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あ、あの、どうぞ踏んでください……>○r2”

あ、あの、どうぞ踏んでください…
え?いや、いいんです…どうぞ遠慮しないで!
ぼくが…あなたのその白くて柔らかそうなそれで踏まれたい、
ただ、それだけなんです。

あっ…うそっ…そんな早いリズムで…っ!
だめ、だめです!そんなにしたら…あなたの肌が…!
ああ、ほんとに…いいんですか、肌真っ赤ですよ?
そんなところにもぼくの跡が、真っ赤に…恥ずかしい。
もっとつよく?え、いや、ぼくはかまわなっ…あっ
今度はそんな先の方で?…だめです、そこは刺激が強すっ…ぎ…!

もっとリラックスして、ゆっくり…ゆっくり…



「んうっ!」
「はまってるね最近」
「うんっ…健康にっねっ…って、痛っ!」
「足ツボマットね、しっかしすごいイボイボだなこれ」
「…攻めがマッサージしてくれるんなら使わなくてもいいんだけどね」
「じゃ寝っころがりなよ、足の裏踏んでやるよ」
「(指押しじゃなくて?)う、うん、どうぞ踏んでください…」