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その他 > 洗剤 > 重曹(炭酸水素ナトリウム)


●まめ知識

1.弱アルカリ性
 →油や皮脂などの酸性汚れに良い。
2.研磨作用がある。鉄・ステンレスにむく。
 →漆器には表面が傷つくため使わない。表面硬度の低い鏡面はだめ。
3.純度によって『食用』『薬用』『工業用』がある。
 →口に入れるもの、肌に触れるものは食用や薬用を使う。
4.使用後白残りするため、水拭きができないものには適さない。
5.タンパク質と反応して黄変する。
 →ウール、シルク、木製品、畳(い草)などの天然素材には使わない。
6.アルミは黒変する。
7.重曹水
 重曹/水 大1/200ml
 →水を入れた容器に重曹を入れて溶かす。スプレーボトルに移し替えて使うと良い。
 →つけ置き洗いの場合は、上記割合で必要な量を作る。
 →スポンジや布に吹きかけ、油汚れの拭き掃除、浸け置き洗いに。
 →しつこい油汚れには、水の変わりに60℃位のお湯に重曹を。
 →使用後は、白い粉が残らないよう、水洗い、水拭きを。
8.重曹クリームクレンザー
 重曹 1/2C
 液体石けん 25ml
 クエン酸 大1/2
 →上記を混ぜ合わせ、泡立て器などでホイップ上に泡立てる。好みでエッセンシャルオイル等を数滴加えてもOK。
 →キッチンのタイル面、換気扇の羽等の汚れ、鍋やコンロの焦げ付きに向く。

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このページを編集    ■更新日時: 2010/12/05 18:41:01    ■登録タグ:    

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