カムロ

キャラクター詳細

登場作品 タイムパーティーセブンスパーティーセブンスパーティー~ロストナンバー~
年齢 タイムパーティー開始時10、セブンスパーティー開始時11(ストーリー中に年齢が1歳上がる
身長 153cm
体重 44kg
趣味 ゲーム全般、流行の音楽を聴くこと
得意スポーツ 取り立てて得意なスポーツは無い(苦手というわけでもなく一通りこなせるが)
嫌いなもの 相手にしつこく頼まれること、目立つこと
性格 代表委員になってはいるが実は目立つことは苦手。
自分の意見を強く言えず頼まれると断れないことも多々。

キャラ関連ネタ・制作裏話

  • タイムパーティー、パーティーメンバーの一人。旅する事になるのは鎌倉・室町時代。代表委員を務めているにもかかわらず目立つことは苦手、というギャップの激しいキャラ。
  • 比較的キャラの濃いメインメンバー陣の中では珍しく影が薄い印象があるが、セリフ自体が少ないわけではない。特に主人公・セイとの会話が多く、会話中に選択肢が多く出るのが特徴。
  • センゴクに憧れに近い恋心を抱いている。当のセンゴク本人は彼を当初「指示待ち人間」と見下していた面があったが、タイムパーティー作中で彼のことを見直している。エンディングで愛情表現とも取れる一言を言われその気にはなるものの、その後は全く進展していない。セブンスパーティーのイベント中で、選択肢次第ではセンゴクにいいところを見せたいと張り切る場面が存在する。
  • 能力的には味方にプラスのステータスを付けるスキルを多く覚えるが、本人の性格とは裏腹にややクセがあり使いどころは難しい。時代選択パートでは一緒に仲間になるシナバが強力な点もあって性格同様、戦闘においても目立たない存在となる可能性もある。
  • セブンスパーティー~ロストナンバー~では後半のパーティーキャラとして登場、準主役に昇格する。憧れを抱いているセンゴクと行動を共にすることを喜ぶシーン、さらにセンゴクのピンチを救うシーンも登場する。