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ハビエル・ディアクル


愛称 :ハビ
称号 :幻影を破りし者、タンク・キラー、桜花墜月

種族 :タビット  年齢 :9歳  性別 :男の子  穢れ値 :1
外見 :真っ白なもふもふうさぎです。後頭部に蘇生した時に生えた角あり。
インペリアルとえんじ色のマントを身につけています。篭ではオールタイム加工に関わらず鎧は着てません。


あきらさんに描いて頂いたハビエルです!

  • プロフィール
ルキスラ生まれで家族構成は両親と妹。
バージルに憧れて冒険者になろうと思い立ち、竜の篭の門を叩く。
バージルに限らずリルドラは硬くて強いので尊敬していたが、いろいろあって今は特定の種族にこだわりはないようだ。
表向きは吹っ切ったように見えるが、フレンズにメティシエの紋章が刻まれた事に未だ責任を感じている。
ガーディアンとしての自分のあり方について悩んでいたが、自分なりに仲間の信頼に応えていこうと前向きに考えるようになった。
絶望の種を巡る冒険の中で初めて船やスカイシップに乗り、馬以外の乗り物に弱いことが発覚。
失踪したレイヤの手がかりを探しに入った遺跡で魔神と戦い、戦死。
蘇生を受け入れ、冒険者として生きていく事を選択する。
戦士として経験を積む中でバトルマスターを見据えた戦い方の必要性を感じ、シャロンから真語魔法を教わる。
人族と蛮族が共に暮らす街カーセリオスに行き、己の知る世界の狭さを痛感する。
リリーアやフレンズの事をレイヤに託し、見聞を広める旅に出ていたが帰ってきた。
冒険者のあり方でレイヤと口論になり、竜の篭を後にする。
その後、無料で蛮族退治などを請け負っていたが、絶望の種に取り込まれた際にレイヤ達に助けられる。
一命は取り留めたものの、足に後遺症が残り冒険者を休業していたが、周囲の懸命な治療と本人の努力により回復した。

  • 性格
戦士たるもの仲間の盾となり、正々堂々と戦うべきだと思っている。
もふられるのはあまり好きじゃない様子。一人称は「俺」。やたら熱いというか暑苦しい。

+ 他キャラクターとの関係(同行5回↑、もしくはPC設定や性格・考え方に変化を及ぼした場合)

+ NPCとの関係

+ 同行履歴

+ セッション履歴

+ 投入GMB

プレイヤートロ


添付ファイル