LotusScript


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  • 名前の取得
NotesSession#UserNameList(0)

  • 別名の取得
NotesSession#UserNameList(1)

  • フィールドの値を取得
NotesDocument#GetItemValue
*値が一つでもリスト形式で帰ってくるので後ろに(0)をつける

  • 改行コード
Chr(10)


  • 関数・ステートメント
Arrayuniquie : 配列から重複する要素を削除
Arrayappend : 2つの配列をくっつけて第3の配列を作る
Fulltrim : 配列の場合、空の配列を削除し、エントリ内の重複している先頭と末尾の空白を削除
Ubound : 配列やリストの長さを返す
Len : 文字列の長さを返す
Redim : 動的配列のサイズを変更
Preserve : 保存する?Redimと一緒に使われる
Instr : 文字列内で特定の文字列を検索し、最初に検出された文字の位置を返す
StrLeftBack : 第1引数に対象の文字列、第2引数にパターンを設定すると、パターンから左側の文字列を返す
Cstr : 文字列に変換
CInt : 数値に変換
Split : 第1引数の文字列を第2引数の文字列で分割する
Isempty : 引数がEmptyか調べる
FullTrim : 引数の配列の空要素を削除したものを返す

  • Variant型で何もない状態はEmpty

  • ビュー名の一覧を取得
NotesDatabase#Views

  • 無限ループでbreakに当たるもの
Exit ループ名 (ex:Exit Forall)
ツールボックス

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