209系の変遷


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

209系0番台 京浜東北線

※廃車回送までの流れ

  • 1、東大宮操車場へ疎開回送
  • 2、東大宮操車場で留置
  • 3、東大宮操車場から北長野へ廃車回送


1号車=クハ 2号車=サハ 3号車=モハ 4号車=モハ 5号車=サハ 6号車=サハ 7号車=サハ 8号車=モハ 9号車=モハ 10号車=クハ


特に記述されていない車両については解体されたと捕らえてよい。


京浜東北線209系0番台・500番台の変遷
編成番号経過長野車セへの回送備考
ウラ1全車解体H20.1.20209系0番台のトップナンバー。保存されることもなかった。
ウラ27号車以外のサハ解体・他7両はMUE-Train(多目的試験車)へ改造H20.7.1・長総MUE-Trainの長総出場は2008年10月8日
ウラ3全車解体H20.2.21
ウラ4全車解体H20.2.6
ウラ5全車解体H20.3.11
ウラ6クハ2両以外全車解体H20.3.18
ウラ7クハ2両以外全車解体H20.4.15
ウラ8クハ2両以外全車解体H20.4.22
ウラ9クハ2両以外全車解体H20.5.8
ウラ10クハ2両以外全車解体H20.5.20
ウラ11クハ2両以外全車解体H20.7.15
ウラ12クハ2両以外全車解体H20.5.13
ウラ13クハ2両以外全車解体H20.9.9
ウラ14クハ2両以外全車解体H20.8.26
ウラ15クハ2両以外全車解体H20.9.16
ウラ16クハ2両以外全車解体H20.9.30青森に2次疎開
ウラ17クハ2両以外全車解体H20.10.15
ウラ18クハ2両以外全車解体H20.11.4
ウラ19H20.4.8
ウラ20クハ2両以外全車解体H20.12.2
ウラ21クハ2両以外全車解体H20.12.16
ウラ22サハ以外6両→2200番台(南武線・ナハ52)に改造H20.10.28下新田に2次疎開,TK改造H21.1.26~5.14
ウラ23クハ2両とウラ36のモハ2両が組成→2100番台(C417)に改造H21.1.14
ウラ24H20.11.12
ウラ25H20.11.26
ウラ26H21.2.3
ウラ27H21.2.26
ウラ28H20.12.9
ウラ29H21.3.3
ウラ30H20.12.23
ウラ31H21.3.24
ウラ32H21.6.30
ウラ33H20.3.5
ウラ34H21.7.7
ウラ35H21.--
ウラ36
ウラ37モハ2両(2・3号車)が東大宮の訓練車に改造H19.12.14209系0番台最初の廃車回送。
ウラ38
ウラ39
ウラ40
ウラ41
ウラ42
ウラ43
ウラ44
ウラ45
ウラ46
ウラ47
ウラ48
ウラ49
ウラ50
ウラ51
ウラ52
ウラ53
ウラ54
ウラ55
ウラ56
ウラ57
ウラ58
ウラ59
ウラ60
ウラ61
ウラ62
ウラ63
ウラ64
ウラ65
ウラ66
ウラ67
ウラ68
ウラ69
ウラ70
ウラ71
ウラ72
ウラ73
ウラ74
ウラ75クハ・モハ6両以外解体H20.8.9青森に2次疎開
ウラ761・2・3・10号車→2200番台(C410)3・4号車→(C409)H20.9.2郡山車セ改造H20.9.18~H21.7.6
ウラ77クハ・モハ6両以外解体H21.10.7青森に2次疎開
ウラ78クハ・モハ6両以外解体H21.3.31青森に2次疎開・209系0番台京浜東北線ラストナンバー


209系500番台 京浜東北線

京浜東北線209系0番台・500番台の変遷
編成番号経過廃車回送(北長野)備考
ウラ80 
ウラ81 
ウラ82 
ウラ83 
ウラ84 
ウラ85 

209系500番台総武緩行線

209系1000番台常磐緩行線

209系2000番台

209系2100番台

209系2200番台南武線

209系3000番台八高線・川越線

209系3100番台八高線・川越線

年表

組成などの詳細は上の表を参照。疎開は記載しない。

  • 2007年
  • 6.23 ウラ48が長野車セへ回送。
  • 6.30 ウラ32が長野車セへ回送。
  • 7.6 郡山車セ改造のC410(元ウラ76の一部)が尾久へ回送。
  • 7.7 尾久留置のC410が幕張へ回送。
  • 7.7 TK改造のナハ■(元ウラ24の一部)が中原へ回送。
  • 7.7 ウラ34が長野車セへ回送。
  • 7.8 大宮車セ改造のC405(元ウラ19と72の一部)が幕張へ回送。

ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。