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    <title>フィギュアスケート シングル</title>
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    <description>フィギュアスケート シングル</description>

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    <title>競技要素</title>
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    <description>
      *技術的要素
　男子および女子シングルでは、ジャンプ、スピン、ステップシークエンス、スパイラルなどが競技の技術的な構成要素となる。
ペアではさらにスロージャンプ、リフト、ツイストリフトが加わる。アイスダンスではジャンプや
リフトなどに制限がある一方、ステップシークエンスにより重点がおかれる。要素ごとにさまざまな種類があり、その難易度に応じて配点も定められている。

**スケーティングの基本とエッジ
#image(http://blog-imgs-31.fc2.com/i/t/t/ittan/205px-Figure_skates_svg.png,left)
【画像解説】F:前進　B:後進　L:左足　R:右足
1.トウピック　2.アウトサイドエッジ　3.インサイドエッジ

フィギュアスケートは、基本的に片足で、
インサイドかアウトサイドどちらかのエッジに乗って滑走する。

氷についているほうの足はスケーティング・レッグ（滑り足）、ついていないほうの足はフリー・レッグ（浮き足）と呼ばれる。右足をスケーティング・レッグとしたとき（右足片方だけで滑るとき）、氷の表面に対してスケート靴のエッジを、

まっすぐに立てる（フラットに乗る）と、直進する。 
内側に傾ける（インサイドに乗る）と、左に曲がる。 
外側に傾ける（アウトサイドに乗る）と、右に曲がる。 
滑走には前方（フォワード）と後方（バックワード）の2つの方向があり、また右足（ライト）と左足（レフト）それぞれで滑るので、次の8つのパターンがあることになる。

ライト・フォワード・インサイド（ライト・フォア・イン、RFI） 
レフト・フォワード・インサイド（レフト・フォア・イン、LFI） 
ライト・バックワード・インサイド（ライト・バック・イン、RBI） 
レフト・バックワード・インサイド（レフト・バック・イン、LBI） 
ライト・フォワード・アウトサイド（ライト・フォア・アウト、RFO） 
レフト・フォワード・アウトサイド（レフト・フォア・アウト、LFO） 
ライト・バックワード・アウトサイド（ライト・バック・アウト、RBO） 
レフト・バックワード・アウトサイド（レフト・バック・アウト、LBO） 
これらの組み合わせによって多様なステップとターンが生み出され、ステップとターンを連続して行うものがステップシークエンスである。

*演出的要素

**衣装 
　競技会におけるフィギュアスケートの衣装は、スポーツ競技にふさわしい品位を保ったものでなければならない。初期の男子は正装に近い格好（Ｙシャツにネクタイに黒のスーツ）であったが、徐々に舞台衣装のように視覚効果を重視したデザインや色のものを着るようになった。しかし競技においては過剰な露出や小道具の使用は禁止されている。 
男子は長ズボンの着用が義務付けられている。 

　シングルやペアの女子はジャンプなどの動作で邪魔にならないよう、レオタードにミニスカートを組み合わせた衣装を着用することが多く、アイスダンスではスカート丈が長い傾向がある。スカートをはく女子選手はタイツを着用する。中にはブレードだけを外に出してスケート靴ごとタイツでくるむようにしてはく選手もいるが、これは靴の傷や汚れを隠す、足を長く見せる、など理由はさまざまである。2005-2006シーズン以降、女子選手のスカート着用義務が廃止されたことをうけ、パンツルックで演技するスケーターも増えている。 
露出を避けるために（レギュレーションに加え、リンク内は氷が張られているので非常に寒い）、肌の色に近い生地を用いて、見掛け上ワンショルダーや露出の多い服装に見えるような工夫も見られる。 
体に密着せずゆとりのあるデザインの場合は滑走時に布と体の間にはらんでしまう空気をよく通して空気抵抗を減らすために絹を用いたり、そのほか照明の下で映えるよう光沢のあるサテンやレザーといった多種多様な生地やスパンコールなども用いられる。衣装の制作はバレエなど舞台芸術関連の業者に発注することが多いが、小規模ながらフィギュアスケートの衣装制作を専門とする業者もいる。また選手の家族など周囲の人々が手作りで縫製する場合もある。 
化粧については、舞台用のものと共通する部分が多く、女子（稀に男子も）の場合は、氷上で、また遠くから見ても映えるように、アイシャドーや口紅を濃く入れる場合が多い。 

**音楽 
音楽を使用することが前提である。 
アイスダンスでは歌詞の入った音楽を使ってもよい。 

**時間 
競技においては、規定に定められている演技時間から逸脱してはならない。動きの停止と音楽を規定時間に合わせて編集しておく必要がある。 

**振付 
フィギュアスケートの振付は、振付師をはじめ、コーチや場合によっては選手自身によって行なわれる。フィギュアスケートの競技経験のある者が振付を担当するのが一般的である。 
なお、エキシビションでは上記のような制約はない。競技においては演出的要素に違反があったとジャッジにみなされた場合はディダクションによる減点を受けることとなる。    </description>
    <dc:date>2009-01-25T02:55:30+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/skatefigure/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/skatefigure/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
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**2008-2009
-[[強化選手]]

-[[国内スケジュール]]
-[[国際スケジュール]]
　※試合のみ

-[[グランプリファイナル]]
-[[四大陸選手権大会]]
-[[ユニバーシアード冬季競技大会]]
-[[世界フィギュアスケート選手権大会]]
-[[ISU WORLD TEAM TROPHY 2009]]

**必須要素
-[[競技要素]]
-[[ジャンプ]]
-[[スピン]]
-[[スパイラル]]
-[[ステップ]]

**演技構成
-[[jr男子シングル]]
-[[jr女子シングル]]

-[[男子シングル]]
-[[女子シングル]]

**採点基準
-[[jr男子シングル]]
-[[jr女子シングル]]

-[[男子シングル]]
-[[女子シングル]]

**日本選手
現役男子
-[[高橋大輔]]
-[[織田信成]]
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-[[無良崇人]]
-[[南里康晴]]

現役女子
-[[浅田真央]]
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-[[鈴木明子]]

現役jr男子
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現役jr女子
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**リンク
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//**更新履歴
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    <dc:date>2009-01-25T02:37:27+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/skatefigure/pages/14.html">
    <title>ステップ</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/skatefigure/pages/14.html</link>
    <description>
      *ステップの基本姿勢
女子選手は通常のステップシークエンスの代わりにスパイラルステップシークエンスをショート、フリーともにプログラムに入れている。ショートの場合はポジションを３つ以上変えながら滑るなど、細かい規定もある。ストレートライン、サーキュラー、サーペンタインの３種は、氷上に描く軌跡によって呼び分けられている。男子選手はこの３種のうち異なる２種類を、女子選手はいずれか１種類をプログラムに入れている。

**ストレートラインステップ　シークエンス
#image(http://blog-imgs-31.fc2.com/i/t/t/ittan/070304_oth_figure_step1.jpg,left)

　リンクを端から端まで真っ直ぐに縦断していくステップ。プログラムの後半、音楽の盛り上がりどころに持ってくる選手が多い。１９９８年の長野冬季五輪ではフィリップ・キャンデロロ（フランス）の「三銃士」、０２年ソルトレークシティー冬季五輪ではアレクセイ・ヤグディン（ロシア）の「仮面の男」と、ストレートラインステップの印象的な名プログラムが生まれた。男性スケーターが力強さをアピールするには最適のステップとなっている。  

**サーキュラーステップ　シークエンス
#image(http://blog-imgs-31.fc2.com/i/t/t/ittan/070304_oth_figure_step2.jpg,left)

　リンクに大きな円を描くように踏んでいくステップ。やわらかな音楽に合わせ、滑りの上質さ、動きの軽やかさなどをアピールする選手が多い。多彩なエッジの切り替えなど、高度なステップもストレートラインよりも見せやすく、最高難度のレベル４も取りやすいといわれている。
　今シーズン、浅田真央（中京大中京高）のフリーでのサーキュラーステップが評価が高い。  

**サーペンタインステップ　シークエンス
#image(http://blog-imgs-31.fc2.com/i/t/t/ittan/070304_oth_figure_step3.jpg,left)

　リンクに大きく波の形を描くように踏んでいくステップ。ストレートラインやサーキュラーより描く軌跡が長いため、ステップをじっくり踏みたい選手にとっては見せ場となる。しかし時間も長く必要なため、決められた要素を時間内に詰め込まなければならない現在の採点システムの元では、プログラムに入れにくくなってしまった。  

**スパイラルステップ　シークエンス
#image(http://blog-imgs-31.fc2.com/i/t/t/ittan/070304_oth_figure_step4.jpg,left)

　片足を腰より高い位置に掲げ、一定時間以上形をキープしたまま滑る技がスパイラル。足を後方に上げるバレエのアラベスクに似たポジションがオーソドックスだが、腰より上ならば足は体の横に上げても前に上げてもスパイラル。手を足に添えたり放したり、ビールマンのポジションを取ったりと、バリエーションは多彩。
　主に女子選手の技だが、男子でもエマニュエル・サンデュ（カナダ）など、技と技のつなぎにスパイラルを入れる選手もいる。      </description>
    <dc:date>2009-01-25T02:29:13+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/skatefigure/pages/12.html">
    <title>ジャンプ</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/skatefigure/pages/12.html</link>
    <description>
      *ジャンプの基本姿勢
フィギュアスケートのジャンプは、スケート靴の刃（エッジ）の爪先（トゥ）を氷に突き立てて跳ぶ「トゥジャンプ」（ルッツ、フリップ、トゥループ）と、トゥを使わずに跳ぶ「エッジジャンプ」（アクセル、ループ、サルコウ）の２種類に大別されます。
まずはトゥの使い方に注目すると、ジャンプも見分けやすくなる。

難度が最も高いのは、アクセル。その下にルッツ、フリップ、ループ、サルコウ、トゥループと続く。

※利き足が右の場合（利き足が左の場合は逆を考えてください）
|ジャンプ名|向き|滑ってくる足|踏み切り足|エッジの向き|
|アクセル　|前　|　　左足　　|左　エッジ|アウトサイド|
|ルッツ　　|後ろ|左足　体重左|右　ト　ウ|アウトサイド|
|フリップ　|後ろ|左足　体重右|右　ト　ウ|イン　サイド|
|ループ　　|後ろ|　　右足　　|右　エッジ|アウトサイド|
|サルコウ　|後ろ|　　左足　　|左　エッジ|イン　サイド|
|トウループ|後ろ|　　右足　　|左　ト　ウ|アウトサイド|

-アクセル（A）
　６種類のジャンプのうち、跳ぶ者にとっては最も難しく、見る者にとっては最も見分けやすい。他の５つのジャンプと違い、アクセルのみ前向きに踏み切るためだ。前向きに踏み切り、後ろ向きに着氷するため、アクセルのみ半回転多いことになり、ダブルアクセルなら２回転半、トリプルアクセルなら３回転半となる。
　現役女子選手で現在トリプルアクセルが跳べるのは、日本の浅田真央（中京大中京高）と中野友加里（早稲田大）のみ。キミー・マイズナー（アメリカ）も全米選手権などでトライしたことはある。

-ルッツ（Lｚ）
　右足のトゥを思い切り氷に突きたてて跳ぶジャンプ。後ろ向きにすーっと滑り、長い助走を経て跳ぶ選手が多い。難度はアクセルに次いで２番目に高い。現在、女子ではトリプルアクセルを跳べる選手は世界でも数人だが、トリプルルッツまでは国際レベルの選手にとって必須のジャンプといわれている。

-フリップ（F）
　ルッツ同様、右足のトゥを突いて跳び上がるジャンプ。ルッツとの見分け方は難しく、選手たちの間でも跳び分けが出来ていないケースが多い。正確に言えばエッジの内側を使うジャンプがフリップ、外側を使うジャンプがルッツ。ただ、そこまで見分けるのは至難の業。助走の時点で、長く後ろ向きで滑るのがルッツ、前向きに滑ってきて跳ぶ直前にくるりと後ろに向きを変えるのがフリップ、と覚えておくといい。

-ループ（Lo）
　トゥを突かないエッジ系ジャンプのうち、後ろ向きに跳ぶジャンプはループとサルコウの２種類。ループジャンプは両足を一瞬クロスさせてから跳ぶため、この時の足の動きが目印になる。それほど難度の高いジャンプではないが、バランスを失うと手や足をつきにくく、転んでお尻やひじを強く打ってしまうことも。

-サルコウ（S）
　エッジ系ジャンプのなかで最も難度の低いジャンプ。踏み切る時に両足が「ハ」の字を形作るため、この一瞬が見分けるポイントになる。男子のブライアン・ジュベール（フランス）や女子の安藤美姫（トヨタ自動車）は、このサルコウジャンプの４回転を跳ぶことができる。

-トウループ（T）
　トゥジャンプのうち唯一、左足のトゥを突いて跳び上がるジャンプ。最も難度が低く、トリプルルッツ―トリプルトゥループのように、コンビネーションの二つ目のジャンプも、ほとんどの場合がトゥループとなる。また、４回転ジャンプもほとんどはこのトゥループで跳ばれている。    </description>
    <dc:date>2009-01-25T02:28:53+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/skatefigure/pages/13.html">
    <title>スピン</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/skatefigure/pages/13.html</link>
    <description>
      *スピンの基本姿勢
　アップライト、シット、キャメルの３種がスピンの基本姿勢。ビールマンスピンやドーナツスピンなどは、すべてこの３種類のスピンのバリエーションとなる。

**キャメルスピン
　上体と片足を氷面と平行になるように真っ直ぐ伸ばし、体全体で「Ｔ」の字を形作って回るスピン。初期にはラクダに似た形をとっていたため「キャメル」と名づけられた。エバン・ライザチェク（米国）ら、手足の長い男子選手が高速で回るキャメルは、豪快そのもの。  

**シットスピン
　軸足を大きく曲げ、文字通りしゃがんだ姿勢で回るスピン。氷についていないもう片方の足（フリーレッグ）は前に伸ばす形が基本。最近はフリーレッグを体に絡みつかせたり、中腰のままバランスを取ったりと、シットスピンもさまざまなバリエーションが見られる。
　ステファン・ランビエール（スイス）や織田信成（関西大）などは体のしなやかさを生かし、複雑なポジション変化を見せる。  

**アップライトスピン
　直立の姿勢で回る、スピンの基本中の基本。最も易しいスピンであるため、高速回転や速度の調整もしやすい。基本形は上体も二本の足も直立している形だが、氷についていない足を高く掲げるＹ字スピンやＩ字スピンもアップライトスピンの変形となる。
　女子ではアリッサ・シズニー（米国）のスピンのポジションが美しく、回転も速い。  

**コンビネーションスピン
　キャメル・シット・アップライトの３つの基本姿勢のうち少なくとも２つを含むスピン。 

**中間姿勢 
　基本姿勢のどの定義も満たさない姿勢でのスピンを呼ぶ。コンビネーションスピンの体勢としては認められ採点対象となるが、単独動作では採点対象に含まれない。 

*スピンの技術
　スピンの種類自体が上述のスピン以外のものとして処理される演技。

**レイバックスピン
　アップライトスピンのバリエーションで、背中を大きく反らせて回るスピン。女子選手の体のしなやかさを見せるのには最適で、大きく反り返らせたり、優雅な手の動きをつけたりと、さまざまな工夫が見られる。男子では日本の高橋大輔（関西大）など、一部の選手が得意としている。 

**足替え
　回転している途中に軸足を変える。この動作を行うとスピンは足替えスピンとみなされる。 

**フライング
　スピンに入る時、飛び上がるもの。この動作を行うとスピンはフライングスピンとみなされる。

*固有名詞化しているポジション

**ウインドミルスピン 
　シットスピンのポジションの一つである。体とフリーレッグを斜めに伸ばした体勢で行う。

**キャッチフットスピン
　アップライトスピンまたはレイバックスピンのポジションの一つである。アップライトではフリーレッグのエッジを逆の手で持った体勢、レイバックでは体を反らしたままフリーレッグのエッジを持った体勢で行う。ビールマンスピンと混同されることが多い。

**キャノンボールスピン
　シットスピンのポジションの一つである。フリーレッグを軸足の膝の上に乗せた体勢で行う。 

**クロスフットスピン
　軸足にもう片方の足を交差させるようにして行うスピンのこと。厳密には両足とも氷上に着ける事が必要とされるが、技術的に難しく、回転のスピードも落ちるため、それを実行する選手は少ない。 

**サイドウェイズリーニングスピン
　レイバックスピンのポジションの一つである。レイバックの要領で、上体を横に反らし、フリーレッグを真横に上げた体勢で行う。 

**ショットガンスピン
　アップライトスピンのポジションの一つである。フリーレッグを前方に水平以上にあげた状態で行う。「ト」の字を逆さまにしたようなポジションで一時期男子選手の間で流行っていた。 

**ドーナッツスピン
　キャメルスピンのポジションの一つである。体を反らしフリーレッグのエッジを持って行った状態で行う。上から見るとドーナッツのように見えることに由来する名称である。 

**ビールマンスピン
　アップライトスピンのポジションの一つである。後方から上げた足を手でつかみ、頭上にまで持ち上げた体勢で行う。１９７３年欧州選手権３位獲得のスイスの女子選手、カリン・イーテンさんが初めて行ったが、同じスイスチーム後輩の１９８１世界チャンピオン、デニス・ビールマンさんが世界に広めた。
そのため後者の名前を取ってビールマンスピンと命名。    </description>
    <dc:date>2009-01-25T02:24:23+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/skatefigure/pages/18.html">
    <title>四大陸選手権大会</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/skatefigure/pages/18.html</link>
    <description>
      　四大陸フィギュアスケート選手権は、ヨーロッパを除く国と地域から参加するフィギュアスケートの国際大会。
アフリカ大陸、アジア大陸、アメリカ大陸、オーストラリア大陸（オセアニア地域）の4つの大陸の選手が出場資格を持つため、このように呼ばれる。

**日程
2009年2月2日～8日

**開催地
カナダ・バンクーバー 

**シングル日本代表
|男子|女子|補欠男子|補欠女子|
|織田信成|浅田真央|1無良崇人|1中野友加里|
|小塚崇彦|村主章枝|2中庭健介|2安藤美姫|
|南里康晴|鈴木明子|

**アイスダンス日本代表
|選手名|
|キャシー・リード/クリス・リード|    </description>
    <dc:date>2009-01-25T02:14:19+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/skatefigure/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/skatefigure/pages/1.html</link>
    <description>
      **フィギュアスケートシングル@wikiへようこそ
こちらはフィギュアスケートシングルの基礎要素サイトです。

-ジャンプの見分け方、スピン・スパイラルなどの説明のほか、各日本選手のプロフィールとプログラムを載せています。
-必要要素・演技構成・採点基準などをマスターして、フィギュアスケートをもっと楽しんでください。

※ただいま制作中。


**2008全日本選手権
#image(http://blog-imgs-31.fc2.com/i/t/t/ittan/odaasada.jpg,left)
男子・織田信成、女子・浅田真央が優勝。

#image(http://blog-imgs-31.fc2.com/i/t/t/ittan/wiiktop090124.jpg,title=2008全日本選手権,left)
左から：浅田真央・村主章枝・安藤美姫・織田信成・小塚崇彦・無良崇人

尚、2009年3月23～29日に行われる2009世界選手権は以上の6名が出場となります。


**バグ・不具合を見つけたら？要望がある場合は？
お手数ですが、メールでお問い合わせください。    </description>
    <dc:date>2009-01-24T19:16:00+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/skatefigure/pages/19.html">
    <title>世界フィギュアスケート選手権大会</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/skatefigure/pages/19.html</link>
    <description>
      　世界フィギュアスケート選手権は国際スケート連盟（ISU）が主管轄で行うフィギュアスケート単独の大会としては最大の大会である。
　国際スケート連盟のランキング算出ポイントでもオリンピックとともに一番高い格を与えられており、フィギュアスケートにおいてこの大会で優勝することはオリンピックと同等かそれ以上の重みを持つ（国際オリンピック委員会のもとに開催されるオリンピックは4年に1度ということで国やメディアによっては世界選手権より大きく取り上げられることもある）。
　各国の大会出場枠は最大3名（組）で、この大会の成績（3名派遣の国は上位2人、その他の場合は全出場選手の成績）で翌年の世界選手権の（翌年にオリンピックがある場合はオリンピックも）出場人数が決められる。男子、女子、ペア、アイスダンスの4種目が行われる。

**日程
2009年3月23日～29日

**開催地
アメリカ合衆国・ロサンゼルス

**シングル日本代表
|男子|女子|補欠男子|補欠女子|
|織田信成|浅田真央|1南里康晴|1中野友加里|
|小塚崇彦|村主章枝|2村上大介|2鈴木明子|
|無良崇人|安藤美姫|

**アイスダンス日本代表
|選手名|
|キャシー・リード/クリス・リード|    </description>
    <dc:date>2009-01-24T18:58:36+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/skatefigure/pages/17.html">
    <title>強化選手</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/skatefigure/pages/17.html</link>
    <description>
      **特別強化選手
|男子選手|　所属|　|女子選手|　所属|
|髙橋大輔|関西大学| |浅田真央|中京大付属中京高校|
|小塚崇彦|トヨタ自動車| |安藤美姫|トヨタ自動車|
|南里康晴|ふくや|　|中野友加里|プリンスホテル|
|織田信成|関西大学|　|村主章枝|avex|
 
**強化選手
|男子選手|　所属|　|女子選手|　所属|
|中庭健介|パピオクラブ|　|鈴木明子|邦和スポーツランド|
|無良崇人|倉敷翠松高校|　|武田奈也|早稲田大学|
|柴田嶺|明治大学|　|太田由希奈|法政大学|
|小林宏一|法政大学|　|澤田亜紀|関西大学|
|大上偉才|倉敷クラブ|　|浅田舞|中京大学|

**ジュニア特別強化選手
|男子選手|　所属|　|女子選手|　所属|
|佐々木彰生|武相高校|　|水津瑠美|駒場学園高校|
|羽生結弦|宮城FSC|　|西野友毬|武蔵野学院|
|　|　|　|石川翔子|日本橋女学館|

**ジュニア強化選手
|男子選手|　所属|　|女子選手|　所属|
|吉田行宏|神戸ポートアイランドFCS|　|村元小月|神戸ポートアイランドFCS|
|村上大介|青森山田高校|　|石川憂佳|日本橋女学館|
|近藤琢哉|慶應義塾高校|　|佐藤菜乃初|帯広ノースウイングFC|
|町田樹|関西大学|　|今井遥|ムサシノFCS|
|田中刑事|倉敷FCS|　|村元哉中|神戸ポートアイランドFCS|
|日野龍樹|武蔵野学院|　|大川珠里|明治神宮外苑FSC|
|吉野晃平|邦和SC|　|鈴木真梨|東北高校|
|　|　|　|押川ロアンナ紗璃|武蔵野学院|
|　|　|　|藤澤亮子|飯塚フィギュアクラブ|
|　|　|　|細田采花|大阪スケート倶楽部|
|　|　|　|佐々木美帆|ムサシノFCS|
|　|　|　|村上佳菜子|GP東海クラブ|
|　|　|　|松原彩華|GP東海クラブ|

**ノービス強化選手
|　選手|　所属|
|友滝佳子|倉敷FSC|
|毛間内かれん|明治神宮外苑FSC|

**アイスダンス特別強化選手
|　選手|　所属|
|キャシー・リード|川越FSC|
|クリス・リード|川越FSC|

**シンクロナイズド特別強化チーム
|　チーム名|
|東京女子体育大学チーム|

**ジュニアペアー強化選手
|　選手|　所属|
|高橋成美渋谷|教育学園幕張高校| 
|マーヴィン・トラン|カナダ|

**シンクロナイズド強化チーム
|　チーム名|
|神宮ICE Messengers|     </description>
    <dc:date>2009-01-24T17:53:24+09:00</dc:date>
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    <title>国際スケジュール</title>
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      **2008年
ISUジュニアグランプリ　フランス大会 8月27日～31日 フランス・クシュヴェル 
ISUジュニアグランプリ　イタリア大会 9月3日～7日 イタリア・メラン 
ISUジュニアグランプリ　メキシコ大会 9月10日～14日 メキシコ・メキシコシティ 
ISUジュニアグランプリ　チェコ大会 9月17日～21日 チェコ・オストラヴァ 
ISUジュニアグランプリ　スペイン大会 9月24日～27日 スペイン・マドリード 
ISUジュニアグランプリ　ベラルーシ大会 10月1日～5日 ベラルーシ・ゴメル 
ISUジュニアグランプリ　南アフリカ大会 10月8日～12日 南アフリカ・ケープタウン 
ISUジュニアグランプリ　イギリス大会 10月15日～18日 イギリス・シェフィールド 
ISUグランプリ　スケートアメリカ 10月23日～26日 アメリカ・イヴレット 
ISUグランプリ　スケートカナダ 10月31日～11月2日 カナダ・オタワ 
ISUグランプリ　カップオブチャイナ 11月6日～9日 中国・北京 
ISUグランプリ　トロフィー・エリックボンパール 11月13日～16日 フランス・パリ 
ISUグランプリ　カップオブロシア 11月20日～23日 ロシア・モスクワ 
ISUグランプリ　NHK杯国際フィギュアスケート競技大会 11月27日～30日 東京・代々木第一体育館 
ISUグランプリ　シニア/ジュニアグランプリ　ファイナル 12月10日～14日 韓国・高陽 

**2009年
四大陸選手権大会 2月2日～8日 カナダ・バンクーバー 
世界ジュニアフィギュアスケート選手権大会 2月23日～3月1日 チェコ・オストラヴァ 
世界フィギュアスケート選手権大会 3月23日～29日 アメリカ・ロサンゼルス 
世界シンクロナイズドスケーティング選手権大会 4月3日～4日 クロアチア・ザグレブ 
ISUワールドチームトロフィー 4月16日～19日 東京・代々木第一体育館（予定） 

アジアフィギュアスケーティングトロフィー 20年12月21日～23日 中国・香港 
ネーベルホルン杯 9月25日～28日 ドイツ・オーバースドルフ 
ゴールデンスピン・オブ・ザグレブ 11月13日～16日 クロアチア・ザグレブ 
タンペレサンタクロース 12月上旬 フィンランド・タンペレ 
インターナショナルチャレンジカップ　ザ・ハーグ 21年3月4日～8日 オランダ・ハーグ 
スケートコペンハーゲン 3月下旬 デンマーク・コペンハーゲン 
ガルデナスプリングトロフィー 4月1日～5日 イタリア・ガルデナ 
メラノカップ 10月3日～5日 イタリア・メラン 
フィンランディアトロフィー 10月9日～12日 フィンランド・ヴァンター 
カール・シェーファーメモリアル 10月14日～17日 オーストリア・ウィーン 
オンドレイ・ネペラメモリアル 11月20日～22日 スロバキア・ブラチスラバ 

**国際総合競技会
第24回ユニバーシアード冬季競技大会　21年2月18日～28日 中国・ハルビン     </description>
    <dc:date>2009-01-24T17:21:52+09:00</dc:date>
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