海の盗撮物・シーン3


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 ぶちゃあああああっ!!

 またしても必死にトイレに駆け込んできた奈美ちゃん。彼女がパンティを降ろすのと、排便はほぼ同時だった。
 完全にしゃがみきっていない、まだ中腰のお尻が、シャワーのようにうんちする。
 うんちを出しながらお尻を降ろすも、残念ながら第一砲の半分近くは、便器の外に飛び出してしまった。
 が、今の奈美ちゃんにはトイレの床など拭いている余裕はない。
 第二波がすぐ肛門まで迫っているのだ。

 ぶしゃあああっ!ぶびっぶびしゃびちびちびち!

 今度は便器にきちんとうんちできたね、奈美ちゃん。

 ぶびびっ!ぶうっ!ぶちゅちゅっ!

 それにしても、今日何回目のトイレだろう。
 奈美ちゃんのふとももに引っかかっているパンティには、普段はつかないウンスジが付いている。
 ようやく脱糞を終え、奈美ちゃんはお尻を拭く。

「痛っ……」

 乾燥した紙がお尻の穴をこすり、奈美ちゃんは小さく苦痛の声をあげた。
 ここ数日間、何度も何度も激しい脱糞を繰り返して、奈美ちゃんの肛門は腫れあがっていた。控えめなすぼまりだった肛門の周りが、痛ましく膨らんでいる。けれども、きれいな桃色なのは変わらない。
 舐めてあげたいな。そう僕は思った。
 あんな乾いた質の悪い紙じゃなく、僕の舌でやさしく奈美ちゃんのおしりを、きれいにぺろぺろ舐めてあげたい。肛門だけじゃなく、お尻のほっぺたについた飛沫も、全部舐め取ってあげたい。そうすれば奈美ちゃん、もうガサガサした繊維でお尻を傷つけることもないんだよ。
 奈美ちゃんの腫れたお尻の穴。
 今や、僕の眼にはそれが、まるで美味しそうな果実のように映っていた。そしてそれを舐めることは、数え切れないほど想像を繰り返してきたこと――奈美ちゃんの唇にキスすることのように甘美に思えるのだった。
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