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■キャラクター名 『未定』
■性別 両性

■所持武器 未定
■首級 小竹家三男

■エピソード
未定の能力による因果操作を良しとしなかった小竹家三男は因果操作によって決定付けられた未来を覆すために自ら命を絶った
未定は自らの能力を打ち破った若干5歳の侍に敬意を持ったがそれはそれこれはこれ
現在危険度A級魔人の首級として利用している

■キャラクタータイプ シークレット
■攻撃力 0
■防御力 0
■体力 5
■精神 3
■FS 17
■FS名 未定

■特殊能力 未定 発動率71% 成功率100%

カウンター能力
待ち受け時間;1ターン
効果範囲:半径2マス
効果時間:一瞬(能力発動終了まで)

敵がカウンター待ち受け状態の自分を特殊能力の効果範囲に含むように能力を発動しようとしたときに発動
先手カウンターで相手の陣営を自陣営に変更する

1.敵が発動した能力が敵味方区別する広範囲能力だった場合
 敵が自陣営になる→能力の対象が自陣営(味方キャラ)から敵陣営(敵キャラ)に変わる

2.敵が発動した能力が敵味方区別しない無差別広範囲能力や単体選択能力だった場合
 能力の影響で味方が死んでも相手にDPが入らない
オーヴァーキルの条件を満たしていても能力が手に入らない
(味方が味方を殺すことになるため)

1、2、のどちらでも敵陣営のキャラを倒した場合それに応じたDPを入手できる

<GK注>
【自分が効果の対象になった場合】
【発動試行の段階でカウンターが反応する】
【反転したキャラクターの制約の履行は陣営反転後】
【それによって制約を満たせなかった場合、自軍扱いになった敵キャラクターの行動結果は“発動失敗”となる】

 公開タイミング:能力の効果発揮時

■キャラクター説明
全てが未だ定まっていない魔人
その身にあらゆる可能性を内包しているため自分でも自らが何者なのか理解できていない
国家刺客になれば自分が何者かわかるのではないかと考え今回の試験に参加した