セナしゃん尾行大作戦☆ 前編


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(セナしゃん、いったいどこに行くつもりなのら……)

カンカンカ~ンって音をさせながら、こずぴぃはセナしゃんの背中を追っていました。
バレないようにそ~っとそ~っと、しずか~にビルの階段を登っていきます。
もう校門からず~っとず~っと。 こずぴぃはセナしゃんの後を付いていってました。
……こういうの、すと~か~っていうのれす?
でもでも、こずぴぃはセナしゃんとお友達だからきっと悪いことじゃないのら。 だから平気のだいじょ~うぶなのれす♪

(最近のセナしゃん……ちょっと変なのら。 それにこのビルってたしか、拓巳しゃんの……)

今日も学校が終わってすぐ、こずぴぃはセナしゃんの教室にピュ~って飛んでいったのれす。 セナしゃ~ん、一緒に帰りましょ~って誘いに行ったのら♪
こずぴぃはセナしゃんが大好~きなのれす。 もう毎日だってギュ~ギュ~ってしたくなっちゃうくらい☆
セナしゃんもこずぴぃが大好きなのれすよ? 二人はらぶら~ぶなのら♪
あ、でもでもガルガリ君の次にって言ってた。 だからこずぴぃの目標は、それを抜いて一位になることなのれ~すよ☆

……けど最近、セナしゃんは冷たいのれす。
今日も一緒に帰りましょ~って誘ったんだけど、『すまないが用事がある。一人で帰っていてくれ、梢』って……そう言われちゃったのら。
前はそんなことなかったのに、最近のセナしゃんはこう言って一人で帰ってしまうことが多いのれす。 大事な約束があるって言って、こずぴぃにすごくそっけないのら……。
おまけに『何の用事なのら?こずぴぃも一緒に行っていい?』って聞いても、セナしゃんはダメって言ってどんな用事かも教えてくれないのれす……。

こずぴぃ、すごくショックだったのら。
もうグシュグシュ~ってなっちゃうくらい悲しくて寂しくて、昔みたいに泣きたくなっちゃったのら。
だってだって、こずぴぃはセナしゃんしかお友達がいません。 だからセナしゃんのそばにいられなかったら、それだけです~ぐに一人ぼっちになっちゃうのれすよ?
男の子なら拓巳しゃんもいるけど、恥ずかしがって話もしてくれないのれす……。

今日もまた一人ぼっち……こずぴぃはガク~ンてなりながらトボトボ~って帰ろうとしたのら。
けどそこで――こずぴぃ良いこと思いついたのら! とってもめいあ~ん、なのれすよ?

セナしゃんは用事がある。 だからこずぴぃと帰れない。
大事な約束だからこずぴぃにも教えられないって言ってたのら。 誰にもひみーつの約束なんれすよ?
じゃあじゃあ、こずぴぃがその用事をむりやり知っちゃえばひみーつじゃなくなるのら!
そうすればセナしゃんもきっと、しかたないな梢は……って許してくれて、きっとこずぴぃも仲間に入れてくれ~るにちがいないんれすよ。 こずぴぃ頭いいのらー☆

こうしてこずぴぃはセナしゃんの後を付いていくことにしたのれす。
もちろんバレないように、そ~っとそ~っとの尾行なのら。 

(セナしゃん……なんだかキョロキョ~ロしてるのら。 どうして……?)

渋谷の街中に出たセナしゃん。 落ち着かない様子でソワソ~ワしながら、どこかに向かおうとしているみたいだったのれす。
どこに行こうとしてるのかな? もしかしてこずぴぃに内緒で、誰かとらぶら~ぶデートなのかな……。
そうドキド~キしながらを付いていってみると、セナしゃんは見覚えのあるビルの中に入っていきました。
……拓巳しゃんのおうちがあるビルでした。
セナしゃん、そこにトコトコトコ~って小走りに入っていったのら。 誰にも見られたくな~い感じに。

こずぴぃ、ビックリしちゃったのら。 まさかセナしゃんの大事な約束って、拓巳しゃんと会うこと?
でもでも、ぐうぜ~ん同じビルの人って可能性もあるのら。
こずぴぃはセナしゃんが屋上への階段をカンカンしていくのを見ながら、それにバレないようにこっそ~り付いて行ったのら。

……そうしたらやっぱり、セナしゃんは屋上に向かいました。
拓巳さんのおうち。 こんな屋上なんかにあるへんーな倉庫のおうちに、ウキウーキなお顔で入っていったのれす。

(セナしゃん……ど、どうして拓巳しゃんのおうちに? あんなにうれしそーに……)

セナしゃんが中に消えた後、こずぴぃはその場でシーンとしちゃいました。
まさかセナしゃんの毎日の用事が拓巳しゃんと会うことだったなんて……思ってもなかったことだったからぼーぜーんとしちゃったのれす。

わかってる。 こずぴぃだって子供じゃないのら。
お部屋にまで会いに行くなんて、セナしゃんはきっと拓巳しゃんとらぶら~ぶな関係なのれすね? 
けどけど、それならなんでこずぴぃも誘ってくれなかったのか……いくらう~んう~んってしてみてもぜんぜーんわからないのれす。

だからね? こずぴぃも遊びに行くことにしたのら。
拓巳しゃんのおうちにトトトトって近づいていって、その中を覗いてみようとしたのら。
こずぴぃに内緒で何をコソコーソしているのか知らないけど、もし楽しそうなことならセナしゃんと一緒に仲間に入れてもらうのらー☆って。
その重たい扉をギギギギーって開いて、ソっと部屋の中を覗いてみたのら……。

(拓巳しゃーん、セナしゃーん……いるのらー?)

あ……ついクセで頭の中で呼んじゃったのら。
拓巳しゃんのおうち……あいかわらず暗~いお部屋なのら。 こずぴぃはお目々がパチクリーって慣れるまでしばらくかかりました。
けどけど、部屋の中にはぼんや~りシルエットが浮かび上がってて、それがとりあえずセナしゃんのものだっていうのはわかったのら。

「ん……ああ、に、西條……ぴちゃ、ぴちゃ……♪」

……どうやらこずぴぃが覗いているのには気づいてないようれす。
ようやくお目々がパチクリーって慣れてくると、セナしゃんが床にちょこんと両膝を付いてるのが見えました。
……なんか変なのら。 セナしゃんは頭をフリフ~リしながら、何かをピチャピチャ音をさせてたのら。
ガルガリ君、食べてるのら……?

「あむ……はぁ、はぁ……ちゅぱ……」

「ああ、き、きもちいい。 セナ、さ、さいこー。 さいこーだよ、ふ、ふひひ」

そうしてピチャピチャしてるセナしゃんの前。 そこには拓巳しゃんが立ってました。
いつもオドオドーってしてるのに、今日はにおうだちーですっごく偉そう。 なんかハァハァ言ってるのら。
おまけに下で頭をフリフーリしてるセナしゃんの頭をナデナデ……まるでペットみたいに可愛がっていたのれす。

「ん……ぴちゃぴちゃ……はぁ、に、西條……♪」

「ふひひ……セナ、き、君もだいぶうまくなったね。 そんなに大胆にしゃぶりついて、こ、このビッチめ……」

「……い、言うな。 お前が私をこうしたくせに……んふぅ……♪」

「ぼ、僕のせいにするな。 お、お前がただのクーデレスケベ女だっただけだろ? ふひひ」

拓巳しゃんはそう満足そうにしてセナしゃんをナデナーデ。 こずぴぃがいままで見たことない、こわいこわーいなお顔をしてたのら。
きもちわるーく口をニヤニヤ。 セナしゃんを見る目も異常だったのら……。
でもでも、それはセナしゃんも同じ。 お目々をぼんやーりさせていて、なんだかとってもフワフワーできもちよさそうにしてるのら……。

「んん……ああ、に、西條……んふ、んふ、んふうぅぅぅぅ♪」

……拓巳しゃんにナデナデされるのが嬉しいのかな?
セナしゃんはその舐めてる『もの』をもっともっとピチャピチャジュポジュポ。
口のはしっこからヨダレだらだーらさせながら激しく吸い付いていくのら。 

……知ってる。 こずぴぃ、セナしゃんがしてるやつ見たことあるのら……。

前このお部屋に遊びに来たとき、拓巳しゃんの持ってたエッチな本で見たのれす。
女の子が男の子のおちんちんを舌でピチャピチャ、お口でジュポジュポ~って。
ちょうど今のセナしゃんがしているように、いやらしくむしゃぶりついている女の子の絵を見たことがあったのら。
でもでも、まさかそれをあのセナしゃんが拓巳しゃんにしているなんて……ショックだったのら。
目の前で起こってることなのに、こずぴぃにはベッドの中でグーグーしてるときのことみたいに信じられなかったのら……。

「んふ……ど、どうだ西條、私の口は? こうやって舌を入れると……い、いいのか?」

「う……じょ、上手だよセナ。 そんな尿道まで責められるようになるなんて……き、君ももうすっかりメス奴隷だね?」

「ああ……わ、私はお前の奴隷だ。 も、もうコレ無しでは生きられない……ピチャピチャッ♪」

「ふひひ、こ、これはいい肉便器宣言です。 まさかあのクールなセナがこんなビッチになるなんて……最初はあんなに僕を嫌ってたのにね?」

「い、言うな。 あの時はまだ私はコレの良さに気づいていなかった……まだ女じゃなかったんだ」

「そ、それは僕に中古にされたということですね、わ、わかります。 でもセナが元々マゾメスだったっていうのもあると思うけどね~? ふひひ」

「はぁ……そ、そう、そうだ私はマゾ女だ。 西條にご奉仕するのが大好きな、た、ただのクーデレマゾ女だ……ああ、ジュポッジュポッジュポッ!!!」

……なんだか知らない人みたいなのら。 これはほんとにこずぴぃが毎日会ってるセナしゃん?
セナしゃんは顔をまっかっかーにしながら、拓巳しゃんのおちんちんにおいしそうにしゃぶりついていきます。
制服の胸元はパカーって開いちゃってて、中から可愛いブラジャーが丸見えなのら。
おまけに脚をあんなにガバガバーってしちゃって……拓巳しゃんにスカートの中を見せつけているのれす。
セナしゃん、女の子なのにそんなエロエローな格好しちゃダメなのら……。

「み、見てくれ西條……わ、私のスカートの中、も、もうこんなになっているんだ。 は、早く……」

「……盛り上がってるとこ悪いけどさ、セナ。 ど、どうしてこずぴぃ、連れてこなかったの?」

(…………っ!?)

いきなり名前を呼ばれて、こずぴぃはおもわずピギィって鳴きそうになっちゃったのら。
すぐにお口をガバ~ってしたけど……聞こえなかったかな?

「ん……そ、それは……」

「言ってるよね僕、毎日毎日連れて来いって。 ど、どうして言うこと聞けないの?」

「こ、梢は……その……」

「い、いい度胸じゃないか。 僕に逆らうなんて、い、いったいどういう目にあうかわかってるんだろうね?」

……こずぴぃのピギィは二人に聞こえなかったみたい。 でもでも、セナしゃんがかわりにピンチなのら。
プンプ~ンて怒った拓巳しゃんは、うろたえるセナしゃんの髪の毛をググ~ってします。
そして乱暴に腰をズンズン! セナしゃんのお口におちんちんをズボズボ突き刺したのら……。

「ほら、こ、答えなよセナ! なんで僕の命令聞けなかったのか……ほら、ほらっ!」

「ん、んぶぅっ! く、苦し……ん、んふっ、んふっんふぅぅぅぅっ!!!」

セナしゃんが苦しそうなお声をあげます。 ……かわいそうなのら。
あれ、きっとノドまでおちんちんグググ~ってされてる。 きっとこずぴぃだったらオエオエ~って吐き出しちゃってるのら。
あんなのされーたら、絶対女の子はいやがーるはずなのれす……。

「んぅ……ふぅっ、ふぅっ……はぁ、はぁぁぁ……♪」

……けど、セナしゃんは嫌がらなかった。
お目々をグジュグジュ~ってとろけさせながら、おちんちんはパックリと咥えこんだままなのら。
女の子のだいじーな髪をあんなグチャグチャにされて、ノドをズグンズグーンって突かれてるのに……きもちよさそーなお顔をしているのら。
おまけにお口をジュポンジュポン。 自分からも口を動かして拓巳しゃんをきもちよくさせ続けるのら……。

「はぁぁ……ん、ん、んっ♪」

「お仕置きしてるのに、う、嬉しそうな顔しやがって。 セナ、き、君はほんとにドMだね?」

「んふ……んん、チュポチュポチュポッ♪」

「こ、こんな乱暴に口マンコされて嬉しそうにするなんて、もう生粋のマゾ奴隷だね。 ふひひ調教完了……あとはこずぴぃもだよねぇセナぁ?」

……やっぱりセナしゃん、喜んでる。 苛められて嬉しいなんて、こずぴぃには理解できないのら……。
拓巳しゃんはしばらくそうやってセナしゃんを苛めると、喋らせるためにチュポンとおちんちんを引き抜きました。
ようやくまとも~に吸える空気をハァハァして、セナしゃんは真っ赤なお顔で口を開いていくのれす。

「ん……こ、梢は巻き込みたくない。 わ、私のようにお前無しでは生きられない……いやらしい女にさせたくないんだ。 梢だけは許してやってくれ……」

「だ、だが断る。 ふひひ、あ、あんなロリロリ体型の幼女ほっとくわけないじゃないか。 い、いつからお前は僕にそんな口聞けるようになった。 あぁ?」

「だ、だが梢は……梢だけは頼む、に、西條。 私がその分おまえに奉仕するから……」

「う、ううううるさぁい! も、もしこれ以上逆らうならもう二度とハメてやらないぞ! それでもいいのかメスブタセナぁ!!! ふひひひひ……♪」

……きもちわるい。
拓巳しゃんって、こんな人じゃなかったはずなのら。 これじゃあまるで、渋谷にたくさんいるゴキゴキさん達と一緒なのら。
それにセナしゃんはもうガクガクブルブル。 しばらく迷うようにウ~ンウ~ンってお顔をすると、目の前のおちんちんを見て口を開いたのら……。

「……わ、わかった。 明日はかならず連れてくる……。 だ、だから早く、早くコレをくれ西條……チュポッチュポッチュポッ!!!」

そう言ってセナしゃんはまた目の前のおちんちんにしゃぶりつく。 ……ひどいのら。
こずぴぃはガルガリ君だけじゃなくて、拓巳しゃんのおちんちんにも負けてしまったのれすよ……。
またあんなにおいしそうにジュポジュポ~ってしちゃって、セナしゃんはとんでもな~いエッチ~な女の子だったのら……。

「なんだって? き、聞こえないぞセナぁ! ちゃんと僕に忠誠を、ち、誓うんだ!」

「ん……こ、梢を連れてくる。 明日から二人でおまえの、に、肉奴隷になる。 ああ、だ、だから早くこのたくましいのを入れてくれ……ジュポジュポッ!!!」

「そ、そう、それでいいんだよセナ。 おまえは僕のメス犬なんだからなぁ? ふ、ふひひひ」

セナしゃんのワンワンな態度に、拓巳しゃんはとっても嬉しそう。 こうやってセナしゃんをちょ~きょ~していったのれすね……。
おちんちんもとってもグング~ン。 自分からも腰をグイグイ~ってしてセナしゃんのお口を犯していく。
髪の毛もあんなにグングン引っ張って……女の子にはもっと優しくしないとダメなのれすよ。
明日にはこずぴぃも、あんなふうにめすどれ~にされちゃう? そ、そんなのいやなのらぁ……。

「はぁ……あぁ、ピクピク動いている。 熱いものが口の中で……はぁ、はぁ……」

「い、いやらしい顔だねセナ……望みどおり飲ませてあげるよ。 そ、そのままもっと口マンコで激しくしゃぶってよ。 も、もう出るから……」

「んぅ……んぶっ、んぶっ、んぷ……♪」

……飲ませる? 拓巳しゃん、セナしゃんに何をゴクンゴクンさせーるのかな。
こずぴぃだったら、あんな汚いおちんちんから出てくるものなんて絶対飲みたくないれす。
すぐにドカバキーでブシューってやっちゃうけど、セナしゃんは早くそれが飲みたくてしかたないらしいのら。
唾液でヌラヌラーな舌をあんなにビチャビチャさせて……おちんちん、ガルガリ君よりもおいしそうにしゃぶってるのら。
こずぴぃがほえほえーって思いながらそれを見てると、拓巳しゃんがビクンって腰を突き出したのれす。

「ほら、イ、イクよセナ! いつもみたいに、の、残さず飲んで……おもいきり吸い付くんだ!」

「んふっんふっ……ん、ん、んんんんんんん♪」

セナしゃんがコクンコクン頷く。 同時にほっぺをキュ~って窄めておちんちんに吸い付いたのれす。
……メスブタなのら。
拓巳しゃんじゃないけど、それを見たときこずぴぃもセナしゃんをそういう目でふうに思ってしまったのれす。
あんなブヒブヒ言いながら汚いおちんちんをしゃぶるなんて、こずぴぃの大好きなセナしゃんはもうすっかり拓巳しゃんの家畜さんなのれすね……。

「ああ、で、出る! ほらイクよセナぁ、あ、あああああー!」

ドビュドビュドビュ~! ドビュービュビュビュー!!!

「んんっ! ん、んん、んふぅ……♪」

拓巳しゃんが腰をビクンビクン。 セナしゃんのお口の中に何かを吐き出したのら。
その瞬間、セナしゃんは嬉しそうに目を細めて……とっても幸せそうなお顔でそれをジュルジュル吸ったのら。

「んふぅ♪ ん、ん、ん♪ ああ、お、おいしい……精液が舌の上にビチャビチャ当たる……はぁ……♪」

……エサをもらえて家畜も嬉しそうなのら。
ゴクンゴクンって喉を鳴らして、出されたものをおいしそうに飲み込んでいくメスブタセナしゃん。
負けずに拓巳しゃんも腰をグイグイ~! セナしゃんのお口をご堪能なのら……。
ブヒブヒ、ゴクンゴクン。 ブヒブヒ、ゴクンゴクン……。
それを何回も何回も繰り返すと、ようやくセナしゃんの唇からおちんちんがジュポリと引き抜かれる。

「んぷっ……はぁ、はぁ……はぁぁぁ♪」

おちんちんが名残惜しそうにさびし~いお顔をするセナしゃん……。
今まで自分の中にあったそれを愛おしそ~うに見ながら、口に出された拓巳しゃんのを味わうようにモゴモゴしていくのれす……。

「ん……ああ、こ、濃い。 のどに絡み付いてきて……ああ、さ、最高だ西條、おまえのザーメン……♪」

「ふひひ、すっかりできあがったねぇセナ。 じゃあこのままおまんこにもハメてあげようか? も、もう欲しいんでしょ?」

「んふ……ほ、本当か? ああ、も、もうガマンできない。 はやく入れてくれ、こ、ここに……んん……♪」

セナしゃんはまだお口の中をモゴモゴ。 拓巳しゃんに出されたものを全部飲み込んでないのれす。
それなのにガバっと立ち上がると、もう待ちきれないように部屋の壁にペタンと両手をついたのら。
お似合いのワンワンの格好になると、スカートをペランってやっちゃって……ああ、どうしてそこまでスケベなのら。
グショグショにしている下着を見せながらお尻をフリフリ。 拓巳しゃんをいやらしく誘っていくのれす……。

「はやく……ああ、はやくくれ西條。 私のココに今すぐお前のを……い、入れてくれぇぇぇ♪」

「だ、だが断る。 さっきから、な、なにご丁寧な言い方してるんだ。 スケベメス奴隷のお前にはもっとふさわしいお願いの仕方があるだろ? や、やり直し!」

「ん……はぁはぁ……♪」

拓巳しゃんのばとーにもセナしゃんは嬉しそう。 ハァハァって息がものすごくて、もうこずぴぃは見ていられないのら……。
しまいには自分から下着をヌギヌギ。 女の子のだいーじなところを見せつけながら、またお尻をクイクイさせちゃうのら。
ヒクヒク~って動いてる女の子を見せながら、セナしゃんはもう……いくとこまでいっちゃったのら。

「ハ、ハメてぇぇぇ。 このスケベマゾブタ蒼井セナのグチョグチョまんこに、西條……タ、タクミのぶっといペニスを、ハ、ハメハメしてぇぇぇ……」

「ご、ご主人様。 おまえは肉奴隷なんだから僕のことは、ちゃ、ちゃんとご主人様って呼ぶんだ。 今度メイド服も着せてやるよ、ふ、ふひひ」

「ああ……ご、ご主人様ぁ、は、早く! 早くセナのおまんこにちんぽハメハメしてぇぇぇぇ!!!」

…………ガァンッッッッ!!!

メスブタセナしゃんがそう口にした瞬間、こずぴぃはおもいきり目の前の扉を蹴り上げていたのら。
大好きなセナしゃんのあんな姿を見ちゃって、もうガマンできなかったから。
こんなことをすればどうなるかわかってたのに……頭に血がビュービューでそんなことまで考えられなかったのら。

(あ……ま、まずいのら! に、逃げるるるるるる!!!)

すぐに頭をピキーンてして逃げようとしたのら。
けどずっと同じとこに立ってたから足がピーンってなってて……。 振り返ろうとした途端、こずぴぃはドタドタバターンてものすごい音を立てながらその場にこけちゃったのら。

「あう……い、痛いのらぁ……」

地面に膝をおもいきりうった。 ものすごく痛いのら……。
そうすると目の前の半開きの扉――そこがギイイイって開いていって、こずぴぃにとって今もっともこわいこわーい人が出てきちゃったのら……。

「……こずぴぃ? ど、どうしてここに……」

……拓巳しゃんが出てきました。
こんなところにいるこずぴぃにポカーンってして……でもでも、すぐにそのお顔がグァーンってなります。
そしてこずぴぃの腕をグググーってつかむと、それをむりやり引っ張ったのら。

「こ、これはなんというご都合主義のエロゲー展開! さ、さあほら入りなよこずぴぃ、ずっと覗いてたんだろぉ!」

「い、いや……いやなのらぁ! 拓巳しゃん、は、離してぇ!」

「ふひひひ、な、何言ってるのさ、君の大好きなセナもいるんだよ? こ、これはいい姉妹(スール)丼フラグですね、わ、わかります。 ほらほらほら入りなよこずぴぃぃぃぃ!!!」

「や、やめてなのらぁ! こずぴぃは入りたくないぃ……ぴ、ぴぎぃぃっ!!!」

いつもジメジメーってしてるからアレだったけど……拓巳しゃんはやっぱり男の子なのら。
グイグイーってものすごい力で引っ張られると、こずぴぃはそのままむりやり部屋の中へと入れられちゃったのれす。
セナしゃんもいるこの暗いくらーいお部屋に、むりやり拉致されちゃったのら……。

ギイイイ……バターンッ!!! ……ガチャリ。

「ひぎぃ……た、拓巳しゃん……」

「ふひひひ、も、もう逃げられないよこずぴぃ? さぁセナと一緒に楽しもうね~?」

今度はカギカギさんをしっかーりかけると、拓巳しゃんはこっちに向かってジワリジワリしてきます。
くっくっくて口元が笑ってて、とっても不気味なのれす。
こずぴぃはもう――逃げられないのら。

「ああそうか……よ、よくやったぞセナ。 お前はしっかり連れてきてくれたんだなぁ? ぼ、僕は人間をやめるぞこずぴぃー!!!」

……拓巳しゃんが意味ふめーいなことを叫んでます。 とってもこわーいの。
その時こずぴぃの視界の端で人が動く気配がしたの。
……セナしゃんがこっちを見つめていたのら。

「こ、こずえ……お前、ど、どうしてここに?」

「セナしゃん……」

「まさか、わ、私を付けてたのか…………あっ!?」

セナしゃんはこずぴぃの姿をかくに~んすると、慌ててスカートをガバって隠しました。
いやらしいワンワーンな格好も止めるんだけど……いまさらそんなことしても遅いのら。
だってこずぴぃ見ちゃったから。 大好きなセナしゃんがブヒブヒーでメスブタなところ……バッチリ全部見ちゃったのら。

「セナしゃん……さ、最低なのら! こずぴぃより拓巳しゃんのおちんちんがいいなんてヒドイのらぁ!」

「ち、ちがう。 これはちがうんだ梢……わ、私は」

「なにも聞きたくないのら、このメスブタ! セナしゃんのエッチ変態スケベ裏切り者ぉ……」

「!?……こ、こずえぇぇぇ……」

こずぴぃのブワーな声に悲しそうなお顔をするセナしゃん……。
だ、騙されないのら。 セナしゃんはマゾなメスブタだから、きっとこずぴぃの今の言葉も嬉しいにきまってるのら……。
それに今だって隠しきれてないのれす。 セナしゃんのスカートから覗いてるふともも――そこからダラ~リってお汁が垂れているのがお前のスケベっぷりをしょうめいしてるのら!
さっきまで拓巳しゃんのおちんちんをしゃぶってアヘアヘしてたくせに、急にいつものクールお姉さんに戻られても……じぇんじぇーん説得力がないの。

「ふひひひ……こずぴぃ、す、すぐに君もセナみたいにしてあげるよ。 ぼ、僕無しじゃいられなくなる……」

「こずえ……わ、私の話を聞け。 私はおまえが大事で……」

前からはハァハァ拓巳しゃんが迫ってる。 後ろにはメスブタセナしゃんがいて……。
逃げられないのら。 このままこずぴぃはずこずこずぴぃされて、セナしゃんみたいなアヘアヘーな女の子にされちゃうのらぁ!!!
こずぴぃ史上最大のピーンチ! だ、誰か助けて……助けてなのらぁぁぁぁぁ!!!






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