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基本的な機能は週刊少年ワロスで採用されているワロスシステムと同じ漫画うpシステム。
ただし外部の連載サイトを登録する機能あるので実質的にはそちらがメインとなるだろう。
元々、別々に開発されてそれぞれ独立していたコメント投稿の801システムや漫画検索システムのNeetleなどの3,4つのCGIを統合させ、合理的な処理と操作が可能になった大規模なシステムで、名称は投票の結果によりNeetel Insideになった。
サムネイルも登録可能で容量は5MB/作品。 ( Neetel Inside -新都社wikiより。 )

現在はPHPによるNeetel Insideというシステムで各作者が自分で登録作業を行うようになっている。
このシステムには作者にコメントを送ることができるコメント機能や、コメント数によるランキング機能、容量の制限があるがウェブサイトを作らずとも新都社の用意する>サーバースペースで作品を公開することができるようになるアップロード機能もあり、基本的なウェブコミック公開の諸機能を容易に使うことができる。
また、外部の協力サイトに最速新都があり、そこではより高機能なランキングやマイリスト、作品レビュー機能を提供している。( 新都社 -wikipediaより。 )

通称Neetel新都社の漫画うpシステム。

「外部の連載サイト登録機能」
ワロスシステムとの最大の違い。レイアウトが自由に決められる点は大きい。
これによりワロスシステムに比べて漫画の自由度が高い(=読みやすい)反面、規約をかなり厳しくする必要があるという諸刃の剣。
だからといって全てサーバにデータをおくとパンクするのもすぐだろうし。難しいですね。