※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

【種の烙印】


呪術的な種を目標に打ち込み、コアによって育て、呪術的な花が咲く。もちろんきれいなだけの花ではなく、毒や刺を持っている。

【種の烙印】は効果を発動させるまでに二つの手順を踏まなければならない。第一に、「種」を目標に打ち込む。第二に、「種」にコアの栄養をあたえる。コアが一定の量に達した時点で「花」が咲き、呪術ごとに定められた効果を発揮する。

  • 「種」を打ち込む
行動カテゴリー:呪術攻撃
効果時間:戦闘終了時まで続く

  • 「栄養(コア)」を打ち込む
行動カテゴリー:呪術攻撃・近接攻撃・射出攻撃・俊敏防御・呪術抵抗・鋭覚防御
効果時間:戦闘終了時まで続く

  • 「花が咲く」







特性:属性「黒」だけがコアを込めることができる。

〈黒騎士〉
特性:以下の三つ。
①難易度を直接減らす。ただし、最低でも難易度が1を下回ることはない。
②〈白騎士〉からの攻撃のばあいは〈呪術〉のレベルを比較し、自分が高ければ効果を発揮する。同じか、それ以下であれば無効となる。
③近接攻撃、射出攻撃、呪術攻撃に使用できる。

Ⅰ 属性「白」の攻撃値に-3をする。属性「白」への攻撃は、敵の防御値に-3をする。
Ⅱ 属性「白」の攻撃値に-6をする。属性「白」への攻撃は、敵の防御値に-6をする。
Ⅲ 属性「白」の攻撃値に-9をする。属性「白」への攻撃は、敵の防御値に-9をする。


〈無限の心臓〉
特性:以下の二つ。
①逐次、コアを打ち込むことで補充(栄養の補給)することが可能。
Ⅰ 追加の生命力を10得る。
Ⅱ 追加の生命力を20得る。
Ⅲ 追加の生命力を30得る。
②属性「白」だけがコアを込めることができる。


〈白騎士〉
特性:以下の三つ。
①難易度を直接減らす。ただし、最低でも難易度が1を下回ることはない。
②〈黒騎士〉からの攻撃のばあいは〈呪術〉のレベルを比較し、自分が高ければ効果を発揮する。同じか、それ以下であれば無効となる。
③近接攻撃、射出攻撃、呪術攻撃に使用できる。

Ⅰ 属性「黒」の攻撃値に-3をする。属性「黒」への攻撃は、敵の防御値に-3をする。
Ⅱ 属性「黒」の攻撃値に-6をする。属性「黒」への攻撃は、敵の防御値に-6をする。
Ⅲ 属性「黒」の攻撃値に-9をする。属性「黒」への攻撃は、敵の防御値に-9をする。


〈浄化〉
特性:機械生命体にのみ打つことができる。
Ⅰ 同化の能力を失う。
Ⅱ 劣化速度を2倍にする。
Ⅲ 劣化速度を3倍にする。





特性:すべての属性がコアを込めることができる。

〈竜騎士〉
特性:近接攻撃のダメージをダブルロールする。
Ⅰ 炎への耐性を得て、炎による難易度を3減らす。
Ⅱ 近接攻撃のダメージに+2をする。炎への耐性を得て、炎による難易度を6減らす。
Ⅲ 近接攻撃のダメージに+4をする。炎への耐性を得て、炎による難易度を9減らす。





コメント

名前: