動画撮影関連


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webカメラ

PCに近いところで撮影する場合に重宝する。
全体的に画質が悪く性能はPCに依存するが、価格が安いためちょっと興味がわいた時にオススメ。
また、skypeに使用可能。

画素数は200万以上あっても体感ではあまり変わらない。
画質はグラフィックボードやキャプチャーソフト、エンコードソフトとの相性もあるため、コストパフォーマンスで選ぶとよい。


デジタルカメラ

PCから離れたところで撮影する場合はこちら。
画質が良く持ち運びに便利だが、撮影できる量や動画変換の手間も。また、価格が高い。

※準備中

三脚

手で持っての撮影は手ぶれが大きいほか、撮影者の体力がもたないため動画撮影には三脚が必要となる。
部屋取りにしろ外で取るにしろ、場所をとりやすいためコンパクトなものを選びたい。

しかし、机を録る闇のゲームの場合はある程度高さが無いと見栄えが悪い。机の高さ+1mくらいのところから録ると良いだろう。


マイク

webカメラ内蔵マイクだと特に音割れを起こしやすく非常に声の調整が難しい仕様となっています。
そこで別にマイクを使用して録音することをお勧めします。

ラジオ製作関連も参考に。


外付けHDD

動画データは総じて重く、編集する時にavi変換する場合もあるため何かとHD容量を取りやすい。
安定した投稿を狙うなら録り貯めのために大きなHDDを用意しておこう。

携帯端末を持って行けるなら携帯型の外付けHDDを使用して大量に録画保存も狙える。



キャプチャーボード

TV画面をPCで録画するために必要。
内蔵するタイプはラグが少なかったり、扱いやすかったりする。
外付けのタイプはケーブルの取り回しが楽なのと、必要のない時はしまっておける。


ビデオケーブル

TV出力をキャプチャーボードに接続するために必要。



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