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 バレエダンサー×ストリートダンサー


超絶に個人的なイメージでこういうキャラクターを想像した↓
<攻:バレエダンサー>
・幼少の頃からバレエ一筋に打ち込んできた
・いい家のお坊っちゃんだが、甘やかされずかなり厳格に育てられた。語学に堪能。ペラですペラ
・自信家だが、それは相応の努力をして熾烈なライバル争いを勝ち抜いてきたため
・自分に厳しく、他人にも厳しい。その対象はバレエは勿論、日常生活にも及ぶ。
体調管理・体重管理のため、食生活に気を遣う。自炊もする。掃除もきちんとする。若干、神経質
・バレエに誇りを持っており、茶化すような発言をする人間には絶対零度の視線を向ける
(例:バレエの衣装って、着るの恥ずかしくね?w)
・舞台に立つだけあって表情を作るのは豊かだが、プライベートではあまり笑わない
・「バレエ馬鹿」なので、世間一般の若者的常識には疎い
・父、母、姉。母さんピアノの先生とか、姉さんバイオリン弾けるとか、そういう一家

<受:ストリートダンサー>
・友達と遊び半分で始めたダンスだが、今では本気で取り組んでいる
・家族は「飽きっぽい○○が」と珍しがられている。「勉強もあれくらい頑張ってくれたらねぇ…」
・友達が多く、街へ出れば誰か知り合いがいるという感じ
・日常生活はハッキリ言ってだらしない。週に何回かはファストフード店。部屋汚い
その一方で、日々の筋トレは欠かさない等、地道な努力もしている。
・ダンスに関しては妥協したくないと思っている。それでチームのメンバーと意見が衝突することも。
・よく笑いよく怒りよく落ち込む。短気。友達を馬鹿にされると頭に上る血の速度が速くなる
公園で練習しているが、近所迷惑にならないように心がけるなど多少の気遣いが出来るようになってきた。最近
・夢中になっていることはダンスだが、若者らしくいろいろなことに興味がある
・父、母、ちびっこ弟妹、犬。賑やか家族

最初はお互い印象が悪いといい。「いい加減な奴」「偉そうなヤツ」くらい
でもそのうち、バレエはストのひたむきな部分に気付いて彼を見直したり
ストがバレエが抱えるある種の孤独を知ったりする展開希望

それと二人とも足腰が鍛えられてるだろうから、あれのときはアレでアレだろう


どちらかしか選べない