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全裸×半裸

「攻めは脱ぎかけ(もしくは完全に着衣)、受けは全裸で羞恥プレイ(もしくは言葉責め)」に行くだろう。
でもそれじゃあ足りないのだ。確かに恥じらいは大事だ。受けの初々しく恥じらう様はいつ見ても萌える。
そこで、反対にしてみた。そう、攻めが全裸、受けが半裸。ありそうでなかったシチュエーションになった。

攻めがせっかく脱がせてやろうとしているのを拒否する受け。
洋服は汚したくはないが然し猛る下半身は止められず、そのままがっちゅん。
快楽に溺れ理性を飛ばしかける時にふと、まとわりつく衣類の感触。
着衣したまま行為に及んでいる、と改めて認識。そして、攻めを見ると攻めは全裸。
勿論、部屋は攻めと受けの二人きり。自分だけが服を着ている、と思いこみ赤面、
受「…アンタと一緒がいい」
攻「そうか?汗で服がまとわりついて体型がくっきり見えるのって相当エロくて良いと思うんだけど」
受「っ…!この、変態!」 攻「その変態に(ry」そのままやはり言葉責め。
フィニッシュはその汗まみれでしっとり濡れた服に受けの出した液で更に濡れていただく、と。