近親強姦


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西條拓巳と西條七海は仲の悪い兄妹。だが、とある事後に距離は少し縮まった。
兄の方は学校での成績が優秀だが、妹は下から数えた方が早い。
期末テストを来週に控えた七海は拓巳に勉強を教えてもらおうとベースまでやってきて、嫌がる兄を何とか説得して一緒に勉強する状況まで運んだ。しかし相変わらず拓巳は乗り気ではない。

「ねぇ、おにぃやる気ある?」

「あるわけないじゃん・・折角の休みなのにお前の勉強に付き合わされて・・」

「そう言っても、いつも学校休んでるでしょ」

「ああ、もううるさいな!」

何故か、最近拓巳は七海のことが以上に気になり始めた。
理由は妹萌えと言う単語が今オタク界において人気を占めていたからであった。今まであんなに妹を嫌っていたのに、と何度も自己嫌悪する拓巳だったがやはりどうしても性欲には負けてしまう。

「・・・・・・・(実際、僕と七海って血はつながってるけど・・他人・・なんだよな)」

そしてチラ見で見る七海の胸の膨らみ、いい匂いが拓巳の良心を狂わせそうになっていた。その日は何事もなくすみ、七海は家へと帰って行った。しかし拓巳の心にはどうしてもあの匂いが忘れられなかった。
それから数日間、彼はずっと七海のことしか考えれなくなるような状態に陥った。

「ああ・・七海七海七海七海ぃ!くそーーー!妹に手は出さないと決めたのに!梨深がいるのに僕はぁぁぁ!!」


数時間後・・・
拓巳は電車に乗っていた。どこに行くのかというと自分の家。

「確か今日・・僕の両親はいないはずだ・・ふひひ」

時刻は夜8時を過ぎた頃・・。
拓巳は自分の家に着く。玄関はあらかじめもらっておいた鍵で開けて中に入る。
玄関から二階へあがり、七海の部屋をそっと覗く。

「いない・・居間にもいなかったって事は・・風呂か?」

脱衣所に向かった拓巳は、浴室から明かりがもれていることを確認した。
七海は既に下着を洗濯籠の中へと脱ぎ散らし、浴室で鼻唄を歌いながらシャワーをあびていた。彼はまず一目散に七海の下着へと手を伸ばし、彼女の匂いがしみついてるであろうブラジャーとパンツを取り出した。

「ごくっ・・・」

拓巳は七海の穿いていたパンツを視姦するようにジロジロと見る。
鼻は近づけなかったが、彼の鼻には少し甘酸っぱい匂いが飛び込んできた。そしてそれにつられるように鼻を近づけて直接匂いを嗅ぐ・。

「あいつロリっぽいクセしやがって・・汚す所はきっちり汚してやがる・・ふひひ」

ガチャ

その瞬間、浴室のドアが拓巳の意思とは関係なく開いた。

「おっ、おにぃ!?」

「な、な、七海!・・」

「それ・・ナナの下着・・」

「ちっ、違うぞ七海!これには深い訳が!」

「いい訳なんて聞きたくないよ!最低!変態おにぃ!帰ってよ!」

七海は泣き出し、拓巳は慌てふためく。そして彼はおもわず七海の後ろ首を叩く。
すると七海は気を失い、その場に倒れてしまった。拓巳は何も言えず倒れた七海を見る。

「・・・気絶してるんなら・・仕方ないよね?」

七海の秘部を見たくなった拓巳は、ワレメや秘部みはえたうすい毛を最初に普段決して見ることはゆるされないであろう場所を視姦する。
そしてワレメの中から、クリトリスを見つけ、それを指でこねくりまわす。そしてついに拓巳は性欲の高波を抑えきれず、ズボンを脱いでガチガチに固くなったペニスを取り出した。

七海に挿入しようとする拓巳だったが、あまり濡れていないせいもあるが、何より孔が狭くて入りきらなかった。
そこで拓巳の目に洗面所にあったワックスが目に入り、自分の肉棒にワックスを塗りつける。

「これなら!・・よし!」

ブヂュ!!とまさにその音がして、七海の膣と処女膜は裂けた。

「んん!!痛いっ!!・・え、ちょっとおにぃっ」

あまりの痛さに目を覚ました七海にもくれず、更なる快感が得られるであろう膣肉の奥にまで拓巳は肉棒を突っ込んだ。
七海は口をあけ、ぱくぱくさせている状態であった。

「ナナの・・初めてが・・」

「ふひひ・・お前の初めてはもう僕のものだ!!ふひひひふひひ!!」

パンパンパンパンパン!!

あまりの絶望に全く動かない七海物凄く激しく突く拓巳。
七海はうわ言のような言葉をつぶやくだけで、身体はグラグラゆれていた。
その光景に拓巳は性欲を更に向上させ、なりふりかまわずに小さな少女を犯した。

「うっ、もう出る、生で出すぞ七海ぃぃぃぃ!!」

ドビュ!!ドビュドビュル!!ドビューッ!!

拓巳は欲望の全てを七海も奥に吐き出した。
少女はそんな中でも、自分の温度とはことなる異物が侵入してきたことを感じ取っていた。

「お・・・にぃ・・」

「ふひひひひひひひひ」

七海の涎を垂らす顔と、性器と性器が繋がったままの所を交互に見た拓巳は肉棒を引き抜く。
彼女の膣口からは大量の精液と処女膜を裂傷した血液が止めどなく流れだしている。

「ふひひ・・・これで、お前は僕の物だ」


以前、西條家の息子と娘の行方は分かっていない。


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