赤槻春雄の自己中(仮) 手帳に書いたアイデアノート

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駄洒落


おざなりとなおざり

「御座なり」その場しのぎで取り繕うこと
「等閑」いい加減に扱うこと
似ているようで違う意味

台詞・科白


ぬるま湯

ぬるま湯の「ぬるま」って何?
ぬるま水ってあるかな、→ぬる(温)真水
どっちだよ

モダンmodern→枯れる、朽ちる


NEAT

もともとNEETの綴りを間違えたもの。英語の田辺先生にニートの綴りを聞いたら間違えて答えられた。
NEAT:きれいな、純粋な
なんかいい単語だったので、そのままブログのタイトルに使った。"not escape against true"もう逃げない

向き不向き

「向き不向き」→「向き向き」→「ムキムキ」みたい
「そういうことは、僕はすごく苦手だなぁ。コンプレックスだよ」
「大丈夫ですよ。人には向き向きがあります」
「それだとマッチョみたいだな」
向き不向きのことだろうか。

わくましく

わんぱくでいいからたくましく
淡白でいいからわくましく育ってほしい

名前


逆さから

小林ナカバ → 馬鹿なシャバ子 馬鹿梨ヤバ子

数字回文

佐藤瞳 31013
皆屋奈々美 37873
大井隼人 018810

横でも縦でも読める

古三川叶

雑文

インターネット公開するならやっぱり横書きだよね。
映画のパロディとか入れたいな(アニメもいいけど)
AAを入れたらどうかな。斬新すぎか ナージャ

現代の否今までの作品批判はwork(作品)を完全な完成品としてとらえることが多かった
これは所謂西欧的solidな考え方であり現代の
アニメーション(cartoonとも呼ぶが)においてはよりシュミラークルという分断された作品価値
が生まれつつあるこの分断された作品群はインターネットというフィルターを通じてさらに細かくなってゆき
流動性つまりliquidの性質を備えるようになってきている。
つまり、今までの作品(団体)批評は今の流動的なアニメ(流体)流行とでも言う色彩を帯びたこれは
もっと受けてとの関連性において語られるべきであるといえる。
なんだか書いていて陳腐な漢字になってしまったが、これが自分の感想に対するスタンスであることは間違いない。
受け手つまり自分が何をもって面白いとこれを感じたか、その一対一の関係をのべるべきであり、ある意味作者・スタッフなどは眼中に入れるべきではないが、
部分の中のスタッフ観に関しては排除のしようがなく、また視聴者にとっての重要なポイントになっているのでそこらへんは一概には言えないところが穴だらけだ

プラチャティだ


エウレカ

Eureka ユリーカ、エウレーカ、ヘウレーカなど古代ギリシャ語で「見つける」の過去形
この綴りになったのは翻訳のときの誤りであり、上に書いた発音のように言うのがただしい。

1263 ひふむみ 一二六三 非不無未

渋谷アキト → AKT 48

女生徒「(問題を)易しくしてくれるって言ったのに」
先生「文字にしないと誤解をするようなこというな」

人に乗り移れるって便利そうだね。
でも