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■キャラクターの性別:両性
■所持武器:正⇔反⇒合
■攻撃力:10 ■防御力:10 ■体力:5 ■精神力:5 ■FS(フリースキル):0
■所持プリン:-1
■FS名:∀αΩα
■特殊能力名:アウフヘーベン
■能力タイプは?:パッシヴ

■特殊能力内容

世界の全ての対立を内包したまま統合し、
新たな世界として再構築する能力。


【説明】

この能力の発動タイミングはルンビ二ーに介入できる中村、ENTに一存される。

この二人は任意のタイミングに一度だけ

(再構築された世界は「主観的に完成された世界」なので更なる再構築の必要性を感じないため一度しか使えない。)この能力を発動できる。

この能力を使うと対立を一時停止し、世界の創造主末那識千尋に直接コンタクトを取ることによって、対立を統合し、新たしい世界へと導くことができる。

効果:議論の途中停止→止揚
範囲:世界全体
時間:一瞬
調整:パッシヴ

<GKによる説明>この能力は中村、ENTの両者に使用権があり、二人とも一度だけこの能力を使用できる。中村、ENTの両名による屁理屈の言いあいが行われているとき、通常であればGKが屁理屈を中断して結論を出すが、中村、ならびにENTがこの能力の使用を宣言し、発動判定に成功すれば、GKの意志によらず屁理屈は途中中断され、その時点での判断材料によりGKが採決を下す。

ただし、一つの議題に対し中村、ENTが必ず一度ずつ屁理屈を言った後でなければ、この能力は使えない。また、能力使用から採決までの間にプリンを使うことは可能。

GK完全独断 発動率:50% 成功率100%

使用例)

ENT「このキャラって設定的に幽霊ですからお札で即死しますよね!?」
中村「死ぬわけないじゃないですか! だって、このキャラ西洋妖怪ですよ!」
ENT「あ、いや、しかし、実はSSで……」
中村「はい、ここでアウフヘーベン! さ、GK、結論を!」

■キャラクター説明
通称「文字化け」
またの名を隠れ識家、『意識』

世界とは一つの意識である。
一つの意識とは世界である。

彼あるいは彼女は、男であり女であり陽であり陰であり生であり死であり天使であり悪魔であり問であり解であり色であり空であり無であり有である。

世界は一つの意識『末那識千尋』=集合的無意識を共有している。

世界『末那識千尋』から独立している二つの異常因子『中村』と『ENT』の二人の存在は世界の外側の『意識』の能力「アカシャ」によるものらしい。

■「死神vsテニス」「オーヴァーキル」以外のキャンペーンに参加した経験がある?
ある

■あなたのキャラのタイプは?
バランス(攻防両面)