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コテ達は目が覚めた
ニート「ここは?マサラタウン?」無個性「おそらく。」
レイ悶ド「ん?なんかある・・・ウホッ!モンスターボールと図鑑だぜ!」
19「マジで?まぁポケモン居なきゃゲームじゃないからね」
無個性「俺はゼニガメだ」銀「イーブイだ!」19「うはwwやたwwピカチュウゲットwww」
レイ悶ド「マジかよwまあ俺のヒトカゲには敵わないけどな」
ハクオロ「フシギダネだな」ニート「おい、どうなってんだよ・・・ポッポってwwwwねーよww」
レイ悶ド「我慢出来ねえ!先行くぜ!」19「待ちやがれよ」銀「俺も行くか」
ハクオロ「そろそろ行こうか」無個性「あ、待ってくれ」ニート「ポッポって・・・ポッポって・・・・」

先にトキワシティに着いたのはレイ悶ドであった
しかも更に先を進んでトキワの森に行った
他のコテ達もトキワの森に着いた
レイ悶ド「快感だぜ!炎は虫に強いしな!」虫取り少年「あ!僕のキャタピー!」
レイ悶ドはとにかく虫取り少年やキャタピーやビードルなどを狩りまくりながら進んでく
無個性「誰もいないな・・・先に行くなら今のうちか」
銀「イーブイじゃニビのジムに勝つ事は出来ない。ここは有力なポケモン・・・そうだ!バタフリーで行けば!」
銀はキャタピーを捕まえ、育てた
ニート「ポッポ進化させるしか無いな\(^o^)/オワタ」
ニートは嫌でもポッポを育てた
19「ピカチュウ最強!電気ショックを巻き散らせ!」
19はピカチュウを育てたが、皆と違う22番道路で育てた
ハクオロもポケモンを育てている
ハクオロ「ここはじっくり育てないとな」

そして最初にトキワシティに着いたのは無個性だった
無個性「余裕で通過♪大した事無かったな」
その次は
レイ悶ド「出口が見えて来た!ひゃっほう!」
無個性「おーレイ悶ドか」
レイ悶ド「無個性かよ 一番だと思ったのになぁ・・・・」
無個性「余裕で通過出来たぜ これからジムに挑戦するんだ」
レイ悶ド「俺もジムに挑戦に来たぜ!ヒトカゲさえ居れば楽勝♪」
無個性「そのヒトカゲで勝てると思うのか?」
レイ悶ド「え?」
無個性「ニビシティのジムリーダーはタケシ、意思が堅い奴、つまり堅いポケモンを使って来る。そのポケモンは岩タイプだ!」
レイ悶ド「何!?そうだったのか?」
無個性「忘れたのかよwwwwとりあえず先に行くわ じゃあまた」
レイ悶ド「ポカーン」
その時レイ悶ドに少しの恐怖感が現れた