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近親相姦!

「ハ……父さ…ん…ッ」
「涼…」
父さんに触れられる所は徐々に熱を帯びて、掌の中で波打ち始める。
「ゃ…ッあ!…駄目…ダメ…!!」
「“駄目”じゃないだろう、“イイ”だろう?」
「ん…イ、イ…」
「良い子だ」
大きな掌が上下に行き来する度僕に何かの限界が迫る。
「あっ、あっ、父さん…何か、何か来る…!!」
「いいぞ、涼。出しなさい」
「ぅ…ぁ…出ちゃ…!ああああぁぁっ!!!」

――――――………

………――――――

僕のアソコから出た白いものを父さんは手に付けると、何を思ったのか僕の口に無理やり指をねじ込む。
「ッ~?!!!…うぇ…マズい…」
「だろうな」
「知っててやるなんて酷いよ!」
「ハハハ、涼の反応が見たくてな。すまんすまん」
本当に酷いや…。
「もう、父さんのバカ!」
「はいはい」
「いつか仕返ししてやるからな!」
「そりゃ楽しみだ」
「~~~~ッ」
絶対、やってやるからな…!!!