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ベルジラーテ


愛称 :ラーテ
称号 :なし

種族 :ルーンフォーク  稼動年数 :10年  性別 :女性  穢れ値 :0
外見 :髪は亜麻色のセミロング。スミレ色の瞳。雪のように白い肌。身長160㎝前後。細身。
室内以外では、常に帽子を深めにかぶっている。
耳の硬質部品は、帽子をかぶるのに邪魔にならない形状。
男性用のスーツを仕立て直した装い。顔と手以外は殆ど露出していない。(平常時は手袋使用)

  • プロフィール
ルーンフォークの銃士。一人称は「私」。
魔動機文明期の遺跡で凍結保存されていたのを、ルキスラ帝国の学術調査隊によって発見・覚醒。
調査隊隊長の生家に預けられ、隊長の子息の世話をしていた。(この頃は、普通のメイド姿)
とある事件がきっかけで、心と体に傷を負う。(蛮族へ向ける視線は、狂気すら感じさせる)
やがて、子息も全寮制の教育機関への入校が決まったので、暇をもらった。
肌を晒すのを極端に嫌っているので、常にスーツ姿。
ベビーシッターの心得があり、子供の世話等が得意。
甘いお菓子や、偏食を直す為の料理も得意。
子供は好きなのだが、壊れた自分には触れる資格が無い・・・と、その度に苦悩している。

冒険の途中で出会ったペガサスの子に情が移り、引き取る事にした。
シュミットと命名。(幻獣の森・和志GM)
同時に、ルキスラ郊外(ギリギリ守りの剣の守護領域に入っている)の住宅も購入した。

  • 性格
慎重にして、後悔が尾を引くタイプ。

  • 交友関係
マリア姉様・・・・先達の冒険者・銃の使い手として、尊敬している方です。最近は、酒量も増えておられる様子で、少し心配です。

  • その他の交友関係
シュミット・・・・ペガサス。雌。冒険の最中に蛮族に襲われていたところを保護しました。私のような『壊れ』にも懐いてくれるのですね。

  • たからもの(大切に保管させていただいてます~)
+「エスエス様画のラーテ」
+「izm様画のラーテ」

プレイヤー :kasuga
エウレカ
マーガレット



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