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五十音順索引




あ行


「愛」 【あむーる】

鎌足 珠衣が愛用しているマフラーの名前。
マフラーに名前をつけるなんて、意外と不思議ちゃんなのか?

餡掛炒飯 【あんかけちゃーはん】

言わずと知れた、兄貴達の好物。管理人らが美味いといって、某居酒屋チェーン店にて一回の来店で二度も注文したことがある。

意地【いじ】

本格的麻雀ルールのひとつ。
發牌を指す。
發牌に絡む攻防戦を、意地を張るという。

俺の奢りだ【おれのおごりだ】

本格的麻雀ルールのひとつ。
俺がおひきになるから、アガリやがれってことらしい。

親流し【おやながし】

本格的麻雀ルールのひとつ。
麻雀の子が親を流すために、役牌などですばやくあがること。
ちなみに、オヤシリ様を祀り上げる祭事である『親流し』が語源であるため、
現在の場を『今年』、そして振込みをしてしまった犠牲者を『オヤシリ様の祟りの被害者』と呼ぶことがある。


か行



カムバックジョン【かむばっくじょん】

本格的麻雀ルールのひとつ。
点棒を持ち逃げした青年に対して発する呼び声(カムバックジョン or ジョンカムバック)。
なぜ呼ぶのか、その理由はマージャンの面子がたりなくなるかららしい。
用法としては、リーチした点棒を奪われたときに使うらしい、つーか今決めた。

カムバックヘンリー【かむばっくへんりー】

本格的麻雀ルールのひとつ。
ヘンリーという青年が、麻雀卓を盗んだときに発する呼び声(カムバックヘンリー or ヘンリーカムバック)
ヘンリーは自宅で麻雀がやりたいがために、麻雀卓を盗むというおかしな行為に及んだらしい。
用法としては、"変でいい"と連呼しつつおかしな捨牌を連発し相手を混乱させる技らしい。

グレコローマンルール 【ぐれころーまんるーる】

上半身まではOKというルール。下半身は反則にあたる。

ケツホライズンVS早漏ビーム【けつほらいんずんばーさすそうろうびーむ】

本格天候型格闘ゲームを最中に二人の人間の精神を追い詰めたの言葉。

まらさ「おまえ、私のケツの中で人形しろ」
とばりす「えーっ!?、おしりの中でですか?」
という古野の精神を削る目的の一人芝居に対抗すべく、
ろしちが言い放った言葉が『ケツホラインズン』である。
この言葉、二人の精神に深刻なダメージをもたらした。
だが、決定打にならず闘争は激化。
そんなときに、ろしちが放つビームの発生の早さに驚いた古野
に対してろしちが優越感から放った一言が『早漏ビームって呼んでる早い』である。
で結局『ケツホライズンVS早漏ビーム』ってなんだよという
なぞの螺旋に陥り、両者の精神が磨耗したのは言うまでも無い。

健全 【けんぜん】

一般的に健やかで異常のないことを指すのだが、時と場合によって正反対の意味を持つ場合がある。⇒使用例:健全られた。

さ行


さとりーんッ!!【さとりーん】

古野が、某STGのステージ4のボスに、ジト目で放置プレイされたい欲求を声を大にして叫んだ言葉。
さとりんかーいいよさとりんっ

さとりんに放置プレイをされたいっ
「へぇ」とか「ふぅん」とか言われながら
じっとりとした目で辱められていたいっ
さとりーん!さっ、さぁ!! サァーー!!サァァーーー!!!
さとりんは俺の嫁とも豪語している。

3ソウちょうだい【さんそうちょうだい】

本格的七色ローズのひとつ。
ローズとは麻雀でいう通し(仲間役のメンツに送る必要牌のサイン)であり
七色ローズとは変幻自在なローズにより敵メンツの目をかいくぐる通しのことである。
しかしながら、「3ソウちょうだい」については、直接口で言う。
実際、3ソウはいらない。

これにより3ソウをもっている人は捨てざるをえない雰囲気になる。
しかし実際、3ソウはいらない。

ただただ流れる。

三連尻【さんれんけつ】

本格的麻雀ルールのひとつ。
やりすぎたイタズラ以来、二年ぶりのぼくらのスゴイやつ。
通常のルールと一部呼称が異なり
  • ポン → 三連ケツ
  • 2の牌を切る → 「あのオニイさん・・・」
等があり、雰囲気的にポンがしたくなるムードとなる。
また、3の牌を貢ぐ(切る)と、何故か次ツモで好牌がグッチョグチョ回ってくる。
これは俗に「3を貢げ」と言われるルールで、オヤシリ様のご加護であると信じられている。
そのため、相手の切った3の牌を狙ってバシィーー!!する、などの熱き戦略もあり、
だから兄キが好きなんだよな。

射命丸【しゃめいまる】

  • 俺の嫁
断眠ハイの状態で射命丸をセレクトすると、
「アナルプレイ」とあだ名をつけられることがあり、
「来たよ、アナルプレイ」と暴言を吐かれることがある。


た行


ダブルゆきぽ!!【だぶるゆきぽ】

言わずと知れた、兄貴達の名言。
または、麻雀中にろしちが「ゆきぽ派?ゆきぽ派?ダブルゆきぽ!!」と発言した際
古野がダブロンを同時にもらってしまった為、麻雀のダブロンもしくは同時に何かが発生することを指す。


な行


222【ににに】

2月22日、猫の日のこと。

ねこくりっく【ねこくりっく】

GAMESTARTではなく、背景の猫をクリックしないと始まらない謎のゲームらしき物を制作。そのため、思いもよらぬ所をクリックする意味で用いられた。
現在では裏サイトへの入り口を意味するのに用いられてる。

は行


パチュリー、ウッ!!杯【ぱちゅりーうっはい】

古野とろしちによる、東方緋想天のネットワーク対戦を利用したトーナメント方式で行われる試合。
名前の由来は、パチュリー・ノーレッジのステージである紅魔館大図書館が会場となったことから付けられている。
持ちキャラはお互いにかぶらないように選択(巫女は除く)し、ランダムにてエントリーする。
各自の持ちキャラ同士の対戦になった場合は、好きなほうを勝ち上がらせることができるシステムである。
ちなみに第一回の結果は下記のとおりである。
優 勝:射命丸 文 (古野)
準優勝:永江 衣玖 (ろしち)
三 位:小野塚 小町(ろしち)
となっている。
次回は、パチュリーと難波パークス!!杯 第一回大会の開催される予定らしい。

パッチュン【ぱっちゅん】

パッチュンとは、パチュリー・ノーレッジの前髪のことを指す。


パンニソ【ぱんにそ】

パンツニーソスタイルの略。
もともとはパンツスーツスタイルから派生した言葉。かかっているようでかかってない。
パンツニーソスタイルのパンツはそのまま下着を意味し、ニーソはオーバーにーソックスを指す。
下半身の服装がパンツとニーソックスの組み合わせのたいへん健康的なスタイル。春野 紫音がこのスタイルを愛用してるのか、このスタイルで登場するのが多い。
このスタイルを最初に提言したのも彼女である。そのため、「パンニソの人」と呼ばれる事が多い
「パンツだから恥ずかしいもんっ」という羞恥心を超えた境地にあるザナドゥ(楽園)

ボーイスカウトのにいちゃんよぉ【ぼーいすかうとのにいちゃんよぉ】

本格天候型格闘ゲームでの古野の一言、自爆を意味する。
もともと古野が対戦中に窮地に追い込まれてから、対戦相手(ろしち)のメンタル面を消耗する目的で発言したが・・・
逆に自らの精神を追い詰める結果(爆笑して操作不能)になってしまったことからきている。
「ボーイスカウト、はアメリカ人が相手をディスるときに用いる単語という認識だったが、
使い方がわからなかった。今は反省している」と後に語る。


ま行


マイコンピュータ【まいこんぴゅーた】

ビーチクのこと。


まんねりのむこうがわへ 【まんねりのむこうがわへ】

更新がマンネリ化した際に、向こう側という言葉を用いることでその実マンネリしているにも関わらず新天地に達そうかと言う気概を見せる技法。結局まんねりしている


や行




ら行




わ行





【】