「しってますよね。」
ニルヴァーナ 「いや ふつうに食べないから、見ればわかるから」
ミスラ 「そうですね。」
ミスラ 「冗談ですよ。」>ニル
ファーラント 「………」オルゴールの中身のミスマロ像をじっと見つめている
セシリア 「ああ、そういう関係なんですね」w ボケにツッコミしたら騙されたりとw<ニルミスラ
アーク ファー、まさかお前・・・
ファーラント
マローネ 「どうしました?ファーラントさん」
アーク ミスラに言われたろ?やめとけって
ガラ Σ
ファーラント そっちじゃねえええええええええええええええええwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
イププル www
ファーラント 「あ、いや……何でもない」
ミスラ 「おや、どーしましたファーラント?」
ジャスター www
ファーラント 「……何でもない。大丈夫だよ」すこしぎこちなさげな笑顔して
ミスラ 「マローネのお人形が見とれるほどかわいいですかー?」
ファーラント 「…確かに可愛い方ではあるがw」
マローネ 「あら‥‥そんなこと言われると恥ずかしいです」
ミスラ 「残念でした、彼女は今日からわたしのものです。」
ファーラント 「それは分かってるから、手出しはしないよ」
ミスラ 「あなたは、あなたで前を見なさい。」
ファーラント 「っ……」
マローネ 「今日からとは言わずに前から自分のものって主張してたじゃないですか、ミスラ」
ミスラ ポン、とガラのほうにファーさんの背中を押します。
ミスラ 「おや。そうでしたっけ?」>マロさN
ファーラント 「わ…」よろよろw
ミスラ 「つい、うっかり。」
ガラ 「あ、わ」抱きとめます
ファーラント 抱きとめられますw
ミスラ 「過去は」
ミスラ 「未来に。」
マローネ 「ほら、未来のファーラントさんと対峙したときとか」
ミスラ 「そうでした。」
ファーラント 「っ! …………」マローネの言葉聞いて反応して、思わず体震えてしまう
ガラ 「・・・・」背中ぽんぽんします
ミスラ 「過去・・・ですか。こちらも負けず劣らずいろいろありましたげどね。」
ミスラ 「今日のこのときに繋がっていたのだと思えば・・・。」
ニルヴァーナ 「ん~? ちょっと話しが見えないんだが? 過去が云々って話しか?」 > ファラーんとの
ミスラ 「運命というものも悪くない、そう思いますよ。」
セシリア 「・・・・・」黙って微笑みながら聞いています
ミスラ 「あなたがわたしをほっといて出て行った話とかですねえ?」>ニル
ミスラ 「はいはい、まあ、そういうことで。」
ガラ 「ん・・・前に、ちょっと、ね」>ニル
ニルヴァーナ 「たしかに 俺がいえた話しじゃないけど」
ファーラント 「…………」
ガラ 「・・・・・」ぽんぽんしてます
ミスラ 「ハプニングもあって、このままいつまでもご歓談を続けたいところですが。」
ミスラ 「このあたりでそろそろお開きにさせていただきますねー。」
マローネ 「そうですね、お疲れの方も多いようですし」
アーク 「そうか。2人ともお疲れ様。明日はゆっくり休めよ」
マローネ 「はい、そうさせていただきます」
ファーラント 「っ……」多少呼吸荒くしつつも、体勢立て直す
ミスラ 「本日は、また、長時間ご協力まことにありがたく、厚く御礼申し上げます。」
マローネ 「これからもわたしたち夫婦のこと、よろしくお願いします」
ミスラ 「ということで。」
ジャスター 「じゃあ、邪魔しちゃ悪いから二人を水入らずにして、俺たちはお暇させて貰うとするよ」
ミスラ 「これより、新郎新婦が皆様をお送りいたします。」
ジャスター 「コッチこそよろしく」
ファーラント 「ん……」
ミスラ 「皆様、長い間、まことにありがとうございましたー。」
マローネ 「今日はどうもありがとうございました」
アーク 「マリアたちが食い散らかしたご飯の後始末とか大変だと思うけど、ゆっくりやってくれ」
セシリア 「今日はありがとうございました。またよろしくお願いします」
マローネ 「ええ、ミーナもいますから、その辺は大丈夫です」
ガラ 「ん 呼んでくれてありがと・・・ミスラ マローネさん お幸せに!」
ニルヴァーナ 「末永くお幸せにー」
アーク 「じゃあな。末永く幸せに」
マローネ では、竜の篭までお送りさせていただきますね
イププル 「ん、たのしかったよー。二人とも、お幸せにー。またねー」
ミスラ 「ありがとうございました、みなさん。」
マローネ 「はい、みなさんもお幸せに」
ニルヴァーナ ファーラントに助言だけは上げとこう・・・・・
ファーラント
マローネ そう言うと、テラスの一角にディメンションゲートを開きます
ニルヴァーナ 「過去ってのはな縛られるもんじゃないぜ?」
ファーラント 「……」
ニルヴァーナ 「でないと 壊れるぜ俺みたいに」
ミスラ 「あなたはもーちょっと縛られてちょーどいいです。」>ニル
ファーラント 「…………」
イププル 「ああ、後輩に運命投げ飛ばしたっていう人たちがいたよー。兄さんもやってみたら?」けらけらと
アーク 「ま、過去のことを忘れるのがいいことってわけじゃあない。要はその経験をどう活かすか、さ」
ニルヴァーナ 「そうかもな」 苦笑しながら ミスラにこたえます
ファーラント 「…………」
ミスラ 「とりあえず、わたしは幸せですから。」
アーク 100秒掛けてルキスラに戻りました
ファーラント だからw
マローネ 「w」
イププル またww
ファーラント 掛けすぎだっつのw
イププル アークさんが二人に。
 
 
 



こうして、ふたりの生活は始まりました
この夫婦がこのさきどんな人生を歩むかは、まだ当人にもわかりません


ふたりの道(ミスラxマローネ結婚式) -fin-