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  • 【GM名】

GM_lyu

  • 【使用PC】

ボルクス アークライト エミュー エティ ザネッタ(引退) ヴォルマー(引退)、イブン

  • 【使用チャンネル】

#いぼるー表 #いぼるー裏
  • 【ルール解釈】

判断が曖昧になる部分に関してはその場にあわせて裁定が変わる場合があります。ご注意ください。
できるだけスリリングな戦闘を演出する方針で裁定してゆきます。

  • 【現在のマスタリング方針】

緊張感あるセッションを目指しています。

また、蛮族が連係プレーをしてみたり魔動機を使ってみたりと癖があることがあります。そして、突発的に魔改造されたエネミーが多数出てくるので、油断は禁物です。

使用するサプリメント類
 ソードワールド2.0サプリメント アルケミスト・ワークス
 ソードワールド2.0サプリメント バルバロステイルズ
 ミストキャッスル―蛮都からの生還― (データおよび世界観のみ)
 フェアリーガーデン―妖精たちの空中庭園― (データおよび世界観のみ)
採用する選択ルール
 アルケミスト・ワークス : 種族特徴の強化



  • 【GMからの一言】
最近は蛮族PCが入ったこともあり、蛮族の生活に根ざしたものをネタにする場合があります。自己解釈万歳です

  • 【NPC】

  • "仙人"イヨリ老人:顔見知り10点(自動取得)、友人100点、親友250点
ルキスラの研究機関に勤める魔術師。ドルッケンとは立場上同僚にあたる。
学術組織ドルドナを束ねる組織の長であり、魔動機文明時代には守りの剣他多数の開発に関わった技術者であり、3人の盟友を持つおとぎばなしの魔法使いであり、魔改造や蛮族の生態を研究し多大なコネクションをももつ。結論から言うとくろまく~。
冒険者には何らかの遺産の回収や実験への参加を依頼する。

  • ”機公子”ノワル・エルラッハ(顔見知り/5)友人10点、親友50点
突発の素材探しに出すかもしれないNPC。実家が金持ち。上記イヨリ老人の弟子であり、ご多分に漏れずこき使われている。学術組織ドルドナの幹部でもある。
本名シュバルツ・エルリッヒ・ラインバッハ。ルキスラの地方領主の次男である。
少なくとも、マギテック15、スカウト9をもつ

  • ”漆黒の影刃”アルベール・クロイツ(顔見知り/5)友人10点、親友50点
学術組織ドルドナの幹部。主に暗部やイリーガルを総括している。本人も事あるごとに現場に出向く。
人間らしいが、その真っ黒な外見といい影を操る異能といい人間離れしている。

  • ”幽冥の旅団”顔見知り/10 友人または宿敵/50 親友または不倶戴天/100
吸血鬼メルフ・ウェルスをリーダーとするパーティー。主要メンバーは彼を含めて4人。
リャナンシーのユノ、ラミアのアレサ、ドレイクのティファーナである。
通常の吸血鬼とは違い領地を支配することに興味が無いようで、各地を転々としている。戦いに際しては召喚したアンデッドとガストによって瞬く間に軍団が出来上がることから、特にティダン神殿は警戒している。
敵対しないものには、気まぐれに助力してくれることがある。

  • ”見習い大神官”フィーア・クレメンス (顔見知り/5)友人10点、親友50点
とある地方からルキスラに赴任してきたキルヒア神官。
「実践こそ最大の勉強!(キリッ」と言って冒険者パーティーと共に活動していたらしい。
所属していた冒険者の宿が魔王の呪いで店をたたむ事になり、その際に神殿の同僚と上司に「そろそろ勉強しろ」と怒られてルキスラに異動となった。だいたい神殿で缶詰にされている。
とはいえ、一流のプリーストである彼女を腐らせるわけにも行かないため、今日も彼女は神殿で働きながら勉強をしている。
勉強に嫌気がさすと冒険者を募って遺跡探索に出かけることも。
遺跡探索の依頼人として、あるいは宗教関係の事件において冒険者と顔をあわせる事がある。
彼女は少なくともプリースト(キルヒア)13、セージ1、エンハンサー5をもつ。


  • 【セッション記録】

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  • GMB認識用に区分けしてあるだけです

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  • 【保留GMB】

現在27回