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持ち回りキャンペーンwiki


※ぐりこさんのページを参考にしています。


持ち回りキャンペ(水薙 零主導)について


  • 主催について
    • 主催である水薙 零は「毎回の日程の決定」「参加PC選考」「拘束帯経験点設定」「第一話のGM」「まとめ切れなかった場合の最終話GM」を行います。
      • 「拘束帯経験点設定」について……基本的にPCはキャンペ中はフェイダン地方にいてもらうつもりですので、キャンペ中は基本拘束です。また、募集後に選考が終わり次第、経験点9万以上のPCは拘束します。9万以下のPCはキャンペ第1話開始までに卓があればそこに応募しても構いません。これは、できるだけキャンペ参加PCの経験点差を狭めるための処置です。キャンペが始まったら、参加PCは全員拘束となります

  • GMについて
    • 参加者全員が1回以上GMを行います。前中後編など回数を増やしたい場合はそう設定して構いません。というかじゃんじゃんやってくれw
    • 次の回のGMは立候補制で、多数いたり、誰もいない場合はランダムとなります。
    • GMのキャンペ参加PCは、NPCとして必ずセッションに登場させてください。(「別の仕事を与えられての一時離脱」などでもOKですが、一回は顔を出させてください。)戦闘に参加させるかどうかは各GMに依存します。
    • GMルールを使用するかどうかは、各GM任せとなります。
    • 自分がGMの時に得たGMBの投入は、任意とします。もちろん、GMB経験点は1,000点に抑えてもそのレベル相応のものを入れても構いません。

  • シナリオについて
    • 舞台はフェイダン地方のいずれかとなります。なるべく、オリジナルのもののみになるよりも、公式の地名や設定、公式NPCを絡めていきましょう。個人的には公式NPCのコネとか習得できると嬉しいよね!
    • 前回までのGMが出した設定を、「真実はこうだった」「実はこういう設定もあった」など、適宜 変化・追加させてもかまいません。もちろん、前回のGMから話を聞き、できるだけその設定を活かそうとするのは大いにありです。
    • セッション中に明かされた設定は次回以降それを守り、そこに新たに設定を生やすのは問題ありません。また、その設定に関して、何かGM毎に言いたいこと、聞きたいことがあれば発言してきましょう。
    • 例:GM①がそのセッション以降、もう一度GMをしようと思い、それに使いたいからあまり設定を弄らないで欲しいなど。他にも、GM①が出したNPCをこんな風にGM②が使いたいけど良いかな? などなど、厳守ではありませんがやっておくとスムーズになるかもしれません。
    • キャンペーン内の特殊アイテム、魔剣などを登場させることは可能としますが、それの設定を後のGMが使用するかは自由とします。

  • 注意事項
    • ストーリーは、全体に広げた大風呂敷のうちの少しでも解消できる流れにしてください。起承転転転転転にならないように、多少でいいので、注意してください。
    • そのストーリーに参加したことで得ることのできる報酬・コネ修得権利などは、必ずその卓内の清算でPCに渡してください。
      • GM①の時の仕事の報酬が、GM②の時の仕事の報酬と一緒に払われる際に、GM②のPCがGM①の報酬を貰えなくなるという事態など、報酬配布のごちゃごちゃを防ぐために、ご協力をお願いします。


NPCデータ


 名前:??? キャンペ初出:第一話
 種族:不明 生まれ:不明
 年齢:不明   性別:男?   キャンペ初出:第二話穢れ値:不明
 概要:冒険者一行の乗船する飛空艇に、何らかの方法で火の玉をぶつけ、墜落させた人物。
    ※詳細不明

 名前:??? キャンペ初出:第二話 
 種族:不明 生まれ:不明
 年齢:不明   性別:男?   穢れ値:不明
 概要:旧ルーフェリア王国の王朝「イズマル」の血を引く人物。
    何らかの目的があり、かつてルーフェリア神の封じた魔神を復活させようとしている「男」。
    目的は不明。
    ※詳細不明

 名前:??? キャンペ初出:第二話 
 種族:魔神 生まれ:不明
 年齢:不明   性別:不明   穢れ値:不明
 概要:かつてイズマル王朝の王の手によって、いけにえの乙女たちを屠り、国を侵略する蛮族を撃退した「魔神」。
    蛮族を撃退したことで、契約を完成させ、束縛から解き放たれ、ルーフェリアを蹂躙した。
    だが、神格を得たいけにえの乙女のうち一人の手により「槍」よってエルリュート湖底へ封印される。
    レオンヴィーユによれば、その槍がエルリュート湖の東側にある「水晶の塔」であり、魔神は塔の下に封印されているという。
    これを倒しちゃうと公式リソース的な意味でヤバいのは注意。(メタ)
    ※詳細不明

 名前:アルメネール・リオット キャンペ初出:第二話 
 種族:タビット 生まれ:賢者
 年齢:20   性別:男   穢れ値:0
 概要:ルーフェリアの湖を渡って運送を行っている貿易商。
    タビットでありながら魔法の才はない(魔法を習っていた経歴がない)が商才はある。
    だが、その正体とは、ルーフェリア軍に所属する特殊工作員【翡翠】……ではなく。
    女神ルーフェリアに封じられた魔神を復活させようとする一派……?
    もしくはアルメネールの名を語る偽物…?
    それとも……?
    その正体はナイトメアにしてダークナイトであり、ラーリスのプリースト。
    ラーリスの加護を受けた異貌(ラーリス)により、魔神としての力を手に入れる

 名前:"誇り高き若獅子"レオンヴィーユ・セラ・アエル(ツアーP13参照) キャンペ初出:第二話 
 種族:人間 生まれ:王族
 年齢:19   性別:男   穢れ値:0
 概要:野趣あふれるルーフェリア国アエル王朝の第二王子。
    第一王子の腹ちがいの弟。
    王家の一員として、国民を守るため、先頭に立って軍を指揮します。
    気品など腹のたしにならぬという性格で、乱暴な喋り方を好みます。
    自らの先陣を切って水晶の塔へ突入。陽動として暴れまわる。


 名前:"湖の大司教"バトエルデン・エラー (II-P189参照) キャンペ初出:第六話 
 種族:エルフ 生まれ:バトさま
 年齢:321   性別:男   穢れ値:0
 概要:湖国ルーフェリアの守護神、ルーフェリア本神殿を纏める大司教です。
    六話現在水晶の塔に近衛神官団とともに”偶然”迷い込み暴れまわってます。

自PC→NPCデータ

 名前:レイヤ 
 種族:ナイトメア(人間生まれ) 生まれ:戦士(Ⅰ)
 年齢:17   性別:男   穢れ値:1
 概要:キャンペーン第一話のNPC。水薙 零GMのPC。

 名前:アナスタシア 
 種族:エルフ 生まれ:魔術師(Ⅱ)
 年齢:219(19)   性別:女   穢れ値:0
 概要:キャンペーン第二話のNPC。ぐりこGMのPC。
    ルーフェリア神官のプリサラー。PC:マディの師匠。
    ルーフェリアにいる間はラミアの首飾りで、Fカップむちぷり人間美女の姿になっている。
    現在、「高出力のマナの塊を喰らい、脳みそスタン状態」「大司教バトエルデンでもなければ治せない」。
    ※原因、詳細不明
    と思っていたがそんなことはなかったぜ(オプトGM加筆)

 名前:エノレメス 
 種族:人間 生まれ:傭兵
 年齢:22   性別:男   穢れ値:0
 概要:キャンペーン第三・四話のNPC。optGMのPC。
    108期主人公(笑)
    おおっとテレポーター!

 名前:フェリス・カスタード 
 種族:エルフ 生まれ:神官
 年齢:19   性別:女   穢れ値:0
 概要:キャンペーン第六・七話(予定)のNPC。ユーシアGMのPC。
    ルーフェリアの神官 WHM/SCH
    からラーリス神官へ転職したと思ったらそうでもなかったのかも
    六話終了時点で絶賛行方不明中


設定など用語集


イズマル
ルーフェリアの旧王朝の王の血族をさす。
かつて国に起きた蛮族の大侵攻に抗うため、乙女たちを生贄にして魔神を召喚、蛮族を壊滅させた。
だが、魔神は王の制御を抜け、次は王都を壊滅させる。
そこで神格を得たいけにえの乙女のうち一人の手により「槍」よってエルリュート湖底へ魔神を封印する。
だが、イズマル王家は信頼を失って失墜し、国民の決起により王座を奪われる。
魔法(おそらく真語・操霊)が盛んで信仰はキルヒアがメインだったとされている。

アエル
ルーフェリアの現王朝の王の血族をさす。
女神ルーフェリアの兄であった、もと下級文官の青年サフィール二世を開祖とする。 

水晶神槍ルーフェリア
必要筋力:25 ランク:SS 威力:5、2H
○ランク効果
「水晶神槍」
魔神を封じたとされる水晶の槍を、この槍と同期させて動かす事が出来ます。
ただし、現在ではこの能力は封印されてます。
ルーフェリアの槍の起動キーにして、本体とされる槍です。
この槍を水晶の塔の内部で振るう事で、水晶の塔(槍)を操る事ができます。
ただし、槍のコアともいえる部分は他の場所に封印されているようです。