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チンポ狂いの超淫乱係長

係長であるからには、大前提としてリーマン。
白いシャツ、ネクタイ、スラックスに色気の無い革ベルト。
それに眼鏡があると萌える。
髪はきっちりとセットしていてくれればなお良し。
もちろん普段は真面目そうな顔をしている。
真面目そうな外見だから、Yシャツの中にアンダーウェアが透けてもよろしい。
イメージとしては、ドラマえすぴーのこーあん第一科、銀縁眼鏡のたなかいちろう氏。Rは付かない。
そんな係長が、服を脱いだら淫乱。
だけどただの淫乱じゃない。
淫乱な自分の身体に非常に羞恥を感じる性格。
だから言葉責めに弱い。
そして複数での行為が大好き。
愛があればいいけど、愛がなくてもいい。
後から入れられて、口ではねっとりとしゃぶる。
自分の上で、前と後にいる二人がキスしているともっと燃える。
トライアングルに繋がっている、その感じがいい。

そんな妄想をしながら、係長は仕事中に部下を裸に剥いてみる。
部下は当たり前だがノンケだ。
係長は非常に申し訳ない気持ちを感じながら、ちらりと視線を投げかける。
部下の、男らしい顎が自分の首筋に噛み付く様子を想像する。
ラグビーだったかサッカーだったかをやっていたという部下は、厚い胸板と、がっしりした肩甲骨を持っている。
腰は適度に引き締まって、大腿が発達しているから、スラックスが今一しっくりしていないのが余計に好ましい。
ネクタイをほどき、シャツのボタンを外し、ベルトを緩め、スラックスを降ろし、ボクサーショーツを脱がせる。
引き締まった尻、前には剛毛に覆われた猛々しいもの。
それを、ゆっくりと口に…。

そこまで頭の中でなぞって、あえて自分を現実に引き戻す。
社会人なので。役職にも付いているので。時間にして約1分、おやつのように、一瞬の妄想を楽しむ係長。
これの続きはまた夜になってから。
ちゃんとチンポをくわえさせてくれる可愛い二人の男と過ごす時間の前の、食前酒に取っておく。
そんな係長が好きです。