優愛さんとコスプレエッチ


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彼女、楠優愛とつきあい始めて数週間になる
以前はいろいろあったけども、誤解も解けて、改めてこうして接していると、ちょっと思い込みが激しいだけで
根は真面目で凄くいい子なんだよなぁ、何より美人だ
僕みたいに重度なオタクではないが、元々アニメ好きだし、聞き上手だしで、趣味の話だけでも結構盛り上がるし
ああ・・・前も思ったけど、やっぱり理想的な彼女だなぁ・・・
と、一歩下がって優愛の魅力にすっかりと惹かれている自分を見ると、やっぱり優愛は悪魔女に思えたりもする
だが、もうとことん騙されてやるぞ!優愛たん!

そんなこんなで今日もアニメエイトを回ったりと、定番のデートコースを楽しんだ日・・・


「あれ?あれって、星来ちゃんの衣装ですよね!?」

ふと、大きなコスプレ店の前を通った時、優愛が見つけて指差した

「あ、ホントだ。(てか、こんなところにこんな店できてたんだなぁ・・・)」
「ちょっと・・・寄ってみていいですか?」
「あ、ああ、うん・・・、じゃあ行ってみようか」

「あはっ、見てください西條くん、可愛いですね~」
「そ、それは星来の季節限定コスチューム・・・!
 ホホゥ・・・この店、な、なかなか品揃えというのをわかってますな」

あまりコスプレ店に足を踏み入れた経験は無いし、ましてや女の子と一緒なんて・・・
あ、女の子・・・というか優愛と一緒はアニメエイトも初めてだったなぁ・・・
アニメエイトにはここ最近、一緒に寄ってるから慣れてきちゃったけど、思い起すとあの時みたいなドキドキの、新鮮な感覚がする

星来の衣装を中心に目をキラキラさせて、いろんな衣装に手をかけている優愛を見て
ふと、優愛の(星来を中心とした)コスプレ姿を妄想していた

優愛たん(100万)+星来たん(100万)で200万パワー!!
いつもの2倍の興奮が加わって200万×2の400万パワーっ!!
そしていつもの3倍のエロスを加えれば400万×3の、僕の理想数値を大きく上回る1200万パワーだーっ!!うおーっ!!

た、たまらんっ・・・!
ふひひひひ・・・コ、コスプレも・・・悪くないな・・・


・・・それにしても、改めていろんな種類があるもんだなぁ

「西條くんは、どれが一番可愛いと思います?」

優愛が尋ねてくる。星来覚醒前後も捨てがたいが、ここはスタンダードな・・・
いや「ブラチュー」だけに限らず、あの作品の制服とか水着・・・むむっメイド服やチャイナ、バニーも良いな・・・

「うーん・・・そ、そうだな、コレかな・・・」
「コ、コレ・・・ですかぁ・・・」

悩みに悩んだ挙句、星来の過激コスを指した
帽子やグローブ、ブーツなどの基本装飾は基本的にそのままだ、相変わらずスカートは短いのだがスリットが目立つ
そして特に上半身の胸囲の部分、薄布など、かなり露出が目立つ仕様だ
案の定、優愛はこの過激な衣装に顔を赤らめたが、その反応を楽しむのが狙いでもあった
まぁ実際エロカワイイって事で、この衣装も好きなんだけどな


そんなこんなでデートは終わり、帰宅して翌日
学校を終え早々と帰宅すると優愛がベースの前で待っていた

「あ、お帰りなさい」
「優愛、どうしたの?き、今日もデート・・・とか?」
「い・・・いえ、あの・・・ちょっと・・・見てもらいたいものがありまして・・・
 ちょっと、ほんのちょっとだけここで待っててもらえませんか?」

と言って優愛がベースの中に入って数分、「どうぞー」の声で中に入ってみると・・・

「じゃじゃーん!どうですか、西條くん?」

心の中でブーッ!と噴き出してしまった・・・
ゆ、優愛さん・・・そ、その格好は・・・昨日選んだ星来の過激コスではあーりませんか・・・!

「か・・・買っちゃったの・・・?
 結構高かったし、そ、それにこれは普段着れるような服・・・じゃないよ」
「お金は・・・前からアルバイトして貯めてましたし・・・
 それに着るのは・・・西條くんの前だけ・・・ですから・・・ えと・・・どうです?
 そりゃ星来ちゃんと比べると、ダメかもしれないけど・・・私だって胸とか・・・ちょっと自信あったんですけど・・・
 あの・・・やっぱり私が着ると・・・可愛くないですか・・・?」
「いやいやいやいやいや!可愛すぎるよ!ホント!」
「良かったぁ・・・嬉しいです・・・」

か、可愛い・・・!
それにしても・・・ぼ、僕が遊び半分で好きと言っただけなのに・・・買っちゃうなんて・・・
そりゃ勿論嬉しいさ、それにスタイルが良いから当然様になって、本当に似合っている
くぅう・・・ちょっと罪悪感を覚える反面で、また心を打たれてしまった・・・やっぱり優愛は悪魔女だよ・・・
ああもう!どこまで僕を落とせば気が済むというのだ!

「優愛・・・」
「西條くん・・・」

僕たちは見つめあい、キスをした
そして僕は、そのまま大部分露出している優愛の柔らかな胸に手を伸ばし・・・

「ひゃあ!?」
「あっ・・・ごごご、ごめん・・・!や、やっちゃ・・・だ、ダメ・・・?」
「い、いえ・・・そういうわけじゃないんですけど・・・こ、この格好のまま・・・ですか~!?」

ああ、なんだ、気にしているのはそっちか
まったく、これだけ大胆なカッコして、僕を挑発してるのによく言う・・・端から見たらどうみても痴女だよ優愛たん
まぁでも優愛の本心としては、僕が好きと言った衣装を着て、僕を喜ばそうとしただけで、その先のことは考えてなかったんだろうな

「いやぁ、もう可愛すぎて、エロすぎて・・・我慢できないよー・・・優愛のせいだよー」
「・・・はい・・・わ、わかりました・・・ぼけなすぅ・・・」

優愛は顔を赤らめながら了解してくれた
同時に、この「ぼけなす」の一言にも猛烈に興奮し、僕は完全に獣と化した・・・


胸当ての布を強引にずらす・・・わかってはいたが、ノーブラだ
優愛の綺麗で豊満なおっぱいが晒される

チュパ!ジュププッ! ぺろ・・・ぺろ・・・ちゅっちゅっ・・・

右のおっぱいをいやらしいほどに、欲望に従順な獣のように本能のままに激しくしゃぶり、舐めまわす
左のおっぱいには、空いた右手全体でやさしく愛撫したり、乳首をいじったりを繰り返す
ムニョムニョと、その弾力性に興奮する

「んっ・・・!んああっ・・・だめぇ!西條くん・・・だ・・・、ら・・・、らめぇえ・・・!」

ぐふふふふ、優愛たん、ここで「らめぇ」とはわかってるなぁ
今度は後ろに回り、口で優愛の首や耳、唇を攻めつつ、両手で胸を堪能する
感じて硬くなった乳首を触れるたびにビクビクッと反応する優愛が愛らしい・・・

弄り弄った後、次はちょっと動けばパンツが見えてしまうほど短いスカートに手を伸ばし、パンツの上から割れ目に沿って指を動かす

「あっ・・・ん・・・あああっ・・・に・・・西條くん・・・」
「優愛はエッチだなー、ほら、もうこんなに濡れてるよー」
「・・・だって・・・西條くんが・・・意地悪するからぁ・・・」
「ふひひ、ならもっと意地悪してやる!」

十分に濡れているとわかり、そのままパンツの中に手をつっこみ、自然と指を膣内に出し入れする
優愛の反応を楽しみつつ、調子に乗って指でドンドン攻め続ける
指の動きに比例して、卑猥な音が大きくなる・・・ドンドン溢れてくる・・・

「あんっ・・・!あっ・・・!・・・だ・・・んっ・・・や・・・ひゃうううっ・・・・・・あっ・・・んあッ!!・・・」
 ・・・・・・あっ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

絶頂に達した優愛の秘部からは大量の愛液に噴き出していた
その濡れたパンツを脱がし、次の段階へと移る・・・


「あ・・・スカートとかも・・・取ったほうが・・・」
「いいのいいの!このままでも良いの!」

そうなのである
コスプレ作品でコスプレ衣装を全て脱がすことはあってはならないのだ
というより、そんな行為に意味は無い!邪道である!
胸当てはズラしておっぱい丸出しだが、帽子やグローブ、スカートなどの基本装備はそのままだ
この状態・・・この状態が大事なんだ
優愛の可愛さに、乱れた星来コスの興奮が加わる・・・たまらんっ!


「優愛っ・・・いくよ・・・!」
「は、はい・・・」

亀頭を入り口に据えて、優愛の腰をしっかりと押さえ、ゆっくりと腰を沈めていく・・・

「あっ・・・んああっ!」
「くうっ・・・優愛ぁ・・・入ったよぉ・・・ハァハァ・・・」
「はい・・・んっ・・・に、西條くんがあっ・・・わ、私の中に入ってぇ・・・」

濡れ濡れの膣内、僕の陰茎はスムーズに優愛の中へと導かれていく
気持ち良さに加え、優愛の淫らな格好にも興奮を覚え、自然と腰の動きが加速する

「ハァハァ・・・優愛の中・・・温かくて柔らかくて・・・気持ち良いよぉ!」
「あんっ・・・わ、私も・・・んっ・・・西條くんが・・・気持ち・・・良いぃ!」

唇を重ね合い、右手では揺れる優愛の胸をやさしく撫でていた
そして、左手は優愛の右手を強く握り締める・・・


パンッパンッパンッ!

優愛と繋がり、満たされる快感・・・腰の動きもますます加速する反面・・・我慢の限界が近づいてきた・・・

「ハァ・・・ハァ!優愛ぁ!ハァ・・・ハァ!」
「あっ・・・あんっ・・・ああっ!」
「くぅう・・・!優愛!も、もう・・・!」
「はい・・・!ひゃんっ・・・!な、中にぃ・・・!・・・んっ・・・ッ!!」

ドピュッ!ピュルルルッ!ピュッ
パンッ・・・パンッ・・・パンッ・・・

「あっ・・・あ・・・あ、熱いぃ・・・」

どくどくっ・・・と、優愛は中に出された僕の精液の熱さを感じながら、再度絶頂に達し、果てる・・・

「ハァハァ・・・優愛・・・」
「はぁ・・・はぁ・・・西條くん・・・好きぃ・・・」

放心状態の優愛は、そう呟いて静かに眠りこむ
僕は優愛をやさしく抱き締めて、一緒に横たわる

やっぱりコスプレも良いな・・・と、優愛の頭を撫でながら思い、この至福の一時を過ごした


おわり
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