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  • 【GM名】
エイノ

  • 【所持PC】

引退■ 

  • 【使用チャンネル】
#エイノ部屋
(セッション本編)
#エイノ部屋裏方
(雑談、メメタァ!な話等)
#エイノ部屋データ
(HP、MP等の管理)
  • 【ルール解釈】
制限「PLが扱えるデータ」です。
つまり、自分で作ったキャラは、責任を持って可能性を模索して活かしてあげてください。
アルケミストワークス、バルバロステイルズともに標準装備・採用です。
エターナルエンパイアもありますよ。ウィザーズトゥームも購入しました。(まだ使えないがな!)

種族特徴強化:○      AW:○
防御ファンブル:○     BT:○
信仰と神の力:×      絡み武器:○

なお、『基本的に』公式裁定に準じます。
ルール運用で間違ってたら、その場で指摘してください。
基本巻き戻しての訂正はしません。後処理が面倒なので。
シナリオに影響を及ぼさない限りはその場で訂正します。
あと、判定を行う時、その判定を行える技能を持っている場合、平目でダイスを振るのはやめてください。平目でダイスを振るのは、その判定を行える技能が無い場合のみ、とします。

また、気絶後の扱いに関する裁定が、公式とは異なります。
少々特殊ですので、下記の大まかな説明と、
『ルール解釈と特殊な裁定』の『気絶後の扱い』を参照してください。

1)気絶・睡眠時でも生命・精神抵抗は出来ます。ただし回避力判定は流石に無理です。
2)乱戦エリアの範囲外で気絶するか寝てるかしてたら、下手すると攻撃されます。
3)乱戦エリアのどっちかの陣営が全滅して、乱戦エリアが解除された場合、
  敵対するキャラクターが、他の対象を攻撃できず、かつ、再び主動作が行える、
  もしくは双撃等で攻撃対象を改めて選べる場合、気絶しているキャラクターも攻撃対象に選べます。
4)モンスターは基本的に起きてる奴優先です。攻撃範囲内に敵がいればそっち狙います。
5)乱戦エリア範囲内で気絶しているキャラクターは近接攻撃の対象になりません。

つまり、どこかの乱戦エリアがPCの全滅で崩れた場合、誰かがそいつと乱戦しないと
倒れてる奴が追加でダメージを受ける場合があります。
例としては……
ファストアクションがある者が最初の攻撃で乱戦しているキャラクターを全滅させた場合、ファストアクション分の攻撃で気絶しているキャラクターに近接攻撃で攻撃することが可能です。
ただし、魔法・飛び道具による攻撃等で他のキャラクターに攻撃出来る場合は、公式での裁定とおり、その攻撃は行えません。

+ルール解釈と特殊な裁定(一応あるのです)
  • 一応注釈
公式にエラッタ等が出た場合、変更、または消去されることもあります。
ただし、『気絶後の扱い』(エイノ卓専用ルールに記述)に関しては公式の見解が変更されない限り、変えるつもりは一切ねーので覚悟してください。
(とかいいつつ若干変えましたが)

+エイノ卓専用(?)ルール
  • セッション終了時の経験点について
意図的に1000点に抑えられるものとします。この時、1ゾロ分を加算することも出来ます。
また、1ゾロ分の経験点は取得を拒否することも出来ます。
公式かルルブにあったかよくわからんので一応。
  • 戦闘中のアイテムの受け渡し
主動作を消費します。接触できる距離でのみ行えます。渡せるアイテムの個数に制限はありません。
ただし、常識から逸脱した量(100個とか)は不可とします。
(手で渡せる量じゃないと思うので)
  • セッション中の装備等の購入
マジックアイテムは購入可能ですが、名誉点が必要なアイテムは購入出来ません。
また、シナリオによっては購入できるものに制限をかけることがあります。
  • 戦闘中での装飾品の変更
主動作を1回使うことで、一箇所の装飾品が入れ替えられます。
靴だって10秒で履きかえられます。(なんかおかしい気がしなでもないですが)
  • 移動と補助動作について
移動はその手番の最初の主動作の前にしか行えません。
補助動作は、公式の裁定どおり主動作の後でも行えます。
また、補助動作は移動の前にも行えます。
ただし、武器の持ち替え、賦術の使用、戦闘特技の宣言、及び公式で主動作の前にしか行えないとされている動作に関しては、その手番の最初の主動作の前にしか行えません。
ファストアクション等で主動作が増加していても、最初の主動作を行った以降は、武器の持ち替え、賦術の使用、戦闘特技の宣言は行えないとします。それ以外の補助動作は、主動作と主動作の間にも行えるとします。
  • 生死判定について
生死判定については、行為判定にペナルティを与える魔法、特殊能力等でペナルティを受けることはありません。
ただし、生死判定にペナルティを与える、と明記されている特殊能力についてはその効果に従います。
(公式ですが一応)
  • 気絶後の扱い(公式とは違いますのでこの点は注意してください)
何らかの理由で生命抵抗・精神抵抗を行う状況になった場合、気絶していても抵抗は行えます。
また、睡眠中でも同様とします。ただし、抵抗は行えますが、回避力判定は行えません。
戦闘中に気絶・睡眠したキャラクターは転倒するとします。
その際は軽業のブーツの効果も無効とします。(詳しくはアイテムの効果について参照)
また、乱戦エリア内の片方の陣営のキャラクターが全滅し、乱戦エリアが解除され、それでも敵対しているキャラクターが『離れたキャラクターを攻撃できない』かつ『最後に攻撃した敵と違う対象を選べる攻撃』を行える場合、その敵対しているキャラクターは、気絶しているキャラクターに対し、近接攻撃を含めた攻撃(近接武器・能力での範囲攻撃含む)を行えるものとします。
(モンスターの場合、その時点でPTが全滅した場合は、追加で攻撃は行いません)
モンスターの場合、戦闘可能なPCが残っていて、そのキャラクターに攻撃が可能な場合はそちらを優先します。
また、敵対陣営のキャラクターが気絶したキャラクターに攻撃を行おうとした時、移動のタイミングでなくとも、制限移動の範囲内でその行動に先んじて乱戦状態になる(乱戦エリアの構築)ことが可能とします。
また、乱戦エリアが構築されている最中には、その範囲内で気絶している対象には
近接攻撃は行えません。なぎ払いなど、近接武器による範囲攻撃も不可とします。
(PC、モンスター共に行えない、とします。)
また、戦闘中にとどめをさす宣言をした場合、そのR以降、補助動作・移動はとどめを刺し終わるか、もしくは自らの意思でそれを中断するか、またはなんらかの攻撃・能力の対象になり、とどめをさす行為を中断されるまで、できないとします。(その場合は、当然主動作はとどめをさす宣言となります。)

+魔法について
  • 範囲魔法の拡大
魔法拡大/数はできないものとします。
  • 補助動作で行う魔法の達成値について
達成値はすべからく0であるものとして扱います。
(何らかの理由で解除が必要な場合、解除に関する判定で1ゾロが出なければ解除されます)
  • バトルソングについて
発動時に効果範囲内にいれば、持続している限り効果は発揮されます。
ただし、発動した時に範囲内にいなかったキャラクターが、後から範囲内に入っても、
効果は得られないものとします。

+アイテムの効果について
  • 軽業のブーツの効果
あくまで『転倒しても、即座にペナルティなしで起き上がれるアイテム』なので、自らの意思で起き上がることの出来ない状況に陥った場合、装備していても転倒します。
気絶・睡眠の状態に陥った場合は、当然ながら起き上がることは出来ません。
ただし、転倒によるペナルティーは、転倒状態に陥っていても受けません。
また、気絶や睡眠から復帰したときに即座に転倒から回復することが可能です。
  • 異形の仮面
手番の終了時に回復する、とあるので、手番がある……戦闘時以外は効果を発揮しないとします。

+戦闘特技について
  • 宣言のタイミング
宣言の必要な戦闘特技の宣言は、その手番の最初の主動作の前にしか行えません。
  • ファストアクション、弱点看破について
誰かが条件を満たせたらいいよ!
  • 鉄壁について
かばうを宣言したタイミングで、誰をかばうのか宣言してください。
また、範囲攻撃に対してかばうことは出来ません。
(公式でエラッタ等が出れば可能とします)
―ガーディアンについて
かばう宣言をしたときに、かばう回数を設定してください。
鉄壁効果をもって使用する場合、かばう回数は全員共通になります。総合で5回までではありません。
  • 足さばきについて
制限移動の距離が増えているので、公式での裁定どおり、10m以内の敵キャラクターの行動を妨害しての乱戦形成が可能です。
―影走りについて
乱戦による移動の妨害を受けない特技とみなします。
乱戦エリアからの脱出は、「乱戦エリアからの離脱の宣言」を行わなくてもできるとします。
ただし、移動を禁止したり制限する魔法や特殊能力、絡み効果などで移動が妨害されるのを防ぐことはできません。
+その他
  • 弱点隠蔽判定について
公式の通りですが、意外にエラッタでてるのを知らない人が多いので、書いておきます。
蛮族PCがいる場合、戦闘になった場合、蛮族PCは「冒険者レベル+知力ボーナス」で弱点隠蔽判定を行います。
敵対勢力のモンスターはこの時、以下の方法で弱点を看破できるかの判定を行います。
(1)セージ技能を持っていると明確に定義され、データが存在する場合、『セージ技能+知力ボーナス』
(2)魔法を使うキャラクターの場合、そのキャラクターの『魔力』
(3)(1)、(2)の両方に該当しない場合、「資格なし」
この中で、『最も高い基準値』が、敵対勢力の基準値になります。GMはこれに2d6を足し、達成値を求めます。
弱点隠蔽判定の達成値が、その敵対勢力の達成値『以上』で、弱点隠蔽が成功します。
なお、敵対勢力全員が「資格なし」である場合、弱点隠蔽判定は自動的に成功となります。(判定の必要はありません)
失敗した場合、失敗した蛮族PCは、その種族の弱点が適用されます。


  • 【マスタリング方針】
基本的に色々制限はしません。(回りに迷惑かけない限りは)
PCが無限機関しようが止めません。
だがあんまり無茶をしようとすると、警告はします。(犯罪行為など)
戦闘でもガチにして、皆が楽しめるようにしたいけど、中の人が心底うっかりな人なので、ヌルゲームになることが多いです……残念。
蛮族PCを愛しているので鈴の鱗から主に出発します。つーか鈴卓オンリーGMでござる。
むしろドレイクLOVEです。もふもふとドワーフ髭も愛しています。
ナシュト姐さんだいすきでつ。
単純な人なので単純明快でハッピーエンドになるシナリオを作るのがすきですが、気がついたら悲劇になることもあります。
シリアスしてるのにキャラ名がネタなせいで台無しになることが良くあります。
気がついたらカオス卓になっていることが多いです。……シリアスさん帰ってきて!
GM初心者なのでこちらが皆さんに迷惑かけると思いますがその辺はご了承ください。
あと、GMのPCが何らかの形で関連するシナリオが多いです。まさに自演乙(ぁ
……とか思ったら、案外そうでも無くなってきたかなあ……?そうでもないか。
そして、ロマンとノリと勢いだけで卓を立てる傾向にあります(マテ

『NPCはあくまで脇役』(GMのPCであろうとも)
『PCによって事態を解決、もしくは改善できる』
『PCに(手段が正攻法とは限らずとも)越えられない障害を作らない』
『皆がちょっとでも楽しめる』(出来れば腹いっぱい楽しんでもらいたいけど)
を、シナリオ作成のモットーにしております。
最近は胸が熱くなるようなシナリオを作ろうと奮闘中です。

  • 【GMから一言】
望むのは、問答無用のハッピーエンド。
あと、エロスもほどほどにな!

+【セッション履歴(1~10)】
No. 開催日 セッション名 参加者 GMボーナス
01 11/01/06 ある魔術師の歌 アンゴラ、ソーン、マッサル フィデリオ
02 11/02/26 爆発!ハートチョコ!!~ドキッ!油まみれのブーメランパンツ・ポロリもあるよ!?~ ハビエル、クロフォード、クーリッタ、ラウル フィデリオ
03 11/03/24 卒業~襲撃!鉄の城!ブーメランパンツ・リターンズ!~ ラスティ、アガサ、アンゴラ、ウサード、ジョゼ、ミチェル フィデリオ
04 11/03/28 卒業・後日談~命の尊厳・魂のあり方~ ガヤルド、シュタイナー、アステア、ミチェル、ジョゼ フィデリオ
05 11/04/16 ある恋の赤い糸 フェイト、スパナ、カタリナ、ティス、ドレッド、トライ フィデリオ
06 11/04/20 愛を突く魔剣 フェイト、スパナ、トライ、クーリッタ、イネス、クロビナ フィデリオ
07 11/04/25 うっかりドレイクの憂鬱:前編 ライム、ドル、フェイト、エルザ、ガヤルド、アスリス フィデリオ(1ゾロ1回)
08 11/04/26 うっかりドレイクの憂鬱:後編 ライム、ドル、フェイト、エルザ、ガヤルド、アスリス フィデリオ(1ゾロ3回)
09 11/05/13 バイク狩り ティス、スパナ、トライ、ストロー、フィーナ、アンゴラ フィデリオ
10 11/07/22 だんぢょんなんて団子でいい(前編) アミカ、アーベント、アンゴラ、スパナ、ティス、トライ フィデリオ

+【セッション履歴(11~20)】
No. 開催日 セッション名 参加者 GMボーナス
11 11/07/22 だんぢょんなんて団子でいい(後編) アミカ、アーベント、アンゴラ、スパナ、ティス、トライ フィデリオ
12 11/08/17 ピースウォーカー村危機一髪! ロランス、エティ、サファイヤ、レオナ、ライム、アシエル フィデリオ
13 11/08/18 LOVE PHANTOM(前編) フェイト、スパナ、トライ、ティス ジェリド
14 11/08/19 LOVE PHANTOM(後編) フェイト、スパナ、トライ、ティス ジェリド・1ゾロ1回
15 11/08/31 逆襲のヒグマ~Beyond The Time~ アンゴラ、ロランス、ゼファード、ドレッド、ルディ、レオナ フィデリオ・1ゾロ1回


  • 【撃墜履歴】
まだないです。


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