熟れすぎた果実


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空が暗黒に染まった時間帯・・・信用調査会社・フリージアの社長室に明かりが灯る・・・

「伴ちゃああぁん!」
「ぬっ…!ふんっ!へへっ…モモちゃん、まだまだ現役じゃねぇか・・・ここがヒクついてるぜぇ」
「伴ちゃんのほうこそ、こんなにビンビンにしちゃって、若々しいじゃないのさ」

―ぶちゅぅう……んふぅ……ぬはぁ……ちゅぱぁ……むふ……
ネットリと粘着感のある、熱い接吻…圧倒的な威圧感が漂う

「へへっ…ほら、モモちゃん、頼むぜぇ」
「まったく、しょうがない子だねぇ…」
反り上がったイチモツをモモちゃんの眼前に差し出す伴
了承したモモちゃんは差し出されたイチモツを口へと運ぶ…
亀頭の先端、尿道部分を丁寧な、それでいてネットリとした下使いでレロレロと舐めまわす
さらには肉棒をやさしく握り、玉袋を頬張る…歯をほんの少し立ててカミカミ刺激を与える

「ひゅー…たまんねぇぜ!
 相変わらずプロレベルだな、ちょっと気を抜くとすぐイカされちまいそうだ」
「うふ、お世辞はよしとくれよ。
 伴ちゃんも相変わらず大きくて、弄り甲斐があるわよ…むちゅっ」


「それじゃ、今日はこっちで楽しませてもらおうかな」
バックの姿勢となり、伴はモモちゃんのアナルへ自慢のイチモツを一気にぶち込む

「ああああっ…!んはぁ…おぅ!
 ば、伴ちゃん…今日は本当に強引なんだ…か…らぁ!あふ……はぁん!」
「ぐっ………ふぅ…良い締り具合だ、動かしてくぜ」
喘ぐモモちゃんに反応するように腰の動きを速める
パン!パン!…軽快なリズムに合わせて、結合の音も大きくなりはじめる

「あんっ…はぼぉ…伴ちゃんの…お、大きいのがぁ……」

暫く腰を振り続け、流石の伴も快感の絶頂に達し始める
最後の力を振り絞り、力強く振付ける…パンパンを超えてバンバンッスよ伴伴!
音をも超えるかのような腰使い、モモちゃんの激しさに圧され顔が歪み、伴も表情を強張らせる…

「ぬ…うっ……ぐはぁ…、イ…イグ……ッ…」
「あふ…はひぁ……ば、伴ちゃああああああぁぁあぁあん!!!」

即座に抜き出し、その不相応にも元気な精子を背中に、顔にと、満遍なくぶっかける
「あはぁん…こんなにぃ…」

ドロドロと流れる精子を拭い、二人はソファーに座り込む


「あんっ…はぁはぁ…」
「ふー、モモちゃん、今日も気持ち良かったぜぇ」
「んもう、伴ちゃんもまだまだ子供なんだから…」
「へへっ明日からも頑張ろうぜ」
「まったく…事件の調査のこと?それとも…」
「おっとモモちゃん、これ以上言わすのは野暮ってもんだぜ」


完ッ!!
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