あやタク


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タク「あ、あやせのアソコに杭を打て杭を打て、なんつって。ふひひ」
あやせ「あ、はぅ…。いいわ。とてもいいわ、た、くみ」

僕がマイホームであやせを犯してる…。ま、まるで夢みたいなシチュだ。でもこれは夢でも、ましてや妄想なんかでもない。正真正銘現実だ。何度も頬をつねったし、なにより、こ、こんなリアルな夢があるはずがない
なんで僕がこんなエロゲの主人公みたいなことになってるのかというと、数時間前に、急にあやせが僕の部屋を訪ねてきたんだ。

あやせ「択巳、邪神が復活するわ。もう時間がない。はやく剣を見つけて」
タク「と、突然なんだよ。剣ってディ、ディソードのことだろ。無理だよ、所詮僕みたいなキモオタには、き、君みたいなすごい力なんか無いんだよ。他を当たってよ。てか、な、なんであやせが僕の家を知ってるんだよぅ?」
あやせ「グラジオールの導きよ。自然とあなたの居場所が頭に浮かんだの。そう、まるで最初から知っていたかのように」
タク「う、嘘だ、そんな厨ニな話をし、信じられるわけないだろ。…将軍だ。将軍から教えてもらったんだろ!?そうに決まってる!…く、来るな。来るなよ!」

あやせは僕の言葉なんて聞かず、部屋に入ってきた。

タク「頼むよ、殺さないで。ま、まだ死にたくないぃぃ。助けてセイラぁ」
あやせ「怯えないで…。私はただあなたが剣を見つける手助けをしてあげるだけ」
あやせはそう言うと自分の制服を脱ぎだした。まったく恥ずかしがる様子もなく、一つ一つボタンを外していき、数十秒でシンプルなデザインの黒の下着一式だけを身につけたあやせのセクスィーな姿があらわになった。
タク「な、何をしていらっしゃってるんですかあやせさん!?」
あやせ「択巳、あなたも脱いで。大丈夫よ、剣は必ず見つかるわ。私がサポートしてあげるから」

タク(よ、ようするにあやせが僕のディソードを見つける手助けをしてくれるってこと?下着姿で?)
あやせ「これもグラジオールの導きよ。択巳、あなたも導きに身を委ねて」
相変わらず電波なことを言っているあやせにむかって僕は一番の疑問を問いかけた
タク「あ、あの、あやせさん?ぐ、具体的には服を脱いでどんなことをするつもりなの?」
あやせ「簡単よ。私とあなたの体を一つにすればいいの。重ね合わせるのよ」
タク「し、正気ですかあやせさん!?」
あやせ「直接的に体を密接させ、私が私のディソードを通してあなたの脳に干渉するわ。ディソードは感情的になったり、恐怖、憎しみ、興奮などの精神状態の時に感知しやすくなるの。それをさらに私のディソードで後押しすればきっと択巳も自分の剣を見つけられるはずよ」
あやせの話は僕の耳には入らなかった。もう僕のなかでディソードなんてどうでもよく、ただ今はあやせとセクロス出来るという衝撃を押さえるので精一杯だった

タク「わ、わかった。僕だってディソードを手に入れたいし、あ、あやせの言葉を信じるよ」
あやせ「ありがとう、択巳。じゃあ早速始めましょう」
そういうとあやせは自分のディソードをリアルブートした
タク「ま、待って!」
あやせ「…どうしたの?」
タク「あ、あやせ、その、一つお願いがあるんだ。」
そういって僕は自分のナニを取り出し、あやせに見せた
タク「い、以前これをいじってたらディソードみたいなのが見えた気がしたんだよ(嘘だけど)。だから、あ、あやせに同じことをやってもらいたいんだ。も、もしかしたら見つかるかも」
あやせ「…いいわ。少しでも可能性があるのなら試してみましょ。」
あやせがそう答えると、僕はソファーに座り、足を大きく開いた。社会の窓から僕のナニがコンニチワしている。すでに大きく膨張していて、臨戦態勢だった
あやせは僕のナニの前に座り、上目使いでこちらを見ている。

あやせ「択巳、どう?」

タク「あ、っ…き、気持ちいいよあやせ。あ、あっ!」

あやせに手コキされてる…。自分でするのとは全然違う感じだ。あやせの手はひんやり冷たくて、絶妙な指使いで僕のをシゴいてくる。まだ始まって間もないのにもう出そうだった

タク「あ、あやせ、もう僕…!」

あやせ「いいわ、我慢することなんてない。絶頂に達することで何かを感じ取ることが出来るかもしれないわ」

そういうとあやせは手の動きをより激しくしてきた。僕のナニはもう爆発寸前だ

あやせ「すごい…。感じるわ、あなたの意思を、あなたの鼓動を」

タク「あっ、駄目、そんなに強くしちゃ、イク…イッちゃうよあやせ~!」

あやせ「っ!?」

ビュルッ!ビュッ!ビュッ!
僕はあやせの顔に大量の精をかけてしまった。ぼ、僕って早出しな方なのかな…。しかも最近発散させてなかったせいかかなりの量だ。
あやせもこんなに出るとは思ってなかったのか呆然として…

あやせ「ふふっ♪」

タク「!?」

あやせは小さく微笑むと、な、なんと僕の出したものを指ですくい、そのまま口に運びこんだ

あやせ「…剣は見つからなかったみたいね。じゃあもうひとつの方法を試しましょ」

あやせは顔にかかった僕の精をきれいに舐めとるとそう言った

タク「も、もうひとつの方法って、か、体を一つにってやつ?あやせ本気なの?本気で僕みたいなキモオタの童貞をもらってくれるっていうの?」

あやせ「怖いの?でも大丈夫、私も初めての経験だけどきっと大いなる意思が私たちを導いてくれるはずよ」

タク「あ、あやせさん処女だったんですか!?いいのかな…今話題のFESの初めてを僕なんかが貰っちゃっても…」

あやせ「私はそのために来たの…択巳、私とでは嫌?」

タク「け、決して嫌というわけではないしむしろ大歓迎なのだけど僕コンドーさんなんか持ってないし、剣のためとはいえそんな簡単に体を差し出すのはどうかと思うし…」

あやせ「心配なんていらないわ。来て、択巳…、私とひとつになって…」

タク「っ!!」

あやせの言葉が僕の理性にトドメを刺した
僕はもう我慢の限界だった。あやせは三次元女の中でもかなり美人な方だし(しかも処女だという…フヒヒ)、きっと僕みたいなキモオタがリアルセクロスする機会なんてもうないに等しいだろう。僕の嫁達だって今回くらいは許してくれるよね…。

気がつくと僕はあやせをソファーの上に押し倒していた。

タク「あ、あやせ…いくよ?」

あやせ「いいわ。あなたの好きなようにして、そして私を感じて…」

僕は少しぎこちなくあやせのブラの上から胸を揉んだ
あやせのおぱーいは手のひらに吸い付いてくるかのように柔らかく、僕の性欲を駆り立てた

タク「ハァハァ、これが本物のおぱーいの感触…さ、三次元も悪くないかも」
あやせ「ん…」

タク(嫁(フィギュア)たちの胸はかたいし小さいし、最近はメーカーから柔らかいのも出てたりするけど、ほ、本物にはほど遠いよ。今その本物を触ってる僕が言うんだから間違いないね、ふひひ)
でも僕はしばらくあやせの胸を揉みながらふと思った

タク(こんなに胸をもんだり乳首を刺激したりしてるのになんであやせは無表情なの?も、もしかして僕が下手なのかな…エロゲではどんなキャラも胸揉みだけで甘い声を出して感じるのに…)
タク(もしかしてあやせは胸じゃあまり感じないのかな…。だったら…)

僕はあやせを感じさせてみたい、喘がせてみたい。その気持ちで頭が一杯になった。そして…

タク「あやせ…いいよね?」
僕はあやせのパンツをずらし、足を持ち上げ、あやせの割れ目をあらわにした。そして手コキ後もずっと臨戦態勢だった自分のものをあやせの割れ目にこすりつけた
まるで僕とは思えないような積極的な行動だった
あやせ「っ!?」

さすがのあやせも僕の突然の行動に驚き、脚を閉じようとする
でも僕はさせまいと脚の間に体を割り込ませる

あやせ「た、択巳?」

タク「あやせは普通の愛撫じゃ気持ちよくなさそうだから、す、少し激し目でいくよ?大丈夫、エロゲで知識はバッチリだから」

僕は膨れ上がった自分のナニをあやせの割れ目にあて、激しくこすりあげる

あやせ「な!?っ、くぅっ…!」

タク「いい、気持ちいいよあやせ、ふひひ」

時には速く、時にはゆっくりと僕は自分のものを擦り付ける

あやせ「あぅっ…っ!んっ…んああっ」

あやせがあられもない声をだし、僕の目の前で喘いでいる。
あ、あのあやせを僕が感じさせてる
半ば無理矢理のスマタを続けているとあやせの割れ目からトロトロと蜜があふれ、したたり落ちた
タク(た、たしかあやせは自分のこと処女って言ってたよね。…ふひひ)

僕は自分のナニをあやせの割れ目にあてがい、そして…

タク「あ、あやせ…入れるよ!」
僕はあやせの返事を待たず、腰に力を込めた
ズッ、ズズズズ…ズブッ!

ついに僕のナニがあやせの処女を突き破った

あやせ「っっ!…あ、ああああっ!」

タク(ちょ、何これ?気持ち良すぐるww!)

たぶん僕は明日からは同人誌とエロゲでのオナニーでは満足出来そうにない。それほどまでにあやせの中はとろけるほど熱く、きつく、気持ちの良いものだった

タク「あ、あやせの中…ハァハァ、気持ちよすぎるよ」

パンッパンッ!

ベース内に肌と肌のぶつかる音が響き渡る。僕は「きっとあやせは痛いのだろう」と心の中では思ってはいるが、あまりの気持ちよさに性欲を制御出来ず、腰の動きを止めることが出来なかった。だが…

あやせ「あっ、あっ、あっ。か、感じるわ…あなたが私の中にいる、その鼓動を。ハァハァ…ん、んんっ」

タク(あれ?あやせって処女だよね?かなり痛いはずなのに…)

処女膜を破られかなりの激痛のうえに、休むことのない激しい腰の動き。普通なら泣いて、止めろと懇願するほどのはずだ。にもかかわらずあやせは喘ぎ、ついには自ら腰を振り始めた

タク「ちょ、あ、あやせさん!?ホントに処女なんですか?」

あやせ「っ、っあ…ハァハァ、ディソードで痛覚を遮断したわ。あ、貴方を感じるには痛みは邪魔だから。あっ、ん…ああっ」

タク(ディソードってそんなこともできるんだ…でも今は剣のことより…うっ!」

スマタをしている時からずっと我慢していたが、もう限界だった

タク「もう駄目だ、限界…で、出る、ああっ」

あやせ「んっ、ああっ、ハァハァハァ…い、いいわ択巳、出して。ハァハァ、私に出して…そして剣を…はっ、っっあああ!」

タク「うっ、うぁぁあああっ!」

あやせ「んっ!んんあああああっ」

ビュルッ!ビュッビュッ!

僕は精液をあやせの膣内に放出した。頭の中が真っ白になり、体の全ての力が抜けたような気がした。
あやせ「ハァハァ、あっ、んっ」

ゴポッ!…トロッ
あやせの中から僕の精液が溢れ出てきた。精液にはあやせが処女だったという証の赤い鮮血が混じっていた

タク(ハァハァハァハァ…。気持ちよかった…はぁ…)


――
―――
『み…たく…み……たく……』
タク(ん?誰かが呼んでる?)
あやせ「巳…たく…択巳、択巳、択巳」

タク「ん、あ、あやせ!?なんで?…」

タク(そうか、僕はあの後寝ちゃったのか…情けないな、僕)
あやせは既に服を着ている。しかも後始末や掃除までしてくれていた
僕は途端に僕は申し訳ない気持ちになった

タク「あ、あやせ…ゴメン。いくらそっちからの誘いだからって、あ、あんな乱暴に…しかも中出し…」

あやせ「別にいいわ。それより択巳、剣は見つかった?」

タク「…ゴメン」

タク(正直言ってそんな余裕なかったよ。だ、だって、あんなに気持ちいいなんて…)

もし僕が女子高生を妊娠させたなんてことになったら親にも七海にも会わせる顔がない。
僕は頭を下げて心から謝罪した

あやせ「見つからなかったのね…なら明日もう一度試してみましょう。それでも駄目ならまた別の方法を…」

タク「ちょっ、あ、あやせ!?もう一度って!?今回は大丈夫だったとしても今度やったら本当に妊娠しちゃうかもしれないんだよ!?」

あやせ「大丈夫よ。子を宿さないように剣を…ディソードを使う。……今日は帰るわ。疲れたし、明日のために早く体を休ませないと。択巳、それじゃ」

タク「え?ディソードって避妊もできるの!?でも」

あやせ「?、心配なのね、剣を手に入れられるかが。…ふふっ。」

ベースから出て、帰路につこうとしていたあやせがこっちを向いて微笑んだ

あやせ「大いなる意思の導きに身を任せなさい。大丈夫、貴方は剣を手に入れられるわ。私を…信じて」

―完―
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