※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

■キャラクター名 カラメル子

■性別 女性

■所持武器 ょぅι゛ょパワー

■首級 イチロー・ラ・ロリータ

■エピソード
時は20XX年、日本東京は恐怖に震えていた。なぜならばひとりの魔人が現れたからだ。魔人の名はイチロー・ラ・ロリータ。イチロー・ラ・ロリータは稀代の剣客であった。刀を振ればその一振りで同時に30の首が落ちる「首狩り」の二つ名の通り自由気ままに殺戮を繰り返していた。
その犠牲者数が4ケタに達そうとしたその惨劇の舞台に現れたのが我らがカラメル子であった。当初、東京に住む人々は落胆した。いかに魔人といえどもょぅι゛ょがイチロー・ラ・ロリータに敵うわけが無いと思っていた。しかしイチロー・ラ・ロリータは稀代の剣客であると同時に筋金入りのロリコンであったため為すすべもなくカラメル子の魅力に堕ちた。

■キャラクタータイプ ノーマル

■攻撃力 3
■防御力 7
■体力 10
■精神 5
■FS 5
■FS名 二人の気持ちが一つになれば

■特殊能力 ょぅι゛ょゅぅヵぃιょぅょ! 発動率92% 成功率0%

【精神攻撃】自分の直線上(X軸Y軸問わず)にいるユニット1人に対して発動。自分の可愛さを十二分に利用しウインクをする。ウインクをされたユニットはあまりの可愛さにハァハァしながらカラメル子のいるマスに来る。

直線上にいるといっても壁やバリケードなどで視線を遮られていると対象に出来ない。

■キャラクター説明
ょぅι゛ょゅぅヵぃιょぅょ!
ハァハァ
ぅゎ ょぅι゛ょ っょぃ
ぉぅ… ぁぁぁぁ…

現代に降り立った奇跡の幼女。しかし内心は自分の可愛さを120%理解し巧みにそれを利用する腹黒である。自分の可愛さで人を誘惑するのが何より好き。別に国家刺客試験とか興味ないけど自分の可愛さがどこまで通用するか試すためオーヴァーキルに参加した。