自己批判:Self critique


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間違ってやっていることを分析せよ.
画像を見つめすぎて盲目になることはよくある(上手く描けるようにやらなければならないことではあるが).
画像をくるっとひっくり返して上下反対にそれを眺めたり,鏡を通してみたり(私はCDを使っている),拡大縮小してみたり(裏返してみたり)してみよう.
座って,紙にかじりつくほど近づいたり拡大したりしてはいけない.フォトショップの「新規ビュー」機能を使うこともできる *1

Analyse what you're doing wrong.
It's easy to get blind from staring at the image too much (which you must do to be able to work of course).
Try flipping the images, look at it upside down, through a mirror (I use a CD), and zoom in and out (or back away).
Don't sit and nibble too close to the paper or zoomed in. You can also make a 'New view' (PS).


自分が時間をかけて描いてきた物だからといって,すなわち価値があるわけでないことも受け入れなければならい.
描いたものの出来が悪くみえたなら,掛けた時間を犠牲にする覚悟を持たなければならない.
細部を上手く描けたと幸せであったとしても,それを描き換えなければならないこともある(つまりお気に入りさえ捨てるということ).
時には、描き直さねばならないものはあなたが意識を向けている細部ではなくて、
背景の明度や、他の細部の遠近感のような、それにとても関係しているものだったりする。
(訳案:それに関係している部分,背景の明度や、他の細部の遠近感だったりする.)

You must also accept that just because you have worked on something for a while doesn't mean it's worth anything.
You must be ready to sacrifice the time you spent on something if it looks wonky.
Even if you're happy with the detail you might have to rework it (Kill your darling).
Sometimes it's not the the detail you're concentrating on that's wrong, but something relative too it,
like the value of the background or the perspective of another detail.



This page is translated from the original text. Original author is Arne Niklas Jansson - 2005 & 2007.

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  • 校閲しました -- aki426 (2008-10-24 00:49:35)
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