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『はっ!ハッピーエンドなんざ誰も望んじゃいねぇんだよ!!こっちの世界の人間はな!!』


名前:ディプ
名前の由来:ディープの『ー』を抜いた。
年齢:25際位
性別:男
出身:生まれは不明、日系である事、物心ついた時にはこの犯罪者の島で暮らしていた。

能力:銃と共に育ち銃を抱いて寝たとさえ言われる程に銃の扱いに慣れている。ほとんどの銃火器は扱えるが拳銃がやはり一番らしい。

容姿:悪く言えば七三分、7の方が顎辺りまで長くサイドへ流れ、3の方は後ろへあげている。鋭い雰囲気を持つサングラスは更に雰囲気を悪くしている。鋭い眉に鋭い瞳。時折、明らかに世界の違う瞳を見せる事がある。黙っていれば一般人と認知できる程の容姿。身長は170後半。スーツが良く似合う。

性格:仲間内でよく言われるのは『あいつはどこかに頭のネジを一本置いてきたんだ』である。冗談も言え、話しやすい印象を持つが、彼のその一本取れたネジの間に何かが入るととたんに場の雰囲気が凍りつく。それは明らかに裏と表の境界線であり、決して覗いてはならないパンドラの箱である。そのせいか良くクライアント問題を起こす事や、作戦を台無しにする事もある。

口調:ガサツ、汚い、下品、と三拍子揃った乱暴な口調。彼の丁寧語は嘘だと思って良い。

一人称:俺
二人称:テメェ、アンタ、お前さん

得意分野:殺し合い、逆に話し合いだの和んだ解決方法は極端に弱い。

備考:店を始めた頃から既に働いていた。狂犬ケルベロス。|