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子犬系スポーシ馬鹿×変人化学者

「やあ。やあやあスポーツ君。新しい薬剤を開発してみたのだがどうかね?」
「お前の好意は嬉しいのだがどうも今日は気が乗らんのだ! すまない、化学者。」
「いやしかしこれは長年追い続けた我輩の研究の成果であって、君も追い求めていたであろう理想の薬なのだがね。」
「ああ。しかし俺はいつもお前の研究で被害を受けているんだが。」
「なるほど。君のような人間でも学習はするようだ。」
「褒めても何も出ないぞ!」
「いや、褒めていない。」
「…ともかく俺は、お前の発明品にはもうこりごりだ!」
「そうか、それでは非常手段をとらせて頂こう。」
「…なんで首に手を回すんだ。…!…ん~むむむむ………(キス中)」

 しばらくお待ち下さい。

「…口移しで飲ませるとは卑怯だぞ!化学者。…ん?体が…?」
「どうやら薬の効果が聞いてきたようだな。さすが我輩の発明品だ。」
「…やっぱりまたそれか! 化学者!」
「この間の失敗作でエレクトしていた君が忘れられないのだ。」
「……止まらないぞ。」
「望むところだ。はやく我輩を満足させてくれ。」