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  • 【GM名】
    AGM


  • 【所持PC】
    アダム=ナイトブレード  『刃の騎士』、元帝国軍人。汎用型魔力撃ファイター
    アアル            のほほんナイトメア、ソーサラーメインのウィザード
    ダンテ=ナート
    マックス


  • 【使用チャンネル】
    表チャンネル   #Adm
    裏チャンネル   #Eve
    データチャンネル #Cain


  • 【ルールブック】
    ルールブック1~3・AW・BT所持


  • 【選択ルール】
    種族特徴強化:導入 防御ファンブル:未導入 
    信仰と神の力:導入 絡み武器:導入
    AW:導入 BT:導入 WT:未導入


  • 【ルール解釈・特殊ルール】
    ★基本的に公式ルール準拠。ルールがグレーゾーンで判断に迷う場合は、GM裁定を基準とします。

    ★SW2.0の経験がまだまだ足りない初心者GMなので、ルールを間違えて提示することもあります。
     そんな時は、「GM、このルールって○○じゃね?」とその場で優しく突っ込んであげてください。
     戦闘ラウンドをかなりまたいでしまっていたり、余程ゲーム内時間が経過してない限りはできるだけ訂正します。

    ★武器や盾の装備及び所持限界数は、必要筋力5以上の1H武器・盾なら8つまでとします(2H武器・盾は数を2倍にして計算します)。
     ウェポンホルダーの装備によって、更にもう1つ追加で装備可能とします(1H、2H、武器、盾の種類問わず)。
     また必要筋力4以下の1H武器に関しては、所持限界数に関係なく所持できるとします(盾は含まれません)。
     この限界数にはクリエイトウェポンやインスタントウェポンなどの魔法によって作成された武器は含みません。
     金属鎧の所持限界数は1つ、非金属鎧は2つまで所持可能です。金属鎧と非金属鎧をそれぞれ1つずつでも構いません。

    ★冒険者の年齢と能力値変化の指針
     基本的に未成年でのPC使用、及び未成年の肉体(外見)年齢を有しつつ成人している等の特殊設定のPCを推奨しません。
     未成年及び未成年の肉体(外見)年齢設定のPCについては、私のGMの時に限り能力値を減少して参加して頂きます。
     (能力値を割った時、小数点以下の端数が出た場合はすべて切り上げで計算します)

     全能力値が1/6に減少
      人間・エルフ・ドワーフ・ナイトメア・グラスランナー・ドレイク・ダークトロール・ライカンスロープ3~5歳
      タビット1歳、リルドラゲン6~11歳、ラミア4~7歳、コボルド0歳
     全能力値が2/6に減少
      人間・エルフ・ドワーフ・ナイトメア・グラスランナー・ドレイク・ダークトロール・ライカンスロープ6~8歳
      タビット2歳、リルドラゲン12~17歳、ラミア8~11歳、コボルド1歳
     全能力値が3/6に減少
      人間・エルフ・ドワーフ・ナイトメア・グラスランナー・ドレイク・ダークトロール・ライカンスロープ9~10歳
      タビット3歳、リルドラゲン18~21歳、ラミア12~14歳、コボルド2歳
     全能力値が4/6に減少
      人間・エルフ・ドワーフ・ナイトメア・グラスランナー・ドレイク・ダークトロール・ライカンスロープ11~12歳
      タビット4歳、リルドラゲン22~25歳、ラミア15~16歳、コボルド3歳
     全能力値が5/6に減少
      人間・エルフ・ドワーフ・ナイトメア・グラスランナー・ドレイク・ダークトロール・ライカンスロープ13~14歳
      タビット5歳、リルドラゲン26~29歳、ラミア17~19歳、コボルド4歳

+ ルールブック補足と解釈について。※アイウエオ順

    ★ピースウォーカーについて
     ピースウォーカーは帝都ルキスラから北西に6時間ほど離れた場所に位置します。
     加えて街道沿いの場所にはなく、一般の人族はほとんどその存在を知りません。
     また帝国自体はピースウォーカーの実情を決して許容していません。単なる周囲にある人族の村という認識です。


  • 【マスタリング指針】
    ★セッション構成はシリアス8割・ネタ2割で組まれていることが多いです。
     『遭った・斬った・勝った・やった』な話とか、キャラチャの延長線のような話はほぼしません。
     また世界観やNPC、敵などはご都合主義よりもリアリティを重視する傾向があります。
     あらかじめ応募の際にはご注意下さい。

    ★GMの世界観は常に共通し、連続して続いています。パーティのセッション結果やその影響は、GMの世界観へとダイレクトに反映されます。

    ★セッションごとに難易度を提示することにしました。内容は下記の通り。
     ☆☆☆:易:PCが自殺的行為をしない限り、死者が出ることはまずありません。経験・報酬は低めです。
     ★☆☆:並:通常のセッションです。戦闘で1ゾロ多発したり、致命的なミスによってはPCが死ぬことも、まれにPTの全滅もありえます。
     ★★☆:難:危険な状況が予想されます。油断したりミスを重ねればPCにとって命取りになり、任務の失敗やPT全滅に繋がりかねません。
     ★★★:至難:無策な力押しはPCに死の危険を与えます。PT全員が細心の注意を払い、創意工夫をした行動や戦術をとる必要があります。

    ★戦闘はすべてオープンダイスで行い、固定値を使いません。ダイス目の結果によっては死者が出ることも、全滅もありえます。
     セッション難易度が難以上は総じて厳しいバランスです。しかも敵側リーダーの知力が高ければ高いほど、効果的な戦術を駆使します。
     難易度至難では無策で力押しすると、死者が出るバランスで設定していることもあります。

    ★死亡や全滅の場合、その時の状況によってはキャラロストもありえます。ご都合主義にはしません。

    ★セッションの内容によっては、リアルタイムでストーリーが進行する場合があります。

    ★蛮族PCが初対面で一般的な人族を相手にする場合、最初は正体を隠して相対することを推奨します。
     普通の蛮族たちから見れば、「人族の味方をする裏切り者」と思われていることが多く、
     PCを知らない人族たちから見たら、「どんなに友好的でも、やっぱり蛮族」と思われています。
     最初から普通に接しているピースウォーカーの人々や冒険者たちの方が、この世界では「ごく少数派」です。
     なので、一般的な人族が蛮族PCに対して信用を持つまでに、時間がかかると思ってください。
     (※決して人族から全く理解が得られない訳ではありません。友好的な蛮族もいると、彼らは単に知らないだけなのです)


  • 【セッション履歴】
+ 『バルザー戦記』シリーズ

+ 『辺境探索』2ndシーズン

+ 『辺境探索』1stシーズン

+ 『陰謀都市』シリーズ

+ その他のセッション


  • 【NPC】
+ ルキスラ帝国:帝都のNPC

+ ルキスラ帝国:ピースウォーカーのNPC

+ ルキスラ帝国:北部辺境のNPC

+ ダーレスブルグ公国:公都のNPC

+ フェンディル王国:首都ディルクールのNPC

+ フェンディル王国:遺跡と花の丘のNPC

+ 霧の街のNPC

+ 敵対しているNPC


  • 【モンスター】
+ 魔人


  • 【GM経歴】
    気絶:14
    死亡:6
    失敗:1
    全滅:1
    GM失敗:1


  • 【GMB】
+ #41-

+ #40-21

+ #20-01


- 
【参考】経験点帯とみなし冒険者レベル平均の対応表
経験点帯 想定冒険者レベル帯
初期~5000 初期~3レベル
4500~7500 3~4レベル
7000~11000 4~5レベル
10500~15000 5~6レベル
14500~20000 6~7レベル
19500~26500 7~8レベル
26000~35000 8~9レベル
34000~45000 9~10レベル
44000~57500 10~11レベル
56500~72500 11~12レベル
71500~90500 12~13レベル
89500~111500 13~14レベル
110500~135500 14~15レベル
134000~ 規格外(個別設定)

    ★なお、この基準はあくまでもGMがセッション中における魔物の強度を設定する為の目安です。
     セッションへの募集の際には指定された総経験点の範囲内にあるPCであればどなたでも応募いただいてかまいません。
     (※冒険者レベルの差は選考には影響しません)