2012/4/21 三頭山 1531m
参加者: 森岡 早坂
行程: 妙典 6:01
武蔵五日市 8:17 8:22
都民の森 9:30 9:55
鞘口峠 10:15
三頭山 11:10 11:55
西原峠 13:10
数馬の湯 14:10 15:44
行程: 妙典 6:01
武蔵五日市 8:17 8:22
都民の森 9:30 9:55
鞘口峠 10:15
三頭山 11:10 11:55
西原峠 13:10
数馬の湯 14:10 15:44
感想
中野で中央線に乗り換えようとしたら、人身事故で電車が遅れているというアナウンス。それでも15分待ちぐらいで電車がきて、立川から武蔵五日市直行の電車に乗れたので、予定していたバスに間に合った。天気が今一なのにもかかわらず、結構登山者が並んでいて、バスが増便になった。
曇り空のもと、時々ぱらぱらと小雨が降ってくる天気。ほとんど霧が立ち込めていて、視界は20~30mぐらい。
都民の森が標高1000mらしいので、登ること自体は大したことはない。晴れていれば結構眺めがいいんじゃないかなと思えるところが、いくつかあった。下りの路面はぬかるんでいるところが多かったが、枯葉が上を覆っているためにまだ歩きやすかった。今度は冬場の空気が澄んでいて天気がいい時に来てみようと思う。
帰りに森岡の知っている吉祥寺のそばや(というよりも飲み屋)に寄ってきた。
曇り空のもと、時々ぱらぱらと小雨が降ってくる天気。ほとんど霧が立ち込めていて、視界は20~30mぐらい。
都民の森が標高1000mらしいので、登ること自体は大したことはない。晴れていれば結構眺めがいいんじゃないかなと思えるところが、いくつかあった。下りの路面はぬかるんでいるところが多かったが、枯葉が上を覆っているためにまだ歩きやすかった。今度は冬場の空気が澄んでいて天気がいい時に来てみようと思う。
帰りに森岡の知っている吉祥寺のそばや(というよりも飲み屋)に寄ってきた。
2011/11/3 雲取山 2017m
参加者: 大高 早坂
行程: 妙典 5:05
大手町 5:35
鴨沢駐車場 7:35 14:50
七ツ石小屋 9:35
奥多摩小屋 10:35
雲取山頂 11:20 11:40
行程: 妙典 5:05
大手町 5:35
鴨沢駐車場 7:35 14:50
七ツ石小屋 9:35
奥多摩小屋 10:35
雲取山頂 11:20 11:40
感想
天気は良い予報だったが、生憎の曇り空。でも富士山は綺麗に見えた山頂付近にちらっと白いものが見える程度で、雪化粧には程遠い眺めだった)。 山頂付近では雨に降られたが、着替えるほどでもなかったのでそのままちょい濡れながら歩いた。
中腹は紅葉の季節できれいに色づいていた。中腹まであまり石も無く歩き易い道が続き、中腹から石が出てくるが、歩くのに支障は無い。ただこの季節中腹からは枯葉が多くなり道を覆っているため。石や木の根が隠れて見えなくなっていて何度かつまずいてしまった。帰りには濡れた枯葉に滑って転んでしまい、左ひざを軽く捻ってしまったが大事には至らず、最初の頃はちょっと痛みがあったがそのうち30分もすると普通に歩けるようになった。
山頂は雨が降っていたため、ゆっくりと眺めることも無く帰路についてしまったが、ブナ坂などはいい雰囲気で思っていたよりも登りやすい山だった。
この日の短い季節に日帰りという事で、登り始める時間が遅くなると心配だったが、7:30ごろには鴨沢バス亭からさらに1,2キロ奥にある駐車場に着いたので何とかなるかなと思いながら開始。 それでも普段よりは休みを少なくして1時間に一回のペースで、3回の休憩で山頂へ着く事ができた。帰りも普段と比べ結構速いペース下りたため、7時間ぐらいで往復できた。時間に余裕ができたので近くの温泉に入って、帰りは黒茶屋によって夕食をとり10時ごろに帰宅。さすがにペースが速かったので下山した後は足と膝はぼろぼろ状態だったが、久しぶりに山登りを味わえた。
中腹は紅葉の季節できれいに色づいていた。中腹まであまり石も無く歩き易い道が続き、中腹から石が出てくるが、歩くのに支障は無い。ただこの季節中腹からは枯葉が多くなり道を覆っているため。石や木の根が隠れて見えなくなっていて何度かつまずいてしまった。帰りには濡れた枯葉に滑って転んでしまい、左ひざを軽く捻ってしまったが大事には至らず、最初の頃はちょっと痛みがあったがそのうち30分もすると普通に歩けるようになった。
山頂は雨が降っていたため、ゆっくりと眺めることも無く帰路についてしまったが、ブナ坂などはいい雰囲気で思っていたよりも登りやすい山だった。
この日の短い季節に日帰りという事で、登り始める時間が遅くなると心配だったが、7:30ごろには鴨沢バス亭からさらに1,2キロ奥にある駐車場に着いたので何とかなるかなと思いながら開始。 それでも普段よりは休みを少なくして1時間に一回のペースで、3回の休憩で山頂へ着く事ができた。帰りも普段と比べ結構速いペース下りたため、7時間ぐらいで往復できた。時間に余裕ができたので近くの温泉に入って、帰りは黒茶屋によって夕食をとり10時ごろに帰宅。さすがにペースが速かったので下山した後は足と膝はぼろぼろ状態だったが、久しぶりに山登りを味わえた。
2011/7/17 金峰山 2596m
参加者: 森岡 宮田 早坂
行程: 葛西 5:20
大弛峠 9:30
朝日岳 10:30
金峰山 12:00 13:30
大弛峠 15:30
行程: 葛西 5:20
大弛峠 9:30
朝日岳 10:30
金峰山 12:00 13:30
大弛峠 15:30
感想
天気は快晴で、午前中は富士山がきれいに見えたが、午後になり富士山の
頂上付近に雲が出てきた。北岳など南アルプスの方も雲が出ており、
遠くの山々はあまり見渡せなかったが、瑞牆山などの近くの山々はきれいに見えた。
大弛峠が標高2300を超えたところにあるので、山登り自体はゆるやかに登って
いるうちに着いてしまう感じで登りやすい山だった。頂上付近が岩場になっていて
足元に気をつけなければならない程度。山頂からの見晴らしもよく、屏風岩も
見事でいい山だと思うが、大弛峠まで車でも結構時間がかかるのが難点。
頂上付近に雲が出てきた。北岳など南アルプスの方も雲が出ており、
遠くの山々はあまり見渡せなかったが、瑞牆山などの近くの山々はきれいに見えた。
大弛峠が標高2300を超えたところにあるので、山登り自体はゆるやかに登って
いるうちに着いてしまう感じで登りやすい山だった。頂上付近が岩場になっていて
足元に気をつけなければならない程度。山頂からの見晴らしもよく、屏風岩も
見事でいい山だと思うが、大弛峠まで車でも結構時間がかかるのが難点。
2011/4/30 筑波山 (裏ルート) 877
参加者:森岡 早坂
行程: 石岡 8:55
細内 9:30
登山口 10:30
ユースホステル 12:00
山頂(御幸ヶ原)13:00
行程: 石岡 8:55
細内 9:30
登山口 10:30
ユースホステル 12:00
山頂(御幸ヶ原)13:00
感想
天気は雲が多めの晴れ。
妙典を7:06の電車に乗って、柏で特急に乗り換え石岡に8:25着。
バスで30程で細うちへ。車内は最初から最後まで二人きり。
登山口まで1時間ほどの車道歩き。散りかけの桜があちこちに見え、あと一週間
早く来ていればもっと綺麗な風景が見れたと尾思う。
登山口を入って直ぐに東筑波キャンプ場の標識があるが、道が二つに分かれていて
どっちが目的地なのかわからず。右側の登りの方だろうとおもって行ったら、
15分ほど行ったところで行き止まりになってしまい、引き返す羽目になってしまった。
30分ほどロスして、今度は左側の平坦そうな方の道を行くと、キャンプ場への標識が
再度出てきて、1時間ぐらいでユースホステルの下に到着。
ユースホステルの方に行くと女体山の下に出るらしいが、右側の山道の方のルートを
選択。 途中階段が結構あったが、それ程苦労する事無く山頂に到着。
お店でおでんをつまにみビールを飲み、昼食。 下りはケーブルカーで筑波神社へ
下山。ホテルの温泉に入って、バスで筑波まで。温泉は1050円もしたが、タオルが
つくわけでもなく、お風呂もそれほど立派なわけでもなく今一だった。
帰りは亀有のやざわに寄って、蕎麦でいっぱい。 久しぶりに玉子焼きやそばがきを
食べられ、満足満足。
妙典を7:06の電車に乗って、柏で特急に乗り換え石岡に8:25着。
バスで30程で細うちへ。車内は最初から最後まで二人きり。
登山口まで1時間ほどの車道歩き。散りかけの桜があちこちに見え、あと一週間
早く来ていればもっと綺麗な風景が見れたと尾思う。
登山口を入って直ぐに東筑波キャンプ場の標識があるが、道が二つに分かれていて
どっちが目的地なのかわからず。右側の登りの方だろうとおもって行ったら、
15分ほど行ったところで行き止まりになってしまい、引き返す羽目になってしまった。
30分ほどロスして、今度は左側の平坦そうな方の道を行くと、キャンプ場への標識が
再度出てきて、1時間ぐらいでユースホステルの下に到着。
ユースホステルの方に行くと女体山の下に出るらしいが、右側の山道の方のルートを
選択。 途中階段が結構あったが、それ程苦労する事無く山頂に到着。
お店でおでんをつまにみビールを飲み、昼食。 下りはケーブルカーで筑波神社へ
下山。ホテルの温泉に入って、バスで筑波まで。温泉は1050円もしたが、タオルが
つくわけでもなく、お風呂もそれほど立派なわけでもなく今一だった。
帰りは亀有のやざわに寄って、蕎麦でいっぱい。 久しぶりに玉子焼きやそばがきを
食べられ、満足満足。
2011/2/6 高尾山~景信山~陣馬山
参加者:大高 早坂
行程: 高尾山登山口 8:10
高尾山頂 9:15
小仏城山 10:00
景信山 11:00
陣馬山 13:00
陣屋温泉 14:00
行程: 高尾山登山口 8:10
高尾山頂 9:15
小仏城山 10:00
景信山 11:00
陣馬山 13:00
陣屋温泉 14:00
感想
前回は6号路だったが今回は4号路の登り。帰りは温泉に入るため
藤野駅方面に下山して、三鷹のきびやに寄って帰宅。
冬季ということで富士山が見えることを期待して行ったが、
生憎の曇り空で見晴らしはあまりかわらず。
高尾ぐらいなら大丈夫だろうと、サポーターも杖もなしに登ったら
下りで膝が痛くなってきて、酷い目にあった。
やはり油断大敵。
藤野駅方面に下山して、三鷹のきびやに寄って帰宅。
冬季ということで富士山が見えることを期待して行ったが、
生憎の曇り空で見晴らしはあまりかわらず。
高尾ぐらいなら大丈夫だろうと、サポーターも杖もなしに登ったら
下りで膝が痛くなってきて、酷い目にあった。
やはり油断大敵。
2010/11/13 檜洞丸 (登り:ツツジ新道 下り:犬越路)
参加者: 宮田 大悟 早坂
行程: 妙典 05:30
新松田 07:35着
08:25 発バス
西丹沢自然教室 09:35着
10:00 出発
ゴーラ沢出合 10:50
檜洞丸山頂 12:55
13:30 発
犬越路避難小屋 15:10
西丹沢 16:30
中川 16:40
19:10
新松田 20:00
21:05
妙典 23:10
行程: 妙典 05:30
新松田 07:35着
08:25 発バス
西丹沢自然教室 09:35着
10:00 出発
ゴーラ沢出合 10:50
檜洞丸山頂 12:55
13:30 発
犬越路避難小屋 15:10
西丹沢 16:30
中川 16:40
19:10
新松田 20:00
21:05
妙典 23:10
感想
晴れの天気予報だったが、現地は曇り空で所々青空が覗いている状態だった。
もっと楽なコースと思っていたが、結構歯ごたえがあった。
犬越路などから見える富士山は、霞がかかっていたが山頂付近は雪があり
下の方は雲で見えない状態で、なかなかいい雰囲気を出していた。
下山直後の道は滑ってバランスを崩したりると大怪我をしそうなところが何箇所かあった。
下りのコースはちょっとしたUp-Downもあり、結構長く歩いた。
臨時バスのせいで出発を遅らしたそうで、西丹沢16:25分発のバスに乗ることができた。
新松田で温泉つきチケットを買ったので、中川で降りてブナの湯に入り新松田に着いたのは
8時過ぎになっていた。駅前の焼肉屋で夕食にして9時過ぎの電車で帰途に着いた。
山頂はあまり大した事は無い感じで、途中所々で見える富士山がやはり綺麗で周りの山々
とは別格だった。丹沢は富士山が綺麗に見えてなんぼのものという感じがした。
もっと楽なコースと思っていたが、結構歯ごたえがあった。
犬越路などから見える富士山は、霞がかかっていたが山頂付近は雪があり
下の方は雲で見えない状態で、なかなかいい雰囲気を出していた。
下山直後の道は滑ってバランスを崩したりると大怪我をしそうなところが何箇所かあった。
下りのコースはちょっとしたUp-Downもあり、結構長く歩いた。
臨時バスのせいで出発を遅らしたそうで、西丹沢16:25分発のバスに乗ることができた。
新松田で温泉つきチケットを買ったので、中川で降りてブナの湯に入り新松田に着いたのは
8時過ぎになっていた。駅前の焼肉屋で夕食にして9時過ぎの電車で帰途に着いた。
山頂はあまり大した事は無い感じで、途中所々で見える富士山がやはり綺麗で周りの山々
とは別格だった。丹沢は富士山が綺麗に見えてなんぼのものという感じがした。
2010/10/23 谷川岳 (登り:西黒尾根ルート 下り:ロープウェイ) 1963m
参加者: 宮田 大悟 早坂
行程: 西船橋 05:00
新松戸 05:20
駐車場 08:20
西黒尾根登山入り口 08:50
ラクダの背 11:00
天神平ルート合流地点 12:30 (昼食)
トマの耳 13:00
オキの耳 13:20 13:45 発
天神平 15:30
駐車場 17:20
水上IC 19:50
南流山 22:15
行程: 西船橋 05:00
新松戸 05:20
駐車場 08:20
西黒尾根登山入り口 08:50
ラクダの背 11:00
天神平ルート合流地点 12:30 (昼食)
トマの耳 13:00
オキの耳 13:20 13:45 発
天神平 15:30
駐車場 17:20
水上IC 19:50
南流山 22:15
感想
水上のICに着いたのが8時ごろだで、出て直ぐのところにセブンイレブンがあったが後でいいだろうと思ったらその先にはコンビ二がなくて、結局ロープウェイ乗り場で水を買っただけで、食料の補充ができなかっら(帰りに気がついたのだが、土合の近くにやまざきパンのコンビニがあった)。下の方は雲が結構でていて、ところどころ晴れ間が見える天気だったが、登るにつれて天気が良くなってきて上のほうは素晴らしい見晴らしだった。登りはもっとしんどいのだろうと予想していたが、思ったよりは楽に登れた。とはいっても、ずっと急な登りが続き鎖場もありで、決して安易なコースではないので、普段の鍛錬の賜物かもしれない。頂上からは遠くの山々まで見渡せ、また紅葉も見ごろで綺麗な景色を堪能できた。万太郎山へ向かう尾根道が魅力的で、次回は是非万太郎山に行って見よう。紅葉のせいで頂上付近は人が多く、帰り道も渋滞して何度も立ち止まることになり、天神平のロープウェイ乗り場では1時間40分程の待ちになった。これなら、来た道を引き返すか、天神平付近から山道を下った方が良かった。帰りは水上温泉のホテル聚楽でお風呂に入り(1000円,18時着まで入浴可)、近くのラーメン屋で夕食。聚楽のお風呂は広々として結構良かった。ラーメン屋は今一だったが、何の下調べも無く入ったのでしょうがない。
前回谷川岳に登った時は、山頂付近はガスだらけでトマの耳まで行っただけで、当然見晴らしも悪かったが、今回は素晴らしい眺望でやはり山は天気次第と再認識した。
今回は西船5時の武蔵野線始発に乗るために妙典を4時半にでて、自転車で西船までいったが、」前回至仏山に行った時より40分ぐらい早く新松戸に着いたので、途中の道がそれほど混んでなく8時ごろには水上のICに着いたので良かった。
前回谷川岳に登った時は、山頂付近はガスだらけでトマの耳まで行っただけで、当然見晴らしも悪かったが、今回は素晴らしい眺望でやはり山は天気次第と再認識した。
今回は西船5時の武蔵野線始発に乗るために妙典を4時半にでて、自転車で西船までいったが、」前回至仏山に行った時より40分ぐらい早く新松戸に着いたので、途中の道がそれほど混んでなく8時ごろには水上のICに着いたので良かった。
2010/08/29-30 間ノ岳 - 北岳
参加者: 大悟 早坂
行程: 妙典 23:50
南流山 00:30
芦安 03:20
広河原 06:00
北岳山荘 13:00 05:20発
間ノ岳 06:50
北岳山荘 08:20 08:45発
北岳 09:55 10:15発
お池小屋 12:30 12:50発
広河原 14:45
芦安 16:00 19:00 IC
妙典 21:00
行程: 妙典 23:50
南流山 00:30
芦安 03:20
広河原 06:00
北岳山荘 13:00 05:20発
間ノ岳 06:50
北岳山荘 08:20 08:45発
北岳 09:55 10:15発
お池小屋 12:30 12:50発
広河原 14:45
芦安 16:00 19:00 IC
妙典 21:00
感想
南流山から車で芦安まで、3時間弱(途中買い物をしたので、実質2時間半ぐらい)。
無料休憩所があるとHome Pageの載っていたが、探しても見つからなかったので、
車の中で休憩。4時半前には乗り合いタクシーが集まり始めた。
当初は右側のコースを登る予定だったが、分岐点で皆が左側に行くので
そっちを行くことにした。前回のばった時は大樺沢に結構な残雪があったが
今回はほんの少ししか残っていなかった。やはり暑さの影響なのだろう。
北岳山荘に着いて、一休みしてから間ノ岳に登ろうと思ったが、一休みしたら
動くのが億劫になり、またちょうどガスが出てきたこともありその日はやめに
して、翌朝間ノ岳と北岳両方登りる事にした。翌日も天気はよく、周りの
山々はきれいに見えた。遠く北アルプスの槍ヶ岳や穂高連邦もきれいに
見えた。それにしても3000メートルの山にいても暑かった。
あまり暑いので、帰りは日陰がほしくてお池小屋経由のルートにした。
今回は二日間とも天気には恵まれたが、なにせ暑いのとハエがいっぱいいて
周りを飛び回って付いて来るのには辟易とした。
今までははしごを昇るのを大変だと感じたことはなかったと思うが、
今回はコルの辺りのはしごを昇るのが、足にこたえて大変だった。
疲れた後のはしごはきつい!
帰りは珍しく高速がスムーズで、小仏近辺でちょっと渋滞があっただけで
甲府昭和ICから妙典まで2時間で帰ってこれた。
無料休憩所があるとHome Pageの載っていたが、探しても見つからなかったので、
車の中で休憩。4時半前には乗り合いタクシーが集まり始めた。
当初は右側のコースを登る予定だったが、分岐点で皆が左側に行くので
そっちを行くことにした。前回のばった時は大樺沢に結構な残雪があったが
今回はほんの少ししか残っていなかった。やはり暑さの影響なのだろう。
北岳山荘に着いて、一休みしてから間ノ岳に登ろうと思ったが、一休みしたら
動くのが億劫になり、またちょうどガスが出てきたこともありその日はやめに
して、翌朝間ノ岳と北岳両方登りる事にした。翌日も天気はよく、周りの
山々はきれいに見えた。遠く北アルプスの槍ヶ岳や穂高連邦もきれいに
見えた。それにしても3000メートルの山にいても暑かった。
あまり暑いので、帰りは日陰がほしくてお池小屋経由のルートにした。
今回は二日間とも天気には恵まれたが、なにせ暑いのとハエがいっぱいいて
周りを飛び回って付いて来るのには辟易とした。
今までははしごを昇るのを大変だと感じたことはなかったと思うが、
今回はコルの辺りのはしごを昇るのが、足にこたえて大変だった。
疲れた後のはしごはきつい!
帰りは珍しく高速がスムーズで、小仏近辺でちょっと渋滞があっただけで
甲府昭和ICから妙典まで2時間で帰ってこれた。
2010/08/01 赤岳
参加者: 宮田 大高 早坂
行程: 妙典 05:05 始発
五反田 06:15発
美濃戸口(下) 08:55
行者小屋 11:00
地蔵の頭 14:00~15:00
美濃戸口 17:00
行程: 妙典 05:05 始発
五反田 06:15発
美濃戸口(下) 08:55
行者小屋 11:00
地蔵の頭 14:00~15:00
美濃戸口 17:00
感想
生憎の曇り空で、遠景はほとんど見られなかった。
地蔵の頭近くになって、宮田が足を吊ってしまい、頂上まで後30分ぐらいまでの
ところで断念してユーターンする事になった。 ガスで全然見晴らしが良くなかったので
不幸中の幸いであったが、またいつかトライする事になるだろう。
大高さんのペースが結構速いので、付いていくのに大変だった。帰り道も長く感じて、
こんなに登ってきたんだっけと感じてしまった。
帰りは小淵沢IC近くの鰻屋で夕食をとってから、7時ごろに高速に乗ったがやはり
小仏峠あたりで渋滞にまきこまれてしまった。
地蔵の頭近くになって、宮田が足を吊ってしまい、頂上まで後30分ぐらいまでの
ところで断念してユーターンする事になった。 ガスで全然見晴らしが良くなかったので
不幸中の幸いであったが、またいつかトライする事になるだろう。
大高さんのペースが結構速いので、付いていくのに大変だった。帰り道も長く感じて、
こんなに登ってきたんだっけと感じてしまった。
帰りは小淵沢IC近くの鰻屋で夕食をとってから、7時ごろに高速に乗ったがやはり
小仏峠あたりで渋滞にまきこまれてしまった。
2010/05/22 武甲山
参加者: 宮田 早坂
行程: 妙典 6:00
池袋 6:55
浦山口 9:00
武甲山 12:00
横瀬 15:00
行程: 妙典 6:00
池袋 6:55
浦山口 9:00
武甲山 12:00
横瀬 15:00
感想
森岡も一緒に行く予定だったが、朝になって具合が悪いということでドタキャン。
宮田と二人で上ることになった。池袋の地下にあるおにぎり屋で昼食を買って
いこうとしたらお店がなくなっていた。しようがなく西武秩父でおにぎりを買ったが
秩父鉄道への乗換えが遅れて、浦山口に着いたのが9時ごろになった。
天気はまあまあ。浦山口駅をでて登山口に向かおうとしたら案内などが無く、
わかり辛いところだった。大抵の人は逆方向(横瀬から浦山口)に登るようで、
頂上に着くまで登山者の姿はあまり見かけなかった。
登り道は見晴らしがいいわけでもなく、ただ淡々と登るだけであまり面白いコース
とは言えない。頂上には子供から年寄りまで人が結構いて、人気のある山なのがわかった。
頂上からは町は良く見渡せたが、遠くはそれ程で見ない。
下山してから横瀬の駅に向かう道沿いにはセメント鉱業の工場がいくつもあり、
武甲山から採石した石灰岩を積んだトラックが頻繁に往来しており、埃がすごかった。
横瀬の駅そばに温泉があるのだが、浦安の万華鏡に行くことにして途中神田に寄って
まつやで蕎麦を食べていった。
山はもう少し期待していたのだが、景色も登山道もあまり面白くも無くちょっと期待はずれ。
両神山の方がだいぶ面白い。
宮田と二人で上ることになった。池袋の地下にあるおにぎり屋で昼食を買って
いこうとしたらお店がなくなっていた。しようがなく西武秩父でおにぎりを買ったが
秩父鉄道への乗換えが遅れて、浦山口に着いたのが9時ごろになった。
天気はまあまあ。浦山口駅をでて登山口に向かおうとしたら案内などが無く、
わかり辛いところだった。大抵の人は逆方向(横瀬から浦山口)に登るようで、
頂上に着くまで登山者の姿はあまり見かけなかった。
登り道は見晴らしがいいわけでもなく、ただ淡々と登るだけであまり面白いコース
とは言えない。頂上には子供から年寄りまで人が結構いて、人気のある山なのがわかった。
頂上からは町は良く見渡せたが、遠くはそれ程で見ない。
下山してから横瀬の駅に向かう道沿いにはセメント鉱業の工場がいくつもあり、
武甲山から採石した石灰岩を積んだトラックが頻繁に往来しており、埃がすごかった。
横瀬の駅そばに温泉があるのだが、浦安の万華鏡に行くことにして途中神田に寄って
まつやで蕎麦を食べていった。
山はもう少し期待していたのだが、景色も登山道もあまり面白くも無くちょっと期待はずれ。
両神山の方がだいぶ面白い。
2010/05/01 両神山
参加者: 大悟 早坂
行程: 妙典 5:18
西武秩父 8:10 8:35
日向大谷 9:55
両神山 13:10 13:50
日向大谷 16:10
行程: 妙典 5:18
西武秩父 8:10 8:35
日向大谷 9:55
両神山 13:10 13:50
日向大谷 16:10
感想
行きのバスを間違ったのに乗ってしまって、小鹿野町役場
で次のバスに接続出来ずに、そこからタクシーに乗る羽目に
おちいってしまった。
天気が良かったので山頂から周りの山々が良く見えた。
富士山や八ケ岳、浅間山など・・・
道はアップダウンはあまりなく階段もほとんどない。
登って平らになっての繰り返しなので歩きやすい道だと
思うが、けっこう傾斜が急なので3時間ちょっとで登るのは
かなりきつい。下りも結構長く感じた。
上のほうに鎖場がいくつかあったが、それほど危険ではない。
またいつか別のコースを歩いてみたい。
で次のバスに接続出来ずに、そこからタクシーに乗る羽目に
おちいってしまった。
天気が良かったので山頂から周りの山々が良く見えた。
富士山や八ケ岳、浅間山など・・・
道はアップダウンはあまりなく階段もほとんどない。
登って平らになっての繰り返しなので歩きやすい道だと
思うが、けっこう傾斜が急なので3時間ちょっとで登るのは
かなりきつい。下りも結構長く感じた。
上のほうに鎖場がいくつかあったが、それほど危険ではない。
またいつか別のコースを歩いてみたい。
2010/04/24 塔の岳
参加者: 森岡 早坂
行程: 妙典 5:05
秦野 7:35
ヤビツ峠 8:45
塔の岳 12:50
大倉バス停 15:30
行程: 妙典 5:05
秦野 7:35
ヤビツ峠 8:45
塔の岳 12:50
大倉バス停 15:30
感想
天気が良かったので二ノ塔から富士山が綺麗に見えた。
塔の岳からも周りの山が良く見えたが、風がまだ冷たかった。
アップ・ダウンが結構あるルートで、いったん降りてから
また上り始めるときに足に力が入らなくて、いやになってきた。
あまり好きなコースではない。丹沢はこんな感じのコースが
多いんだろうな。
帰りにヤザワに寄ってそばを食べようと思ったら、電話しても
誰もです休みの様だった。しょうがないので釜竹でうどんにした。
塔の岳からも周りの山が良く見えたが、風がまだ冷たかった。
アップ・ダウンが結構あるルートで、いったん降りてから
また上り始めるときに足に力が入らなくて、いやになってきた。
あまり好きなコースではない。丹沢はこんな感じのコースが
多いんだろうな。
帰りにヤザワに寄ってそばを食べようと思ったら、電話しても
誰もです休みの様だった。しょうがないので釜竹でうどんにした。
2009/12/22 丸山
行程: 妙典 7:10
池袋 8:00
芦ヶ久保 9:30
丸山 12:00
芦ヶ久保 14:00
池袋 8:00
芦ヶ久保 9:30
丸山 12:00
芦ヶ久保 14:00
感想
山自体は大したことはないが、さすがにこの時期なので上のほうは寒かった。
下は霜が降りていて、風がなかったから良かったが、風が出てくるとかなり体感温度は
下がりそうな気がした。
展望台からは確かに周りをよく見渡せたが、山自体が低いので今一。
浅間山の雪山姿がよく見えた。
途中武甲山が見えたので、今度はここに登ってみようと思った。
帰りは池袋で宮城ふるさとプラザによって、ごま最中とほやを買ってきた。
下は霜が降りていて、風がなかったから良かったが、風が出てくるとかなり体感温度は
下がりそうな気がした。
展望台からは確かに周りをよく見渡せたが、山自体が低いので今一。
浅間山の雪山姿がよく見えた。
途中武甲山が見えたので、今度はここに登ってみようと思った。
帰りは池袋で宮城ふるさとプラザによって、ごま最中とほやを買ってきた。
2009/10/24 至仏山
集合: 新松戸 5時30分
参加者: 大悟 早坂
行程: 妙典 5:14
新松戸 5:50
沼田IC 10:00
鳩待峠 11:10
山頂 14:00
鳩待峠 16:30
参加者: 大悟 早坂
行程: 妙典 5:14
新松戸 5:50
沼田IC 10:00
鳩待峠 11:10
山頂 14:00
鳩待峠 16:30
感想
三郷インターで乗り口を間違えてしまった事もあるが、渋滞で沼田に着くまでとても時間が
かかってしまい、登る時間が足りなくなるんじゃないかと心配してしまった。
沼田から鳩待峠までは順調で、鳩待峠辺りがちょうど紅葉の見ごろで、とても綺麗だった。
山はあまり人がいなかった(尾瀬湿原の先では4,5人だけ)が、手ごろな感じの山だった。
見晴らしもまあまあで、尾瀬湿原や周りの山々が見渡せた。
帰りは途中の温泉宿で風呂に入り、沼田で焼肉を食べ、流山南に着いたのが22時過ぎだった。
帰りも渋滞かなと心配だったが、遅く出たせいもあってかそれほど酷い渋滞はなかった。
かかってしまい、登る時間が足りなくなるんじゃないかと心配してしまった。
沼田から鳩待峠までは順調で、鳩待峠辺りがちょうど紅葉の見ごろで、とても綺麗だった。
山はあまり人がいなかった(尾瀬湿原の先では4,5人だけ)が、手ごろな感じの山だった。
見晴らしもまあまあで、尾瀬湿原や周りの山々が見渡せた。
帰りは途中の温泉宿で風呂に入り、沼田で焼肉を食べ、流山南に着いたのが22時過ぎだった。
帰りも渋滞かなと心配だったが、遅く出たせいもあってかそれほど酷い渋滞はなかった。
2009/10/11 大山
集合: 秦野 8時
参加者: 森岡 早坂
行程: 妙典 5:55
秦野 8:05 バス
蓑毛 8:40 出発
ヤビツ峠 9:40
山頂 10:45
ロープウェー 1:10
参加者: 森岡 早坂
行程: 妙典 5:55
秦野 8:05 バス
蓑毛 8:40 出発
ヤビツ峠 9:40
山頂 10:45
ロープウェー 1:10
感想
久しぶりに快晴の中での山登り。あまり大した事の無い山だろうと思っていたが、
結構歩き甲斐があった。ヤビツ峠までは、淡々と登りが続き、他の人は余り見かけなかった。
ヤビツ峠からはバスで来た人たちが合流して、頂上には結構な人がいた。
横浜方面と、海がきれいに見渡せた。
帰り道はロープウェー駅まで小1時間歩き、ロープウェーを降りたあたりに、お店が
結構あった。豆腐料理とお風呂に入ろうとしたが、料理はもうおしまいと言われ、
お風呂にだけ入って、亀有のやざわに向かった。が、店の前に行くと生憎と貸切で
入れず、しょうがなくこなからに行った。
結構歩き甲斐があった。ヤビツ峠までは、淡々と登りが続き、他の人は余り見かけなかった。
ヤビツ峠からはバスで来た人たちが合流して、頂上には結構な人がいた。
横浜方面と、海がきれいに見渡せた。
帰り道はロープウェー駅まで小1時間歩き、ロープウェーを降りたあたりに、お店が
結構あった。豆腐料理とお風呂に入ろうとしたが、料理はもうおしまいと言われ、
お風呂にだけ入って、亀有のやざわに向かった。が、店の前に行くと生憎と貸切で
入れず、しょうがなくこなからに行った。
2009/8/28-30 奥穂高
集合: 新宿 6:45 秋川 7:30
参加者:
田口親子、有賀、早坂親子、浜田、森岡、宮田、江澤、
能祖、初瀬、青葉、増田
行程: 談合坂 8:30待ち合わせ
沢渡駐車場
上高地 12:30
横尾山荘 16:00 5:20発
涸沢ヒュッテ 9:00
奥穂高岳山荘 13:00 5:45発
奥穂高頂上 8:00
前穂高 10:00
河童橋 14:00
参加者:
田口親子、有賀、早坂親子、浜田、森岡、宮田、江澤、
能祖、初瀬、青葉、増田
行程: 談合坂 8:30待ち合わせ
沢渡駐車場
上高地 12:30
横尾山荘 16:00 5:20発
涸沢ヒュッテ 9:00
奥穂高岳山荘 13:00 5:45発
奥穂高頂上 8:00
前穂高 10:00
河童橋 14:00
感想
今回も天気に恵まれなかった。初日は雨も無く、曇り空の歩きやすい条件の下で、上高地から横尾山荘まで3時間ぐらいの歩き。ほとんど平坦な道で、晴れていれば周りの眺めが素晴らしいのだろうが、生憎の曇り空で山の上の方は雲で見えない。
横尾山荘は最近改築したようで、建物もきれいでお風呂もあり快適であった。
二日目と三日目は曇り時々雨の予報で、とりあえず涸沢まで行ってそこでどうするか考えることにした。5時20分出発して1時間半ぐらいしたら雨が降り出してきて合羽を着て登ることになった。涸沢ヒュッテについた頃は雨は上がっていたが、上はガスだらけで視界は10-20メートル程度であった。1時間ほど様子を見て、ほとんど諦めて戻ろうとしていたのだが、その間際にガスが晴れて見晴らしが良くなり、有賀さんの一言で登ろうということになった。出発して再びガスがでてきて見晴らしが悪くなったが、暑すぎずに歩きやすかった。奥穂高山荘について酒を飲んでいると3時過ぎ頃からガスが無くなり、周りの景色が見えてきて皆で登った甲斐があったと喜び合った。最終日は青葉が山荘脇の崖登りでビビッてしまい、この先の下りはどうなることかと心配したが、何とか全員無事に下山できた。森岡や増田が心配していたほど危険な下りとは思わなかったが、岩場・ガレキが多く距離もあり大変なことは大変だった。その後4日間足の腿が痛かった。
短い時間ではあったが、ガスが晴れて周りの素晴らしい景色が見れて良かった。今度は快晴のときに登りに来よう。
横尾山荘は最近改築したようで、建物もきれいでお風呂もあり快適であった。
二日目と三日目は曇り時々雨の予報で、とりあえず涸沢まで行ってそこでどうするか考えることにした。5時20分出発して1時間半ぐらいしたら雨が降り出してきて合羽を着て登ることになった。涸沢ヒュッテについた頃は雨は上がっていたが、上はガスだらけで視界は10-20メートル程度であった。1時間ほど様子を見て、ほとんど諦めて戻ろうとしていたのだが、その間際にガスが晴れて見晴らしが良くなり、有賀さんの一言で登ろうということになった。出発して再びガスがでてきて見晴らしが悪くなったが、暑すぎずに歩きやすかった。奥穂高山荘について酒を飲んでいると3時過ぎ頃からガスが無くなり、周りの景色が見えてきて皆で登った甲斐があったと喜び合った。最終日は青葉が山荘脇の崖登りでビビッてしまい、この先の下りはどうなることかと心配したが、何とか全員無事に下山できた。森岡や増田が心配していたほど危険な下りとは思わなかったが、岩場・ガレキが多く距離もあり大変なことは大変だった。その後4日間足の腿が痛かった。
短い時間ではあったが、ガスが晴れて周りの素晴らしい景色が見れて良かった。今度は快晴のときに登りに来よう。
2009/08/15 川苔山
集合: 奥多摩駅 (7:46着の電車)
参加者: 森岡 初瀬 早坂 大悟
行程: 奥多摩 8:10 (タクシー)
川乗橋 8:30
百尋の滝 10:00 ?
川苔山 11:30 ?
鳩ノ巣 14:00 ?
参加者: 森岡 初瀬 早坂 大悟
行程: 奥多摩 8:10 (タクシー)
川乗橋 8:30
百尋の滝 10:00 ?
川苔山 11:30 ?
鳩ノ巣 14:00 ?
感想
またもや曇り空だったが、沢沿いの道を伝って百尋の滝までの道は面白かった。何といってもところどころに小さな滝があり、涼しかったのが良かった。登り事態は大した事の無い山だが、川沿いの眺めがよかったのでいいコースだった。
2009/07/05 硫黄岳
集合場所: 五反田
集合時間: 6時
参加者: 大高 早坂
行程: 桜平 8:40発
夏沢鉱泉 9:30
オーレン小屋 10:00
硫黄岳山頂 11:15着 12:00発
桜平 14:00
集合時間: 6時
参加者: 大高 早坂
行程: 桜平 8:40発
夏沢鉱泉 9:30
オーレン小屋 10:00
硫黄岳山頂 11:15着 12:00発
桜平 14:00
感想
曇り空で雨は降らなかったが、見晴らしはあまり良くなかった。
途中高山植物が結構咲いており、オーレン小屋辺りでコマクサも見られた。
硫黄岳の山頂付近は風が吹いており、かなり寒く感じられた(気温計では12度
ぐらいだったが、体感気温は5度以下ってな感じ)。横岳まで行きたかったが、
頂上付近に雲が出てきてますます寒くなりそうだったので、そのまま下山した。
ほとんどがガレ場で歩きにくい山道が多かったが、頂上は晴れていれば見晴らしが
良さそうで日帰りにはちょうどいい感じのコースだった。
帰りは縄文の湯(400円)に寄って汗を流してから、16時半頃に高速に乗ったが
大月辺りから混んでおり、八王子まで2時間という表示。途中下車して五日市の
黒茶屋で夕飯を食べることにして、1時間半ぐらいの山道ドライブを楽しんだ。
夕食を終えたのが20時半ごろで、家に着いたのは結局23時過ぎになった。
やはり日曜日の夕方高速に乗るのは危険だ。もっと遅い時間にすれば良かった。
途中高山植物が結構咲いており、オーレン小屋辺りでコマクサも見られた。
硫黄岳の山頂付近は風が吹いており、かなり寒く感じられた(気温計では12度
ぐらいだったが、体感気温は5度以下ってな感じ)。横岳まで行きたかったが、
頂上付近に雲が出てきてますます寒くなりそうだったので、そのまま下山した。
ほとんどがガレ場で歩きにくい山道が多かったが、頂上は晴れていれば見晴らしが
良さそうで日帰りにはちょうどいい感じのコースだった。
帰りは縄文の湯(400円)に寄って汗を流してから、16時半頃に高速に乗ったが
大月辺りから混んでおり、八王子まで2時間という表示。途中下車して五日市の
黒茶屋で夕飯を食べることにして、1時間半ぐらいの山道ドライブを楽しんだ。
夕食を終えたのが20時半ごろで、家に着いたのは結局23時過ぎになった。
やはり日曜日の夕方高速に乗るのは危険だ。もっと遅い時間にすれば良かった。
2009/6/27 高尾山~景信山~陣馬山
単独
行程: 高尾山登山口 8:00
高尾山頂 9:00
小仏城山 10:00
景信山 11:00
陣馬山 13:00
バス停 14:00
行程: 高尾山登山口 8:00
高尾山頂 9:00
小仏城山 10:00
景信山 11:00
陣馬山 13:00
バス停 14:00
感想
八王子からバスで陣馬高原下まで行って、陣馬山から高尾山へ歩く予定だったが、今は八王子からのバスは廃止になってしまったようで、仕方なく高尾側から歩くことにした。天気は良かったが、靄っていて遠くまでは良く見えるほどではなかった。小仏城山の休憩所で食べたかき氷(400円)は大盛りで食べ甲斐があったがどうせならイチゴミルクが食べたかった。今度行くときはコンデンス・ミルク持参で行こう。景信山でなめこ汁(250円)で昼食(おにぎり)。陣馬山から陣馬高原下バス停まで一時間ぐらいかかるので、6時間のコース(含む休憩30分)だったが、標高差はあまりないので足慣らしには手頃なコースだった。途中トレイルランナーが沢山居た。また和田峠ではロードレーサーが結構いた。帰りに新宿のDo Sports Plazeで風呂に入ろうとしたら、新宿店は閉鎖してしまったようだ。
2009/6/6 御嶽山~大岳山~鋸山
集合場所: 御嶽駅
集合時間: 7:40
参加者: 森岡 宮田 能祖 早坂
集合時間: 7:40
参加者: 森岡 宮田 能祖 早坂
行程: 御嶽駅 8:30発
御嶽山ロープウェー 9:00
御嶽神社 9:30
大岳山 11:15 11:40発
鋸山 12:40
奥多摩つるつる温泉 15:00
御嶽山ロープウェー 9:00
御嶽神社 9:30
大岳山 11:15 11:40発
鋸山 12:40
奥多摩つるつる温泉 15:00
感想
朝から雨模様で、御嶽駅で皆と会ったときにどうするか相談しようと思いながら家をでた。
でも駅に着くと誰もいない。皆この電車で来るような事いってたのに、雨だから中止に
したんじゃないだろうなとちょっと心配になる。改札口に行くと森岡と能祖が居て、ひとつ前の電車で来たとのこと。しかし宮田は遅れてひとつ後の電車に乗ったそうだ。奥多摩は雨が降ってない事を期待したが、東京よりちょっと小雨になっている程度だった。せっかくここまで来たので登ろうとの事で、カッパを着て出発になった。
でも駅に着くと誰もいない。皆この電車で来るような事いってたのに、雨だから中止に
したんじゃないだろうなとちょっと心配になる。改札口に行くと森岡と能祖が居て、ひとつ前の電車で来たとのこと。しかし宮田は遅れてひとつ後の電車に乗ったそうだ。奥多摩は雨が降ってない事を期待したが、東京よりちょっと小雨になっている程度だった。せっかくここまで来たので登ろうとの事で、カッパを着て出発になった。
バスで7,8分ほどでロープウェー乗り場に着。
ロープウェーで10分ぐらいで、上に到着。御嶽神社を目指して出発。15分ほどで神社に着き、雨が止むように祈願して、大岳山に向かった。お祈りがきいたのか、段々小降りになりカッパがなくてもよくなった。大岳山山頂は晴れていれば周りを見渡せそうなところだったが、生憎の曇天で回りは真っ白だった。昼食をとり鋸山に出発。多少のアップ・ダウンはあるが、歩きやすい道だった。ただ標識に距離が出ていないので、後どのくらいかわからないままに歩いていたら、ひょっと山頂に着いてしまった。
ロープウェーで10分ぐらいで、上に到着。御嶽神社を目指して出発。15分ほどで神社に着き、雨が止むように祈願して、大岳山に向かった。お祈りがきいたのか、段々小降りになりカッパがなくてもよくなった。大岳山山頂は晴れていれば周りを見渡せそうなところだったが、生憎の曇天で回りは真っ白だった。昼食をとり鋸山に出発。多少のアップ・ダウンはあるが、歩きやすい道だった。ただ標識に距離が出ていないので、後どのくらいかわからないままに歩いていたら、ひょっと山頂に着いてしまった。
鋸山山頂もあまり見るものはなかったので、ちょっと休んで下山にかかった。下山し始めて15分ぐらいすると空が晴れてきて、周りに緑の景色が見え始め山頂も伺えられるようになった。下りは結構長く、最後のほうは階段が多くて膝に悪そうで大変だった。
文句をいいながらやっと下山が終了し、つるつる温泉に向かう。普段は待ち行列ができるそうだが、さすがに天気が悪かったせいであまり混んでいなかった。確かにつるつるする湯で汗を流した後、味噌田楽、わさび漬けでビールを1.5杯。その後三鷹のきびやで打ち上げという事になった。レンコンのしんじょ揚げ、鴨のつくね、玉子焼きをつまみに日本酒とそば湯割りを飲み、最後にもりそばで仕上げ。結構食べた気がしたが皆で1万円弱だったので、結構安かった。
今回は雨の心配をしながら始まったが、途中から晴れ間も見えてきて楽しい山登りだった。
2009/4/19 矢倉岳~金時山~仙石原
目的地 : 矢倉岳~金時山~仙石原(15:00着予定)
集合場所: 小田急線 新松田駅 北口 (地蔵堂行きのバスに乗ります)
集合時間: 8:00必着 (8:10のバスに乗ります。小田急線は7:49と7:59着があるようです。59ですとちょっと危ないかもです・・・)
参加者: 早坂 浜田 森岡 宮田 能祖
集合場所: 小田急線 新松田駅 北口 (地蔵堂行きのバスに乗ります)
集合時間: 8:00必着 (8:10のバスに乗ります。小田急線は7:49と7:59着があるようです。59ですとちょっと危ないかもです・・・)
参加者: 早坂 浜田 森岡 宮田 能祖
昼食は、金時山の茶屋でとろうと思いますが、ちょっと到着まで時間がかかるかもしれません。それまで耐えられそうにない方は、弁当、おにぎり、パン等持参してください。(新松田駅から200m位の所に7/11があるみたいです)
下山したら仙石原で温泉に入りたいと思います。
温泉旅館 みたけ
入浴料: 1K (個室休憩する場合は、2150/1人/2h)
もしここで食事をとるなら・・2k~5kでメニューを選べるそうです。。
食事をここでとらない場合は、その時は・・どこで食べるか相談しましょう(笑)
食事をここでとらない場合は、その時は・・どこで食べるか相談しましょう(笑)
ご不明な点、希望等ありましたらお知らせください。
感想
多少ガスはかかっていたけれど、矢倉岳や金時山へ行く途中から富士山がきれいに見えました。もう少し早い時期だと、もっときれいに見えるんだろうな・・・ 矢倉岳に登るのに予定より時間がかかってしまい、金時山に着いたのは2時頃になってしまいました。能祖と森岡が食べていたなめこの味噌汁が美味しそうだった・・・
矢倉岳から金時山は、いったん下山してまた登り直す為に結構気力を必要としきつかったな~。
みたけのにごり湯温泉は結構良かったけど、途中にあったなんとかVilla?ホテルの温泉にも入ってみたかったな(外来は3時までだったので今回は入れなかった)。
矢倉岳から金時山は、いったん下山してまた登り直す為に結構気力を必要としきつかったな~。
みたけのにごり湯温泉は結構良かったけど、途中にあったなんとかVilla?ホテルの温泉にも入ってみたかったな(外来は3時までだったので今回は入れなかった)。
2008/8/31-9/1 四阿山-根子岳
日程:
8/31 6:20新宿西口集合(明治保田生命ビル前) 6:30発 => 11:30 蕎麦屋 ふじおか => 菅平高原 あいすくりーむ (泊)
8/31 6:20新宿西口集合(明治保田生命ビル前) 6:30発 => 11:30 蕎麦屋 ふじおか => 菅平高原 あいすくりーむ (泊)
9/1 6:30 起床:朝食 => 7:00 登山口 => 15:00 菅平高原 駐車場 => 温泉(?) => 新宿 解散
参加者:森岡 宮田 増田 能祖 青葉 早坂
用意するもの:
バスタオル
寝巻き
酒 部屋で呑む限り、酒類の持ち込み料はとられないそうです(笑)。呑み過ぎ注意してさっさと寝ましょう(笑)
多分、車のナビが使えません、周辺地図ある方は持ってきてください。
バスタオル
寝巻き
酒 部屋で呑む限り、酒類の持ち込み料はとられないそうです(笑)。呑み過ぎ注意してさっさと寝ましょう(笑)
多分、車のナビが使えません、周辺地図ある方は持ってきてください。
ペンションは、1泊2食で7.3k位です。
ペンション親父の友達団体客が増えて、違うペンションになったのは内緒・・
蕎麦屋の予約上遅れることができませんので、時間厳守でお願いします(一番心配なのは。。私か。。orz)。
感想
今回は山半分、ふじおかの蕎麦半分の目的でした。ふじおかは出たものそれぞれがそれなりに美味しかったんだけど、蕎麦がちょっと私には細すぎるかな。個人的にはもう少し歯ごたええがあった方が好きですね。野菜盛り合わせはもちろん、蕎麦がきやぜんざいもおししかった。残念だったのはあの蕎麦湯で、蕎麦湯割を飲みたかった。
2007/8/7-8 北岳
参加人者:
早坂 田口+娘さん、森岡 有賀
郷古 宮田 青葉 江澤 増田
早坂 田口+娘さん、森岡 有賀
郷古 宮田 青葉 江澤 増田
当日は車を出して戴きます田口さん森岡さん、
お手数ですがどうぞ宜しくお願い致します。
お手数ですがどうぞ宜しくお願い致します。
田口さん号、6名 都内某所集合
森岡さん号、4名 調布駅
森岡さん号、4名 調布駅
8月7日 12:10頃 甲府駅南口ロータリー集合(有賀さん合流)
昼食ですが、近辺でいい場所ありませんか?
15:00頃 白雲荘着(1泊2食付き \7,300)
昼食ですが、近辺でいい場所ありませんか?
15:00頃 白雲荘着(1泊2食付き \7,300)
8月8日 朝食おにぎり (昼食はおにぎり弁当 別料金)
05:10 芦安駐車場出発 バス(片道 \1,000)
06:11 広河原着
06:30頃 登山出発
午後 北岳山荘着(1泊2食付き \7,900 小学生 \5,300)
翌日の昼食が必要の場合、弁当 \1,100。
05:10 芦安駐車場出発 バス(片道 \1,000)
06:11 広河原着
06:30頃 登山出発
午後 北岳山荘着(1泊2食付き \7,900 小学生 \5,300)
翌日の昼食が必要の場合、弁当 \1,100。
時計回りの場合(山頂迂回して北岳山荘)は約6時間以上。
時計回り(山頂経由して北岳山荘)は約8時間以上。。。
時計回り(山頂経由して北岳山荘)は約8時間以上。。。
どちらから行くかは前日に決めますか・・・?
トイレ情報: 広河原登山口、大樺沢二俣、北岳肩ノ小屋、北岳山荘
8月9日 **:** 北岳山荘出発
**:** 登山口着
広河原バス時刻表
広河原発 → 芦安駐車場
10:30 11:33
12:00 13:03
13:25 14:28
16:00 17:03
17:00 18:03
広河原発 → 芦安駐車場
10:30 11:33
12:00 13:03
13:25 14:28
16:00 17:03
17:00 18:03
持ち物情報(数年前富士山登山で参考にしました)。
http://www.fsinet.or.jp/~ddrdiet/fujisankei.htm
http://www.fsinet.or.jp/~ddrdiet/fujisankei.htm
富士山以上にキツいような。。。
ゆっくり登ります。。。
ゆっくり登ります。。。
感想
天気に恵まれて、北岳からの眺めが最高でした。苦労して登った甲斐がありました。やはりこれが山登りの醍醐味ですね。
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