海の盗撮物・シーン8


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「さぁ~て、水原クン。今日は何をしに来てくれたのかな? お姉さんたちに言ってごらん」
 僕はまたあの部屋に呼び出され、3人の女の子たちに取り囲まれていた。
 素っ裸に剥かれ、おちんちんを両手で隠している情けない僕。
「ぼ、僕は、お姉さんたちのおトイレを盗撮したお詫びに……」
 この台詞は、あらかじめ言うように命じられているものだ。
 お姉さんというのも僕を子供扱いするためで、本当は同年代か、せいぜい1歳上の女の子たち。
「……お姉さんたちの、おしっこや、うんちを受け止めさせてもらうために来ました」
 女の子たちがきゃっきゃっと笑う。
「どうか、変態の僕を、お姉さんたちの、おトイレとして使ってください……」
「あははははっ! 本当に言ったわよ!」
「じゃあ、遠慮なくさせてもらおうかしら。未由樹、あんた便秘でしょ? 先にやんなさいよ」
 3人のうちでリーダー格らしい女の子が、ややぽっちゃりとしたスタイルの娘に言う。
「うん……じゃあ麗香、お先にね」
 羞恥からか興奮からか、未由樹さんという女性は顔を赤らめながらスカートをたくし上げる。
「さあ、仰向けになりなさい」
 リーダーの麗香さんが僕に命令する。もちろん、拒否なんてできない。僕は覚悟を決めた。

 するっ。

 未由樹さんは僕の顔の上でパンティを脱ぎ、いわゆる“うんちすわり”の格好をした。当然ながら、僕からはお尻が丸見えだ。
 大きくて、まっしろなお尻。それがぐんぐん迫ってくる。僕の設置した盗撮カメラは、ここまでのお尻アップを見せてくれたことは一度もない。
「きゃっ!大きくなった!」
 3人目の大人しそうな眼鏡の女の子が、口に手を当てて叫んだ。大きくなったのはもちろん、僕の股間だ。

「未由樹! 座っちゃいなさい!」
 麗香さんのリクエストに応じ、未由樹さんは僕の顔に体重をかけた。

 むにゅうっ。

 未由樹さんの巨尻が、強い圧力で顔面に押し付けられる。
 まるで白桃のような、でも桃よりもずっとやわらかくて、あったかくて。その中心部には、やや茶色が沈殿した菊穴がある。微かだが、うんちの匂いが漂ってくる
 正直、素晴らしい感触だと思った。犯罪の罰を受けているはずなのに。顔面に直接うんちをかけられる臭さや汚さは想像できないが、この感触のためなら耐えてもいい気がした。

「うんっ!ふっ!うううう~~~~ん!」

 未由樹さんは“うんちすわり”のまま、お尻に力を込める。
 お尻の肉がぶるぶると振動し、まるで心地よい顔面マッサージを受けているようだ。

 ぷうぉおおっ

 低音の管楽器のような響き。顔の回りの空気がむわっ、と一気に生暖かくなった。
 次の瞬間、僕は手足をばたつかせていた。

「モゴッ!ムオッ!モグウォオオオオオ!!」

(臭い!臭いよお!助けてええええええ!!)
 大きなお尻で顔を塞がれていなければ、絶叫だったろう。
 勃起など瞬間的に萎えてしまっていた。それほどまでに彼女の放屁は、臭かった。便秘している女の子の放屁とは、これほどまでに強烈なのか。それともこの未由樹という女性が特別なのか。
 漠然と思い描いていた、彼女たちのうんちの匂い。我慢できると思っていた。
 甘く見ていた僕の想像とは比較にならないほどの激臭が、鼻腔の中を荒れ狂う。
 しかもこれは、うんちじゃない。おならに過ぎないのだ。
 たかがおならに僕は悶絶している。

「ふんむううう~~~~んっ!」

 ぶおっ。

 第二波が放たれた。
 ようやく薄れてきた臭気に、僕が酸素を呼吸しようとした矢先だった。息を吸おうと準備していた僕の口と鼻に、おならのガスが直接注ぎ込まれたのだ。
「ムグオッ!モグウッ!!!グウォモ~~~~ッ!!」
 もがき苦しむ僕の様子を見ながら、楽しげに言う麗香さんの声。
「さあさ、お仕置きはこれからよぉ。未由樹、思いっきりウンチしちゃって」
 無理! そんなの無理! もう許して! 許してください!
 死んじゃう! 耐えられないよお!
 必死に慈悲を求める僕の声。でもそれは未由樹さんの巨尻で圧殺され、くぐもった吠え声にしかならない。
 未由樹さんは何度もフンばった。その回数だけ放たれるおならの臭さに僕は悶絶する。だが、僕を直撃するはずの最臭兵器『うんち』は、なかなかその姿を現さなかった。

「ね、ねえ……」
 と、そこに割って入ったのは、さっきはあまり騒がなかった、やや大人しそうな眼鏡少女だった。
「未由樹ちゃん、出ないんなら、先に使わせてくれない? 私、ずっと我慢してたの」
「おしっこ?うんち?」
 リーダー風の子があからさまに聞く。
 その娘はちょっと顔を赤らめ、小さな声で「うんち」と答えた。
 脚がやや内股になり、時々震えている。かなり強烈な便意に襲われているらしい。
「智子、あんたお腹痛いの?」
 麗香さんに問われ、智子と呼ばれた内気そうな子はこくり、と頷く。下痢気味なのかもしれない。
「いいわよ。けど、あたしもしたいから、早くね」
「う、うん」
 そう言って智子さんはあたふたと下着を降ろし、未由樹さんと交代する。
「助けて、もう、臭いの、許して……」
 そんな言葉が、聞き届けられるはずもなかった。僕が何を言おうと、性犯罪者の哀願に過ぎない。一方で、下痢うんちが漏れそうな美少女が、身をよじっている……。
 犯罪者の願いを聞き入れ、罪もない美少女にうんちを我慢させるか。彼女がうんちしてお尻をすっきりさせる代わりに、犯罪者が死ぬほど臭い思いをするか。
 誰だって同じ裁定を下すだろう。

 ぶぴっ、びちっ、ぶぴりっぴぴっ。

 とても水っぽい放屁が顔に吹きつけられる。匂いは未由樹さんよりましだが、霧雨のような小さな水滴、うんちの飛沫が顔にかかってくる。
「ごめんなさい!私もう、ちびりそう!」
 そう言うがはやいか、智子さんの肛門が頭上で爆発した。

 ぶしゃああああっ!! ぶっちゃああああああああ!!

 たちまち僕の顔は、いや、肩から胸のあたりまで、うんち漬けになってしまった。
「げはっ!!ぐはあっ!!」
 口の中に雪崩れ込む下痢便。物凄い苦味。生まれて初めての食糞だった。それを吐き出そうと必死で僕は、痰を吐こうとするときのように息をつく。

 ぶじゅばっ!!

 智子さんのお尻は、再びうんちした。まるで便を吐き出そうとして大きく開けた僕の口を狙ったように。
 悪臭が鼻からだけでなく、口からも喉を通して鼻腔に達し、臭くて臭くてたまらない。だが意外なことに、未由樹さんの放屁よりはマシだった。ということは、未由樹さんは放屁だけで、智子さんの下痢うんちそれ自体の悪臭を超えていることになる。

「あらあら、もう勃起しないのね。うんち嫌いになった?」
 ようやく大便をあらかた吐き出し、息も絶え絶えになった僕を麗香さんがからかう。
「じゃ、あたしが勃たせて、あ・げ・る」
 そう言って麗香さんは僕の股間の上に座り込んだ。お尻の下に敷かれる、僕のおちんちん。そのまま麗香さんは、お尻をゆっくりと円を描いて回転させ始めた。
「あっ……」
 柔らかいお尻の肉で、おちんちんをもみくちゃにされる感触。苦痛のあとの快感。たちまち僕のおちんちんは、僕の意思とは無関係に硬さを取り戻し、垂直にそそり立ってしまう。
 次に麗香さんはお尻をあげると、さっきの未由樹さんのように“うんちすわり”のポーズを取った。
「さて、私の番よお~。うんっ!」
 軽くいきむと、健康そうなうんちがむりゅむりゅと産み出される。やっぱり臭い。麗香さんは僕の股間の上にうんちしているのに、横になった僕の鼻にまでその臭さが届く。どんな美少女のうんちだって臭い。当然だ。だって、うんちなんだもの。
 麗香さんはさっきと同じように、お尻で円を描く。さっきより小さい円だ。お尻を回しながらうんちしているので、うんちはまるで大蛇が樹に巻きつくように、僕のおちんちんを中心にとぐろを巻き始めた。
 暖かいうんち。柔らかいうんち。うんちに包まれ、僕のおちんちんはますます硬度を増していった。そして……
「うっ!」

 どぴゅっ。

 僕は白濁液を出してしまう。
 うんちの小山の中に、僕のおちんちんは縮んで埋もれてゆく。
「さあ。スッキリしたでしょ? 今度は私のお尻、きれいにしてもらうわよ」
 麗香さんはそう言って、今度は僕の顔面にお尻を突き出す。舐めろ、ということらしい。
 うんちがついたお尻に、僕は顔を近づける。もう慣れ始めてきた匂いが鼻を刺す。智子さんのより臭いかもしれない。でも、我慢できないほどじゃない気がした。
 レロッ……肛門を舌の先でつついた。当たり前のことだが、舌先にうんちが付着し、痺れるような苦味があった。
 じゅるるるるっ。こうなったら一気にやって飲み込んでしまおう。僕は麗香さんの肛門にキスすると、べったりと付いているうんちを吸った。
「げほっ!ごほっ!」
 思わずむせてしまう。匂いのせいだ。口だけで息をするように努め、お尻のうんちを舌でこそげ取りながら急いで喉に落とす。なんとか食べられた。
「よしよし。いい子ねえ」
 麗香さんが僕の頭をなでなでする。そして振り返って言った。
「じゃ、最後は未由樹ね」
「でも、あたし今日も出ないかも……」
「大丈夫よ。浣腸すれば」
「浣腸なんてあるの?」
「ここにあるじゃない」
 そう言いながら、麗香さんは僕のおちんちんを掴んだ。
「一発で打ち止めってことはないわよね。水原クン?」

「はい……」
 僕は呆けた声で返事をした。未由樹さんのお尻、おっきい。すごくおっきくて、白くて、やわらかそうで……僕は完全に欲情していた。
「未由樹さん、うんちして下さい……僕の精液で、お浣腸してあげますから、うんちして下さい」
 そう言って僕は、未由樹さんのお尻の割れ目の狭間、ピンク色の肛門に、そそり立つおちんちんを突き刺した。ぬるりとした感触と共に、スムーズに肛門に滑り込む。おちんちんが、麗香さんのうんちまみれだったからだろうか。
『うんああああっ!』
 僕と未由樹さんは、嬌声とも苦痛ともつかない声をあげてしまった。
 これがアナルセックス。初めて挿れる、女の子のうんちの穴。
 気持ちいい。すごく気持ちいい。もう、がまん…でき……。

 どぴゅっ、どぴゅぴゅっ。

 僕のおちんちんは再び柔らかくなり、未由樹さんのお尻からぷちゅるん、と抜けた。
「あ…あ…ああ……ふう……ふううう……」
 余韻に浸るように虚空を見つめ、深い息をつく未由樹さん。
 ふと、その顔色が変わった。
「あ、ああっ!?」
 両手でがしっと自分のお尻を鷲掴みにし、その場で足踏みをする。
「う、うんちしたい!うんちしたいっ!」
 精液浣腸が効いてきたらしい。
「ト、トイレ…トイレェ……!」
 もちろん、元々ここで脱糞するはずだったのだが、土壇場になって羞恥心が溢れてきたのだろう。
 太ももを擦り合わせ、お尻をつかんだまま身をよじる未由樹さん。あまりにもはしたなく、エロティックな姿だった。
 僕はそんな未由樹さんの後ろにひざまずき、お腹に手を回した。
「未由樹さん、うんちして。そのままうんちして。僕にうんちして」
 そう言って、お腹を優しく揉みしだく。
「ああっ!やめて水原くん!出ちゃう!うんちしちゃう!うんちが、出ちゃうううううううう!!」

 ぼぷんっ!!

 どすっ。鳩尾にかかる衝撃。
 巨大な弾丸のような便秘うんちが、僕の腹に撃ちつけられたのだ。
 そして、

 ぶりゅっ、むりゅっ、むちゅむちゅむちゅちゅうっ
 ぶちりぶちり、ぶりゅもりゅ……

「あっ、あうっ、ああああああ……」
 未由樹さんのおもらし。
 真っ赤な顔で、おもらし。うんちのおもらし。
 そう。それは『おもらし』だった。未由樹さんは、うんちを『おもらし』した。未由樹さんの意思での排便じゃなかった。うんちおもらしだったのだ。お尻を閉じる未由樹さんの羞恥心が、うんちの圧力に負けたのだ。
 未由樹さんの脚ががくがく震え、体重が両手にかかってくる。僕がお腹を抱きしめていなければ、そのまま僕の膝の上に崩れ落ちているだろう。

 ぶりりっもりりんっ、ぶりびちぶりびち……

 今までのどの盗撮映像でも見たことがないほど豪快で一気呵成なうんちのおもらし。
 未由樹さんの大きなお尻が、次から次へとうんちを産みまくり、ひりまくる。
 硬質な便秘便は最初のうちで、後は普通の軟らかさのうんち。大量のうんちが、未由樹さんのお尻と僕の腹の間で押しつぶされて、僕の膝の上に積みあがってゆく。

 にちゃあ、にゅちゅりゅっ、ぶぴゅりゅりゅりゅりゅりゅ……

 お腹に当たり、流れ落ちるうんちの流動性が、少しずつ増してきた。だんだん緩くなってきたらしい。

「未由樹さん……」
 まだ自力で立っていられそうにない未由樹さんの腰を支えてあげながら、彼女のお尻に口を近づけた。最初、僕は彼女のおならを嗅いだだけで、その臭さから心底逃れたいと思った。彼女のおならは、あまりにも臭すぎた。
「あら未由樹、水原クンがお尻、舐めてくれるみたいよ」
 麗香さんの言葉は正確じゃなかった。未由樹さんのお尻の皮膚に達したのは、僕の舌ではなかった。唇だ。
 つまり僕は、未由樹さんのお尻を舐めたのではなく、しゃぶりついたのだ。
 凄まじい臭気と苦味。
 唇に、舌に、口腔に粘りつく感触。ほんの数十分前まで、食べるなんて苦痛でしか有り得ないと思っていたものの感覚。でも今は、臭ささえも香りに思える。
 でも、それは、とろけるように軟らかくて――。

「あはははははっ! 大サービスじゃん! カップル成立かしら!」
「え? じゃあ水原君、未由樹に取られちゃうの? あたし達はもうダメ?」
 麗香さんと智子さんの声が聞こえる。
「そんなことないわよ。ねえ水原クン。これからも私たち全員のトイレでいたいわよねぇ?」

「はい……」
 答えた僕は、頭で考えていなかった。
 理性ではなく身体がそれを欲していたのだ。
 彼女たちの、便器になることを。
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