<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/">
    <title>OTHER SIDE RECORDS official wiki</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/</link>
    <description>OTHER SIDE RECORDS official wiki</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-12-30T19:15:04+09:00</dc:date>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/16.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/48.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/13.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/36.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/34.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/54.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/2.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/53.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/30.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/52.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/16.html">
    <title>toyopet</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/16.html</link>
    <description>
      *toyopet（トヨペット）について

**・基本情報（３行で解説）
アザレコ主宰＠左利きのほう。
主力アーティストであり、得意ジャンルは４つ打ち全般。
とにかく完成度の高い作風に定評あり。

**・役割
何か活動するには「トヨの許可が絶対必要」と言われる重鎮。将来的にアザレコを法人登記しようと考える anchor からは「社長」や「会長」などと祭り上げられている。アザレコ第１スタジオ（板橋スタジオ）の管理者であり、全体の統括者。

**・メンバーとの関連
anchor とは旗揚げ以前からの友人であり、DJ UFL をアザレコに招致した。DJ UFL とはスタジオをシェアしており、しばらく同じセットで制作を行っていた。他のメンバーとは着かず離れず、誰とでもうまくやっている様子。2009年12月頃から croclo と仲よさげ。

**・名称について
旗揚げ当時の名称は slappy （スラッピー）だったが、2006年4月頃 &amp;bold(){kimera (original mix)} の発表と同時に改名。旧名 slappy は「弾ける手拍子」という意味のスラング。現在の toyopet については詳しく語られていない。anchor や eniw からは旧名 slappy の愛称である「らっぴー」で呼ばれることがほとんどだが、公式コンテンツでは「トヨ」と略されていたり、 anchor とはお互いに「相方」と呼び合うなど、実に様々な呼称が確認されている。

**・制作経歴
「作曲？なにそれおいしいの？」と本人が語るように、旗揚げ当時はパソコンすら持っていない状態からスタート。anchor から制作環境一式を提供された後、怒涛の早さで成長した様はアザレコレジェンドのひとつ。そのパフォーマンスは日に日に昇華を極め、新曲発表の度にあらゆる面が強化されている。toyopet の制作ルーツには諸説あるが、特定のアーティストを真似たり、型にはまった制作をしている様子はない。旗揚げから僅か数年で、しかも決して多くない音源の中で現在のフォーマットに行き着いたのは、生まれ持っての才能と努力の賜物である。

**・人物像
やや長身で、スケーターファッションに身を包む青年。大人しい性格で、人当りは限りなく良好。面倒見の良い人柄と主宰という立場もあり、何かとメンバーに頼られる「良きお兄さん」な存在。個人的にも Euro Trance を好んで収集・研究しており、制作姿勢はアザレコ随一の真面目さを誇る。反面、OSA-BBS 等の「自由発言型コンテンツ」では口数少なめ。無口というわけではなく、あくまで大人しい・静観といった姿勢がジェントルメンを気取っててイラっとさせる。

**・関連ユニット
&amp;bold(){Just Hight (OSR-RMX)} で OTHER SIDE RECORDS として anchor とコラボ。

**・発言集
&amp;italic(){「相方とデザイナーにおんぶにだっこ」ことtoyopetですo(^-^)o} / &amp;bold(){Scrump Syndrome (half dreaming mix)} の制作コメント。(2008/07/28 OSA-BBS)

&amp;italic(){あくまで自分が納得いく曲を作る…としたら、省いていい作業という物は決して無いのでしょう。} / &amp;bold(){venus fly trap (original mix)} の制作コメント。(2008/08/05 OSA-BBS)

&amp;italic(){この曲は僕の中での所謂、直球の部類です。DTMを始めた当初から表現したい一つの世界観があって、そのラインの一番先にいるのがこの曲、ということになります。} / &amp;bold(){zodiacal light (mental mix)} の制作コメント。(2008/10/16 OSA-BBS)

**・公開音源
&amp;bold(){venus fly trap (original mix)}
&amp;bold(){Scrump Syndrome (half dreaming mix)}
&amp;bold(){Beijing cat (original mix)}
&amp;bold(){zodiacal light (mental mix)}

**・関連公開音源
&amp;bold(){zodiacal light (other side remix)} / toyopet ( remixed by cosmo terrorists)    </description>
    <dc:date>2009-12-30T19:15:04+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/48.html">
    <title>OSRCD-007 sampler</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/48.html</link>
    <description>
      *OSRCD-007 sampler について

**概要
アザレコの音源をまとめたサンプラーで、全体の７枚目。現在進行中の最新盤。

**収録開始から終端まで
ロット５０番台突入を記念して新たに制作された。

**収録曲一覧
tr01 / &amp;bold(){Doll&#039;s Bride 3 -save the queen-} / Hard Tech / anchor (remixed by EDGiE)
tr02 / &amp;bold(){mythicalizm (extribal remix)} / Hard Tribal / anchor
tr03 / &amp;bold(){crystalize (radio edit)} / Filter Trance / headsummit
tr04 / &amp;bold(){Goliath (off vocals)} / Happy Hardcore / cosmo terroists (jue &amp; eneco)
tr05 / &amp;bold(){FIRE CELL (x day mix)} / Minimal Techno / himicot
tr06 / &amp;bold(){ypsilon (original mix)} / Tech Techno / anchor
tr07 / &amp;bold(){ADVERSE EFFECTIVE 2010} / Filter Trance / anchor    </description>
    <dc:date>2009-12-30T19:09:22+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/13.html">
    <title>other side records</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/13.html</link>
    <description>
      *other side records について

**・概要
正式名称 other side records（アザー・サイド・レコーズ）は2006年3月頃に旗揚げされたトータルエンターテイメント集団の総称。公式の略称として「アザレコ」や「OSR（オーエスアール）」が各コンテンツで採用されており、単に「アザレコ」と言うと「ダンスミュージック制作レーベル」としての other side records を指す。

**・活動内容
「楽しければ何でもやる」という観点で、全件ほぼ anchor の思いつき。「トータルエンターテイメント集団」を名乗ってはいるものの、現在（2009年10月頃）の主だった活動はダンスミュージックの制作と配信のみであり、上記のように「ダンスミュージック制作レーベル」として定着しつつある。2008年9月頃から一般リスナーを対象にした試聴企画として [[ゲストサンプラー]] を開催しており、あまりダンスミュージックやクラブカルチャーに興味のない一般リスナーにオリジナル音源を広めようとしている。

**・起源
設立は2006年3月頃とされている。（当時は書面管理を行っていなかった為、詳細な日時は不明）旗揚げ時のメンバーは slappy（現 [[toyopet]]）と [[anchor]] のみ。後の主力要員とされる　[[EDGiE]] などは、2006年4月以降に順次増員された。[[cuviq orange]] の楽曲を取り込んでいること、アザレコに EDGiE が参加していることなどから、少なからず後継的な意味合いがあると思われる。

**・参加者（アーティスト）
2009年10月現在、アザレコには 11 名のアーティストが参加している。主宰の２枚看板 [[toyopet]] と [[anchor]] が特に有名だが、参謀として [[eniw]] の名もよく登場する。参加者全員が何かしら役割を与えられており、現「レーベル」という組織体で見れば参加者はオリジナル音源のダンスミュージックをアザレコから公開しているので、コンポーザ（作曲家）という意味なら参加者は全員「アーティスト」と呼べる。もちろん全員が楽曲制作技術を持ち合わせているわけではないが、そういった者にも何かしら「制作する役割」を持たせそちらも「アーティスト」として扱っている。ちなみに [[Big Poo]] のように制作時に監修するだけのアーティストも存在している。新規参加者の募集・増員に関してはどういった手順で行われているか謎とされているが、[[anchor]] と [[EDGiE]] が [[cuviq orange]] 時代からの旧友であったり、[[MakotoHC]] と [[jue]] が学友だったりすることから、身内での紹介から招致されている可能性は高い。また、過去に Lily や momo といった「ご意見アーティスト」がいたことも記録されているが、現在は除籍している。

**・社交性
対外的な活動をほとんど行っていない為、アザレコのことを知る人物は少ない。また、広報活動の全てを [[anchor]] が行っている為、[[cuviq orange]] 同様、個人レーベルと思われている節がある。    </description>
    <dc:date>2009-12-30T19:07:25+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/36.html">
    <title>cosmo terrorists（新）</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/36.html</link>
    <description>
      *新 cosmo terrorists（コスモ・テロリスツ）について

2009年1月以降、anchor が抜け jue が加わった状態の cosmo terrorists のことをこう呼ぶ。通称は「新コス」や「新コスモテロ」で統一されている。2009年12月になってようやくシングルをリリースした。

**・リリース情報
&amp;bold(){Goliath (off vocals)}    </description>
    <dc:date>2009-12-30T19:04:03+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/34.html">
    <title>cosmo terrorists（旧）</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/34.html</link>
    <description>
      *旧 cosmo terrorists（コスモ・テロリスツ）について

2008年12月まで活動を行っていた cosmo terrorists のことで、通称「旧コスモ」または「旧コスモテロ」などと呼ばれる。toyopet が初めて Trance 以外の音源を制作したこと（この時は Scrump Syndrome (original mix)）に驚いた anchor が触発されて起こしたユニットであり、eneco 加盟への足がかりとなった。「スペースシリーズ」が進むに連れて人気が出てしまい辞めるに辞めれなくなったが、2009年1月に jue が参加した為 eneco と anchor のユニットを解消。以後「新コスモ」として活動を開始する。ちなみに cosmo terrorists というユニット名称や「スペースシリーズ」などの名付け親は MakotoHC で、新旧どちらのコスモ・テロリスツにも参謀として口出ししている。

**・リリース情報
&amp;bold(){ｽﾍﾟｰｽ☆ﾋﾛｲﾝ}
&amp;bold(){ｽﾍﾟｰｽ☆ﾋｰﾛｰ}
&amp;bold(){ｽﾍﾟｰｽ☆ﾐﾙｷｰ}
&amp;bold(){ｽﾍﾟｰｽ☆ﾗｲｳﾞﾘｰ}
&amp;bold(){ｽﾍﾟｰｽ☆XL}
&amp;bold(){zodiacal light (other side remix)} / toyopet (remixed by cosmo terrorists)    </description>
    <dc:date>2009-12-30T19:03:10+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/54.html">
    <title>部活</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/54.html</link>
    <description>
      *部活について

**・概要
アザレコはトータルエンターテイメント集団ということで、様々な活動を部活として行っている。この記事では公式にアナウンスされたものを紹介する。

**・アザレコ麻雀部
主宰の二枚看板及び参加アーティストのほとんどが麻雀を打てるということで、ちょこちょこ開催される麻雀イベント専用の部活。または一部アーティストがオンライン麻雀ゲーム（コナミの麻雀格闘倶楽部、セガのＭＪ、ＮＣソフトの麻龍門等）などで参加しているコミュニティーの名称。金銭を賭けていないので実に健全かつグダグダになることが多い。ちなみに「あざれこさん」内でも登場人物全員が麻雀を打つシーンがあるが、著者である玄葉はルールを知らないとのこと。

**・アザレコビーマニ部
主宰の二枚看板及び一部のアーティストがプレイしているコナミの beatmania または beatamania IIDX シリーズにおける部活。使用カード互換のライバル機能などを駆使して楽しんでいる様子。また croclo (aka anchor) が croclo bootworks の活動にも beatmania IIDX の楽曲を使用するなど、音楽的な干渉度が高い部活。

**・アザレコＤＪ部（クルー）
通称「クルー」と呼ばれるアザレコのＤＪ部門が集まった部活。主宰の二枚看板と EDGiE と jue が参加している。各種音源を「ＤＪブースでプレイすること」を前提とした研究を行っており、自身達の制作に大きな影響を与えている。中野スタジオのＤＪブースで Serato Scratch Live SL3 を用いて行う。

**・アザレコＰＴＣ部
スクエアエニックスのオンラインゲーム Party Castle 上での活動を行う部活。実態は運営の anchor のみ。「あざれこさん」のイメージＣＧを制作する上でのキャラクターの制作からポージングなどを行っている。

**・アザレコぴくし部
イラスト系ＳＮＳ pixiv 上での活動を行う部活。実態は運営の anchor のみ。デザイナーユニットの拡充を掲げ、日夜新たな絵師を募集している。アザレコからの出稿物はない。    </description>
    <dc:date>2009-12-30T18:56:22+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/2.html</link>
    <description>
      **MENU
-[[トップページ]]
-[[How to use]]
**レーベル
-[[other side records]]
-[[cuviq orange]]
-[[croclo bootworks]]
-[[Sahzke recordings]]
**参加アーティスト
-[[toyopet]]
-[[anchor]]
-[[eniw]]
-[[DJ UFL]]
-[[EDGiE]]
-[[GAMELAN SQUAD]]
-[[eneco]]
-[[himicot]]
-[[MakotoHC]]
-[[jue]]
**参加ユニット
-[[headsummit]]
-[[OTHER SIDE RECORDS（ユニット）]]
-[[cosmo terrorists（旧）]]
-[[TECHNOLOGIC]]
-[[cosmo terrorists（新）]]
**関連アーティスト
-[[croclo (aka Crown Clown)]]
-[[玄葉秋人]]
**ディスクガイド
-[[OSRCD-001 sampler]]
-[[OSRCD-002 sampler]]
-[[OSRCD-003 sampler]]
-[[OSRCD-004 sampler]]
-[[Guest Sampler]]
-[[OSRCD-005 sampler]]
-[[OSRCD-006 sampler]]
-[[OSRCD-007 sampler]]
**各種解説
-[[本社＆スタジオ]]
-[[部活]]
-[[名義解説]]
-[[関連サイトの位置付け]]
-[[ゲストサンプラー]]
-[[コンピ企画]]
-[[例の掲示板]]
-[[あざれこさん]]
-[[iris concerto]]
**検索ツール
-[[あざれこ]]
**外部リンク
-[[other side records official site (for PC)&gt;&gt;http://eniw.jp/OSR/]]
-[[mobile site Mob.Com. (for Mobile)&gt;&gt;http://58.xmbs.jp/osrmobcom/]]
-[[croclo bootworks (MySpace)&gt;&gt;http://www.myspace.com/croclo]]
**更新履歴
#recent(20)    </description>
    <dc:date>2009-12-30T18:40:09+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/53.html">
    <title>Sahzke recordings</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/53.html</link>
    <description>
      *Sahzke recordings について

**・概要
2010年2月に旗揚げ予定のダンスミュージック制作レーベルの総称。呼称はサツキ・レコーディングス。アザレコとは姉妹レーベルにあたり、運営の anchor が企画を行っているものの主宰は EDGiE である。アザレコから EDGiE, GAMELN SQUAD, jue が移籍する予定。

**・成り立ち
2009年11月 EDGiE が「硬い音だけのサブレーベルを作りたい」と anchor に打ち明け、それが派生して企画された。同時にアザレコでの立ち位置が不明瞭な GAMELAN SQUAD と jue にも声がかかる。

**・アザレコとの関係性
胴元はアザレコであり、サブレーベルという形容が正しい。参謀として anchor が関わるものの、同レーベルから音源はリリースしないとのこと。しかし EDGiE が組んでいたユニット（TECHNOLOGIC や headsummit）が解散されたことなどから、参加者はサブレーベルの活動に集中する様子。

**・名称
Sahzke（サツキ：皐月）は造語。元は Satshki recordings だったが、固有名詞にしたくて改変した模様。ちなみに Sahzke という表記を英文読み上げソフトで再生すると「サアズキ」となる。皐月とは５月のことだが、なぜ５月なのか誰にもわからないという。旗挙げも２月であり、特に５月との関連性はないものと考えられる。

**・準備中の動向
アザレコ５２番ロットで anchor, EDGiE, GAMELAN SQUAD によるユニット headsummit の解散記念音源として crystalize (radio edit) が制作される。これは Sahzke recordings でリリース予定のシングルを改変したものであり、広告媒体として発表されたものらしい。Goliath (off vocals) をリリースした際 OSA-BBS で「ボーカロイドを歌わせる私」と jue が書いていることから EDGiE, GAMELAN SQUAD とは異なった活動を行う模様。同時に新コスモの活動も継続すると書いており、ユニット解散やレーベル分離の考え方がない。スタジオを離れたくないのか、あまり活動に協力的ではないとのこと。

（2009.12.22.）    </description>
    <dc:date>2009-12-22T15:40:07+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/30.html">
    <title>jue</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/30.html</link>
    <description>
      *jue（ユエ）について

**・基本情報（３行で解説）
新たな cosmo terrorists のトラックメイカー。
eneco や himicot に続く３人目の女性アーティスト。
iris concerto に悪魔の筆で登場中。

**・役割
加盟は2009年1月、同時に旧 cosmo terrorists が解散し新たなメンバーとして eneco とユニットを組む。2009年12月にようやく Goliath (off vocals) をリリースし「幽霊部員」のレッテルを剥がす。

**・メンバーとの関連
シンルグ Kiss of flaw を anchor が見付け、アザレコに招致される。即座にアザレコから発表される予定だったが、当時流行していた新 DAW の説明を受けると「この音じゃ発表できない」と持ち曲３つを全て封印。そんなことを言ってる間に eneco と新 cosmo terrorists を結成し、第２スタジオの新人として可愛がられている。左肩から腕にかけて eniw ロゴのタトゥーが入っているが、ステッカーだというこｔが判明。eniw との関係性は不明。

**・名称について
本名がゆえ。少し古風な名前だが、本人は気に入っている様子。アザレコに招致される以前は Jue Phioriane と名乗っていた。

**・制作経歴
アザレコ招致時の持ち曲は Kiss of flaw, increase of Tech-TRONICA, reach out の３点。これらのリミックスなどをコンパイルしたアルバム Kiss of flaw を完成させている。DAW は使用せず、リズムマシンで制作を行ってきたことから、各スタジオで提供された環境に未だ馴染めていないようである。

**・人物像
３人目の女性にしてようやくＤＪとして参加しただけに、メンバーからの注目が集まりやすい。元来 House と Electro のみプレイしたきたので、２枚看板や EDGiE の作風は敬遠しがち。放っておくと毒舌が炸裂する危険人物。ＤＪを始める前に Raggae のダンサーをやっていたので、黒人にちょっとした憧れがあり、現在も少し日サロの残り火が映える。毒舌、色黒、エレクトロ…不思議な新星である。

**・関連音源（非公開）
&amp;bold(){Goliath (off vocals)} / cosmo terrorists

（2009.12.22.）    </description>
    <dc:date>2009-12-22T15:35:10+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/52.html">
    <title>序章まとめ</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/othersiderecords/pages/52.html</link>
    <description>
      *iris concerto 序章まとめ

**・概要と諸注意
この記事では連載済の iris concerto 序章についてまとめます。読み終えてない方にはネタバレになりますのでご注意下さい。


**・掲載順解説
連載における「序章」は以下の全１１話。

・０１４：深夜、ヌクイ宅にて。（現代）
雪の降る深夜、突然の電話に起こされたヌクイは友人のヒサに遊びに誘われる。

・０１８：オーバーフロント。（現代）
クラブへ向かう為、タクシーに乗って渋谷へ向かう。イベントへ招いてくれたニノミヤに挨拶をした。

・０３１：最西端。（異世界）
傭兵タヴァサはある任務で大陸最西端に来ていた。引き上げる直前、突如「獄虫」という大蠍に襲われるも同行していたゼラに守られる。

・０３２：馬上。（異世界）
任務の完了報告をする為、街まで駆ける二人。馬上でゼラの生い立ちを聞き、やがて仕事を頼まれる。手渡されたのは謎の書簡。

・０３３：酒。（異世界）
生還を祝して盃を交わす。仕事について詳しい話を聞くはずだったが、ゼラが酔いつぶれたことで翌日に持ち越される。

・０２２：酒。（現代）
クラブに入場した二人はバーの前で乾杯し、狂乱のフロアへと足を運ぶ。

・００９：渋谷、カフェにて。（現代）
あるイベントの準備を行うニノミヤ。傍らには謎の男。

・０３５：イリス。（異世界）
酒で眠ったタヴァサの回想。傭兵としての経歴や弟の存在など、隠された真実が語られる。

・０３６：主。（異世界）
手渡された書簡とそれによって契約される内容について説明を受けるタヴァサだが、書簡には既に契約の血判が押してあった。食事を終えた二人はゼラが金を預けている隣街へ出向く。

・０３７：下僕。（異世界）
書簡が邪教の魔導契約書であったことを知ったタヴァサは、その契約を用いてゼラが達成したい仕事について説明を受ける。

・０４０：十分前。（現代）
踊り疲れ汗をかいた二人は再びバーで酒を飲む。フロアへ戻り、事件へのタイムリミットは残り十分となった。


**・登場人物の動向

・ヌクイ
深夜、突然の電話で起こされヌクイと共にクラブへ向かう。フロアで踊っていたが、酒が回っていて意識が朦朧としている。

・ヒサ
ヌクイの住むマンションへ押し入り、インターネット・オークションの取引を済ませる。クラブでは相当なアイ・メイクを施した。

・タヴァサ
大陸最西端での任務を終え、最寄りの斡旋所にて完了報告し給金を得る。道中、ゼラに仕事を薦められるも返事は半ば。生還を祝して共に酒を飲み、宿にゼラを寝かしてから再び酒を飲みに夜の街へ。別の傭兵から情報を仕入れる。翌日、屋台で食事をしながら血判書と諸々の事情を聞いてガラの契約を決意、ゼラが金を預けている隣街の国庫へ向かう。宿の食堂で再び盃を交わし、ゼラの持つ血判書へ押印することで邪教徒となる。

・ゼラ
大陸最西端での任務を終え、帰還する直前に獄虫を発見。これを駆除する。街では一杯の酒で眠りに落ちるも、翌日は早朝から一人で水浴びに向かう。食事をしながら、馬に乗りながら、風呂に入りながら、あらゆる場面で邪教と血判書の契約、仕事について説明した。自身の血判書にタヴァサが押印したことで下僕となる。

・ニノミヤ
イベントの数日前、渋谷のカフェテリアで告知を進めていた。思いもよらないピーク・タイム・ギグのチャンスを掴み、販促ツールとしてゲスト枠などの増設を確約してもらえる。直後、イベントの告知をある男に相談した。このイベントはヌクイとヒサが訪れているもの。

・トヨペット
ニノミヤをピーク・タイムに出演させた上司。ヌクイ、ヒサが踊るフロアで演奏しており、十分後ある「演出」を施すよう計画している。

・キング
酒を飲みながらフロアを見下ろし、トヨペットに「演出」を支持した。

（2009.12.18.）    </description>
    <dc:date>2009-12-21T22:11:28+09:00</dc:date>
  </item>
  </rdf:RDF>

