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(※とりあえずわかるものだけ。随時追記よろ)

■ 小学館

▼「女性セブン」の2006年10月19日(木)発売の号で取り扱う。
 これによりこの件が表沙汰になった。
 松本氏側の視点に立った内容。

▼「週刊ポスト」の2006年10月23日(月)発売の号で取り扱う。
 日本漫画家協会・著作権部の責任者としての松本氏の立場も含め、
 松本氏側の視点に立った内容。
 「法律上問題なくても、謝罪しないことは槇原氏のイメージ悪化に繋がる」
 という専門家の意見を掲載。

※小学館は「銀河鉄道999」を取り扱っている出版社

※松本側が週刊誌にタレ込んだとも言われているが、
 実は999の利権を守りたい小学館が動いたのかも、
 と考えることもできる。

■ TBS

▼2006年10月20日(金)「2時っチャオ!」
 デーモン小暮閣下が、やや松本氏よりの視点から、
 松本氏の心情も含め、綺麗にまとめていた。

▼2006年10月21日(土)「ブロードキャスター」
 ※松本のコメント
  そっくりそのまま前後を入れ替えただけのものを書いてしまったら
  普通「ごめん」とか万一偶然でも
  後から書いた方が一言「ごめん」と言いますよね
 ※松本氏が今回の件を色紙に表現
   (メーテルと哲郎の笑顔を描いて)
  これは穏やかな笑い、笑顔です
  願わくば仲良く穏やかに
  お互いに頑張ろうというメッセージ

▼2006年10月22日(日)の「アッコにおまかせ!」
 和田アキ子が「槇原は謝ったほうがいいんじゃないの?」
 と発言するなど、完全に松本氏擁護。

※TBSは現在、「999」のスピンオフアニメ
 「銀河鉄道物語~永遠への分岐点~」を放送中

■ テレビ朝日

▼2006年10月19日(木)の「報道ステーション」
 キャスターの古舘氏が「オリジナリティがあると思う」と発言。

  (※松本版と槇原版は別物と言いたかったのか、
    独創的なフレーズだから簡単には被らないと言いたかったのか、
    発言の真意はわからない)

■ 日本テレビ

▼2006年10月19日(木)の「ザ・ワイド」

▼2006年10月20日(金)の「スッキリ!!」
 松本氏が生出演するも、テリー伊藤氏をはじめ他の出演者が全て
 槇原氏の擁護にまわる。松本氏は言いたいことを言えず。

■ フジテレビ

(知ってる人よろ)