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受けに乳首責めされて喘ぐ攻め

『おいちょっと待てよ、お前…っ』
『普段の仕返しだよ』
『仕返しってそんな、っ』
『ふふ、もうガチガチだね…タチなのに、俺にこんなことされて気持ちいいんだ?』
『あっ、やめ…』
『出そう?イッちゃう?乳首でイッちゃうの?』
『ぁ、んんっ』

「…なにこれ」
「≪コスプレBOYに責められて~悶絶!ヒミツのガチムチ乳首開発・文化祭メイド編~≫」
「じゃなくて、なにこれ!」
「これやりたい」
「アホか!なんで俺がメイド服なんか!」
「逆、逆」
「は?」
「これネコがメイド服だから。開発されんのはお前。僕がメイド服」
「はぁ!?」
「あーでもそんなにメイド服着たかったかぁ、しょうがないなぁ」
「ちょ、」
「一応用意してあるから、着てみよっか、二人でおそろ。あっくんガタイいいから気持ち悪いぞ~、萌え!」
「理解不能…」
「あっくんにメイド服着せて、えっちいパンツ履かせて、乳首開発してあげて、かわいいあっくんに僕がつっこまれちゃう、と…やっだもう最高じゃん!」
「理解不能!」
「とか言って、目つきがやらしくなってるよ」
「最悪だ、休みなのに朝っぱらからメイド服着てアホとセックス…」
「やっぱり着たいんじゃんメイド服」
「着たいわけないだろ!」
「ハメ撮りしようね♪」
「胸を揉むな!」
「2時間後には俺のやらしいおっぱい触ってくださいって泣いて懇願するようになるよ」
「なるか!お前ホント…ネコなんだからもうちょっとかわいらしくしてろ!」
「アーアーキコエナーイ、さぁお着替えだ!もうプレイは始まってるよ~」
「いやあああ!…………ぁっ」