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眼鏡の僕系男子

語ってみる。

眼鏡をかけているので、目が悪い。普段は本を読むか、パソコン、スマホいじり。
一人称が僕なので、少し精神年齢が低め。プライドも高め。親からは溺愛されている一人っ子。
同級生からは嫌われ気味だが、プライドが高いが故に、馬鹿な奴らはどうでもいいなんて思っている。
社会にでたら、奴らと仕事をしなければならないのに、解っていないのが幼さの証拠。独断で受け認定。


合う攻めを考えてみる。

●いじめっ子タイプ…
弱みを握って体を要求するか、脅して無理やり関係を持つ。
体は手に入ったけど、心が手に入らないのでヤキモキする。
受けには嫌われる。体を開発しても嫌がられる。仕方ないので無理やりしてしまい、また嫌われるのループ。

●受けよりも能力のあるタイプ…
受けよりも成績が良く社交性もあり運動能力もある。
受けの劣等感を刺激するので、受けを挑発して関係に持ち込む。
「その年でセックスもしたことないの?」など。
遊び半分で関係を持ち、その事に気がついた受けが離れてみて、初めて自分の気持ちに気がつく。意外と鈍い。

●包容力のある年上タイプ…
彼の幼さが愛しくて、同情が愛に発展していくタイプ。
攻めに影響されて、受けも大人になっていく。
受けのわがままに振り回されがち。

●受けを一人前の男に育てるタイプ…
眼鏡を外させる。本は読ませない。スマホ没収。受けがシンデレラのように変身してしまうので、ライバルが増えて慌てる。


共通点
どんなタイプも基本的にS攻め。やっそん時に受けを泣かせるのが好き。