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cataso-まとめ


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http://www.meby.net/cataso/
有名ボードゲームのブラゲ版

  • 道を引いたり、開拓して村や町を建てたり、カードを引いたりして一番早く10点取った奴の勝ち
  • 開拓地は1点、グレードアップ版の町は2点
  • サイコロで出た数字のマスに開拓地があるとマスの色に対応した資源が1枚、町があると2枚手に入る。盗賊がいるマスの資源は産出されない
  • 一番早く道を一筆書きで5本以上つなげると最大道路、騎士カードを3枚以上使うと最大騎士のカードが手に入る。どちらも2点ずつ。また他の奴がそれ以上になると奪われる
  • サイコロで7の目を出すか騎士カードを使うと、盗賊を好きなマスに動かせる。ついでにそのマスに開拓地か町を持ってる奴を選択して資源をランダムに1枚ゲット
  • 国内取引ではプレイヤーと好きなレートで、海外取引では外人さんと特定のレートで取引できる。
なおカードを使用するとそのターンは取引ができなくなるので注意。
  • 左上の玉は大まかなレート。右から木材・ウープ・穀物・レンガ・鉄鋼・カード。

建設コスト 木材 ウール 穀物 レンガ 鉄鋼
1枚 1枚
開拓 1枚 1枚 1枚 1枚
2枚 3枚
開発カード 1枚 1枚 1枚

開発カード 効果
騎士 泥棒を移動
発明 山から好きな資源を2枚選択してゲット
独占 指定した資源を全員の手札から集める
街道 道を2本建設する
得点 持っているだけで1ポイント。使うことは出来ない

  • 資源カードを8枚以上持っている時にサイコロで7が出るとバースト。資源を半分捨てるはめに
  • 開拓地は開拓地や町(他の奴の含む)の隣には建てられない。2マス隣なら可。
  • 道は自分の開拓地、町、道につながるようにしか置けない。いきなり何も無い所には置けないので注意
  • 初期配置について:1番手から順に開拓地と道を1つずつ配置、次に逆順に開拓地と道を1つずつ配置する。
 その際2順目の2軒目の家の周りのマスに対応した資源が1枚ずつもらえる。
  • 建設した後ではトレードできない。建てる前に交換せり
  • 普通の港があれば3:1、専門港があれば対応した色の資源を2:1のレートで交換可
  • 港を持っていなくても4:1のレートで交換可
  • 港は手に入れたターンでは使えない。次の周から
  • 開発カードも得た次のターンから使用可能。得点カードは例外
  • 開発カードは1ターンに1枚しか使えない。得点カードは例外
  • 垢取得してないと落ちたらゲーム終了する。暴発防止の為にも登録しとけ





http://www.meby.net/cataso/
有名ボードゲームのブラゲ版
1-4人プレイ


プレイの流れ:
1ターン目と2ターン目

  まず、自分の陣地決めのような物をする。

  席が一番上の人から開拓地と道を各1つ作る。
  席が一番下までいったら、今度は一番下の人から作る。

  つまり1p→2p→3p→4p→4p→3p→2p→1pの順番で、合計で開拓地と道を各2つ作る



3ターン目以降
  ここからは一番上の人から一番下の人までターンが回り、以下ループ
  つまり1p→2p→3p→4p→1p→2p→ryの順番


  まずは、原材料の産出(サイコロを振る)これをしないと何も出来ない。
  ダイス目が、MAPに書かれている数字と隣接した開拓地がある人は、その色の資源が1枚もらえる。
  開拓地に隣接している数字が複数ある場合は、その分資源カードがもらえる。
  この資源カードがもらえる条件は他のプレイヤーの順番の時ももらえる。
   *多分各資源19枚の山札。全員で1つの資源を多く持っていると、その資源が発生しなくなる。

  ただし、この時に数字の7が出た場合のみ、資源カードは発生しない(MAPに数字が存在しない)。
  7が出た場合は、「バースト」と「泥棒」が発生する。

   バーストとは、資源カードが8枚以上あるプレイヤー全員(自分含)の資源を半分捨てる。
   この際半分とは、切捨て。つまり、11枚もっていたら5枚捨てる。
   少ないのは勿論だが、多く捨てるのも無理。半分切捨ての数ぴったり捨てなければいけない。

   泥棒とは、泥棒のいるマス(黒いマス)を移動し、移動した黒いマスに隣接している開拓地がある1人からランダムに1枚資源を奪う。
   すでに黒いマスが有る場所から移動しないという事は出来ない。絶対に移動。
   隣接している開拓地が無い場合は、資源を奪う事が出来ない。
   黒いマスがある場所からは資源カードがもらえず、移動するには誰かが泥棒を使わなければいけない。


  サイコロを振ったら、「取引」「建設」「開発カードの使用」「ターンの終了」が行える。
  順番に説明。

  「取引」
   国内取引とは、自分の資源と他のプレイヤーの資源を交換する事。
   自分が欲しい資源と他のプレイヤーが欲しそうな資源で交換すると承諾してもらえる。
   この場合個数は持ってさえ居れば、何個対何個でも良い。
   右上の6個並んだ○を見ると、皆が持ってる資源が大体わかる。
   小さければ小さい程需要が少ない。 つまり多く持っているという事。
   見方は左から、 木材ウール穀物レンガ鉄鉱開発カード
   そのまま色で判断すれば良い。開発カードの需要度は別にいらないとは思う。

   海外取引とは、自分の資源を4:1で取引する事。断られないが、ぼったくりではある。
   ただし、白い港に隣接している開拓地がある場合は、3:1で交換が可能。
   色付きの港なら、その色に適した物だけ、2:1だ。
   4・3・2ってのは、同じ資源だけで、4・3・2。木材2とウール2:鉄鋼1 みたいのは無理。
   色付き港は、その色:他の色って意味。
   港は重複有。緑港と黄緑港と白港をもっていたら、緑2:1 黄緑2:1 他色3:1が可能。でも、白港を2つ持っていても、全部の色2:1とかは不可。

   *取引は建設の後には出来ないから注意。取引をしてから建設をしてくれ。ちなみに自分のターンなら何回でも可。


  「建設」
建設コスト 木材 ウール 穀物 レンガ 鉄鉱
1枚 1枚
開拓 1枚 1枚 1枚 1枚
2枚 3枚
開発カード 1枚 1枚 1枚

     上の表のコストでそれぞれ作成が出来る。
   このコストは、プレイする時にとっても重要だから、覚えるかメモするか、ここを見るかしよう。

   道は、自分の開拓地・道に隣接していないと作れない。最長道路を狙うためにも、一筆書きで作るのがべスト。
   *多分1人15個まで。

   開拓地は、自分の道に隣接していないと作れない。さらに他の開拓地(自分も他人のも)から道2つ分離れていないと作れない。
   *道が15個までなので、必然1人8個まで。

   町は、自分の開拓地の上に1つ建てる事が出来る。建てると、開拓地の資源供給が2倍になる。
   *多分1人4個まで。町の上に町は出来ない。あくまで開拓地の上に町。

   開発カードは、山札からカードを1枚引ける。カードを作ったターンには、カードを使う事が出来ない。
   *多分山札は25枚くらいまである。山札が無くなったら開発カードは引けない。
   *多分 騎士14 発明2 独占2 道2 得点5の配分

  「開発カード」
   持っていれば、1ターンに1回だけ開発カードが使える。
   効果は以下表。

開発カード 効果
騎士 泥棒(黒いマス)を移動して、隣接している開拓地のプレイヤーから資源を1枚ランダムで奪う。
発明 好きな資源を2枚ゲット。各資源の山札は多分19枚まで。全員で18の時は1枚引き。19は使用不可
独占 指定した資源を全員の手札から集める。
道  道を2本建設する。ただし、道が14の時は1本。15は使用不可。
得点 持っているだけで1pt。元々使用不可。()内に得点カード分のptが表示される


  「ターンの終了」
   次の人へ 次の人へ。つまりターン終了。
   勝利宣言 10ptが確定したらこのボタンを押すと勝利。ターン終了というか、ゲーム終了。


  勝利条件:
   10pt以上集めて勝利宣言ボタンを押したら勝ち


  ポイントの貯め方:
   基本:
    開拓地1pt 町1pt 得点カード1pt
    それぞれ複数有ればポイントもその分増える 例:開拓地3箇所 町2個 得点2毎=7pt。

   特殊:
    最大道路(一筆書きで、道路が一番長い人。道5個~有効)2pt 最大騎士(騎士カードを多く使った人。騎士カード3枚~有効)2pt
    ゲーム中1人のプレイヤーしか権利がもらえない 同数の場合は先に手に入れたプレイヤー。



細かく説明すると、なんか複雑そうだな。
でも、実際聞きながらやると1~3回のプレイで大体わかると思う。
垢登録してなくても出来るけど、垢取得しないで落ちた場合は強制ゲーム終了。垢あれば、戻れば出来る。猶予時間何分かは知らない。
合計: -
今日: - 昨日: -