海の盗撮物・盗撮シーン2


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 さて、今朝の映像をチェックするか……

 朝のこの時間は、多くの女の子が入れかわり立ちかわり、排泄に来る。
 その中でも朝が早いのは、体育会系の部活に参加している娘だ。

 今日の一人目は、背の高い、ショートカットの娘だった。胸もお尻もかなりある、モデル体型の……
 中学時代からのクラスメート、陸上部の乾涼子だ。
 するりと降ろされるパンティ。まっしろなお尻を露わにし、便器にしゃがみ込む。涼子のお尻にホクロがあるとは知らなかったな。

「んっ」

 ぶうっ。

 お尻の穴が一気に開き、短いが音のはっきりした放屁が個室に響く。

「うんっ! ふっ!」

 肛門の収縮に合わせて、

 ぷすう~~っ

 と今度は薄い音のおならが放たれた。が、うんちは出てこない。
 涼子は一息入れてから「ううううううーーーーん!」と力を込めて息む。それに合わせてお尻の穴も大きく開き、焦げ茶色の岩塊のような大便がその中に見えた。直腸の先端まで来ているが、その大きさからお尻の穴を通り抜けられないらしい。
 一休みして涼子は再びお尻に力を込める。

「うぅうううーーーーん!むっ!フウんっ!」

 ばぶっ!ぶびっ!ぶすすすすっ!……

 その後も涼子は10分近くも、大便を出そうと四苦八苦していたが、肛門はむなしくパクパクするだけで、ガス以外のものを出してはくれなかった。
 ――その時。

 ドンドンドン!!

 涼子が後ろを振り返ったので一瞬ドキッとしたが、もちろん彼女はノックに反応しただけだ。盗撮がバレたわけじゃない。
 ノックの音はかなり焦っているようで、
「ご、ごめん。早く出て……!」
 催促の声まで聞こえてきた。どこかで聞き覚えのある声だ。おしっこか、うんちか。いずれにしても切羽詰っている。

「はーーっ」
 憂鬱そうな溜息をついて、涼子は立ち上がった。
 うんちは出ていないが、それでも一応、ホルダーから紙を切って肛門をぬぐう。
 トイレットペーパーはわずかに茶色くなった。それを確認すると、涼子はもう2度目のお尻拭きはせずにパンティを穿き、ドアを開けた。

「あああっ!もるもるもるもるっ!」
 入れ替わりに駆け込んできたのは、やはりクラスメートの山崎アヤさんだった。街で遊ぶこととファッション関係に目がないおしゃべりな女の子で、さばさばした性格からか涼子と仲がいい。
 山崎さんはすごい勢いで下着を降ろし、一気に便器にしゃがみ込む。
 お尻の穴が開くと同時に、

 ぼぶっ!

 強烈なおなら。と同時に、 

 むりゅむりゅぶりゅぶりゅむりゅうううう!!

と、猛烈な勢いで大便が出てきた。涼子とは逆に、相当な快便らしい。

 ぶりっ!!むちゅむちゅむちゅ……ぶりゅっ!

 ずいぶんな量だ。
 長いうんちがようやく切れ、

 ぼっとん

 と音を立てて便器の中に落ちる。

「ふうーーーーっ」

 山崎さんは脱糞を終えた安堵のため息をついた。
 白い便器の中には、「巻きグソ」に近い積み重なり方をした大便の山ができている。山崎さんはお尻を軽く2、3度ふくと、湯気の立つそれの上にペーパーを落とした。

 ジャーッ(この辺で画面暗転)

 水を流して個室から出る。匂いがまぎれてしまうまで、数分間個室を占領し続ける女の子もいる(さすがに朝のこの時間帯にやる娘は少ないが)が、山崎さんはさっさと出て行った。

「あーすっきりしたー」
 あっけらかんと、山崎さんが涼子に話しかける声が聞こえてくる。
「昨日飲んだ便秘薬さー、評判通り、すごい効いたわよ。涼子もずっと便秘でしょ。あげるから飲んでみなよ」
「……うん、そう……ほら、水で一気に」

 どうやら涼子は、山崎さんに大量脱糞させたその便秘薬を飲んだらしい。
 とすると、涼子もそのうち……?
 いやいや、何を考えてるんだ僕は。スカトロマニアじゃあるまいし……

(ご覧の通り、涼子編では最初のトイレ盗撮では大は「おあずけ」です。翌日の体育祭でピンチに、というかお漏らしさせるつもりです。海だけの前で漏らす展開と、みんなの前で出してしまう展開に分岐させようかと思ってます)
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