| 状況 | 条件 | 1行目 | 2行目 | 3行目 |
|---|---|---|---|---|
| 志願 | 交渉ごとなら | (自称3)に | お任せあれ | |
| 交渉先 | やや、(二人称4) | この火急のときに | 一体何用です… | |
| やはりな… | そろそろ使者が参ると | 思っていた※ | ||
| おお、(二人称4) | いかなる用向きで | 参られたのです | ||
| 味方につける | 自相血縁 | (二人称4)、後生じゃ… | われらの味方となって | 戦ってくだされ |
| (他) | こたびの戦 | われらの味方となって | 戦ってくだされ | |
| わが方が勝つためには | (二人称4)の助力が | 何としても必要です | ||
| 中立にさせる | 自相血縁 | (二人称4)… | この戦は | 傍観してくだされ |
| (他) | こたびの戦には | 手を出されぬよう | お願いします | |
| こたびの戦 | どちら側にもつかず | 傍観して頂きましょう | ||
| 味方承諾 | ははは | (二人称4)のお頼み | 引き受けましょう | |
| 異存はありません | くつわを並べて | 戦いましょうぞ | ||
| 中立承諾 | 了解しました | こたびの戦はゆるりと | 見物しましょう | |
| ならば、この戦 | しばらく見物させて | 頂きましょう | ||
| 拒否 | かような要請に | 応じることは | できません | |
| この戦、非は | そちらにあるのでは… | 了解はできません | ||
| 結果報告 | (相勢力名)はこれで | こちらの味方に | (自身=1)ついたぞ (他)つきましたぞ | |
| (相勢力名)はこれで | 中立の立場と | (自身=1)なったぞ (他)なりましたぞ | ||
| 残念ながら | (相勢力名)を動かすには | (自身=1)いたらなかったわ (他)いたりませんでした |
| 状況 | 条件 | 1行目 | 2行目 | 3行目 |
|---|---|---|---|---|
| 対面 | 自相血縁 | (二人称4)と | かような形で相対する | ことになろうとは… |
| (二人称4)… | (自称1)を(相姓)家の面汚しと | 思うのなら斬れ… | ||
| どうした(二人称4)… | この(自称2)を笑いに | 来たのではないのか… | ||
| 自女 | おなごを捕らえて | いい気になるとは | 器量の小さき方じゃ | |
| (他) | (相姓)家ごときの | 捕虜になろうとは… | (自名)、一生の不覚… | |
| 今は何も | 話す気に | なれぬ… | ||
| どうした(相名)! | 煮るなり焼くなり | 勝手にするがよい! | ||
| これが(相姓)家の | 城か…なかなか | 立派なものじゃのう… | ||
| この(自名)が縄目の | 恥を受けるとは…腹が | 立つやら悲しいやら | ||
| 登用拒否1回目 | 自相血縁 | (二人称4)… | (自称1)がおん身に | 仕えると思ったか… |
| ははは、(二人称4)は | 相変わらず甘いわ… | それでは天下は取れぬ | ||
| (二人称4)、何を | ためらっておるか… | 情けは無用…斬れ! | ||
| 自女 | 女と生まれてきても | 死ぬときは武士として | 死ぬと決めております | |
| (他) | (相姓)家の | 禄を食む気には | 到底なれぬ… | |
| 忠臣は二君に | 見えずとか… | |||
| 何をほざく、(二人称5) | 貴様ごときに | 仕えたくないわ | ||
| お断りする… | この(自称1)にも | 意地というものがある | ||
| 登用拒否2回目以降 | 自相血縁 | (自称1)と(二人称1)が | 同じ天をいだけぬのも | 天命なのです… |
| (自称2)の最後の | 頼みです…(二人称1)の | 手で斬ってくだされ | ||
| 今さらどの面さげて | (二人称1)に仕え | られるというのです… | ||
| 自女 | (自称1)は武家の | 女です…主を変える | などできませぬ | |
| (他) | 天に二日がないように | (自称1)にも主君は一人しか | いません | |
| 生きて虜囚の | 辱めを受けず… | 早う斬れ… | ||
| ここで(自称1)だけ | 生き残っては討ち死に | した者に顔向けできぬ | ||
| 我、日の本の | 「伯夷・叔斉」たらん | と欲しています… | ||
| もののふの花は | その散り際が | 最も美しいのです | ||
| (相名)殿も武士なれば | この(自名)の忠義 | 貫かせてくだされ | ||
| 解放 | 自相血縁 | (二人称4)も甘いのお… | はは…目から鼻水が | 出てきたわ…はは… |
| (二人称4)…礼を言うぞ | じゃが、今後も | 手加減は一切せぬ! | ||
| くやしいが今回は | この(自称2)の負けじゃ | …だが次は負けぬぞ! | ||
| 自女 | 今日のところは | 感謝しておきます… | それでは | |
| (他) | 有り難い…ところで | 帰参のために馬を | 一頭都合してくれぬか | |
| (相姓名)… | 噂のような無法者では | ないようじゃ… | ||
| (相姓)殿は武士の心を | お分かりのようじゃ | 感謝いたす…御免! | ||
| (相姓)殿はなかなか | どうして一角の人物の | ようじゃ…さらば! | ||
| 斬首 | 自相血縁 | (二人称4)!先に | 冥土とやらで | 待っておる…ぐふっ! |
| (二人称4)が手ずから | 斬ってくれるとは | ありがたい…ぐわっ! | ||
| …所詮は血塗られた | 道であった…それも | これで終わ…うぐっ! | ||
| 自女 | 今度生まれてくる時も | 女に生まれてきたい… | あっ… | |
| (他) | なぜかあたりの景色が | 妙に澄み渡っておる… | 不思議じゃ…ああっ! | |
| 極楽に行くのか | 地獄に落ちるのか… | どちらかのう…あっ! | ||
| 真の武士の死に様 | とくと御覧あれ! | うっ、ぐわっ!… | ||
| 顔に止まった一匹の | 虫さえ、今は奇妙に | いとおしい…うぐっ! | ||
| 登用承諾 | 自相血縁 | おお、(二人称4)… | 今までの経緯を忘れて | くれるのか… |
| (二人称4)、今より | (自称1)は(二人称4)の | 忠実な配下じゃ… | ||
| (二人称4)のことを | 誤解していたようじゃ | 己の不明が恥ずかしい | ||
| 自女 | …わかりました… | こうなっては | 仕方ありません… | |
| (他) | 過去を捨て | (相姓)家のために | 尽くしましょう | |
| 一度は捨てたこの命… | ならば(相姓)の | 殿様にお預けしよう | ||
| 国に置いてきた家族が | 気がかりじゃが、こう | なっては仕方あるまい | ||
| よかろう…で、そうと | 決まれば食い物を… | 空腹で死にそうじゃ… | ||
| この死にぞこないで | よろしければ、喜んで | お役に立ちましょう | ||
| …裏切り者の汚名を | 受けようとも、今は | 生き延びよう… | ||
| 城処理 | これより(城名)を | 我が直轄とする! | 皆、よいな |
| 状況 | 条件 | 1行目 | 2行目 | 3行目 |
|---|---|---|---|---|
| 混乱した | (全) | (自口=3)こ、これ!者ども (他)こ、こら!者ども |
慌てるでない | 慌てるでないぞ! |
| (自口=1or3or自女)うろたえめさるな! うろたえるな! |
何を浮き足立っておる | (自口=3)何とかして給れ (他)何とかいたせ | ||
| や、やられた※! | これでは身動きが | とれません… | ||
| こんなときに混乱とは! | 天はこの(自名)を | 見放すというのか! | ||
| 混乱じゃと! | この大事な時に! | (自口=3)早く何とかして給れ! (他)早く何とかいたせ! | ||
| 大混乱した | (全) | (自女)何と…こうなれば (他)ええい…こうなれば |
敵も味方も関係ないわ | (自女)手当たり次第戦いませ (他)手当たり次第戦えい |
| 味方は大混乱じゃ! | 兵どもが猛り立って | 言うことを聞かぬ… | ||
| すさまじい混乱じゃ… | 兵は止められぬ…もう | どうとでもなれじゃ | ||
| (自口=3)これ、この(自名)の (他)こら、この(自名)の |
命令が聞こえぬか! | (自口=3)これ、勝手に動くな! (他)こら、勝手に動くな! | ||
| 混乱させた | 自職=2&90% | 敵を混乱させた | 後に飲む茶も | また格別… |
| (他) | ははは、(相名)め | 慌てふためいておるわ | ぶざまなものじゃなあ | |
| (相名)隊は | 混乱したぞ | 今こそ勝機! | ||
| ははは… | (相名)め | かかったな! | ||
| 大混乱させた | (全) | (相名)隊は | 大混乱じゃ…とはいえ | 何とも恐ろしげよのう |
| (相名)め… | いきり立っておるわ | (自口=1or3or自女)各々方、油断めさるな (自口=2)者ども、油断するな (他)皆の者、油断するな | ||
| ははは…(相名)め | 分別がつかなく | なったようじゃな | ||
| 失敗 | (全) | さすがは(相名) | そうやすやすとは | 混乱せぬわ… |
| (相名)め…(自称1)の | 技をもってしても | 一糸乱れぬとは… |
| 1行目 | 2行目 | 3行目 |
|---|---|---|
| おおっ…船が沈む! | おのれ(二人称5)! | やりおる…ぶくぶく… |
| ああっ!(自称1)の… | (自称1)の船が沈む…何という…がぼごぼ… |
| 1行目 | 2行目 | 3行目 |
|---|---|---|
| やや、大砲が壊れた! | …南蛮物の寿命は | こんなにも短いのか… |
| もう大砲が壊れたか! | うぬう…とんだ安物を | つかまされたようじゃ |
| 状況 | 条件 | 1行目 | 2行目 | 3行目 |
|---|---|---|---|---|
| 自訓&士≧100 | (全) | わが隊はすでに | 士気旺盛…鼓舞する | (自身=1)必要もあるまいて (他)必要はありませぬ |
| 口上 | 自顔=0&2% | 人間五十年… | 下天の内をくらぶれば | 夢幻のごとくなり… |
| 自顔=1&2% | 貴様らっ! | 今飲んだ水が | 末期の水と知れ | |
| (他) | 皆の命、この(自名)が | 預かった… | (自女)存分に戦いませ! (他)存分に戦えい! | |
| 皆の者、奮い立て! | 奮い立って武士の | 意地を見せてみよ! | ||
| 手柄を立てれば | 褒美は思うがままよ… | この(自名)が約束する | ||
| 勝てば極楽… | 負ければ地獄… | ならば道はただ一つよ | ||
| 戦いはこれからじゃ! | (自名)隊の本当の強さ | 敵に教えてくれようぞ | ||
| 者ども、ひるむな! | 負けと思えば負け… | 勝ちと信ぜば勝ちよ | ||
| 兵どもよ、今一度… | 今一度この(自名)に | (自女or自口=3)力を貸してたもれ 力を貸してくれい! | ||
| 成功 | (全) | よし… | わが隊の士気は | 高まったぞ |
| おお、兵たちの | 士気が上がったわ… | |||
| 逆効果 | ※ | 何ということじゃ! | 我が部隊の意気が | 下がってしまった… |
| しまった… | かえって兵の士気を | 削いでしまったわ… | ||
| 失敗 | (全) | むむ、効き目なしか… | 士気が上がったのは | (自称1)一人だけじゃ |
| やや、誰も | 人の話を | 聞いておらぬ… |
| 成否 | 1行目 | 2行目 | 3行目 |
|---|---|---|---|
| 承諾 | かねてからの約束通り | (相名)殿に | お味方いたす! |
| ははは、その一言を | 待っていましたぞ! | (相名)殿に味方いたす | |
| 拒否 | ははは、何を血迷う | (自称1)が主君を | 裏切るわけない |
| ははは、内応したと | 見せたは芝居よ、芝居 | (相名)、愚かなり! |
| 1行目 | 2行目 | 3行目 |
|---|---|---|
| 遠からん者は | 音にも聞け | (自血=6)ちぇすとおーっ! (他)喝ぁぁぁぁつっ!! |
| 雑魚は(自称1)の | 近くに寄るでない | |
| (自称1)に寄れる | ものなら寄ってみよ |
| 状況 | 条件 | 1行目 | 2行目 | 3行目 |
|---|---|---|---|---|
| 暗殺された | (全) | わ!貴様、何をする! | …ぐわあっ!…おのれ | (相名)の刺客か…うっ |
| やや…足元から槍が! | し、しまった…これは | (相名)め…汚い…うっ | ||
| う!何じゃこの痛みは | …こ、これは毒矢か! | さては(相名)…うぐ… | ||
| む!怪しげな黒装束… | さては(相名)の刺客か | …つ、強い…うわっ! | ||
| 暗殺した | 自顔=108&50% | 闇に滅するがよい | ||
| 自相血縁 | またこの手を汚して | しまった…(二人称1)… | 成仏してくれ… | |
| 自職=2&90% | 敵を暗殺した | 後に飲む茶も | また格別… | |
| (相名)暗殺は成功じゃ | 見よ、将をなくした | 部隊は総崩れじゃ… | ||
| これが(相名)の | 最期か…あっけない | ものよのう… | ||
| 失敗 | (全) | 駄目じゃ…刺客の | 付け入る隙がない… | (自相血縁)さすがは(相名)… (他)(相名)め、やりおる |
| 暗殺する | 自身=1 | 誰を殺るか… | ||
| (他) | 殺るのですな… | して、誰を… | ||
| 暗殺済 | 大名 | いや、駄目じゃ… | いくら奴らでも | 同じ手は通じまい… |
| (他) | 試みるだけ無駄かと… | 一度使った手口は | 二度とは通じませぬ… |
| 状況 | 条件 | 1行目 | 2行目 | 3行目 |
|---|---|---|---|---|
| 挑発した | 自相血縁 | 器量なしの(二人称4) | 本日は挨拶に参ったぞ | (相男)…この腰抜け野郎! (相女)…この腰抜け女! |
| これは(二人称4)… | いや天下一の臆病者と | お呼びしましょうか | ||
| (他) | (相名)は腰抜けよ… | あんなへっぽこ武将に | 仕える兵は気の毒じゃ | |
| (二人称5)かかってこい… | おお、勇ましいのは | 口先だけか…ははは | ||
| ははは、(相名)は | 臆病者よ…(自称1)が | 怖くて動けぬらしいわ | ||
| 挑発された | (全) | おのれ…(二人称5)! | 減らず口はそれまでだ | 首を洗って待っておれ |
| これが罠であろうとも | もはや堪忍ならぬ… | 続け、者ども! | ||
| みすみす敵の罠中に | 落ちようとも、この | 屈辱は晴らす…続け! | ||
| 失敗 | (全) | 愚かなり(相名)! | 挑発は貴様のお家芸… | むざむざかかりはせぬ |
| 口汚く罵りおって… | (二人称5)!無駄じゃ | おととい出直して参れ | ||
| あれは(相名)得意の | 挑発よ…そんな手には | 引っかからぬわ! |
| 状況 | 条件 | 1行目 | 2行目 | 3行目 |
|---|---|---|---|---|
| 徴兵済 | 自身=1 | むむ、もはや | 臨時徴兵は | できぬのか… |
| (他) | 臨時徴兵は | 一度限りに | ございます… | |
| 自兵MAX | (全) | わが隊の兵士を | これ以上増やすことは | (自身=1)できぬ… (他)できませぬ… |
| 徴兵可0 | (全) | やや、何ということだ | 兵として使えそうな | 奴が一人もおらぬわ… |
| 徴兵する | (全) | (城名)の辺りから | 兵(数)ほど | (自身=1)かき集めた (他)かき集めました |
| 足軽以外 | (全) | しまった… | 我が部隊は足軽隊で | ないから徴兵できぬ… |
| 状況 | 条件 | 1行目 | 2行目 | 3行目 |
|---|---|---|---|---|
| 不可能 | (全) | 駄目じゃ… | もはやどこにも | 戻れる城がない… |
| 退却する | 自職=2&10% | 者ども、退却じゃ! | …やれやれ、茶を | 飲む暇もないわ… |
| (他) | 態勢を立て直す! | ここはひとまず | 退却じゃ! | |
| もはやこれまでか… | 無念じゃが撤退する | 者ども退けい! | ||
| …三十六計 | 逃げるに | 如かず… | ||
| 命あっての物種よ | ここはひとまず | 撤退じゃ! |
| 1行目 | 2行目 | 3行目 |
|---|---|---|
| …軍団の兵糧が尽きた | …これでは兵どもの | 士気は下がる一方じゃ |
| 条件 | 1行目 | 2行目 | 3行目 |
|---|---|---|---|
| 自相血縁 | (二人称4)の窮地は | この(自称2)の窮地… | (相姓)軍に加勢いたす |
| (他) | (自姓名) | 義によって(相名)殿に | 助太刀いたす! |
| この(自姓名) | (相名)殿に | お味方いたす! |
| 条件 | 1行目 | 2行目 | 3行目 |
|---|---|---|---|
| 2% | 喰らえーぃっ | ||
| (他) | 紅蓮の炎で | 包み込んで | くれるわ! |
| 煉獄の火がどんな | ものか、生きながら | 味あわせてくれるぞ | |
| お主らまとめて | 炭になってもらうぞ | 覚悟いたせ! |
| 状況 | 条件 | 1行目 | 2行目 | 3行目 |
|---|---|---|---|---|
| 一番乗り | 自身=1 | 本丸一番乗りじゃ | この城は(自姓名)が | 頂戴する |
| (他) | 本丸一番乗りの名誉は | この(自姓名)が | 頂戴した! | |
| (相姓)家武将 | (自姓名) | 本丸一番乗りぞーっ! | ||
| 技術会得 | 自身=1 | 天下統一への | 新しき力 | みなぎってきたわ |
| (他) | 武将として | ひとまわり大きく | なった気がするぞ | |
| 新たな | 奉公の術 | 開眼したぞ | ||
| 今まで感じたことなき | 新しき力 | 湧き上がってきたわ |
| 状況 | 1行目 | 2行目 | 3行目 |
|---|---|---|---|
| 全員混乱 | 何という事だ… | 軽々しく煽動など | せねばよかった |
| げに恐ろしきは | 煽動の威力よ | (自称1)の部隊まで… | |
| ターン増加 | むう、まだまだ戦を | 続けられるだけの | 意欲がわいてきたぞ |
| ようし、こうなったら | はっきり白黒つくまで | 戦を続けてやるか | |
| ターン減少 | なんのために我々は | 必死になって戦って | いるのだろう? |
| もうこれ以上 | だらだらと戦っては | おられぬわ | |
| 農民攻撃 | お侍様はおらたちの | 苦労など少しも | わかってくれねえだ |
| もうこれ以上は | 我慢できねえ | 農民の底力を見せるだ | |
| 畑は農民の宝 | それを荒らす奴らは | 誰であろうと許せねえ | |
| 農民酒 | これはこれは(相名)様 | どうかごゆるりと | 酒でも飲んでくだせい |
| もはや(相名)様の | 勝利は間違いなし | さあ、ぱあっと祝杯だ | |
| (相名)様が領主なら | わしら農民も安心だ | さ、さ、まずは一献 |
| 条件 | 1行目 | 2行目 | 3行目 |
|---|---|---|---|
| 自相親子&自齢<相齢 | (自称2)に捕まりし | こと、せめてもの慰め | として観念いたしませ |
| 自相親子&自齢≧相齢 | この親不孝者め! | 捕らえてその性根を | 叩き直してくれるわ |
| 自相兄弟&自齢<相齢 | このようなことに | なろうとは(二人称1)も | 落ちぶれたものですな |
| 自相兄弟&自齢≧相齢 | まだまだこの(自称2)の | 敵ではなかったな… | 観念いたせ |
| 自相血縁 | どうせ捕らえられる | ならば、同じ血を引く | (自称2)が捕らえよう |
| 自身=相身=1 | 観念せよ、(相名)よ | 雑兵に斬られるよりは | ましであろう |
| 相身=1 | (相姓名)、 | (自姓名)が | 生け捕ったり |
| (相姓名) | 生け捕ったり! | これは恩賞が楽しみよ | |
| ははは、一番手柄は | (相姓名)捕らえし | (自称1)のものじゃ | |
| 自身=1 | (相姓名)は | (自姓)家当主(相名)が | 生け捕ったり |
| (他) | (相姓名)を | 捕らえたわ | 次は誰ぞ |
| (相姓名) | この(自姓名)が | 生け捕ったり! | |
| (相姓名) | 生け捕ったり! | これは恩賞が楽しみじゃ |
| 1行目 | 2行目 | 3行目 |
|---|---|---|
| ここはb1Aに | 篭城するが | 上策じゃな |
| ここはb1Aに | 篭城して | 迎え撃つといたそう |
| 状況 | 条件 | 1行目 | 2行目 | 3行目 |
|---|---|---|---|---|
| 騎馬突撃 | 自顔=19or20&20% | 冥土の土産に | 風林火山の旗印 | とくと目に焼き付けよ |
| 自顔=26&20% | 毘沙門天の | 正義の怒り | 受けてみよ! | |
| 自騎≧4&自兵>49& 自訓>79&自士>79 |
(自姓名)の前に | 立ちふさがりしこと | あの世で悔やむがいい | |
| (他) | 者ども、突撃じゃ! | 立ちふさがる敵 | 一人残らず蹴散らせ! | |
| (相名)よ | 冥土の土産に | これでもくらえ! | ||
| ははは、野末の土に | 変えてくれるわ | 者ども、続けえ! | ||
| 一斉攻撃 | (全) | (相名)よ | 逃げ道はないぞ | 攻めかかれえっ! |
| このまま包み込んで | 押しつぶしてやるわ | かかれえっ! | ||
| (相名)は | もはや袋の鼠じゃ | 押しつぶせえっ! | ||
| 鉄砲攻撃 | 自顔=0&20% | 新しき時代を告げる | 鉄砲の威力見せてやる | 一番隊前へ、射てっ! |
| 自砲≧4&自兵>49& 自訓>79&自士>79 |
何も知らずに我が前に | のこのこ出て来たわ… | 射てえっ! | |
| (他) | まだじゃ…もっと | 十分に引きつけて… | よし、射てえっ! | |
| わざわざ標的になりに | きおったわ… | 射てえっ! | ||
| 弾の嵐を | 見舞ってくれるわ | 射ち方はじめえっ! | ||
| 大砲攻撃 | (全) | (相姓名)の | 慌てふためく様が | 見えるわ、撃てえっ! |
| この一発が我らの | 勝利を告げるのじゃ | 撃てえっ! | ||
| 渾身の一発 | たたき込んでくれるわ | 撃てえっ! |
| 条件 | 1行目 | 2行目 | 3行目 |
|---|---|---|---|
| 自相血縁 | しまった!(二人称1)を | この手にかけてしまう | ところだった |
| 相身=1&自属=相属 | よ、よりにもよって | 我が殿に刃を向けて | しまうとは… |
| 自身=1 | な、なんとしたことじゃ | 者ども、落ちつけ! | あれは味方じゃ |
| (他) | なんと、(二人称4) | ではありませんか | 者ども、落ちつけ! |
| 者ども、落ちつけ! | あれは(二人称4)の | 部隊じゃ! |
| 状況 | 条件 | 1行目 | 2行目 | 3行目 |
|---|---|---|---|---|
| 挑発した武将の部隊を壊滅 | 自相血縁 | どうです、(二人称1) | 憎っくき(自称2)に | 倒される気分は! |
| (他) | 雉も鳴かずば | 射たれまいに… | おろかな奴じゃ! | |
| 天に唾吐くとは | このことじゃ! | 愚か者め! | ||
| 弱い犬ほどよく吠える | とはよく言ったものよ | 口ほどにもない… | ||
| 挑発した武将が不在 | 自相血縁 | (二人称1)め…逃げたか | 卑怯者め、(血縁関係)の縁 | 切ってくれるわ |
| (他) | どこへ行った!(相名) | 臆したか、卑怯者め! | …ええい、口惜しい… | |
| 罵詈雑言並べ立てて | 行方をくらますとは… | おのれ(相名)め… | ||
| (相名)の挑発に | のるとは、どうやら | 冷静さを欠いていた… |
| 状況 | 条件 | 1行目 | 2行目 | 3行目 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 戦死した | 自相血縁 | (二人称1)の手に | かかるのならば | 悔いはない… | |
| 我が首が(二人称1)の | ※役に立つのなら | 喜んで献上いたそう | |||
| 同じ血をひく者同士が | 争う…何と醜きこと | なのじゃろうか… | |||
| 20% | (自齢≧30)おお…我が (他)ああ…我が |
(自血=42)六文銭の旗印 (自血=5)三つ葉葵の旗印 (自血=1)風林火山の旗印 (自顔=0)永楽銭の旗印 (自顔=5)千成瓢箪の馬印 (自顔=6)大一大万大吉の旗印 (他)提灯の旗印 (他)風車の旗印 (他)唐傘の旗印 |
が…おのれ(相名)め… | ||
| 自口=0&50% | む、無念… | ||||
| ここで死ぬのか… | |||||
| (他) | これほどの恐怖を | 味わうのは生まれて | 初めてじゃ… | (自女)ああっ! (他)うぐっ (他)ぐわっ! (他)ぎゃっ! (他)ぐぶっ! | |
| (相名)に立ち向かった | (自称1)が大馬鹿者 | じゃった… | |||
| 次は平和な時代に | 生まれたいもの | じゃな… | |||
| 戦死させた | 自相血縁 | たとえ戦乱の世の | ならいとはいえ… | 哀しいことじゃな… | |
| 同じ(自姓)の血をひく | (自称1)が相手ならば | 悔いはないであろう… | |||
| (自相血縁&自齢>相齢)(二人称1)の首 (自口=1or3or自女)(二人称1)の御首 (他)(二人称1)の御首 |
この(自称1)の※役に | 立って頂きましょう | |||
| 自口=0&50% | 安らかに眠れ… | (相姓名)よ… | |||
| (相姓名) | 討ち取ったり… | ||||
| ははは、あの世で | (自称1)の名を喧伝 | (自女)して頂きましょう (自口=3)して頂くでおじゃる (自口=1or5)して頂こう! (自口=2)してもらうぜ! (自身=1)してもらおう! (他)して頂きます | |||
| (相姓名)もついに | 首だけとなり果てたか | この世は無常じゃ… | |||
| ははは、(自称1)と | 同じ時に生きたことを | 後悔するがよい! | |||
| 話者 | 1行目 | 2行目 | 3行目 |
|---|---|---|---|
| 義弘 | (自姓名)、見参! | 各々方 | 御覚悟召されい!! |
| 相手 | あれに見ゆるは | 鬼石曼子の旗印… | わが命運も尽きたか |