<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/">
    <title>豪泣部 @ ウィキ</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/</link>
    <description>豪泣部 @ ウィキ</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2011-11-10T19:32:58+09:00</dc:date>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/22.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/21.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/17.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/2.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/19.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/13.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/20.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/18.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/16.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/12.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/22.html">
    <title>とも兄さんの作話まとめ</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/22.html</link>
    <description>
      西暦２０１１年、平和な学校の昼休みに響き渡る驚愕の放送

 「この学校は今から俺が占拠するど、お前らにはケツ掘り帝国の礎になってもらうど」

 始めは誰一人信じようとしなかった、あの量産型MKの群れを見るまでは・・・

 OP　「マッパな誓い」
 作詞　ライ
 出演　諸々

 第１２話「閃光のコーラ」

 とも兄さん、ANA、ゲテ、アバさんは階段を駆け上がり屋上へ向かう

 全てはこの閉鎖された学校から逃げ出す為である

 先に単独脱出に成功したライがヘリで迎えにくる手はずがついているのだ

 量産型の見張りが薄い時間を見計らい夜の行軍だ

 ヘリへのタイムリミットも近い中、一行は屋上へたどり着いた

 とも兄「ライはまだか！」

 「おぉ？呼んだけ？」

 一行の背筋に寒気が走る

 とも兄「ま・・まさかオリジナルMK・・」

 MK「おぉどこに行くんや？どこに行こうと俺のgaybar（探知能力）で狙ったケツは逃さへんど、なぁミ●グチ？」

 膝をつき落ち込むゲテ

 MK「ケッツッ！」

 オリジナルMKが玉を掲げ叫ぶと同時に背後から無数の量産型が一行を取り囲む

 量産型「おぉ？おぉ？おぉ？」

 無機質なその声がサラウンド状態にある

 掘ることだけに特化し、その他の機能が弱化した量産型が機械のように近づいてくる

 ゲテ「私が掘られてる間に・・」

 アバさんが言葉を遮り

 アバ「そんなファックな事言うなよ、ここであの時のカリを返すぜ」

 CM

 数ヶ月前
 合宿先の大浴場の脱衣所にて

 アバ「ワッツザファーック！俺の服がないぜジョニー、なんてこった！」

 とも兄「冗談だろう、あの幻のコカコーラTシャツが奪われたってのかい！」

 そこに颯爽と浴場から出てくるゲテ

 ゲテ「私のでよければこの服をあげよう、服なんて飾りさ、この素肌こそ私のユニフォーム」

 そう言ってアバさんに服を渡し脱衣所から去っていくゲテ

 アバ「ダディクゥール・・」
 紅潮したアバさんが言った

 現在

 ANA「コーラさん無理ですよ、ここはゲテを・・」

 アバ「なーにカリを返すだけさ・・」

 一行に背を向けオリジナルMKの方に向き直るアバさん

 とも兄「でもどうやって！？下手したらマッツーの二の舞になるだけだぞ！」

 アバさん「決まってるだろ、体で払ってやるまでさHAHAHAHA！」

 瓶コーラを一気に飲み干しアバさんはMKめかけかけ出した

 ゲテ「アバさぁぁぁぁん！」

 後を追おうとするゲテを懸命にANAが抑えている

 後方からヘリの音が聞こえてきた

 おそらくライの自前の戦闘ヘリAHー６４、通称アパッチだろう

 量産型はアバさんに目標を設定し屋上の角は無人だった

 とも兄「今は引くぞ！アバさんの意思を無駄にするな！」

 屋上の角へANAがゲテを引きずりながら向かう

 ライのヘリから縄の梯子が下ろされ順々に乗り込んでいく

 屋上ではアバさんが量産型を相手に白刃取りで立ち向かい、バク転で回避し一騎当千の模様だった

 ヘリが屋上から遠ざかったのをアバさんは見止めたのか

 HAHAHAHAHAHAHAHA！

 と高笑いを始めたかと思ったが瞬間眼の前がコーラ色に染まった

 一瞬何が起こったかはわからなかったが、どうやら屋上でとてつもないコーラ色の閃光が起こったらしい

 何が起こったか確かめようにもヘリは既に遠く離れていた・・

 ANA「アバさんが・・」

 コックピットにいるライに言った

 ライ「皆まで言うな・・アバさんの為にもあの作戦を成功させないと」

 とも兄「あの作戦？」

 ED「ケツ掘り音頭」
 作詞作曲、踊り　MK＆量産型

 次回予告
 閃光に包まれたアバさんの安否は？増え続けるMKに為す術はないのか？
 第１３話「作戦レックウザオブミカミ」
 来週も見てくれよな！



？「・・・以上だ、どうだ同志となるか？」

 問われたもう一人の男は手を差し出し、２つの手が結ばれた

 ？「契約は結ばれた、共にユートピアへ行こう」

 ？の笑った口元に画面が移りフェードアウト

 OP「stark naked man ～マッパマン～」
 作詞　とも兄さん
 作曲、歌　フレディ

 第２３話「ハイスペックの復活」

 前回までのあらすじ～
 作戦「レックウザ　オブ　ミカミ」の後、量産型とオリジナル堀口は学校から姿を消した
 つかの間の平和が訪れたかと思われたが、泥まみれになり帰ってきた土くんから衝撃の事実が・・

 ｛KHウイルス｝つまりケツ掘りウイルスの存在である
 地下に潜伏した堀口一派はKHウイルスをロケットで飛ばし全世界に感染させようとしていたのだ！
 ロケットの発射を止め、ケツ堀の野望を潰えさす為に最後の戦いが今始まる！

 とも兄「まさかこんなところから地下に下りれるなんて・・」

 新体育館の剣道場には地下への梯子が見えた

 グランドの下にロケットの発射装置があるらしい、全ては忍者の土くんの諜報の成果である

 一行は梯子を降り始める

 フレディ「KHウイルスが放たれたらどうなるんや？」

 ANA「大気圏で爆発し、全世界にばら撒かれ、感染者は量産化・・」

 ライ「そしてその感染者に掘られれば、さらにMK化する・・感染力はエイズの400倍・・」

 梯子が終わると大きな窓ガラスがあり、そこからロケットの全貌が見えた

 大怪獣アスラの絵と｛ケツ掘り一号｝と大きく書かれていた

 壁には小型テレビが設置されており、発射までのタイムリミット残り一時間を示していた

 ゲテ「早く止めないと・・アバさんの為にも・・」

 コーラ色の閃光以来アバさんの行方はわかっていない、噂ではあれからグアムの水の色がコーラ色になったというが、定かではない

 ライ「ここからは各自別行動だ、作戦名は｛ギャラドスオブミカミ｝とする、では４０分後後また会おう！」

 ライはいち早く駆け出す

 とも兄「ライは施設内にC4を設置しまくるんだったな、そして俺はKHウイルスの駆除か」

 ANA「僕は捕まったやつの救出であとの二人は戦闘用か」

 突如警告音のサイレンが鳴り始める

 通路の前後から量産型であろう足音が近づいてくる

 早くも４人は包囲されてしまう

 １０人余りの量産型がじりじりと詰め寄ってくる

 フレディ「おぽぽぽぽぽぽ！」
 フレディは単独突進し量産型に隙ができた

 とも兄「いまだ！」
 ANAととも兄は戦場を離れ仕事に向かった

 逃走中、背後から聞き覚えのある声が耳に届く

 「なんなんもぉ？！」

 ANA「マッツ？まさか・・」
 気になったが逃げ去る二人

 ゲテ「マッツ・・生きてたのか？」

 マッツ？「マッツ？そんな奴は知らんナ、我が名は｛ゴッツー｝だナ☆」

 CM

 C４を設置していく中、背後に誰かの影が
 ライ「気のせいか・・・」

 フレディは怒涛の勢いで量産型をなぎ倒していく

 フレディ「メンチビーーム！」

 一方ゴッツはゲテのケツを執拗に狙う

 ゴッツ「ケツ☆ケツ☆やっぱしケツに限るナ！」

 ゲテ「どうしたんだマッツ！二次元美少女はどうしたんだ！」

 ゴッツは聞く耳を持たずケツケツ繰り返すばかり

 ゲテ「まさか洗脳されてるのか・・だったらこれはどうだ！」

 ゲテは懐からエロゲを出しゴッツの目の前に出す

 ゴッツ「ｷﾀ━━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━━ !!!!!・・・？ｶﾞ━━Σ(ﾟДﾟ|||)━━ﾝ!!」

 マッツは本能には抗えず攻撃の手を止める

 ゲテ「フレディいまだ！」

 フレディが勢い良くマッツにカンチョウした

 マッツ「貞操がーみんながみてるー・・・・」

 マッツはケツを抑えながら倒れた

 ゲテ「たぶん治ったな・・」

 集合時間になった

 しかし数人足りない
 フレディ「ANAととも兄は？」

 ライ「なんでも早く仕事を終えて避難したらしい、じゃあC４爆破するか」

 ライはスイッチを押した

 ・・・・反応がない、何度も押すが結果は同じだった

 発射のカウントダウン画面だけがむなしく動いていた

 ゲテ「うそだろ・・・」

 突如カウントダウン画面に変化があらわれる

 ANAが映っていた、その手にはライの仕掛けたはずのC4を持って

 もう一人の人物がC4でお手玉しながら姿をみせる

 間違いもなくとも兄だった

 とも兄「悪いけど俺達には計画があるんだ、裏切るような形になって不本意だけどしかたないね」

 ANA「僕達はユートピアを作るんだ、そうだもう一人の協力者を紹介しよう」

 画面の真ん中に現れた男・・・

 オリジナルMK、そのものであった

 ED　ケツ掘りカーニバル
 作詞、作曲、踊り、MK

 次回予告
 最終話、ANA達の真の目的は？MKに屈したのかそれとも・・・
 第２４話「見果てぬ夢」
 最後まで見てくれよな！



グアムの水はコーラ色になっていた、近くで見れば発泡さえしている

 プールサイドはコーラの匂いが充満している、甘さに釣られ虫が湧いている

 グアムの中はコーラ色の水で何があるか分からない、しかし底から目のような２つの赤い光が灯った

 OP「stark naked man ～マッパマン～」

 第２４話「見果てぬ夢、前編」

 前回までのあらすじ～
 KH｛ケツ掘り｝ウイルスの蔓延は阻止されたはずだった、二人の裏切りさえなければ
 彼らの真意と目的とは？MKの前に為す術はないのか！？

 モニターに映るとも兄
 とも兄「発射まではあと１５分だ、止められるものなら止めてみろ！ハハハハハハ！」

 モニター画面がカウントダウンに戻る

 ライ「どうなってるんだ・・・全ては無駄足だったのか・・」

 ゲテ「とにかく奴らを止めないと、管制室はたしか向こうだ」

 管制室に走りだす三人、しかし前方から量産型が十数人向かってくる

 フレディ「生き残りがおったか、メンチビーム！・・・？あかん気合ゲージが足りん」

 うんこ座りで気合を溜め始めるフレディを尻目に量産型は特攻してくる

 ところが何か様子がおかしい量産型は攻撃してくる様子はなく、ただ走り去っていった

 ゲテ「なにが起こってるんだ、一同に出口の方に向かって・・・」

 唖然としていると通信機から着信を示す音が鳴る

 ライ「土くんからだ、どうしたんだ土？体はもう大丈夫なのか？」

 土「体の事はいい、それより大変なことがわかった、グアムの底にとてつもないエネルギー反応があって、どうやらその正体が・・ぅ・ぃ」

 ライ「何？電波が悪くてよく聞こえない！」

 土「オリジナルMKのようなんだ！」

 ゲテ「・・うそだろ・・MKが二人いる・・・？」

 土「どういうことだ？うあああぁ！量産型がこっちに押しよせてくる！」

 通信機から何かが破裂したような音が聞こえ、通信が途絶える

 フレディ「何が起こっとんねん・・・」

 管制室まで来ると発射まで５分に迫っていた

 ANA「いらっしゃい、でもよく量産型の大群を抜けてきたもんだね」

 ゲテ「ん？あいつらどっかに走ってたぞ・・」

 MK「あちゃー制御装置がエラー出とるど」

 とも兄「まぁいいさ、どっちにしろもう俺達を止められるものなどない、ユートピアはそこまで来ている」

 ライ「お前らの言うユートピア、それはケツ掘り帝国のことか？」

 とも兄「そんな汚い世界を目指すわけないよ、いいだろう教えてあげよう」

 とも兄は懐から目薬程の小瓶を取り出した、中にはピンクがかった液体が入っている

 ANA「これはKHウイルスを改良して作った｛YJウイルス｝だよ」

 MK「YJ、つまり幼女ウイルス、感染すれば体はもちろん精神さえ幼女となるんやんけ」

 フレディ「・・ケツ掘りのお前がそんな事を・・お前はMKやないやろ・・誰なんや・・」

 とも兄「量産型の制御が効かないなら、それを着る意味もないか・・脱いでコーラでも飲むか？」

 MKが顔に手を伸ばし、ビリっとその顔を裂いた

 ゲテ「コ・・・・・コーラさん！？」

 CM

 回想シーン
 ヘリで脱出しコーラの閃光後

 コーラ「量産型は倒れたか・・あとはオリジナルを・・」

 オリジナルMKは動かなくかっていた

 コーラ「コーラフラッシュがこんなに効くとは・・・やったのか・・・いや気を失っているだけか、ならば！」

 コーラさんはコーラの空き瓶をかざし

 コーラ「コーラ封印術！」

 瓶をMKのケツに刺しグアムに投げ入れたのだった

 投げ入れた瞬間水がコーラにかわり封印は完成した

 コーラ「とも兄！MKを封印したぜ！HAHAHAHA！、それにケツ掘りウイルスなんてあったぜ！ファーック！」

 とも兄「コーラさん！生きてたのか！ケツ掘りウイルスだって・・それは使えるかもしれないな、明日そっちに帰る、それまでMKを演じて欲しい、この事は内密にな」

 現在

 コーラ「俺は白人美少女と結ばれたいんだ・・幼女から育てれば思いのままだととも兄が言ったんだ」

 ANA「僕は途中参加だけどね、もう世の中幼女だけでいじゃないか、無垢で純粋な世界を目指して何が悪いんだい、きっと世界が幼女だけになれば戦争だって終わる、可愛さは正義さ」

 とも兄「何なら君たちも同志になるかい？この幼女だけの世界で欲望の限りを尽くせるぞ」

 数秒の沈黙ご

 「そんな世界はお断りだナ☆」

 ゲテ「マッツー！戻ったのか！」

 マッツー「幼女だけじゃダメだナ、巨乳美少女、ツンデレetc・・・色んな属性があってないと萌えないナ(V)(￣∇￣)(V)ｳｯｼｬｯｼｬｯ」

 とも兄「お前だって現実に絶望してるじゃないか、条例、法律で性癖を制限され、意味もなくビッチ化する小学生、新しい正しい世の中を作ろうじゃないか・・」

 マッツ「俺だって世の中に絶望してるナ☆、でもエロゲがあれば乗り切れるんだナщ(゜ロ゜щ)、それに幼女だけの世界じゃエロゲの新作が出ないｶﾞ━━Σ(ﾟДﾟ|||)━━ﾝ!!」

 とも兄「そうか・・残念だよ、本当に残念だ・・」

 タイムリミットが来て、ロケットの点火が始まる

 ゲテ「終わったな・・とも兄・・お前は主人公じゃなかったのか？」

 とも兄「終わった？これが始まりだよ、今から俺は主人公として地上にハーレムを築く！」

 コーラ「金髪美少女！コーラ祭りだ！」
 コーラさんは踊り始める、フレディも何故か踊り始める

 ロケットが空めがけて飛んでいく
 描かれていたアスラの絵が幼女の絵に変わっていた

 ED「ケツ掘りカーニバル」

 空が突如暗くなったかと思えばロケットがそれに飲まれた

 そうとしか表現出来なかった

 触手のようなものがロケットにまとわりつき、吸収したのだ

 触手のようなものはピッパラのようにも見えた

 そして触手の出どころを見ると、巨大な奴の顔があった

 MKである

 ANA「あれは・・・アルティメットMK・・・」

～後編～

 量産型の群れがグアムに向かっている

 空気「うああああああああぁぁぁぁぁ！」

 群れの中にどうやら空気ちゃんが巻き込まれているようだ

 土「まさか・・あれは空気・・長いピッパラが絡まってやがる・・・」

 群れはコーラ色のグアムに飛び込んでいく、空気を巻き込んだまま

 数十体の量産型がグアムに入りきるとグアムに爆音と共に大きな水柱が立つ

 水柱の中から現れたのは巨大なMKの顔だった

 OP「stark naked man ～マッパマン～」

 ロケットは消えた、吸収したアルティメットMKが幼女化しないということはYJウイルスも刃が立たなかったのだろう

 アルティメットMK、そうANAが名付けた怪物はあまりにも大きかった

 校舎三階分の身長に、体は触手状のピッパラで覆われている

 とも兄「桃源郷が・・・俺の野望が・・・」

 呆然自失のとも兄さん達、誰一人状況がわからなかった

 静寂の中ライの通信機に土からの着信音が鳴る

 ライ「土！何が起こってるんだ、もうわけがわからん」

 土「どうやらグアムの底のオリジナルMKが量産型を吸収して巨大化したようだ」

 ライ「じゃあ、あの触手は何なんだ？」

 土「あれはおそらく空気が・・・ああっ！触手が！ここも長くはもたない、早く撤退するんんだ！」

 通信がまたも途切れる

 地下の管制室に地響きが聞こえ始め、天井の一部が崩れ触手の先端が現れた

 フレディ「メンチビーム！」

 触手は急きょ方向を変え光線を回避するとゲテの方へ直行した

 ゲテ「やはり狙いは私か・・・」

 ゲテは触手を鷲掴みにすると髭でヒゲジョリをくらわせ倒した

 ゲテ「しかたない、私が囮になる、今のうちに皆逃げるんだ」

 そうゲテは言うと着ていた服を脱ぎ払い本気（マッパ）モードになった

 フレディ「シンガリならワシにもいく、ゲテ合体技でいくぞ」

 そうフレディは言うと、特攻服に着替えパイロットモードになった

 ゲテは仰向けになり、既にピッパラが回転し離陸準備は整っていた

 ゲテ「早く乗んな！」

 フレディはゲテの腹の上に乗ると空高く舞い上がっていった

 ライ「土や逃げ遅れたやつをアパッチで回収してくる」

 ライは一足先に走っていった

 マッツ「今のうちに！早く逃げるんだナ！」

 しかしとも兄さんは動く気配がない

 とも兄「逃げる？どうして・・俺の野望を打ち砕いといて、その復讐もせずに逃げてられるか・・・」

 ANA「復讐は次でいいじゃないか、今はここから出ないと・・」

 ANAはとも兄を揺さぶるが気を変える様子はない

 とも兄「コーラさん！、あれを持ってきてくれ、至急！」

 コーラ「でもあのファックは８０％しか完成してないぜ」

 とも兄「いいから早く！」

 とも兄の目は血走っていた

 CM

 上空ではアルティメットMKの触手とメンチビームが入り乱れている

 圧倒的劣勢の中、ゲテに乗るフレディは健闘していた

 コーラさんが引きずってきたものは旧式の大砲のような形をしていた

 とも兄「コーラさん、早く俺の神経に接続してくれ」

 ANA「無茶だ！まだ試運転もしてないんだぞ！その〈劣情キャノン〉は！」

 マッツ「なんなんそれ？」

 ANA「YJウイルスの製作中にわかったことだが、一万人に一人YJウイルスの抗体をもつ人間がいるらしいんだ、そいつらを駆逐するために最強の矛が必要になったんだ」

 とも兄「それがこの劣情キャノンだ、劣情をエネルギーに変換しキャノン砲で発射する。まさに俺の為にあるような兵器だ」

 コーラ「準備完了だ！いつでも打てるぜHAHAHA」

 マッツはイマイチわかってないのか首をかしげている

 とも兄「発射だ！」

 キャノン砲から黒がかった塊が発射され、アルティメットMKに向かっていく

 アルティメットMKは唸り声を上げ触手で防ごうとしたが、そのまま触手を突き破り本体に衝突した

 とも兄「やったか・・・？」

 爆発の煙の向こうには依然MKがそそり立っていた

 フレディ「あかん・・怒らしてしもただけや・・」

 空から叫び声が聞こえた

 ANA「劣情が足りないんだよ・・」

 とも兄「くそっ・・・どうすることもできないのか・・・」

 とも兄は歯を食いしばっている

 マッツ「コーラさん俺にも神経接続してくれ」

 とも兄「マッツ・・・・劣情貸してくれるのか？」

 マッツ「ヒロインは主人公に尽くすもんだナ☆」

 とも兄とANAはツッコむのが面倒だったので白い目で見返した

 マッツ「視姦すんなよ☆」

 キャノンからエラー音が鳴り出す

 コーラ「劣情ゲージがMAX超えてるぜ・・このままじゃ爆発するかもなHAHAHA」

 とも兄「気にすんな発射だ！」

 マッツ「おっぱ━━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━━い !!!!!」

 とも兄「幼女を返せーーーー！」

 ANA「むぎゆぅーーー！」

 コーラ「コーーーーラーーーー！」

 キャノンのから禍々しい塊が射出される

 MKも学習したのか触手を集合させ壁を作っていた

 フレディ「あんな壁あったらまた防がれてまう」

 ゲテ「どうするんんだ？」

 フレディ「きまってるやろ？『特攻』や」

 ゲテ「え？」

 フレディはMKの触手壁に特攻していき華々しく散った

 フレディ等が切り開いた血路より劣情の塊がMKに突進していき

 大爆発が起こった

 ED｛ケツ掘りレクイエム｝

 空には雲ひとつなかった

 学校は半壊し原型はほとんどとどめていない

 変態たちの活躍によりケツ堀の危機は去った

 失った犠牲も多い

 学校の屋上では

 フレディ「ワシが長じゃー！」

 などとよくわからない事を｛全国制覇｝と書いてある服を着てフレディが叫んでいる

 ANA「なんで生きてんだ？あれ？ゲテは？」

 マッツ「そのうち生えてくるんじゃね？」

 コーラ「終わったぜHAHAHA、コーラ飲むか？」

 とも兄「終わった・・・野望も・・幼女も・・」

 コーラ「元気だせよ、ほらコーラだぜ」

 とも兄「そうだなコーラ飲むか」

 とも兄は立ち上がる、懐から小瓶が落ち転がっていく

 とも兄は気付かずに歩き出す

 小瓶の中には桃色の液体が光っていた

 地面から髭が生えて文字を形成していく

 ｛完｝と

 ～後編に続く～    </description>
    <dc:date>2011-11-10T19:32:58+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/21.html">
    <title>おぽぽおじさんのブラジル滞在記</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/21.html</link>
    <description>
      第一章



 照り付ける陽射しの中、私は漸く浜辺へと這い上がった。

 全裸で。

 一週間飲まず食わずで太平洋を泳ぎ続け、パナマ運河を越え、今漸くブラジルの
 地に足を踏み入れた。
 疲れで少し霞む視界の中、流木に腰掛け、予め濡れぬ樣ジップロックに入れてお
 いた煙草を取り出し、一週間ぶりに火を点けた。
 「ワシも老いたか・・・」そんな定型句の様な台詞を吐きながら煙草をふかす。
 久々の煙草の美味さに酔いしれながら青く澄んだ大西洋を見つめる。
 雲一つ無い。
 取り敢えず服だけは着た。

 １本目を吸い終わらぬ内に、煙草の青い煙の向こうから人影が近付いて来た。
 すかさず私は怖がられぬ樣、笑みを浮かべながらサンパウロまでの道のりを尋ね
 ようとした。
 しかしその人は引き攣った顔で後退りしながらやがて走り去った。

 怖かったらしい。

 仕方なく私は陸に向かって歩き始めた。



 丘を越えると駅があり、駅員にどの線路がサンパウロに通じているのか尋ねた。
 駅員はその満面に恐怖を湛え、一本の線路を指差し、「特急ならば８時間です」
 と答えた。
 当然金など無い。
 私はやおらその場に伏せると、畆伏前進を始めた。

 視界の隅を目にも留まらぬ速さで飛び去る景色。
 マッハに近い速度で私は這って行く。
 上官に鍛えられた四肢がまた役に立つとは・・・。

 小一時間もするとサンパウロを危うく通過しそうになった。



 一際目立つキリスト像。

 私は120年ぶりにサンパウロの土を踏んだ。



 ブラジル移民としてこの地に渡り、近郊の畑でコーヒー豆を育て、カフェイン中
 毒で危うく死にそうになったのがまるで昨日の樣だ。
 今も変わらぬ街の匂いに胸を震わせ、私は街に繰り出した。

 日もそろそろ傾き、辺りは朱く染まり始めた。

 ネオン煌めく街の中に私は一軒の酒場を見つけた。

 迷わず中に入り、店の主人に交渉した。

 「この中の全員とショットガンで勝ったら飲み代をまけろ」

 主人は医者を呼ぼうとしたが制止した。
 私は気が触れた訳では無い。
 主人は負けたら全員に奢るという条件付きで快諾した。



 次々と運ばれるテキーラ。それを片っ端から飲み干し、ついに私は晴れて飲み放
 題の身となった。

 しかし一つ問題があった。


 もう飲めない。



 気持ち程度のビールを一杯飲み干し、それを最後に私は店を出た。

 酩酊状態で私は広場のベンチに横たわり、そこで一夜を過ごす事に決めた

第二章

 眩しい陽射しを浴びて私は目を覚ました。

 激しい頭痛がする。

 所謂二日酔いだ。

 既に太陽は南中し、子供達が辺りを駆け回る。

 クセの強い髪を無造作にかき上げ、私は辺りを見回した。

 一先ずこの酷い喉の渇きを何とかせねば、という思いに駆られて水を求めて辺りをさまよい始めた。

 噴水が目に入ったので勢いよく飲み干した。

 崩れ落ちるコンクリート、飛び散る水、子供達の悲鳴。

 全て遠い世界の様だ。

 よく考えると水を飲むのは一週間ぶりだ。

 一心地着くとZippoを取り出して火を飛ばし、煙草の先に燈す。

 寝起きの一服は格別だ。

 心なしか私の周りに鳩が集まってきているのには敢えて触れずにおこう。

 取り敢えず奴にブラジルに着いた事を報告せねばならない。

 私はくわえ煙草のまま公衆電話を探した。

 電話は公園の中央で容易に見つけることが出来た。

 小銭を放り込み国際電話を掛ける。

 暫くの電子音の後、受話器を取り上げる音がした。

 私「もしもし、ワシや。」
 奴「その濡れた少女の花弁に激しく振動するコケシを・・・。」

 電話口からは奴の淫猥な語りと共に、機械の激しい振動音と少女の悶える声が洩れ聞こえて来た。

 私「・・・。」

 奴「おうおっさん、着いたか？」

 私「あぁ、もうすぐあいつとも会う事になっている。」

 奴「そうか、引き続き頼んだ。」

 私はそのまま受話器を置いた。

 会話の終わり間際に何故か機械の振動音が水っぽくなっていた。

 私はまた煙草に火を点け、歩き出した。

 街は祭の真っ最中らしく、人々の歓声や怒号、サンバが響き渡っていた。

 思わず踊り出しそうになるのを必死で堪えながら溢れ返る黒山の中を割って進んだ。



 小一時間程歩き、私は一軒の家に差し掛かった。

 中に入ると一人の老人が佇んでいた。

 私「久し振りやな、ロナウド。」

 ロナウド「おぉ、お前さんとは去年の山科観光以来じゃ。」

 ロナウドは移民時代以来の友人だ。

 去年は我が故郷山科に招いた。



 ひとしきり昔話に花を咲かせた後、話は本題へと次第に移って行った。

 ロナウド「至極のコーヒーが飲みたいらしいな。」

 私「あぁ、どうすればええんや？」

 ロナウド「さあな、世界中に散ってしまった。
 あいつらに狙われていたからな。」

 私「あいつらとは？」

 ロナウド「至極のコーヒーの持つ長寿の力に魅せられた者達だ。
 お前も至極のコーヒーを求める者ならばいずれはぶつかるだろう。
 探せぃ！！
 この世の全てをそこに置いて来た。」

 私「・・・。」

 ロナウド「まぁ今夜はゆっくりして行け。」

 そう言って移民時代から被っている私の土産の日本の編笠を被った。
 私「何処行くねん？」

 ロナウド「買い出しさ。」
 ロナウドはサンバが響く夜の街に紛れて行った。

第三章

 差し込む朝日の眩しさに目を覚まさせると私は一人で大の字になっていた。

 半壊した小屋が夕べの宴を物語っている。

 机の上に見知らぬ紙が置いてあるので手に取ると書き置きのようだ。

 「この様を家主に見られると殺されそうなので夜逃げする。さようなら。

 ロナウド」

 とあった。

 けしからん奴だ。



 私が通りに出ると数人の男が道に倒れ伏していた。

 昨夜の宴に巻き込まれたらしい。

 お気の毒に。



 一先ず私は昔耕していたコーヒー畑に行き、至極のコーヒーの材料にする為のブラジリアンコーヒー豆を採りに行った。

 さすが私の育てたコーヒー豆だけあって、放置して百余年が経つにも関わらず、自生し、そこら一帯を呑み込まんばかりに広がっていた。

 適当な豆を毟り採り、私はまた歩き始めた。



 郊外まで歩いて行き、そこからは畆伏に切り替えアンデス山脈を目指した。

 頬を撫でる風が心地良かったが徐々に私に歯向かい始めた。

 空気摩擦で眉毛が焦げた。
 このままではアンデス山脈に着く前に丸焼けになるのでスピードを緩めた。

 30分程でアンデス山脈の麓に辿り着いた。

 しかし私は重大なミスを犯してしまった事に気が付いた。



 減速していない。



 時既に遅く、私は斜面を勢いよく駆け登り、そのままアンデス山脈を発射台にしてロケットの様に飛び出してしまった。

 インディオ達はよくある事と言わんばかりに黙って放物線を描く私を見送った。


数十秒のフライトの後、私は海面に強く叩き付けられたのであった。


第四章


 長い漂流の末、流れ付いたのは小さな島だった。

 奇妙な事にこの島には丈の低い草等は生えているが木が一本も生えていない。

 一つの島の名が頭を過ぎる・・・。

 確信は無いが海岸を西へ歩いて行くと石像が大量に並んでいた。

 皆一様に彫りが深く、只々眼前に広がる南太平洋を虚ろな目で見つめている。

 いや、正確には部族同士の抗争により珊瑚で出来た目は破壊されてしまっているが、そのせいでその顔は目に陰りが出来、滅びた文明の哀愁を湛えている。

 そう、ここはイースター島である。



 北西の海に向かい、日本へ帰ろうとした時、背後に気配を感じた。

 気にせず海に浸かろうとした時、ケツに違和感が生じた。

 慌てて振り返ると、そこにはＭＫが二人立っていた。

 「くそっ、ロナウドが言ってたんはこいつ等かっ！」

 そう言うや否や、私は畆伏で逃げた。

 負けじとＭＫ達も追って来るが、量産型に負ける私では無い。

 しかし今は分が悪い。

 長い旅と漂流により、疲れ果てた身ではとても戦えそうに無い。

 幸い近くにモアイ像があったので、ダメもとで隣で成り済ましてみた。

 戸惑う量産型ＭＫ。

 暫く戸惑った後、ＭＫは一体のモアイ像を攻撃し始めた。



 間違えたらしい。



 長い攻撃の末、ＭＫは諦めて自爆した。

 「おっ！？」

 「おぉっ！？」

 私もろとも吹き飛ばさんとしたのだろうが、その程度で果てる私では無い。

 「こんなモン、米軍の爆撃に比べたら屁ぇみたいなモンや。」

 そう言って私は煙草をくわえた。



 帰ろう、日本へ。

 皆が待っている。


第五章 帰国

 ５日間の遊泳の後、私は大阪湾に侵入する事に成功した。

 深夜なのをいい事に、私はそのまま淀川を上り、怪しまれる事無く加茂川へ帰り着いた。

 もう夜は明けようとしている。



 私はあの男に帰国の一報を入れる為、公衆電話の受話器を取り上げた。

 小銭が無かったので電話機の下部を破壊し小銭を調達した。

 「もしもし？」

 数回のコールの後、受話器の向こうから眠た気な声が聞こえて来た。

 無理も無い、時刻はまだ４時前だ。

 「ワシや、今帰国した。」

 そう告げるとヤツは嬉々とした声で、

 「そうなんけ！？
 すぐに皆を集めるから京都駅地下のスタバで待機してくれ！」

 「解った。」

 そう言って受話器を置き、駅へと歩を進めた。



 スタバには二人が先に集まっていた。

 スタバ集合は非常に不本意だが、ある男の意向を汲んでの事なので仕方が無い。

 煙草で煙る視界の向こうに幼女をはべらした男が座っている。

 トモハル「伝説のコーヒーの情報を掴んだらしいな。」

 トモハルは男根を模したシリコンを幼女にあてがいながら言った。

 フレディ「あぁ、やはり現存するらしい。
 でもちょっと厄介な事になりそうだ。」

 トモハル「何があるんや？」

 私は一息にアメリカンを飲み干して、ＭＫやがな、とだけ言った。



 「ＷＴＦ！！」

 そう叫んだのは重度のカフェイン中毒のコーシだ。

 エスプレッソコーヒーばかりを飲んだせいでカフェインが手放せなくなり、今日もコーヒーを点滴しながらエスプレッソを啜っている。

 コーシ「伝説のコーヒーが無かったら、俺のカフェイン中毒は治らないんだぜ！？
 そんなのF〇ckじゃねぇか！」

 コーシは憤りを露にしながらエスプレッソのおかわりを注文した。

 フレディ「ワシも予想外や。
 でも諦められんやろ、お前を治す為にも、トモハルの野望を果たす為にもな。」

 そう言って私は煙草に火を点け、席にもたれた。

 「そう言えば他の奴等は？」

 気取った台詞に気恥ずかしさを覚え、それを紛らわす為にワシが尋ねても二人は首を横に振るだけだった。

 「アイツ等、さっきまで連絡着いてんけどなぁ・・・。」

 トモハルは己の男根を振り回しながら言った。

 困った時に自らの肉棒を振り回す癖は昔からだ。

 「一番スタバに来たがっとったのに何やねん・・・。」

 妙な胸騒ぎがする。

 何かが起こっている気がしてならない。



 長い静寂を破って、ガミちゃん推進委員会の会員がスタバに飛び込んで来た。

 「大変です！！
 他の皆さんが量産型に襲撃を受けています！！」

 一同は驚愕の表情を浮かべた。

 戦いはもう始まっているのだ。    </description>
    <dc:date>2011-11-10T19:31:45+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/17.html">
    <title>MK語</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/17.html</link>
    <description>
      *&amp;italic(){MK語}
*&amp;u(){このページは下品である}
**編集者ではないが、編集者の友人wである私、ANAが彼の代わりに謝罪する
**大変申し訳ない

**＜擬音語＞

|MK語|訳（意味）|
|ゴッツ|とても（良い、悪い）|
|ガバット|程度をあらわす（掘る際の擬音語） |
|ガッサー|範囲をあらわす（掘る際の擬音語）|
|バチット|ばっちり（締め付けの際の擬音語）| 
|カチット|かっちりと確かに（ピッパラの状態をあらわす） |
|ガッツーン|ケツ筋がモリモリであることをあらわす |
|ゴボット|ガバットの上位版、より深く掘る場合に用いられる| 
|ゴチット|バチット、カチットの上位版、ケツ筋やピッパラがごつごつする程硬い場合用いられる|
|パカーン|「カ」にアクセントを置きましょう、意味は不明|
|ガチガチ|堅い、頑丈である（ピッパラの状態をあらわす）|
|ガバガバ|締まりがないこと（深い意味は考えたくもない）　|
|ゴォッ|超高速で振った腰が空気を切り裂く音。この音を聞いた次の瞬間には掘られている|

**＜語尾＞ 
|～ど|～だぞ|
|～やんけ|～である| 
|～け？|～なのか？|

**＜反応、相づち＞ 
|そうかぁ～|そうなのか（反応小）| 
|そぉなんけぇ！|マジで！（反応大）|

**＜専門用語＞ 
|補習|MKにより主にトイレで行われる、言わずと知れた臀部{でんぶ}に多大なダメージを与える折檻。ヒデキとコーシが参加率が高いとされる|
|ケツ筋|掘る時に受け入れ側が求められるもの。強ければ強い程、掘る側の快感が大きい。肛門括約筋と同義であるとみられている|
|ヒデキ|表の顔は英語教師、裏の顔はお○掘られ虫。（うんこちびり虫と名前が似ている気がしないでもないが、○尻掘られ虫とは関係がないらしい）また口癖は「うん」「はい」「えー」である|
|コーシ|某中国の思想家ではない、ただの肌の青い身長が２m程の生き物である。MKに名前が気に入られたことにより、補習の常連に。|
|ケツ大|MKが主席で入学・卒業した大学、神戸にある某国立大の地下に存在する。学部は｛しめつけ学科｝｛掘り学科｝が確認されている。なおコーシが指定校推薦で入学する説が有力。|
|瞬間移動|一瞬のうちに相手の後ろに回り込み・・・。未だ原理は謎だが、ただならぬ堀欲による人類の限界を超えた身体能力によるものである、だとか量産型MKによるチームプレーによるものである、と諸説ある|
|堀欲|MKにおける三大欲の一つ（というものの残りの二つも堀欲である）どのような欲かは見ての通りである。察したまえ。|
|量産型|MKは一人ではない、１MKを見たら１００MKいると思え。鼻打でさえ３人知っているという、３００はいると思うのが妥当だろう。量産工場で大量に生産され、主に鉱山で働いているとされる。必殺技はMKカッター|
|竹刀|掘る道具の一つと考えられている。ネタを知らないセージでさえ、これを用いて掘ることを想像した。|
|3P|成績不振者にのみ訪れる恐怖のイベント。詳しい内容は不明|
|白刃取り|度重なる補習の末、アバターが手に入れた妙技。MKの怒涛の攻撃も防ぐ絶対防御|
|MK47|ソ連製のアサルトライフルAK47のMK仕様、銃声は「ガバット」。熟練者は何処から撃っても流れるようにケツに弾が打ち込まれる。｛狙ったケツは逃がさない｝|
|豪快・銀河十文字掘り|銀河美少年の必殺技。二振りのスターソード、エムロード・サフィールで相手を掘る|
|イキリン|あまりの締め付けの悪さに帰らされた唯一の男|
|主人公|その名の通りの主人公。最近は自覚も出てきたのか、自分で名乗ることもある。何故かペドという不名誉なあだ名をつけられている。勿論その様な事実は無い。授業時は幼女ネタをよく振られる。実はケツを狙われているという噂も・・・・|
|タカシ（ゲテモノ）|主成分はひげ|

**＜名言集＞ 
|おぉコーシ、ごっつええケツしとるやないけぇ|ああコーシよ、あなたはとても良いお尻を持ち合わせている|
|後ろがガラ空きやど！|あなたの背後にまわるのは容易く、また隙だらけだぞ|
|コーシ分かるけ？|コーシよ、わかっているな？（通常の三倍の締め付けにすることを）|
|ごっつ気持ちエエんやんけ|私は何物にも代え難い快楽を享受している。締め付け万歳|
|ごっつ気持ち悪いんやんけ|何だというのだこのケツは、これで締め付けているつもりだというのなら帰れ！|
|やる気が無いなら帰れ！|ケツに締まりのない者は帰りなさい|
|男が男を求めるんやんけ|やはりケツ掘りはやめられない|
|こんなんやったら授業できへんねやんけ|掘欲が授業欲に勝っており、この気持ちをを伝えたい|    </description>
    <dc:date>2011-10-20T20:02:41+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
-[[トップページ]]
-[[プラグイン紹介&gt;プラグイン]]
-[[まとめサイト作成支援ツール]]
-[[メニュー]]
-[[行事？いや、日記的なものかｗ（仮）]]
-[[豪泣部のメンバー]]
-[[授業のこととか授業のこととか授業のこととか…。]]
-[[MK語]]
-[[とも兄さんの記録場所]]
-[[ヲタ芸を極めん]]
-[[おぽぽおじさんのブラジル滞在記]]
-[[とも兄さんの作話まとめ]]
**リンク
-[[@wiki&gt;&gt;http://atwiki.jp]]
-[[@wikiご利用ガイド&gt;&gt;http://atwiki.jp/guide/]]
-[[豪泣部管轄の二次元万歳の会＆とあるニンチのピッパラ武勇伝&gt;&gt;http://cosmosaikou.blog.shinobi.jp/]]
**他のサービス
-[[無料ホームページ作成&gt;&gt;http://atpages.jp]]
-[[無料ブログ作成&gt;&gt;http://atword.jp]]
-[[2ch型掲示板レンタル&gt;&gt;http://atchs.jp]]
-[[無料掲示板レンタル&gt;&gt;http://atbbs.jp]]
-[[お絵かきレンタル&gt;&gt;http://atpaint.jp/]]
-[[無料ソーシャルプロフ&gt;&gt;http://sns.atfb.jp/]]

// リンクを張るには &quot;[&quot; 2つで文字列を括ります。
// &quot;&gt;&quot; の左側に文字、右側にURLを記述するとリンクになります


//**更新履歴
//#recent(20)

&amp;link_editmenu(text=ここを編集)    </description>
    <dc:date>2011-10-20T19:55:12+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/19.html">
    <title>とも兄さんの記録場所</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/19.html</link>
    <description>
      
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;｛男は嫁を愛した、足りない何かを補うように、また己の留まることを知らない欲望をぶつけるように。&lt;br /&gt;
だが彼女は小さく幼く、男の劣情を受け止める切るのは難しかった。&lt;br /&gt;
 男は限りない劣情の果に何を思い、何を手にするのか・・｝&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;1&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;とある日曜、俺はベッドの上で目を覚ます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
霞む視界で周りを見渡すと昨晩の性の饗宴の跡が見える。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
大きな注射器、縄・・・いったいどんなプレイを昨夜行ったのか、まだ頭がハッキリせず思い出せない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
左腕にすこし重みを感じる。嫁が腕の上で寝息をたてているようだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁は毎日のようにある撮影と昨晩の逢瀬により疲れているいるのだろうと推測する。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
こんな小さな体で俺以上のハードスケジュールをよくやる。俺はふと愛おしく思い、嫁を抱き上げた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁が目を覚ます前に唇を重ねた。嫁は驚いたように目を開き、頬を朱に染めた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
口を重ねたまま嫁をソファに寝かせ、俺はその上に覆いかぶさるようにした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
口の中がドロドロと互いの唾液が混ざり不思議な一体感があった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
一度接吻をやめて嫁の体に舌を這わす。頬から首へと舌を下に向かわせる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
舌が陰部までいくと嫁は軽く鳴き、俺は酸っぱく甘くもある淫靡な匂いを嗅いだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
そこは唾液と他の液体も混ざり、デルタ地帯から雫が滴っていてた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
だんだん頭がハッキリしてきた俺は嫁の陰核を甘噛みした。そこは幼い割に大いに腫れ上がっていた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁は悶絶し恍惚とした表情になる。幼さと同時に女らしさの混じった表情であった。&lt;br /&gt;
 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;2&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;理性に歯止めがかからなくなった俺は己の硬く膨張した肉棒を解放しようかと思った。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
しかし幼い嫁に早々に挿入してしまえば傷つけてしまう恐れがある。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
そこで俺の指を軽く嫁の局部に軽く入れ反応を見ることにした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺の人差し指に生暖かい湿った感触が伝わる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
一度指を引きぬくと愛液が糸を引く。それを俺は水飴のように指に巻き付け耽美な感情に浸る。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
指一本では難なく入ったので調子に乗り、中指を追加し二本挿入を試みる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
二本では少しきつかったのか第二関節を超え付け根まで入れようとすると、嫁は苦悶の表情を浮かべた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
その様子に俺は嗜虐心を刺激され、二本の指を広げ嫁の膣口の中を眺める。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
淡い桃色の肉ひだが艶めかしく、俺を誘っているようにも思えた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁は火照った顔で見ないでと視線で訴えかけてくるので俺は指を引きぬいた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
引き抜いた後の嫁の陰部は愛液がベッドまで垂れ外陰唇がピクピクとひくついていた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁も物欲しそうな目をして恥ずかしそうに顔をうつむけている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
また己の一物も雄々しくそびえ獲物を待ち構えている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
求め、求められる対象が互いに一致するとき行う事は一つである。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
故に俺は嫁の上に覆いかぶさるようにし、嫁を軽く抱きしめ耳元で&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
挿れるよ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
と囁き、潤んだ目で嫁が頷くのを見た。&lt;br /&gt;
 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;3&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;俺は覚悟を決め己のそそり立つ肉樹と共に嫁に覆いかぶさる。&lt;br /&gt;
その前に嫁の腰の下に枕を置いた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
体格の小さい嫁の腰に負担をかけないためだ。踊りも仕事とする嫁が体を痛めるのは一大事である。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
これくらいの気遣いができる男でないと嫁を愛する甲斐性もないというものだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
そして陰茎を嫁の外性器に擦りつけ愛液を纏わり付けさせた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
彼女の愛液の溢れ出す膣口に肉棒を当て中に押し込んだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
入り口は柔らかく、俺の亀頭をヌルリと飲み込んだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺の肉棒に熱く包まれる感触が伝わる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
肉棒が半分ほど入ったあたりから中が狭く、きつく絞めつけられる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
それ以上挿れようとすると少し痛いようだ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
痛がる顔も本当に可愛いよと俺は囁き、&lt;br /&gt;
挿入したまま嫁を抱きしめ、接吻を始める。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
互いを求め合うように舌を絡ませ熱い口づけを続ける。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺と嫁は一つの存在となり、幸福感に包まれ、この時間を永遠に嫁と共有したく願った。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
しかし俺の中の劣情の風船ははち切れんばかりに膨らみ、そうもばかりしていられない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺の肉樹は嫁の中で脈打ち、嫁の中のヒク付きを感じていた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺は腰を前後に動かしピストン運動を始める。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁の中は締め付けがひどく、すぐにも発射してしまいそうでおれは下腹部に力を込める。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
どれだけ腰を振り、彼女を愛し続けたか分からない。それは永遠のようであり、ひと時の夢のようにも思えた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁は悦びの喘ぎ声をあげ、ベッドに爪をたてている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺は前後運動を繰り返しつつ嫁の陰核を弄り始める。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
とたんに嫁の中の締め付けが上がり、肉棒は食いちぎられそうだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
そのきつい中を俺は突き続けていると、嫁の喘ぎ声が激しく、さらに色っぽくなった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
そっきまで俺の体に巻き付けるようにあった嫁の足が離れた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
そして細く形の良い足はピンと伸び、つま先まで伸びている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺は察した。嫁は達してしまったのだ、俺を差し置いて。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺は嫁に言う&lt;br /&gt;
イクときは言えと言ったろ、俺より早くイッたお仕置きだ&lt;br /&gt;
と&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺はピストン運動の速度を上げ、射精を急ぐ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁は達した後だがまだ快楽に浸っているように見える。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
男の快楽を感じる絶頂は３秒だが女性はもっと長いということを耳にしたことがある。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
達しそうになった俺は、嫁の中を一際強く突いた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
奥まで挿入し、亀頭の先に何かを感じた。おそらく嫁の子宮口だろう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
そこに当たると同時に俺の分身の先端から白濁液が吐き出された。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺は中で射精しながら嫁の上に倒れこんだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
すると挿入している嫁の女陰から温かいものを感じる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
潮でもふいたかと疑ったが、どうやら嫁は失禁してしまったようだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
強く突き過ぎたショックのせいだろうか・・・&lt;br /&gt;
 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;3.5&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;俺は嫁の陰部からスペルマを排出しきり、萎えた男根を引き抜く&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;痙攣する膣口から白濁の液体が流れ出すのを見て言い知れぬ征服感を感じ一人悦に浸った&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ティッシュに手を伸ばし数枚もぎ取る&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;嫁の股座をティッシュで丹念に拭き、秘部の小豆を擦った際、嫁は小さく震え恥ずかしそうに頬を朱に染めた&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;俺は嫁の首元と額の汗をティッシュで拭い取って&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
汗をかいてしまった。お風呂に行こうか&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
と囁き、嫁の少し乱れた髪をいじり右に結いまとめた&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;嫁の甘い体臭が鼻孔を刺激する&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;俺は横たわる嫁の脇と細いしなやかな膝の下に腕をまわし、持ち上げ、抱きかかえた&lt;br /&gt;
 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;嫁の額にやさしく口づけをし腕の上で息も絶えだえの彼女を抱え浴室へ向かう&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;4&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;腕の中の嫁を抱き、浴室の中に入る。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
バスタブにお湯を入れ始め、洗い場のイスに嫁を乗せた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁は自ら体を洗い始めようとしたが、俺はそれを制し後ろから抱きしめた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁の体温と心拍を体で感じた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺が洗ってあげるよ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁は自分でできるのに・・とでも言いたそうだったがスポンジを手渡してくれた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
最近は俺も嫁も忙しく、あまり二人でゆっくり過ごす時間がなかった&lt;br /&gt;
きっと俺は少しでも多く嫁に触れていたかったのだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺は抱きしめた体勢のまま嫁の体を洗い始める。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
小ぶりの胸に手が進む。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
まだ成長過程とはいえ膨らみに欠ける。俺はこれくらいのサイズの方が愛らしくていいと言ったが、嫁は&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
いつか大きくなるもん&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
と言い気にしていた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
じゃあ揉んで大きくしないとな&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
と俺は彼女の胸を弄り始めた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
桜色の小さな乳房を摘んだり突付いたりしていると嫁の息遣いが荒くなってきた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
そのまま揉み続けていると心拍が上がっていくのもわかった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺はあえて一度胸から手を離し、他の場所を洗い始めた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁は振り向き俺を見つめ、もうやめてしまうの？と目線で訴えてきた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
どうしたんだ？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
と俺はあえて素知らぬふりで嫁の太腿を洗っていた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁はさらに視線を強め、俺の目を覗き込む。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
わかってるくせに・・とでも言いたげに&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
そこで俺は洗う手を太腿から股元に進ませた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁は前に向き直り、俺の手を取って自ら股の下に置いた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺は嫁の陰部を丁寧に、いや、必要以上に丹念に洗った。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁は手を俺の手の上に重ね、心地いいと思えるところを重点的に擦るようにしているようだった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺は主導権を奪われた気がして、何とかしてか見返せないか？と周りを見渡し、そして発見した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
大きな注射器だ。注射器と言っても針はなく、水を何かに注ぎこむ程度のものだが。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺は嫁にいたずらっぽく話しかける。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
体の外側はキレイになったけど、体の中はどうだろうな？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁は何のことか分からないようだったが、俺の四つん這いになれとの指示に従った。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺は大きな注射器にお湯を入れ、嫁の股の一本の割れ目を広げた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
何度見てもこの淡いピンクの花は艶やかで美しい。&lt;br /&gt;
俺は顔を近づけ臭いを嗅いだが、石鹸の臭いだけがした。あれだけ洗ったのだ当然か。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
今回の標的は膣口ではない。その上にある菊門だ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
こちらの穴を責めることは稀で、あまり嫁はなれていない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺は嫁のアヌスに注射器を刺し、中身を入れ始めた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁は驚き、痛さのあまり悲鳴を上げたが俺は注ぎ続けた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
最後まで注ぎこみ、注射器を投げ捨てた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁はお腹をおさえ、トイレに行かせてと懇願した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺はその光景にサディスティックな部分を刺激されて笑を浮かべて言い放つ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
それはだめだ。この洗面器でしなさい、俺の目の前で！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
それと同時に俺は自らの底知れぬ欲望を理解した。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;5&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;嫁は顔を引き攣らせガクガクと震えながらながらお腹を押さえている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
始めはなんとかトイレに行こうとしたようだが、下半身に力が入らず床に座り込んでしまったのだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
腸内の湯が外に出ようと暴れているのだろう、嫁のお腹がグリュグリュと妖しい音を立てている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺は嫁の少し膨らんだお腹を触り、パンパンに張っているのを理解した&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
そろそろ出さないとしんどいんじゃないか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
と悪い笑顔を浮かべつつ言う。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁は決心したのか、涙ぐみながら洗面器の上に屈みこんだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
やっぱりむりだよぉ・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁は泣き言を言い首を弱々しく左右に振る。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
涙の粒が俺の体に飛んだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
仕方のない娘だ・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
と俺はつぶやきながら嫁の股ぐらに手を伸ばし&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
膣の向こうの穴に人差し指を差し込んだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
中で指を肉壁を辿るように一周回し、勢い良く指を引きぬいた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
ああああああぁぁぁぁ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
と嫁はあられもない声をあげ、それと同時に俺の指にお湯がかかる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁のアナルから、顔に合わない品のないビブラートが奏でられ噴水のように排水され続ける。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
破裂音を上げながら噴水のように流れ続ける水がすこし茶色味を帯びてきたところで嫁の表情に目を移す。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
羞恥に顔を歪ませ涙を浮かべているが、頬がすこし緩んでいるのに気付く。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
我慢する状況から解放されて快感を得ているのか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
いや違うな、排泄行為を人前で行うという非現実的な状況により感情が高ぶり、特殊な性的な興奮をえているのだろう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁はもう出す物が無くなると、ぼうっとした虚脱の表情をして床にへたりこんだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺は軽く異臭をはなつ洗面器をひとまず浴室の外に出し、嫁の汚れてしまったところをシャワーで洗うことにした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁の陰部を洗っていると、お湯とは粘度の違う液体の存在に気づいた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺の先程の予想は当たっていたのだろう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺はその愛液を嫁の顔の前まで持ってきて&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
これは何かな？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
と聞くと、嫁は恥ずかしそうに浴槽に肘を付き四つん這いになった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
何か？察しろというのか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
いいだろう望むというなら、応えるまでだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺は膨張した男根を後ろから挿入しようと、嫁の小ぶりな割れ目を開く。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
瞬間的によからぬ考えが俺の中に閃いた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
リンスに手を伸ばし、それを出し、手でそれを滲ませ肉棒に塗りたくった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
もう一度リンスを出し、今度は嫁の肛門の外側と内側に塗った。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
そうして嫁のアナルに亀頭を押し当て、中に勢い良く押し込んだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
予想通りリンスは潤滑剤となり、するりと中に挿入ができた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
挿入の衝撃により嫁は痛みに耐えかねて悲鳴を上げた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
極限まで広がった彼女の蕾は出血はないようで少し安心した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
そのまま肉茎を腸壁を割り裂きながら深く挿れた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
あまりの締め付けにすぐにでも精液を射出してしまいそうだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁は歯を食いしばって耐えているようだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
その健気さに俺は愛おしさを感じ挿入したまま後ろから抱きしめ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
すぐ終わらせるから・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
と囁いた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁は小さく頷き、俺は腰を前後に動かし始める。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺の分身が腸壁に擦れ、いつもとは異なった快感が俺に襲い来る。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺は肛門に力を入れ、射精を我慢していた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁よりも先に絶頂に達するわけにはいかない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺は片手で嫁の陰核を弄りながら、腰を振り嫁に達するように促した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁の息継ぎが激しくなり、そろそろだろうという所で俺は子種を直腸内に排出した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁もほぼ同時に達したようだった。嫁と俺の荒い息のペースも同じなのが少しおかしかった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁と接合したまま、浴槽の中に倒れこむように入った。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
太腿の上に嫁を乗せて湯の中に入ると魔羅は抜けて、白い半固形物が水面に浮かんできた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt; 朝から二度も射精した疲れが俺に降りかかってきて、俺は視界が霞み、俺の意識はそこで途絶えた。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
 6&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
何十分眠っていたのだろう、俺は風呂の中で目を覚ました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
眠る前まであった太腿の上の重み、温もりを感じ無い。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁は何処に行ったのだろう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺は風呂から上がり、パンツ一丁で嫁を探すことにした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
まずベッドルームを覗いてみた、ベッドの上のシーツが無くなっている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁はベランダでシーツを干しているのか？と思いベランダに出てみたがシーツが風に揺れているだけだった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
よくみると、件の洗面器も足元に干してあった。キレイに洗ったのだな・・汚れ一つ無い・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺が眠っている間に漏らして濡らしたシーツを干し、洗面器の汚物も処理したとは&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
できた嫁を持ったなと思ったと同時に耳に何か歌のようなものが聞こえた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
どうやらキッチンの方から聞こえるようだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
キッチンに隣接するリビングダイニングに入ると、何やら美味しそうな匂いが食欲をそそった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
キッチンの前まで来ると嫁を視界に捉えた。自然と頬が緩んだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
フライパンの中の目玉焼きの焼き具合を見ながら歌を口ずさみ小躍りしていた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
その動作はテレビで見るもので驚きはしないものなのだが、特筆すべきはその衣装である。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁は素っ裸の上にエプロン一枚という格好であった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
この光景を独占する悦び、また何人にも見ることを許したくない独占欲に酔いしれた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁は踊りに夢中になっているのか俺に気づかないままだった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺はダイニングテーブルのイスに座り、嫁の踊りを眺めていた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
エプロンの間から垣間見られる胸の遠慮気味な膨らみ、細い脹脛、無造作に後ろに纏めた髪、全てが眩しく俺を興奮させた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁は一曲を歌い終えると目玉焼きを皿に移し、その際に俺の視線に気づいた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁は紅潮しもじもじしながら&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
見てたの？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
と尋ねた、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
ああ、可愛かったよ誰よりも&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺は微笑んで答えた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁は恥じらい、食事の支度にもどった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
少々すると遅めの朝食が出てきた。嫁の分の皿がない&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
食べないのか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
と俺が聞くと嫁は無言で俺のパンツから肉棒を探り出した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁の柔らかい手が上下運動を始めると俺の一物は硬さを増していった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
細い指が俺の陰茎に絡みつくき弄り回しえも言えぬ快感を覚える。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
最大限まで勃起すると嫁はそれを口に含んだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
口に中は性器とは違う独特の生あたあかさがある。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
舌が亀頭をペロペロとなめ、少しこそばゆい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
裏筋を摩り、肉棒全体を舐め回す。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
数ヶ月前には処女だったとは思えないテクニックであった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
俺の教育がよかったのか、彼女の覚えがいいのか、俺はえも言えぬ快楽を感じた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁と目が合うと&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
上手くなったでしょ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
と言わんばかりの視線を送ってきた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
そして顔にかかった髪を煩わしそうに掻き上げ、その表情に少女らしからぬ色気を感じ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
勢い良く口の中で射精した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁は一瞬顔を歪めたが、ごくりと飲み干した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
初めて口に出したときはすぐに吐き出してしまったのに、本当に優秀な嫁だとつくづく感じ入った。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
まさかこれが嫁の朝御飯だったのか？テレビに出るからとスタイルを気にしているようだがこれはやりすぎじゃないか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
といった内容を言ようとすると、嫁はキッチンのシンクまでよたよた走り&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嘔吐した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
その瞬間俺の中に悪い予感が走った。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
あの味は慣れているとして、苦さで嘔吐した可能性は低いとなると・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
つらそうな嫁にコップに入った水を渡し一息つかせた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
できちゃったかも・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
嫁はうつむいて呟いた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
この時俺の頭の中では様々な事が錯綜し答えとこれからのことを考えていた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
そしてこの瞬間が俺の大いなる野望の幕開けになることをまだ誰一人知ることはなかった。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
    </description>
    <dc:date>2011-06-16T23:10:22+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/13.html">
    <title>豪泣部のメンバー</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/13.html</link>
    <description>
      *管理人さん（ブログの方の）

住所　二次元

職業　マイブラザーの観測☆

状態　最狂(謎)

*ANA

住所　天理たんの後ろ

職業　ストーカーではない！　スニーキングだ！

状態　相当末期

*土

住所　不定

職業　忍者

状態　土

*主人公

住所　不定（各地の幼稚園を廻っている為）

職業　幼女誘拐

状態　病気


*正義

住所　崖の上

職業　時をかけることを夢みること

状態　ヤバイ
*K.Y@

住所　ラブドール製作所

職業　嫁造り

状態　ティファライトニングセラヴァニラ黒子

*雷棒

住所　雷界

職業　対幼女誘拐捜査

状態　第十一次元的末期

*フレディ

住所　老人ホーム

職業　ツッパリ

状態　うんこちびり虫

*アバター

住所　パンドラ

職業　元パンドラの調査員

状態　白刃取り完全習得

*タカシ

住所　尻掘町

職業　見習いズンダリスト

状態　ごっつえぇ感じ    </description>
    <dc:date>2011-05-06T23:57:35+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/20.html">
    <title>ヲタ芸を極めん</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/20.html</link>
    <description>
      このページは&amp;italic(){受験戦争でつかれ日頃の運動もままならない諸君}に
健康のため、&amp;italic(){ほんの少しでも運動ができるよう}
ヲタ芸を紹介、普及することを願うためのものである

&amp;u(){CAUTION!!! ヲタ芸をする前には入念なストレッチを忘れるな}

〇&amp;bold(){OAD}
オーバーアクションドルフィンの略。体を捻りながら「ウリャ! ヲイ!」の掛け声と共に
左右に手拍子を打つヲタ芸。通常のクラップに動きが加わった進化系とされる。
前奏・間奏でも行われるようになるなど徐々に変化した。
なお、ドルフィンとはジャズダンスで踊られる振り付けのひとつで、イルカがジャンプする時のように全身（特に肩から腰にかけて）を波打たせる動きである。
〇&amp;bold(){ニーハィ！}
Ａメロが二回続く楽曲において、その節目で膝立ちで屈み「ニーハィ!」の掛け声とともにオーバーニーソックスを履く動作を行う。
〇&amp;bold(){ワンツー手拍子}
当初はパンパパンと手拍子を打つだけであったが、好きなアイドルを目の前にして若い体を持て余したファンたちが手拍子に合わせて独特な動きをしたり、合いの手を入れたりするようになった。
〇&amp;bold(){PPPH}
女性アイドルファンに脈々と受け継がれてきたコールの一つ。“パン・パパン・ヒュー”の
頭文字からPPPHと表記される。女性アイドルのライブでは男性ファンはヒューではなく、
“ハイ”と言うことが多い。手拍子に合わせて、アイドルのメンバーの名前やニックネームを
コールすることもある。その場合は手拍子が省略されることも多い。
また、アイドル声優を中心に、PPPHにうつる前警報と呼ばれる
「（せーの、）は～いは～いはいはいはいはい」という合いの手が入ることもある。
なお、PPPHに関してはアーティスト系のライブでも普通に行われており、「オタ芸禁止」などの表記の際にはPPPHはオタ芸に含まれない場合がある。
〇&amp;bold(){マワリ}
頭上で手拍子を叩きながらその場で右や左に回転ジャンプをするオタ芸。
「回転」とも称する。これを主に行う人のことを「マワリスト」と呼ぶ。
団扇やバルログしたペンライト・サイリウムを手にするか、もしくは素手といった現在の形となり徐々に広まった。複数人が連番でこれを行う場合、隣とは逆の方向に回転を始めることで見栄えの良い「マワリ」となる。
近年では時東ぁみ、堀江由衣、田村ゆかりなどのファンが継承し行っている。
〇&amp;bold(){ロマンス}
両手の人差し指で頭上を指す動作をするヲタ芸。通常8拍×2で行い、
1回目は左左右右左右左左、2回目は右右左左右左右右と顔の横で人差し指を立て腕を引く。
アイドルファンがこれを行う場合、当初は体をステージに正対して腕を振っていたのみであったが1980年代後半には体を仰向けに反らしながら腕を振る「背面ロマンス」を行う者も現われた。
「○○に捧げるロマンス」と叫びロマンスに入ることもあり、メロディも変調するのでロマンスに入る予兆はわかりやすい。通常、2回目は1回目のメロディの繰り返しに合わせて
行なわれる。
〇&amp;bold(){ムーンライト（ロマンス）}
片手を真上、もう片方を真横に伸ばして左左右右左右左左 右右左左右左右右 と打つロマンスの派生技。
ロマンスについてはこのほかいくつかの派生技が確認されている。
〇&amp;bold(){8の字}
左上、右上、左下、右下の順で打つ手拍子。2回以上連続すると8の字を描いているように
見える。 発案者であるきゃんでぃ♪は「Z」と呼んでいる。
〇&amp;bold(){マトリックス}
上体を後方にそらし両腕を波立つように振る技。ロマンスと組み合わせる事もありそちらは上級者向けとされている。元ネタは映画「マトリックス」THE MATRIX（1999年、米国）のバレットタイムから。
〇&amp;bold(){千手観音}
複数の人数で整列し両腕を揺らめくように上下に振り、前から見た場合に千手観音の腕のように何本もの腕があるように見せる技。千手観音ロマンスという複合技も確認されている。
〇&amp;bold(){イエローパンチョス}
2008年の中旬から秋葉系地下アイドルライブを中心にみられるロマンスの派生形。サビにあわせてサンダースネーク→両手をそろえて下半身からおなかに向かって引き上げ→おなかの前で手首を返し→ガッツポーズでロマンスを行う。「イエローパンチョス」の掛け声と同時に行われることが多い。
〇&amp;bold(){MIX}
曲の前奏や間奏、コンサート前やアンコールなどで使われる掛け声。円陣を組んで掛け声に合わせて気合を入れる。代表的な掛け声は
「タイガー、ファイヤー、サイバー、ファイバー、ダイバー、バイバー、ジャージャー」。
他に日本語版「虎、火、人造、繊維、海女、振動、化繊飛除去」や
「桃（ピンク）、栗（マロン）、芋（ポテツ）、乳（バスト）、妹（シスター）、油（オイリー）、箱（段ボックス）」、
アイヌ語版「チャペ、アペ、カラ、キラ、ララ、トゥッスケ、ミャホットゥスケ」、
ドイツ語版、オランダ語版などが存在する。
ヲタ芸師の間でも「MIXはヲタ芸に含むのか」という点においては意見が分かれている。ヲタ芸の基本ははあくまで「動き」であるのに対し、MIXは気合を入れるための円陣でありMIXはヲタ芸には含まないという見方もある。初期のヲタ芸師は「これは魂の叫びであるがゆえにヲタ芸ではない」と述べている。また、一部のヲタだけで行い円陣に参加しない者も多い。ハロプロ系においてはあまり見られず、AKB48やその他のプレアイドル系のイベントで見られる。
〇&amp;bold(){だーまん}
テンポ170程度でサビに4部音符が続くゆったりとした部分で打つヲタ芸。
右腕を肘から90上げた状態で手先を8ビート回転させ左腕は真横にまっすぐに伸ばした状態で2ビート感覚で飛び跳ねる。このと:き足はしこ足状態で両手とも人差し指を突き出した状態にする。AKB48の「ヘビーローテーション」などで行われることがある。
〇&amp;bold(){ご当地MIX}
特定の会場、特定のアイドル、特定の楽曲でのみ使用されるMIXのこと。
はるこMIX-桃井はるこの現場のMIX。桃井本人より「よっしゃいくぞー!」と掛声が出る場合も多い。別名「キサラギMIX」。元ネタは映画キサラギのEDより。
「はるこ! はるこ! はるこ! はるこ! はるこ! はるこ! はるこー!!」
石丸MIX-石丸電気で開催されるイベント等で使用されるMIX。もともとは時東ぁみが歌う『メロンのためいき』用に時東ぁみ後方支援隊によって開発されたが、現在では広くプレアイドルイベント等、石丸電気以外のイベントでも見られる。基本的に楽曲の最後にしめとして使われる。
「石丸まるまる、石丸まるまる、電気のことなら、石丸電気、でっかいわ、でっかいわ、石丸ー」
とらのあなMIX-とらのあなで開催されるイベント用に開発されたMIX。アイドルユニットゆいかおりの『恋のオーバーテイク』発売イベントがとらのあな限定だったために、石丸MIXに対抗して開発された。
「とらとらあなあな、とらとらあなあな、コミック買うならとらのあなぁー、コミック買うならとらのあなぁー」
めぐMIX-℃-uteのコンサートや楽曲で使用されるMIX。
「めぐMIXいくぞぉー!、えりか!、まいみ!、（めぐみ!）、さき!、あいり!、ちさと!、まい!、ありはらかんなぁー」
※（めぐみ）を抜く場合も多い。（めぐみ）入れる時は｢めぐみ･さき･あいり｣を一括りにして早口にする。
キャナMIX-キャナァーリ倶楽部のライブで使用されるMIX。
「おっきゃいくこー、えりーな!、うっちぃ!、りっぽん!、みっきー!、まっちゃん!、あゆべえ!、まぁーにゃー」
うきうきMIX(うきDコール)-アイドル太田ゆうきのライブ会場でみられる宣伝も兼ねたMIX。
「うきうきうきうきDVD!、うきうきうきうきDVD!、1枚、2枚、3枚、4枚…10枚買っても1万円!!」
奈々MIX-声優水樹奈々のライブ会場でみられるMIX。またこのMIXは本人のライブDVDにおいてスタッフが気合を入れるために使用されていた。
「1、2、3、4、5、6、奈々!!」
ももクロMIX--ももいろクローバーのライブで使用されるMIX。
「あーよっしゃももクロー！れに！かなこ！ももか！あかりん！しおりん！あーりん！ももいろクローバー！」
「行くぜっ！怪盗少女」では、あーりんこと佐々木彩夏を讃えた大天使口上の最後の節
「あーりんわっしょい！」から直接メンバーの名前のMIXに入る場合もある。
〇&amp;bold(){ロミオ}
1980年代後半～1990年代前半のビジュアル系バンドのファンが行っていたケチャをアイドルファンが取り入れたものである。
戯曲「ロミオとジュリエット」においてロミオがジュリエットに向かって手を捧げる場面が語源。一般には、曲調に合わせて腕（サイリウム）を手前からステージ方向に垂直に振り下ろす行為を指す。自分をロミオ、ステージ上のタレントをジュリエットに見立てている。
ただし、ロミオには幾つかの変化形が存在する。オタ芸としてのロミオは、この変化形のことを指している場合が多い。最も見受けられるのは、片手を垂直より内側にひねって振り下ろし、同時に手のひらを開き、上半身を捧げた手の反対方向にひねるという技である。
〇&amp;bold(){ウルヴァリン}
サイリウムを指の間に挟んで打つヲタ芸。桃井はるこはバルログと呼んでいる。また、この状態から誤ってサイリュームを勢いよく飛ばしてしまうことを「間殺飛苦無」：別名「スターダスト」、この状態での激しいマワリを「二刀流スクリュードライバー」と呼ぶ。
〇&amp;bold(){ロザリオ}
拳を作った腕を垂直に上げ、片方の手を肩もしくは顔の辺りで直角にクロスさせ、その後すばやく拳を地面に垂直に振り下ろすオタ芸。曲調に合わせクロス後にタメを作る場合もある。アイドルに対する聖なる祈りを捧げるという意味がある。元々は十字架を作ることを指していたがオタ芸としての動きが作られ定着した。十字架を作る動作はヴィジュアル系バンドのファンにも見られる。
〇&amp;bold(){スネークサンダー}
右手を右斜め前、左手を右斜め前、右手を左斜め前、左手を左斜め前と交互に突き出すヲタ芸。サンダースネイクの際は両手にこの動きが加わることが多い。

サンダースネイクより派生したヲタ芸の中には以下のようなものがある。これらにはスネークサンダーの動作が組み込まれている。
また、これらはロマンスの前段階として繰り出し、ロマンスへ派生する際には、左手を左上方に突き出しながら右手を回すのが一般的である。
〇&amp;bold(){サンダースネイク}
以前から、様々なバージョンが存在したが2007年末ごろより秋葉原を中心に増殖し、地下系アイドルのサビでは「マワリ」にかわりポピュラーなヲタ芸となる。両手で大きく円を描いたり、上下の動きをしてロマンスへとつなげる。
※サンダースネ“ー”クという表記が散見されるが、本来はサンダースネ“イ”クが正しい。
〇&amp;bold(){らんらんスネーク}
サンダースネイク→ロマンスへとつなぐ際、両手を体の前でクロスさせる(乙女)→両手のひらを体の前であわせる(祈り)→Vの字に両手を万歳(届け)でロマンスへとつなげる。マクドナルドのドナルドが踊っている「らんらんるー」の振りが出典とされる。
〇&amp;bold(){流星スネイク}
右腕を1回転(2拍子)→その軌跡を追うように両腕を回転(2拍子)→左腕を1回転(2拍子)→同様に両腕を回転(2拍子)→両腕を逆回転(2拍子)→下向きにスネークサンダー(3拍子)→さらに膝の高さで手を回転(3拍子)→上方向にスネークサンダー(4拍子)→頭の上で両腕を2回開閉(4拍子)→左右に1回ずつOAD(4拍子)→ロマンスへの繋ぎ動作
〇&amp;bold(){ムラマサ(関西版)}
関西発祥のヲタ芸であり、混雑したコンサート会場で人を押しのける動作が元となっている。
関東の現場に持ち込まれた際に違う形で伝わった。
右腕を右上から左下へと振り、右上へ切り返す(2拍子)→再度右腕を右上から左下へと振った後、左上から右下へと振り下ろす(2拍子)→左腕を右下から逆手で左上へ振り上げ、右下に戻す(2拍子)→両手を右下から左上に振り上げ、腰の左脇で居合いのような構えを取る(2拍子)→右腕を右上へ振り上げる(1拍子)→左手で右前を貫手で2回突く(2拍子)→右手で左前を同様に2回突き、2回目の突き手をその場に残す(2拍子)→左腕を右前に出し、右腕と交差させる(1拍子)→両腕をそれぞれ逆の回転で回し、交差する際に腕を組む(ウルトラマンのスペシウム光線のような形にする)(2拍子)→上方向にスネークサンダー(4拍子)→頭の上で両腕を2回開閉(4拍子)→左右に1回ずつOAD(4拍子)→ロマンスへの繋ぎ動作
〇&amp;bold(){アマテラス}
右上に突き出した右腕を這わせながら左手を胸まで下ろす(2拍子)→左腕を左上に突き出して同様に右手を下ろす(2拍子)→右下から腕を回転させつつ頭上に腕を持っていき、回転させたまま左右に両腕を振る(4拍子)→右腕を時計回りに2回転回す(2拍子)→左腕を逆に1回転(1拍子)→右腕をさらに逆に1回転(1拍子)→左手で右前を貫手で1回突き、突き手をその場に残す(1拍子)→右腕を左前に出し、左腕と交差させる(1拍子)→両腕をそれぞれ逆の回転で回し、交差する際に腕を組む(2拍子)→上方向にスネークサンダー(4拍子)→頭の上で両腕を2回開閉(4拍子)→左右に1回ずつOAD(4拍子)→ロマンスへの繋ぎ動作
〇&amp;bold(){ケチャ}
低い姿勢を取り腕を手前からステージ上のアイドルの方へ振り上げるオタ芸。愛情表現の一つとされている。曲中の伴奏がブレイクダウンするパートで行われる。ステージに向かって走り、最前列で行う「走り込みケチャ」、さらには「走り込み背面ケチャ」などもある。語源は同様の仕草をするインドネシアの祭典からとっている。
〇&amp;bold(){サイコチャリオットタイプS}
サビにあわせて打つ比較的新しいヲタ芸。秋葉系地下アイドルライブを中心にみられる。サピにあわせて、サンダースネークもしくは、ロマンスの代わりに打つ。両手を前につきだして手のひらを揺らす→右手と左手で体の前に波をつくる→昭和の動き→右手を左上、左手を右上にあげながらジャンプ→両手で体の前で2を書く→胸に手をあてて後藤真希の動き→らんらんるー。
〇&amp;bold(){ファイナルバーゲン}
サビにあわせて打つ比較的新しいヲタ芸。秋葉系地下アイドルライブを中心にみられる。ロマンスにもサンダースネークの系列にも属さない珍しいヲタ芸。サビにあわせて、ファイナルバーゲンの掛け声とともに行われる。数名が輪になって行うことが多い。
〇&amp;bold(){大阪クロール}
その名の通りステージに向かい、あるいはステージ上に半身をのらせ、クロールの動作をさせる。初出は2010-04-11「アニメソングDelight The second anniversary Special」、大阪城音楽堂(野外)にて、雨の中ステージ上が水浸しなことから現場にて自然発生、その模様はニコニコ生放送にてリアルタイムに中継された。
その他、上記のうちいくつかを組み合わせたり、振りコピとの複合技や、上記に分類されない独自の芸を披露する者もいる。

～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～

&amp;u(){オタ芸用語}

&amp;bold(){打つ} 
オタ芸をすること。例：「ロマンスを打つ」
&amp;bold(){オタ芸師} 
オタ芸を打つ人のこと。
&amp;bold(){打ち曲}
オタ芸を打つ定番の曲。藤本美貴の「ロマンティック 浮かれモード」の激しいオタ芸は
当時の音楽番組でも放送された。アニソンでは「ハレ晴レユカイ」、
「ハッピー☆マテリアル」などが挙げられる。
&amp;bold(){推しジャンプ} 
腕を高く挙げ、推しメンバーの方向を指差し、垂直跳びを繰り返しながら名前を叫ぶこと。
&amp;bold(){裏千家} 
コンサート終了後、初対面のヲタに対して「いい声出てました」などの
褒め言葉をかける行為。語源は、褒める⇒「結構な御点前でした」⇒裏千家
&amp;bold(){野鳥の会} 
双眼鏡でじっとステージを見ている人のこと。オタ芸師は、彼らを軽蔑してこう呼ぶ。
&amp;bold(){タイガー} 
腕を組んで仁王立ちになり、オタ芸を打たずにじっとステージを見つめている人のこと。
&amp;bold(){マグロ} 
新曲などでオタ芸の打ち方が定着していない場合などに、オタ芸を打たずにじっとステージを見つめている人、あるいはオタ芸が打てない客席の状態のこと。
&amp;bold(){ドリーム} 
前方の空席または通路に不正に陣取ること。ライブハウスの場合は人込みを無理矢理掻き分け前方に出ること。
&amp;bold(){逆ドリ} 
逆ドリームの略。知り合いの席で一緒になるためなどの理由で本来の席より後方の席に
移動する（後ろの席の人に代わって貰う）事を指す。また、真ん中の席より
後ろの方の席のほうがオタ芸が打ちやすいと言う理由で後方に移動する事もある（後方支援）
&amp;bold(){DD} 
「誰でも大好き」の略。特定のアイドルを追っかけるのではなくアイドルなら誰でも
好きな人のこと、またはあらゆるライブ会場に現れるためそう思われている人。
&amp;bold(){完コピ} 
ステージ上のタレントの振り付けを完全に真似るというもの。即興でもある程度のコピーは
可能だが、完全にコピーするにはそれなりの熟練が必要である。主に客席後方の空席を
利用して行われている。オタ芸の中でも高難易度の技。身内のカラオケなどの
人気者になれる。
&amp;bold(){シズオカ} 
コンサート会場内ではしゃぎすぎて、段差、階段、上階などから下へ落ちること。
2007年1月27日18時15分ごろ、横浜アリーナで起きた転落事故の被害男性（当時35歳）の
出身地が静岡県だったことに起因する。（同意語：人間スターダスト）。
&amp;bold(){口上} 
長めの前奏や間奏でファンが行う掛け声のひとつ。MIXとは違いリズムに合っていることとその内容も重要である。当然マイク無しでかなりのテンションが必要とされる。代表的な口上は桜川ひめこの「アキバに行くのん!」の「不思議の国からやってきためろん学園3年生妹学科留年中僕らの妹woo Let&#039;s Go!!」である。
&amp;bold(){もきゅん巻き}
タオルの巻き方の一つ。マフラータオルを縦長に二度折り、細長くしたものを
首に均等にかける。（※その際、折り目は正面を向いているほうが好ましい。）
さらにタオルの両端をリストバンドの穴に通し好みの位置で留め完成。リストバンドで
固定されている為、単に巻きつけているよりも簡単に外れない。ライブ中のタオル紛失を防ぐために考案された。主にスタンディングで激しいモッシュが起こるメロン記念日のライブ会場で見られていたが、最近は他のハロー!プロジェクトコンサートでも見られるようになった。名称は巻き方の開発者名(ハンドルネーム)だと言われている。
&amp;bold(){スターダスト}
サイリウムを振っている時に手が滑りサイリウムが飛んでいく様子のこと。あたかも流れ星が流れ散るかのように見えることから。    </description>
    <dc:date>2011-05-02T23:27:41+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/18.html">
    <title>とも兄さんの記録</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/18.html</link>
    <description>
      ｛男は嫁を愛した、足りない何かを補うように、また己の留まることを知らない欲望をぶつけるように。
 だが彼女は小さく幼く、男の劣情を受け止める切るのは難しかった。
 男は限りない劣情の果に何を思い、何を手にするのか・・｝

1

とある日曜、俺はベッドの上で目を覚ます。

 霞む視界で周りを見渡すと昨晩の性の饗宴の跡が見える。

 大きな注射器、縄・・・いったいどんなプレイを昨夜行ったのか、まだ頭がハッキリせず思い出せない。

 左腕にすこし重みを感じる。嫁が腕の上で寝息をたてているようだ。

 嫁は毎日のようにある撮影と昨晩の逢瀬により疲れているいるのだろうと推測する。

 こんな小さな体で俺以上のハードスケジュールをよくやる。俺はふと愛おしく思い、嫁を抱き上げた。

 嫁が目を覚ます前に唇を重ねた。嫁は驚いたように目を開き、頬を朱に染めた。

 口を重ねたまま嫁をソファに寝かせ、俺はその上に覆いかぶさるようにした。

 口の中がドロドロと互いの唾液が混ざり不思議な一体感があった。

 一度接吻をやめて嫁の体に舌を這わす。頬から首へと舌を下に向かわせる。

 舌が陰部までいくと嫁は軽く鳴き、俺は酸っぱく甘くもある淫靡な匂いを嗅いだ。

 そこは唾液と他の液体も混ざり、デルタ地帯から雫が滴っていてた。

 だんだん頭がハッキリしてきた俺は嫁の陰核を甘噛みした。そこは幼い割に大いに腫れ上がっていた。

 嫁は悶絶し恍惚とした表情になる。幼さと同時に女らしさの混じった表情であった。


2

理性に歯止めがかからなくなった俺は己の硬く膨張した肉棒を解放しようかと思った。

 しかし幼い嫁に早々に挿入してしまえば傷つけてしまう恐れがある。

 そこで俺の指を軽く嫁の局部に軽く入れ反応を見ることにした。

 俺の人差し指に生暖かい湿った感触が伝わる。

 一度指を引きぬくと愛液が糸を引く。それを俺は水飴のように指に巻き付け耽美な感情に浸る。

 指一本では難なく入ったので調子に乗り、中指を追加し二本挿入を試みる。

 二本では少しきつかったのか第二関節を超え付け根まで入れようとすると、嫁は苦悶の表情を浮かべた。

 その様子に俺は嗜虐心を刺激され、二本の指を広げ嫁の膣口の中を眺める。

 淡い桃色の肉ひだが艶めかしく、俺を誘っているようにも思えた。

 嫁は火照った顔で見ないでと視線で訴えかけてくるので俺は指を引きぬいた。

 引き抜いた後の嫁の陰部は愛液がベッドまで垂れ外陰唇がピクピクとひくついていた。

 嫁も物欲しそうな目をして恥ずかしそうに顔をうつむけている。

 また己の一物も雄々しくそびえ獲物を待ち構えている。

 求め、求められる対象が互いに一致するとき行う事は一つである。

 故に俺は嫁の上に覆いかぶさるようにし、嫁を軽く抱きしめ耳元で

 挿れるよ

 と囁き、潤んだ目で嫁が頷くのを見た

3

俺は覚悟を決め己のそそり立つ肉樹と共に嫁に覆いかぶさる。
 その前に嫁の腰の下に枕を置いた。

 体格の小さい嫁の腰に負担をかけないためだ。踊りも仕事とする嫁が体を痛めるのは一大事である。

 これくらいの気遣いができる男でないと嫁を愛する甲斐性もないというものだ。

 そして陰茎を嫁の外性器に擦りつけ愛液を纏わり付けさせた。

 彼女の愛液の溢れ出す膣口に肉棒を当て中に押し込んだ。

 入り口は柔らかく、俺の亀頭をヌルリと飲み込んだ。

 俺の肉棒に熱く包まれる感触が伝わる。

 肉棒が半分ほど入ったあたりから中が狭く、きつく絞めつけられる。

 それ以上挿れようとすると少し痛いようだ

 痛がる顔も本当に可愛いよと俺は囁き、
 挿入したまま嫁を抱きしめ、接吻を始める。

 互いを求め合うように舌を絡ませ熱い口づけを続ける。

 俺と嫁は一つの存在となり、幸福感に包まれ、この時間を永遠に嫁と共有したく願った。

 しかし俺の中の劣情の風船ははち切れんばかりに膨らみ、そうもばかりしていられない。

 俺の肉樹は嫁の中で脈打ち、嫁の中のヒク付きを感じていた。

 俺は腰を前後に動かしピストン運動を始める。

 嫁の中は締め付けがひどく、すぐにも発射してしまいそうでおれは下腹部に力を込める。

 どれだけ腰を振り、彼女を愛し続けたか分からない。それは永遠のようであり、ひと時の夢のようにも思えた。

 嫁は悦びの喘ぎ声をあげ、ベッドに爪をたてている。

 俺は前後運動を繰り返しつつ嫁の陰核を弄り始める。

 とたんに嫁の中の締め付けが上がり、肉棒は食いちぎられそうだ。

 そのきつい中を俺は突き続けていると、嫁の喘ぎ声が激しく、さらに色っぽくなった。

 そっきまで俺の体に巻き付けるようにあった嫁の足が離れた。

 そして細く形の良い足はピンと伸び、つま先まで伸びている。

 俺は察した。嫁は達してしまったのだ、俺を差し置いて。

 俺は嫁に言う
 イクときは言えと言ったろ、俺より早くイッたお仕置きだ
 と

 俺はピストン運動の速度を上げ、射精を急ぐ

 嫁は達した後だがまだ快楽に浸っているように見える。

 男の快楽を感じる絶頂は３秒だが女性はもっと長いということを耳にしたことがある。

 達しそうになった俺は、嫁の中を一際強く突いた。

 奥まで挿入し、亀頭の先に何かを感じた。おそらく嫁の子宮口だろう。

 そこに当たると同時に俺の分身の先端から白濁液が吐き出された。

 俺は中で射精しながら嫁の上に倒れこんだ。

 すると挿入している嫁の女陰から温かいものを感じる。

 潮でもふいたかと疑ったが、どうやら嫁は失禁してしまったようだ。

 強く突き過ぎたショックのせいだろうか・・・    </description>
    <dc:date>2011-05-01T16:52:58+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/16.html">
    <title>授業のこととか授業のこととか授業のこととか…。</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/16.html</link>
    <description>
      *十一月

授業オワタ    </description>
    <dc:date>2010-11-11T21:46:06+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/12.html">
    <title>行事？いや、日記的なものかｗ（仮）</title>
    <link>http://www19.atwiki.jp/goukyuubu/pages/12.html</link>
    <description>
      **四月
|23日|宗教行事|アホ面三下どもと共に法要的なことを…。|
|24日|通常授業|マシンガン・・・ｗ。|
|25日|休日||
|26日|休日||
|27日|通常授業
|28日|通常授業|ふつーでした|
|29日|球技大会|TAとか虫酸でした|
|30日|休日|職員は会議|

**5月
|1日|遠足|なんというか町の中うろうろ|
|2日|休日|&amp;blanklink(ここ){http://cosmosaikou.blog.shinobi.jp/Entry/157/}|
|3日|休日|&amp;blanklink(ここ){http://cosmosaikou.blog.shinobi.jp/Entry/158/}|
|4日|休日|&amp;blanklink(ここ){http://cosmosaikou.blog.shinobi.jp/Entry/159/}|
|5日|休日|&amp;blanklink(ここ){http://cosmosaikou.blog.shinobi.jp/Entry/160/}|
|6日|休日|&amp;blanklink(ここ){http://cosmosaikou.blog.shinobi.jp/Entry/161/}|

**7月
|1日|通常||
|2日|通常||
|3日|通常||
|4日|勉強会|&amp;blanklink(ここ){http://cosmosaikou.blog.shinobi.jp/CommentForm/220/}|
|5日|休日||
|6日|休日||    </description>
    <dc:date>2010-10-28T14:17:32+09:00</dc:date>
  </item>
  </rdf:RDF>

