短編集

    

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535 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/08/31(木) 23:08:41.33 5zzvWaQS0

男「なぁ、俺達って友達だよな?」
友「なんだよいきなり」
男「いや、俺明日さ…」
友「あぁ、誕生日だろ?わかってるって」
男「あぁ、それでさ…」
友「任せろって、この前お前が欲しがってたプレイヤーだろ?」
男「いや、そうじゃなくて…俺、まだなんだよ」
友「まだって…、お前もかよwようこそ、こっちの世界へwww」
男「まだなるって決まったわけじゃない、っていうかなりたくないんだよ!」
友「そんなこといったってなる時はなるし、しょうがないだろ?なってしまえばその内なれるって」
男「なぁ、俺達って親友だよな?」
友「ちょっ、肩掴むな痛いっ…ていうかお前、なんか眼が怖いぞ…?」
男「なぁ、いいだろ?頼むよ、マジで」
友「いや頼むって…俺元は男だぞ?冗談はやめろって」
男「冗談なんかじゃねーよ、俺、お前となら…」
友「えっ?ちょ、おまっ!?わっ、やめろっ!…やめっ………アッー!」



いや、正直すまんかった


545 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/08/31(木) 23:19:27.75 zBSxzAqa0

538即興で書いてみた

ここはどこにでもある、普通の教室
彼らは今中学校の卒業式を終え、涙に濡れている。
女子A「みんな・・・・ありがと!」
みんな「うぅ・・・うぅ・・・」
男子B「あれ、Aって男じゃね?」
男子C「ちょwwwwww俺席隣wwwwww」
女子A「ちょっと待って今はなれ・・・ちょ壁wwww」
男子C「俺の前を通ってもいいから早くしてく↑れ!」
女子C「ちょ声高くなってるwww手遅れwwwww」
先生「はははははは↑は?あれ俺まで・・・」

そう、先生は何故か15歳を過ぎても女体化しない固体だったのだ!

生徒「ちょwwww先生童貞wwwwww」


579 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/08/31(木) 23:56:14.16 nEBXei9wO

それはいきなりだった
ドクンと大きな鼓動がしたと思えば、次の瞬間体のバランスが取れなくなった
そして地面にうずくまる俺
次は体が燃えるように熱い、そして鼓動が何度も鳴り響き内側から何かが出てこようとする
自分自身で押さえ込もうとするがいっこうに治まらない
体の自由が効かないとはこの事を言うのであろう
熱と内側から起こる衝撃で意識が朦朧とする
そして薄れゆく意識の中で自分の体が変化していくのを見る

よくある変身のシーン

53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/01(金) 21:09:17.47 bQu5rwPXO

俺は今かなりやばい状況にいる
自宅の風呂が潰れてしまったのである
しかも親から
「しょうがないから、ここ行っといで」
つや○との湯チケット
俺は昨日に変化したばかりでまだこの体に
女としての生活に全然慣れていない
自分の裸を見るのも正直辛いのだ
そんな俺がそんな所に行けるわけn ハァハァ

568 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/02(土) 22:59:09.69 yd6r3eOUO

今俺は部活の帰りに、某ファーストフード店にイケメソの友、Aと来てる。
炭酸で腹膨らしてたが、正直もう飲み終わって、氷の融けた水しか残ってない。
結構混んでるし、いい加減出た方がいいんだろうけど、やっぱAとは気があう。ダベってると楽しい。何時まで粘ろうかと思ってると、Aが話題を変えてきた。
A『なぁ…何か気付かん?』
俺『ぶwwwそれロンハーで見たぞww 便所いった後に化粧直ししてるってやつだろうがww』
A『いや、マジメに…』

俺『ん~…声うわずってるかも?www』

A『…やっぱ?』

俺『どした?あ! 彼女と別れたんか?』
A『そう…なんだけどさぁ…』
俺『なんだそんな事かwww
俺来月で女体化しちまうから、彼女貸して貰おうと思ってたのにwww
奪貞(←奪童貞カー。)カーのババァらまじきめぇもんwww』
A『いや、それがさ…まだ、してなかったんだよね、オレ。』
俺『あ~マジメそうだったしな~あの子~』
A『でさ、あとどんぐらい いけんのかさ、不安になって検査したらさ…
もう陽性だったんよ…』
俺『え……』


という夢を見た('A`)


843 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/03(日) 14:14:31.05 D9rpRcAL0

ついにやってきたこの日。
どれだけ心待ちにしていただろうか。
半年前から付き合ってた彼女との「デート⇒今日あたしの親、旅行でいないんだ」コース!
小躍りしたくなる気持ちを抑えて、いざシャワーを浴びてる彼女をベッドの上で待つ。
待つこと三十分バスタオル一枚を体に巻いた彼女が登場。
大人ヘの階段を一歩昇る気持ちを噛締め、彼女の唇に軽くキスをする。
そして舌を絡ませ、首筋へのキス。
潤んだ彼女の瞳を見つめつつバスタオルを優しく取ると現れたのは小さい乳首に形のいい小ぶりの乳房。
触れると彼女が甘い吐息を漏らす。
乳房にキスをしようとした瞬間鼻の下にヌルッとしたものがあるのに気づく触ってみてみると赤い…
鼻血…?ヤベッ、興奮しすぎたかな…ムード台無しだ…アレ…頭も痛い、眩暈もする…アレ
天井がグルグル回ってやがる…なんだこれ…





しばらくして目が覚めると俺の顔を心配そうに覗き込む彼女の顔、うわ…情けねぇ…
今日は多分お預けだな…とりあえず謝らなきゃ
「アハハ、ゴメン、なんか今日風邪気味だ…」
なんだこの声変な声だな…まさか……エェ!?
彼女の机の鏡を覗き込むと明らかにいつもの自分とは違った優しい顔つきの人間が映ってる…
胸も触ってみると心なしかある…まさか、あのタイミングで!?
あんまりだよ、神様。


俺は女になってしまった。


808 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/03(日) 13:03:54.01 fvjHhMiFO [#cf73890e]

最初に気付いたのはスネ毛だった。

まぁ、俺は元々めちゃくちゃ濃くは無かった。
でもまあ、同級生の中じゃ、ちょっと濃い、ぐらいだった。
だけど、だけど!……
今さっき、気付いた時には、
もう、産毛さえ、ほとんど見えない。掴めない。触っても毛の感触がない。

「は…?
ウソ…だろ……!?」

緊張?してるのか胸のあたりが気持ち悪い。まるで胸焼けだ。
頭もガンガンなってきた。
自分でも不自然だって、わかってたけど、
一人ででっかい独り言を言ってしまう。
「だっ… だって俺まだ14じゃん!?
そんなワケ無いって!?」




「ハゲる兆候が出てるなんて…!!」
('A`)


272 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/03(日) 23:45:10.24 ALEkrqgN0

      • 昨日で16歳・・・なんか実感がないなぁ・・・
眠い・・・まだ頭の中は寝てる・・・
ああしかしあれだ・・・16歳までに童貞捨てたかった・・・



      • なんだろう。何か体に違和感が・・・
ん・・・?胸に何か乗っかってる・・・?うちのネコか・・・?

とりあえず自分は布団をどかしてみる。
するとあるはずのない何かがあった。

「・・・2つ・・・?・・・!!!!!?」

なんだこれ。胸・・・だよな。しかも・・・股の間にあるものがない・・・
ちょっとマテマテマテマテマテ・・・


続きは製品版でお楽しみください
こうですか。よく分かりません。


734 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/04(月) 21:03:14.85 D9s7TX8r0

可愛い可愛い白い猫
首輪もつけない野良の猫
人懐っこくて、手を出すと僕の指をぺろぺろ舐める
あんまり可愛いから家に連れて帰っちゃった
母「もう、猫なんて拾ってきてダメでしょ?元のとこに返してらっしゃい」
僕「んー…でもぉ…」
母「でもじゃないの!ご近所に迷惑かけるかもしれないし、それに子供生んで増えちゃったらどうするの」
父「まぁまぁ、いいじゃないか。ちゃんと躾ければ大丈夫だろ。それに去勢しとけば…おっ、この子♂みたいだな」
母「もう、お父さんも動物好きなんだから…」
僕「ねぇ、じゃぁ飼ってもいいの?」
母「お父さんが責任持つならね」
僕「わぁーい、やったぁ♪」

-数ヵ月後-
母「お父さん?♂だって言ったわよね?」
父「確かに♂だったんだけどなぁ」
母「じゃあ何で子供5匹も産んでミルクあげてるのよ?」
父「どっかで入れ替わったとか?」
母「ちゃんと家の首輪してるわよ?お父さんが♂って言ったから去勢もまだだったんですからね!」
父(おかしいなぁ、確かに♂の筈だったのに…)
父「まぁまぁいいじゃないか、可愛い猫が増えるんだかr…」
母「猫の飼育費用はお父さんのお小遣いから出してもらいますからね!」
父「えっ?ちょっ…それは厳しいって!?」


環境の変化により、猫などの動物も個体数が減少していた
種の保存のため、途中で性別が変わる猫も人知れず少しずつと増えてきていたのだった

                                 意味もなく終了


676 名前:1 ◆YBUu2dtlts 投稿日:2006/09/07(木) 13:23:02.92 R0ZE13Qs0 ?

女体化の原因となるまともな原因ができましたのでご報告しますよ。

1.地球上の空気中には人間男子を女体化させてしまうウィルスが混ざっている。
2.このウィルスは呼吸により体内に取り入れられ蓄積される。
3.その蓄積許容範囲が切れるのが丁度15.6歳あたりとなる。
4.女性はこのウィルスに対し抗体を生まれながらに持っている。
5.この抗体は女性の発情粘液にも多く含まれ、男性はペニスでこの粘液を吸い上げることにより抗体を作る。
6.女性の発情粘液にこの抗体がもっとも多く含まれるのは10歳~25歳とされそれ以上年齢の女性は抗体分泌量が低下する。
7.10歳~25歳以外の女性と性交を行っても100%女体化を防ぐことは出来ない。
8.女体化女性もこの粘液を分泌することが出来る。
9.この抗体はデリケートなもので冷凍、常温保存は不可能、膣から直接スポイドで採取しペニスに流し込んでも女体化防止100%とはいえない。

以上


786 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/07(木) 20:57:48.68 olH4lSUP0

空気嫁まずに書いた。後悔はしていない。

最近、食欲ないし、体重も減ってきてる・・・・
おまけに、最近、童貞が女体化するがいると聞いたことがある・・・
問題なのは、女体化する年齢で早いやつだと15、遅くても16には童貞は女体化すると
近年、研究者が発見したとか。
なんで、こんなこと言うかというと、俺の誕生日はあさってだからだ。

1ヶ月前ぐらいから、そろそろやばいなー。とか思ってたんだが、実行力もない俺は
なすすべもなく、ただただ毎日を過ごすだけっだた・・・・・

そして俺は誕生日を迎えることになる。

ピピピピ・・・・ピピピピ・・・・・

        • 朝か・・・・
ついに童貞を捨てられなかった俺は16歳になっていた・・・・・・・・


ここで終わりです。 オチもつづきもありません あとは皆様の想像にお任せします。


67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/08(金) 21:34:29.35 gnDEicqg0

保守がてらに映画風CMの文作ってみた。

西暦20XX年

「なぁ、女体化って知ってるか?」
と友人は話し出す・・・
そのとき俺は、この後当たりにする異世界と言ってもいい世界が広がるとは思ってもいなかった。

迫りくる誕生日

避けられない現実

そして・・・・


進んでいく女への道・・・・

僕、いや・・・私は・・・・・どうなってしまうのだろう・・・・・・


200X年公開予定


なんかB級映画よりつまらなそうな煽りになってしまった  orz


348 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/09(土) 22:52:10.72 XTlP6A0z0

見たら絶対後悔しますよ?

敵「どうした。貴様の力はその程度だったのか?」
俺「はぁ、うるせぇ・・・まだまだいけるぜ」
強がったもののもう力が入らねぇ。
敵「その割には息が上がってるようだが?」
くっ、奴も気付いてやがる。だが、俺に残された力はもう無い。
敵「苦しいようだな。フッ、今楽にしてくれるわ!」
奴の魔力が急速に膨れ上がっていく。さっき防いだやつの数倍の魔力を感じる。
ここまでかっ―――
敵「くたばれぇぇぇぇぇ!」
その時、俺の体にほとばしるものを感じた。
まさかコレは!?少年漫画にありがちなピンチにパワーアップってやつか!?
俺「うおぉぉぉぉぉ力がみなぎるぜぇぇぇぇぇ!」
カッ――――
光を放つと俺は少女になっていた。

―魔導戦記トランスセックス 序章・完―



519 名前:学祭のメイドカフェ 投稿日:2006/09/10(日) 18:29:51.40 hENBf9Ms0


513 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/10(日) 17:28:49.20 1kFLcR/hO ~~
どこかのサークルが学祭でメイドカフェだすってきいたが… ~~
~~
~~
514 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/10(日) 17:30:13.66 1kFLcR/hO ~~
うは誤爆orz ~~
つってくる ~~
~~
~~
515 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/10(日) 17:37:22.04 hENBf9Ms0 ~~
>>513-514 ~~
学祭のメイドカフェで働いてる娘が、実はTS経験者だった、まで読んだ。 ~~
~~
~~
516 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/10(日) 17:55:21.35 DXMxdVqV0 ~~
>>515 ~~
続きwktk ~~


期限の誕生日が迫る俺は、最後の手段に出た。女友達に「やらせてくれ」と頼んだのだ。
その女友達は、知り合いの中でも可愛い方。でも友達の粋は出ない間柄だ。
ちょっと前に彼氏と別れて今フリーな事、おまけに経験済みな事も知っている。
これなんて陵辱プレイ?と思いながら、一生のお願い!と頼み込んだ。
女友達は暫く考えた後で「分かった。でも、あばずれとか、思わないでね」と応えてくれた。
俺は思わず、誰がそう思うもんか!俺にとっては神様だ!女神様だ!と、カルトな事を口走っていた。
そしてそのまま、初めてのとろけそうな感触を味わい始めたのだが…緊張しすぎて、本番が出来なかった。
女友達は、そういう事もあるわよ、と大人ぶった言葉を放ち、またその気になったら声掛けてくれてもいいわよ、と続けた。
だが待って欲しい。陵辱プレイ味わい続けた俺が、また誘うなんて出来るだろうか。
その後は、偶然にもセックス出来ればラッキーかもしれないなどと思うだけで実行に移せず。結局女体化、してしまった。

俺のクラスは、学祭でメイドカフェをやる事が決まった。嫌な気がした。
早速、安い雑貨店で数着メイド服を購入してくる奴が現れた。その乗り気を、半ば呆れたように見てたのだが。
いきなり俺に手渡されるメイド服。「は?」思わず口をつくが「ぴったりサイズだから安心しろ」と、思いも寄らぬ一言が返ってきた。

逃げ切れないまま、学祭当日がきてしまった。
「お嬢ちゃん、可愛いね~」「女子高生の絶対領域!」「そんな短いスカートだと、中見えちゃうよ~??」
俺にばかりセクハラな言葉が飛ぶ。他にも女の子はいるのだが、俺にだけ。俺が女体化した事を知ってる学校の奴らの野次だ。
ここで得た費用はそのままかかったクラス費になるので、お客を殴る事も出来ない。
ふるふると耐えていると、不意に、ぞくっとする感覚を味わった。
「あ、ごめんごめん。偶然にスカートめくれた上、お尻触っちゃった!」

わざとだろ貴様!…もう、これなんて陵辱プレイ!?    終


520 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/10(日) 18:31:58.28 hENBf9Ms0 ~~
>>518 ~~
(;´Д`)ハァハァ… ~~
~~
~~
521 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/10(日) 18:49:52.44 DXMxdVqV0 ~~
>>519 ~~
まじでやりやがった・・・こいつぁ・・・乙だぜ ~~
~~
ってことで、続きまだー(嘘ですwww ~~



185 名前:女体化相談室の奴 ◆N9Iu5OKEG. 投稿日:2006/09/11(月) 22:46:08.19 qpfQep4o0

182
文系創作サイトじゃだめなの?
ってカテゴリとかちゃんとあるのか。

―――20xx年
「先輩……」
潤んだ瞳
「あの、ぼ……私……」
澄んだ声
「先輩のことが……」
なによりふくらんだおっpp ry)
「好きなんです!」

『でもお前(元)男だろーがあぁぁぁっっ!!』

「だっ、だめですか?」
「男!オレの妹の何が不満だというんだ!?」

「だからコイツ(元)男ですよ!?」
「昔は昔っ!今は今だ!」
(だめだ……主将じゃ話にならない!!)

そして月日は流れ――

「今ご飯にしますから待っててくださいね」

オレは、幻を見ているのだろうか。

駄文系TS巨編!近日公開
だめだツマんねぇやコレ( ´ー`)y-~~



316 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/12(火) 17:50:37.66 1HKte5QHO

テカテカktkrwww ~~
~~
満員のスクールバスで、隣に立ってた友達が突然手を延ばしてきて、撫でるように触ってきたwww ~~
俺はバスの振動で倒れない様にポール(?)に捕まってたから、何も抵抗出来ずwww ~~
そして何故かドキドキしてたwww ~~
~~
~~
317 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/12(火) 17:53:36.39 J1k9TE2s0 ~~
うほっ ~~
~~
~~
318 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/12(火) 17:57:19.77 xW9Sv99Q0 ~~
だれかっ、だれか>>316で小説を書いてくれ! ~~
~~
というか>>316が小説にしてくれ! ~~
~~
~~
319 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/12(火) 18:01:19.83 1HKte5QHO ~~
俺は小説書いたこと無いし、文才無いからバスなんだぜ ~~
~~
誰かに書いて頂けたらあばら骨うpしますね^^^^^^ ~~
~~
~~
320 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/12(火) 18:05:46.89 xW9Sv99Q0 ~~
>>319 ~~
せめて二人のスペックを書いて欲しいんだが・・・ ~~
~~
~~
321 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/12(火) 18:08:49.62 1HKte5QHO ~~
俺 ~~
身長180 体重60のガリ ~~
最近このスレに来て、女体化願望がある? ~~
~~
友達 ~~
普通の体格 ~~
顔はまぁまぁカッコいい、隠れオタク ~~
~~
こんなもん? ~~


322 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/12(火) 18:21:36.22 QPBo19LH0

満員のスクールバスで、隣に立っていた友達が突然手を伸ばしてきて撫でるように触ってきた
「……(えっ?)」
俺は突然のことに頭が真っ白になり、何もできずにいた
おまけにバスは振動が激しく、手すりに捕まっていたから身動きも取れない
そうしているうちに白昼下の侵入者は全く意に介することなく俺の体を弄る
「……(ちょ、ちょっ)……んっ」
だが俺はこの時何故か、拒絶する意志を全く持ち合わせていなかった
普段なら何のことはない、いたずらだろうと一言二言交わしてただ手を振り払うだけだっただろうけれど
この状況がそうさせているのだろうか……俺の脳は蕩けるように燃え上がり
ただひたすらに触られる感触だけを求めている……まるで血に餓えた獣のように
「…………ぁ」
そうしているうちに背後の陵辱者は俺の首筋近くに顔を近づけ、ふっと息を吹きかけた
刹那、全身に雷が落ちたかのような感覚が走り、あまりの衝撃に失神しそうになる
その時、俺は信じられない程昂奮していた。後から思えば笑ってしまうくらい
おそらくその時、俺は馬鹿みたいに呆けた顔で口をぱくぱくさせながら
打ち寄せる官能にただただ身を震わせていただけだっただろう
だがその時の俺はそれが世界の全てであり、そこに身を突然放り投げられた哀れな子羊
抵抗すらできずに……いや、そもそも「抵抗すら思いつかない」でいた
「……んっ……ぉ……」
俺の思考が停止しているのもお構いなしに欲望は俺を貪りつくしていた
乳首を掴み、こねくり回す
いつの間にかもう片方の手は尻を執拗に撫で回していた
俺は同時に襲ってくる快感の波に最早立っていることすらままならない状況になっていた
声すら出ずに欲望に身を任せて、快楽を貪った

「…………あれ?」
気がつくと、俺はバス停の前で突っ立っていた
バスはとっくに通り過ぎ、目の前には既に次のバスを待つ待機列が形成され
怪訝な目で俺を睨む人の視線をひしひしと感じたので俺は慌てて歩き出した
「なんで俺は……」思い出そうとしてもなかなか思い出せなかった。あれ?俺は何を思い出そうとしていたのだろう……


323 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/12(火) 18:21:46.59 80wCJpSO0 ~~
>>321 ~~
あれ?もしかして俺が居る? ~~
自分のスペックだけでなく、友だちのスペックまで酷似してて怖いんだぜ? ~~
~~
~~
324 名前:322 投稿日:2006/09/12(火) 18:24:00.98 QPBo19LH0 ~~
突発的に書いた ~~
どう見ても駄文です ~~
本当にありがとうございました ~~
~~
~~
325 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/12(火) 18:25:18.83 xW9Sv99Q0 ~~
>>324 ~~
続きが気になるwktk ~~
~~
~~
326 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/12(火) 18:27:25.45 80wCJpSO0 ~~
>>322 ~~
これは良いwwwww ~~
GJwwww ~~



421 名前:なんだかんだ言って消えなかった ◆7bQ6Z2uyM6 投稿日:2006/09/12(火) 21:51:14.52 tXWfJO690

「ねぇ、君今暇なら俺と遊ばない?」
ナンパですか。もうなれた。
「ごめんなさい。ちょっと急いでて」
「えー別にいいじゃんふじこlp@」
こういう輩はしつこいので男の宝物に蹴り入れて逃げる。

俺の名前は木村 翔 1ヶ月前に女体化した。
男時代はキモオタだったが女体化してからはふつーに明るく生きている。

「ただいまー」
「おかえり翔ちゃーん」
「その名前で呼ぶな糞兄!」
俺の兄はなぜか女体化していない。明日17の誕生日だ。じゃあ明日あたりか。

自分の部屋に入ってかばんを置く。あいかわらず汚い部屋だ。女の部屋とは思えないね。
下に行って麦茶を飲む。まだ暑いから困る。

また部屋に戻ってきて不良債権もとい宿題でもするか。その時だ。
急に俺は眠気を感じて、眠りに落ちてしまった。その瞬間俺は、部屋のドアからこっちを見る兄を見た。笑っている。

「・・・ん 糞兄!何のつもりだ1」
「翔、これから大事なことをお前に言わなきゃならない」
「まず、行数制限に引っかかりそうだ。そして・・・ここから先は考えていない。」
ごめんなさい○| ̄|_


459 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/12(火) 23:11:48.64 tXWfJO690

空気読まない俺が投下

私は・・・誰なんだ。自分の本当の名前さえもわからない。暗い独房でただ一人。
私は女体化というものをした人らしい。だが女体化前の記憶がない。

「お前が生まれたときは男だと聞いてびっくりしたが女体化して安心したよ」
  • この男は何を言っているんだ?私の親父らしい人が言っていた言葉だ。

その日からは地獄の日々だった。親父に陵辱の限りを尽くされ、性欲処理人形として扱われ・・・
しかも親父はかなりのサドだった。このままでは殺されると思った。
ある日、いつも通り親父に陵辱されているとき、首に手を回し力を振りしぼって首を折った。

人間あっさりと死ぬものだな。と思っていた時、母に発見され警察に通報された。
そうして今、こうして独房に入っている。
私は世間にこう訴えかけたい
「暗い道に迷い込む女体化の人たちに光を」

つまんなくてごめんなさいorz結局何が書きたいのかわからなかったorz


746 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/14(木) 04:57:20.22 G7MdTvDZ0

映画 TSBOYS予告編
西暦20××
度重なる大戦により、男性はその数を大幅に減らし
今や、単なる種として女性によって管理されている

そんな世界で、有る時、妙な現象が流行りだす

  「TS病」

童貞の男児が一晩にして『女』に変わってゆく奇病

女性としての身体を得た『彼ら』は、全ての男性を巻き込み、レジスタンス活動を展開する

日に日に拡大する戦火、女性達はそれに対抗すべく、対TS特殊部隊を結成する。

そのトップに位置する若き隊長

  「新城晶」

女性でありながら唯一男性へとTSを遂げた特異例である

果てしなく続く戦いの日々の中、敵を追い廃墟都市に迷い込んだ『彼女』の前に現れたのは
女性と化したかつての幼馴染だった―――――――

意味の解らん怪文書はこれ位にして、保守ついでに237の続きを投下


220 名前:孔明 ◆fzpLpgOYbk 投稿日:2006/09/15(金) 15:26:11.27 5d0n2QH80

保守ついでに適当に書いたからじっくり見んなよ?

去年、教員免許を取得し念願の高校教師になった。
しかし、現実と理想は相反するものだ。女子高生と触れ合いながらパラダイスのような教員生活を送る予定が・・・
赴任先は男子校、俺そっちの方には目覚めてませんよ。
でも、そんな俺の担当するクラスに奇跡が訪れたのは学校が始まってまだ1週間くらいのことだった。

「おはよう」『おはよーございまーす』
目の前に居る奴らが男共じゃなければなぁ・・・、おっと出席とらなきゃな。
「――伊藤。」『はーい』
「――宇都宮」『あーい』
「――加藤」・・・「ん?加藤は休みか?」
加藤の列を見渡す。「なんだいるじゃねぇか、返事ぐらいしろよ。欠席にする―」
『先生!』突然生徒(Aとしよう)が叫んだ。
「どしたー?」『加藤の様子が変なんです!』
「・・・どーせまた食い過ぎだ―」
その時、加藤の体から光が。
「ちょっ、まさかっ―」
その光が収まると、教室内に存在しない性別のオーラを感じる一同。
「か、加藤おまえ・・・童貞だったのか」
『・・・みたいです』
「はいはい、ガヤガヤしない!加藤のはいわゆるTSといわれるものだ。お前らも知ってるだろ?」
『実際にするんだな。女体化』ワイワイガヤガヤ
すると、加藤の前に座る宇都宮の様子がおかしい。
「おいっ宇都宮!どうしt―サンシャイン。
宇都宮も女体化した。
「おいおい、まさかお前ら全員童て・・・」
するととてつもない程の光が教室中にほとばしる。
「・・・おまえら」
俺の夢が意外な形で実現した。-完-


17 名前: ◆7bQ6Z2uyM6 投稿日:2006/09/16(土) 23:20:31.74 S75WYdJn0

保守がてら投下

「お前とお別れなんだな・・・」
「来年の夏には戻ってくるんだからそんな事言うなって」
「じゃ、約束しよう。来年の夏、この場所で会おう」
「じゃあ、またな!」

去年の夏、俺は親の仕事の都合で転校する事になり、今年の夏俺は戻ってきた。
2学期からこっちの高校に通う事になっている。友達にメールを送って到着した事を伝えた。

「おーい、○○」
どこからか女の人の声が聞こえてくる。俺に声を掛ける女の人なんているのだろうか。
「失礼ですがどちら様?」
「俺だよ俺、××だよ!忘れたのかひどいよ ってこれじゃ分からないか(笑」
嘘!?あの××がこんな美少女になっているとか。
「分からないどころかなんでそんな姿になってるんだよ」
「15,6歳位まで童貞だと女体化しちゃうことがあるって授業で習ったでしょ?」
「たぶん俺寝てた。」

今度こそ続き書くか


184 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/18(月) 12:26:47.52 SjGjCs9l0

ぼくの、おとうさんとおかあさんは、とてもなかよしです。

「ちいさいころから、いっしょだからだよ」 と、おとうさんはうれしそうにいいます。

おかあさんも、「むかしいっぱいケンカしたから、もうすることもないし」
とわらっています。

おとうさんとおかあさんがうれしそうだと、ぼくもうれしいです。

でも、

ちいさいころからいっしょなのに、おとうさんとおかあさんが
いっしょにうつった、しゃしんをぼくわみたことがありません。

ぼくがいうと、ふたりともちょっとこまったかおをします。
「こんどみせてあげるよ」 おとうさんはいつもこういいます。

「こんどっていつ?」 ぼくがきくと、おかあさんが
「しょうがっこうにいって、ちゃんとおべんきょうして、
それから、ちゅうがくせいになったくらいかな」 といいました。

ぼくが 「そんなにあとなのー?」
というと、おとうさんが 「もうすこしはやくてもいいかな。でも、
べんきょうをちゃんとしなきゃだめだぞ」
といいました。

それからべんきょうのはなしになって、おとなりのケイちゃんがあそびにくるまで、ずっとでした。
べんきょうしないと、しゃしんがみれないのは、ヘンなかんじだけど、
ぼくは、おとうさんもおかあさんもだいすきです。


406 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/09/19(火) 07:05:45.58 JNdQo+V+0

「……なあ」
「ん?」
いつもの調子で俺に話しかける***
「俺達っていつからはじまってたんだろうな?」
「さあ……?」
くだらない質問だ。そんな暇があったらちっとは料理を手伝え
と、少しだけ腹立たしく思いながらまな板を叩く
そんな俺の気持ちを知ってか知らずか
いつの間にか背後ににじり寄ってきていた***がいきなり抱きつく
「うおっ!……いきなり抱きつくんじゃねぇ!あぶねーだ……んg」
一呼吸の動作で俺の首が曲げられ、唇が奪われる
間髪入れずに口内に侵入してきた舌が俺の舌を執拗に撫で回す
「ん……ぐっ……ぁはっ……全く……」
「ふっ……おまえは女になっても全然かわんねぇな」
いきなりわけのわからないことを言い出す
「料理も……仕草も……まるで最初から女であったかのように……」
「だから……何だってんだよ」
「……一目惚れ」
何か、微かに聞こえた気がした
「なんだって?もう一度言ってくれ」
「さあ?何か言ったかなっと!」
とぼけつつ、俺の胸に手を伸ばし、執拗に揉みしだく
「ちょ……んっ……は……」
「もう下もビチョビチョだな……すぐ挿れられそうだな」
尻に固いものを感じる。コイツもうこんなに固くしやがって……
ちっとは情緒ってもんをだな……
「あー、駄目だ。我慢できね」
「ちょっとま……」

保守がわりの短文 つづくかも


129 名前:孔明 ◆fzpLpgOYbk 投稿日:2006/09/20(水) 01:01:03.10 Iry687Hv0

■この物語はある高校で起こった不思議でちょっぴり切ないハートフルストーリー・・・じゃねーよw
キーンコーンカ-ンコーン♪
授業の終わりを告げるチャイムが鳴る。
「やっーと終わった~」
「おい加藤!今日どーする・・・おい加藤!どうした」
加藤の様子がおかしい。顔が青ざめて全身に汗をかいている。
「・・・なんか・・・体がおかし・・・」
ドサッ。糸の切れた操り人形のように床に崩れ去る加藤。
「加藤―――――!」
気がつくと俺は加藤を抱きかかえて保健室に走っていた。
ガラッ。乱暴に足で保健室のドアを開ける。我ながら器用だ。
「先生!」「あら、どうしたの伊藤君」「加藤の様子がおかしいんです」
加藤の様子を一目見ると先生が言った。「・・・これはただ事じゃなさそうね。とりあえずベッドに運んで」
俺はゆっくりと加藤をベッドにおろす。
「う~ん、コレは・・・」
「大丈夫ですよね?・・・ね、先生?」
「女体化の兆候ね」
「ニョタイカ?なんですかそれ」
「えぇ、女体化というのは『15、16歳位までに童貞を捨てなければ女体化する世界だったら』のスレを見ればよく分かるわ URLはコチラよ」
「ちょwスレとかURLとか意味わかんねぇから」
「まぁ、簡単に説明すると16歳までに童貞卒業できない→男として生きていく自身がなくなる→いっそのこと女になればいいんじゃね?→女体化、ということね」
「おまえに聞いた俺がアホでした」
そんなくだらないことをしていると加藤が目を覚ます。
「・・・っ、なんで保健室にいるんだ?」
「おっ、大丈夫か・・・ッ!(なんだこれ!?)」
突然俺の体内からとてつもない女性的なオーラがあふれ出す。
「ちょっなにこれぇ!?・・・なんかっ・・・らめぇぇぇぇぇぇ――――」
ボンッ。俺は女になっていた。

加藤&先生『おまえ・・・童貞だったのか』


844 名前:以下、名無しにかわりまして孔明がお送りします 投稿日:2006/09/22(金) 02:58:48.00 XzJxUdcO0

保守ついでに5分で作り上げた駄文投下。超SSです。

――目が覚めるとそこには・・・女の子がいました。

ピピピピピピピピピピピピ・・・・
「あぁ~うっせーなぁ」
ガチャン。乱暴に目覚まし時計を止める。
「・・・9時か・・・9時!?ヤベェ!」
急いで服を着替え1階へ降りる。
っと顔洗うの忘れてた。洗面所へ向かう。
急げっ急げっ!バシャバシャ。
「うーん、今日も我ながらキモメ・・・ん?」
いつもの自分が映っているはずの鏡に美少女が映っていた。
『なんじゃこりゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!』
俺の叫びは家中はおろか町内中に聞こえてという。
「ちょっとどうしたのよ」
「姉貴か・・・俺・・・寝ぼけてるのかな?」
「!?・・・その顔どうしたのよ」
ガバッ。時計を見る。8時半。
「・・・夢だったのか・・・」

このときの俺は自分の髪の毛の長さに気づかなかった・・・。

『夢のまた夢』-完-


33 名前:孔明@短編 投稿日:2006/09/25(月) 22:29:22.79 IrBU1rzX0

「キミがいた夏」

僕は15年間ずーっとこの村に住んでいる。ある県の山奥にある辺鄙な村だ。
村の人全てを僕は知っているし、皆も僕を知っている。それぐらい小さな村なんだ。
そんな村で僕はキミに出会った。

村に唯一ある中学校。僕が通っている学校だ。
夏休みに入ると生徒で賑わう学校もえらく静かになる。静かな学校ってのもなかなかいいものだ。
僕は夏休みに入ってからほぼ毎日学校に来ている。一人でだけど。
友達は皆町場の高校に進学するために受験勉強に追われている。
      • 僕は中学校を卒業したら叔父さんの工場で働くことが決まっているから暇なんだ。
学校に来ると決まって裏山(通称:富士山。「ふじさん」じゃなくて「ふじやま」)の丘へ向かう。
ここは僕のお気に入りの場所。村が見渡せて凄くキレイなところなんだ。
この日も僕は一人で丘に向かった。そしていつも通りの時間を過ごすはずだった・・・

短編で投下しようかなと思っていたらネタが溢れてきたwwwタスケテwww


87 名前:孔明 ◆fzpLpgOYbk 投稿日:2006/09/30(土) 08:32:18.92 pcptoKGd0

保守ついでにさっき書いたのでクオリティが低いです。

ここはどこだろう・・・前方に明かりが見える。そこには女の子が座っていた。
キミは誰?
「ワタシハアナタ」
僕?
「アナタノミライ」
僕の未来?
「アナタハウマレカワルノ」
生まれ変わる?

目が覚める
「夢・・・か」
それにしてもさっきの夢はなんだったんだろう。
『ユウー!ご飯ー!早く起きろー!』
1階から父さんの声が響いてくる。
「今行くよー」
      • なんだろうこの違和感。いつもより声が高い。
(たぶんまだ寝ぼけてるんだろう)
僕は部屋を出てリビングへ向かった・・・。

続きとか気になる人いたら書くかも・・・


318 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/10/01(日) 08:01:00.94 WUaJ8rCqO

我輩は屍である。未だ名は無い。
否や、あったのであろうが忘れてしまった。
故に我輩は名無しである。

ところが、我輩が自分の名前を忘却してしまったと言ふのに道行く人々は我輩の名前、或いは通り名を知ってゐるらしい。
特に子供は「あーっ、じぃだー」と我輩を指差して言ふ。
人を自慰行為の権化のやうに呼ぶとは…
否や、爺であろうか?
甚だ心外ではあるが、人々がそう呼ぶ以上「じぃ」が我輩の名前なのであろう。
以後我輩はじぃと名乗る事にした。



オチ?ンナモンネェヨw


416 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/10/01(日) 20:15:40.24 IIxt2pVW0

「元は男だったんだよ?」

「そんなの関係ないよ」

「でも・・・」

「単純に僕は君が好きなんだ」

僕達は結ばれた。辛いこともあるだろう。でも2人なら乗り越えられる。

『どこまでも歩いていこう、君といっしょに・・・』


755 名前:かゆうま 投稿日:2006/10/07(土) 00:57:23.91 E7RPgtIkO

保守ついでに何の関係もない駄文を投下


我輩は誇り高き家猫である。
我輩の仕事は外敵から領土を守り、またけしからん小動物が家を噛るのを未然に防ぐ事である。
(野性の本能に身を任せて居るのではない。断じて。)
そして同居人ー『飼い主』?何だねそれは?ーの仕事は我輩の食事を用意することである。
我輩は、まぁ同居人を気に入っている。
食事の準備をたまに忘れることがあるが、我輩は心の広い猫である。
この程度の欠点は許してやれる。
だがどうにも我慢がならないのは、我輩の美しい毛皮を妙な匂いのする泡だらけにし、挙げ句の果てにぬるま湯をかけるという行為である。
あれだけはとても許しがたい。


そんな同居人であるが、つい先日、ふいといなくなってしまった。
自らの義務を放り出すとは何という蛮行だろうか。
しかし同居人と入れ代わりに別のよく似た人間が我輩の食事を準備するようになったので、まぁ許してやることにしよう。
…そう、思い切り顔に爪を立てるだけにしておいてやろう。


そのような事を考えながら、我輩は今日も陽なたで眠る。
同居人への復讐を誓い、眠るのである。

次第に前の同居人の記憶が薄れてゆくのを自覚しつつ
…待つのである。


365 名前:孔明@携帯で失礼します 投稿日:2006/10/08(日) 23:49:33.44 NhZrb2qZO

「女体化したことを皆に喋るってことがどういう事かわかってるな?」

里では女体化した男の子は忌み嫌われている。
突然、姿形が変化した者と結婚したい男達はまずいない。

僕は幼少の頃から見た目が女の子みたいだったから周りには気付かれずにいた。
しかし、日に日に胸が大きくなっていき気付かれるのも時間の問題だった。

「…覚悟しています」

「里にいられなくなるかもしれんぞ…」

「その時は里を出ていきます」

「…まぁ誰も嫁にもらってくれなかったら俺がもらってやらん事もない」

「(えっ!?)」

「だから、誰のところにも嫁にいかないでくれよ…」
「兄上…」

  • GOD END-


627 名前:缶詰「賞味期限切れだろ…常識的に考えて」 ◆FP9rUXa9Eo 本日のレス 投稿日:2006/10/14(土) 14:03:13.35 wesvRLCZ0

今、物語は動き出す


「仕方ないじゃん………好きになっちゃうものはなっちゃうんだから」

砕け散る友情

「貴方にあの子は渡さない……私のものよ」

友の、裏切り

壊れてゆく関係


「俺には、選べない。お前等を傷つけたくない」
「相変わらず甘いのね……」

歯車は今、動き出す


「来いよ。お前を全て否定してやる」



ドキドキ!ハーレム学園ADV『琥珀と☆彼と☆彼女達』
近日公開する訳が無い♪
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